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タイトル AWS 認定試験準備ワークショップ
(AWS 認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル)

※本セッションは登録多数のため受付を終了しております。ご了承ください。
Building a Serverless Data Lake
日時 5 月 30 日(火)
13:00 ~ 18:00(5 時間)
5 月 31 日(水)
13:00 ~ 18:00(5 時間)
場所 グランドプリンスホテル新高輪
国際館パミール 1F 白玉
グランドプリンスホテル新高輪
国際館パミール 1F 白玉
講師 大村 幸敬
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
AWS トレーニングサービス本部 テクニカルトレーナー
鬼形 愛
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
AWS トレーニングサービス本部 テクニカルトレーナー
概要 本ワークショップは Advanced Architecting on AWS を補完するために設計された一日のワークショップであり、AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル試験の準備をしている方を対象にしています。

このワークショップでは、AWS の全体像や試験対象となる知識エリア、そして試験の構成や出題形式について学びます。ハンズオンを通してより複雑なユースケースを学び、小テストにより主 要な概念の理解度を確認します。ワークショップの最後にお配りするバウチャーチケットを使用することで、模擬試験を無料で受験することができます。
「Building a Serverless Data Lake」は、AWS のサービスを使ってサーバーレスなデータレイクソリューションを設計、構築、および運用する方法を学習するブートキャンプです。

このブートキャンプでは、任意データソースからの大規模なデータの取り組み、永続的で安全なデータの保存、大量のデータを処理するための適切なツールの選択、およびほぼリアルタイムにデータを分析できるオプションといったトピックを取り扱います。
対象者 ・「AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル」認定試験の受験を予定されている方 ・ソリューションアーキテクト
・ビッグデータ基盤開発者
前提条件 ・Advanced Architecting on AWS コース受講または同等の知識を有すること
・2 年以上の AWS における設計および実装経験
・Amazon Elastic Compute Cloud (EC2) および Amazon Simple Storage Service (S3) を含む、AWS のコアサービスの知識
・プログラム言語またはスクリプト言語についてのある程度の知識
・Linux オペレーティングシステムおよびコマンドラインインターフェイスの操作
提供方法 講義および実機演習 講義および実機演習
アジェンダ ・試験対象となる領域とAWSサービスとの対応
・複雑なアーキテクチャ要件を実現するために複数のAWSサービスを組み合わせる方法
・AWSサービスのより進んだコンセプト、および関連するユースケースの理解
・AWSのアーキテクチャコンセプトを問う試験問題の出題形式
・サーバーレスなデータレイクアーキテクチャを実現するため役に立つキーサービス
・メタデータインデックスの構築と検索機能の有効化
・複数のデータソースからデータを大量に取り込むパイプラインのセットアップ 
タイトル Running Container-Enabled Microservices on AWS Well-Architected
日時 6 月 1 日(木)
13:00 ~ 18:00(5 時間)
6 月 2  日(金)
13:00 ~ 18:00(5 時間)
場所 グランドプリンスホテル新高輪
国際館パミール 1F 白玉
グランドプリンスホテル新高輪
国際館パミール 1F 白玉
講師 上原 誠
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
AWS トレーニングサービス本部 テクニカルトレーナー
大村 幸敬
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
AWS トレーニングサービス本部 テクニカルトレーナー
概要 「Running Container-Enabled Microservices on AWS」は、コンテナ対応のアプリケーションの管理およびスケーリングについて詳細かつ実践に説明する、エキスパートレベルのトレーニングブートキャンプです。

このブートキャンプでは、コンテナおよびマイクロサービスアーキテクチャの概要について説明します。ここでは、マイクロサービスのベストプラクティスに 従って、サンプルのアプリケーションをコンテナ化して設定する方法について学習します。また、AWS のコンテナ向けサービスを対象としたハンズオンラボでは、長期に渡り実行するアプリケーションやサービスのスケジュール設定、マイクロサービスアプリケー ションに対するソフトウェアデリバリーパイプラインのセットアップ、および顧客の負荷をベースとしたアプリケーションの伸縮自在なスケーリングの実装する 方法などを演習します。

本トレーニングは、AWS 利用のベストプラクティスである AWS Well-Architected Framework(優れた設計のフレームワーク)について学びます。

5つの柱からなるフレームワークについて解説した後、具体的なシステム例に対するアーキテクチャレビューをグループディスカッション形式で実施します。
このブートキャンプを通して、クラウドのアーキテクチャを評価・改善する方法とシステムデザインがビジネスに与えるインパクトをより深く理解することができます。
 
※2016年11月にアップデートされたホワイトペーパーを元に、ディスカッションを通して実際の利用方法を体得するワークショップです。

対象者 ・開発者
・システム運用管理者
・ソリューションアーキテクト
・AWS のシステム設計を担当される方
・または提案された AWS システム設計を評価される方
前提条件 ・AWS のコアサービスおよび機能についての基本的な知識
・Docker についての基本的な知識
・Architecting on AWS コース受講または同等の知識を有すること
提供方法 講義および実機演習 講義および実機演習
アジェンダ ・最初のアプリケーションのコンテナ化
・モノリスからマイクロサービスへ: モノリシックなアプリケーションをより小さなマイクロサービスに分割
・開発から本番へ: マイクロサービスアプリケーションの継続的デリバリーパイプラインの作成
・コンテナベースアプリケーションのスケーリング
・Well-Architected フレームワークの概要
・サンプルシステムのウォークスルー
・Well-Architected の 5 つの柱(セキュリティ、信頼性、性能効率、コスト最適化、オペレーションエクセレンス)
・サンプルシステムのアーキテクチャレビュー(グループディスカッション形式)

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例: 東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー

 

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