11 月 30 日 ~ 12 月 18 日 & 1 月 12 日 ~ 14 日
オンラインで開催!参加無料

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「AWS re:Invent」2020 年はオンラインで開催

日本語によるセッション(10 セッション)に加え、
日本語字幕付きの基調講演・リーダーシップセッション(全 23 セッション)も視聴可能!

今年で 9 回目を迎える「AWS re:Invent」は、 AWS のクラウドサービスに関わる技術的なセミナー・ハンズオンセッションなど、 2,500 を超えるセッション(2019 年実績)を提供しており、お客様が主体的に体験できる、学習機会が豊富なグローバルカンファレンスです。


今回は 11/30 (月) ~ 12/18 (金) 、1/12 (火) ~ 1/14 (木) ※ にて完全オンライン、無料で開催されます。また、5 つの基調講演 と 18 のリーダーシップセッション(日本語字幕付き)、新サービス発表、様々なセッションに加え、日本語によるセッションもご視聴いただけます。更なる学びの機会としてご利用ください。

※ PST(アメリカ太平洋標準時)での開催期間となります

基調講演 

Andy Jassy Keynote をはじめ、AWS の最新情報が詰まった全基調講演の日本語字幕付き動画をオンデマンドで視聴いただけます。 ( 1 月末まで)

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※ ログインが必要です。ログイン後、画面左上のメニューから「Language」>「Japanese」を選択してください。

日本語によるセッション

日本のお客様に向けた日本語による 10 のセッションを視聴いただけます。( 1 月末まで)

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※ ログインが必要です。ログイン後、画面左上のメニューから「Language」>「Japanese」を選択してください。

リーダーシップセッション

AWS のリーダーたちが、成功事例を通して AWS テクノロジーの最新の進歩を共有している 18 セッションの日本語字幕付き動画をオンデマンドで視聴いただけます。 ( 1 月末まで)

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※ ログインが必要です。ログイン後、画面左上のメニューから「Language」>「Japanese」を選択してください。

学ぶ

数百あるセッションに加え、1 月には 200 以上の新しいセッションが追加され、いずれもオンデマンドで視聴いただけます。 ( 1 月末まで)

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スポンサーとつながろう

AWS の導入支援や AWS 関連サービスの活用法、お客様事例などのご紹介だけでなく、チャットではお客様の課題を解決するヒントをご提供します。
Partner pavilion スポンサーとして日本からは、クラスメソッド株式会社にご協賛いただいております。

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日本語によるセッション

※ お客様のプレゼンテーション部分は撮影禁止とさせていただきます。 画面に映る資料の撮影などによるセッション資料の転用を禁止しております。 予めご了承ください。

「世界の 17 億人を救う」AWS で実現する GMS の金融包摂型フィンテック

Global Mobility Service株式会社 執行役員 技術本部長 兼 CTO 翁 松齢 氏
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 ソリューションアーキテクト
 針原 佳貴

Global Mobility Service (GMS) は、既存の金融から取り残された人々が豊かになるチャンスを創造するための金融包摂型フィンテックサービスをアジアの4カ国で提供しています。本セッションでは独自の車載IoTデバイスから AWS 上のプラットフォームに蓄積された、約 1.8 億キロメートル、地球約 4,443 周分に相当する膨大な走行データを分析し、ローン審査等に活用するAWSのデータレイク採用の経緯、構築・活用のポイントについてご紹介します。

サントリーグループにおけるグローバル IT インフラ統合への道のり

サントリーシステムテクノロジー株式会社 取締役 基盤サービス部長 加藤 芳彦 氏
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 執行役員 技術統括責任者 岡嵜 禎

サントリーグループでは、グローバルにおける M&A の加速とシナジーの創出を目指し、AWS を活用したグローバルITインフラ統合プロジェクトを推進しています。本セッションでは、本プロジェクトの概要、先行して実施した日本での移行プロジェクトの内容、具体的な取り組みのポイントと成果についてご紹介します。また、さらなる安定稼働や最新サービス活用に向けた今後の方向性についても併せてご紹介します。

JFE エンジニアリングにおけるインダストリアル IoT/ML の最新実装例 - AWS によるプラント操業高度化のはじまり-


JFEエンジニアリング株式会社 ICTセンター AI・ビッグデータ 活用推進部長 小林 義孝 氏
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 インダストリー事業開発本部 製造業担当 林 高之

JFE エンジニアリングでは、AWS を活用して、プラント向けデータ解析プラットフォーム(Pla'cello)を 2018 年 11 月に構築しました。AI 関連の社内プロジェクトは 70 を超え、データを活用した業務改善・商品改善が日常的に行われています。本講演では、プラント制御とIT技術が連携する事例として、プラント内で動作する DCS と AWS IoT Greengrass を連携させ、エッジ側で AI を動作させた取り組みについてご紹介します。

番組完成素材を一元的に管理するコンテンツ管理システムの構築

株式会社フジテレビジョン 技術局 放送部 井村 紀彦 氏
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 インダストリー事業開発部 (メディア&エンターテインメント) シニア事業開発マネージャー 山口 賢人 

フジテレビでは、将来の新たな視聴サービスや増加し続けるコンテンツ送出先に柔軟に対応するため、従来のやり方から脱却し、最適化された放送設備・ワークフローの構築に取り組んできました。 Amazon S3 と Amazon S3 Glacier、AWS Elemental MediaConvert を活用した「総合コンテンツ管理システム」は、社内設備を最小限にしたシンプルな構成です。番組素材を一元的に管理する新しい「コンテンツレイク」として、放送用番組素材だけではなくインターネット動画配信や外部販売用の番組素材を扱うほか、アーカイブシステムも包括しています。

AWS ではじめるデータレイク 〜AWS のデータレイク関連サービス概要〜 

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナーソリューションアーキテクト 大林 加奈子

AWS でデータ活用を始めてみませんか。データウェアハウスやログ分析、機械学習といった進化する分析環境に柔軟に対応する「データレイク」は今やデータ活用に欠かせないものとなりました。本セッションでは、AWS 上で構築するデータレイク概要とその周辺サービスについてご紹介します。

AWS クラウドアーキテクチャの進化

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 シニアアドボケイト 亀田 治伸

AWS re:Invent では毎年多くの新サービス、そしてクラウドアーキテクチャが発表されてきました。そして AWS のサービス数は 175 を超え、多くのテクノロジーを包含しクラウドコンピューティングは成長を続けています。このセッションでは、過去 AWS re:Invent で発表された AWS の主要サービスの紹介を主軸としながらクラウドアーキテクチャーの進化を見ていきます。

AWS の機械学習サービスで広がる世界

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 機械学習ソリューションアーキテクト 大渕 麻莉

AWS が提供する、画像分析やテキスト分析をはじめとした機械学習サービスをご紹介します。API をたたくだけで簡単に使えるものから、ご自分で機械学習モデルを開発する際に便利にご利用いただけるサービスまで取りそろえています。「これ使ってみたい!」というサービスがいくつ見つかるでしょうか?

AWS re:Invent 前の総復習!30 分でわかる コンピュート/ストレージ 関連サービスの使い分け

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 ソリューションアーキテクト 宮本 大輔

AWS にはお客様の様々な要望に応えるため、非常に多種多様なサービス・機能がありますが、実際に使い始める際にどうやって適したものを選択したらよいか悩むこともあるのではないでしょうか。本セッションでは、特に Amazon EC2 や各種ストレージサービスに着目し、EC2 インスタンスタイプの選択方法や、ファイルサーバーやデータ移行といったユースケースに応じたストレージサービスの選択についてご紹介いたします。これから AWS を使い始める方だけでなく、適したインスタンスタイプの選択やマネージドサービスの活用によるコスト最適化、運用負荷の軽減を検討したい方も是非ご参加ください。

現実世界で活用する AWS サーバーレス・コンテナサービス

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 ソリューションアーキテクト 濱 真一

"サーバーレス"、"コンテナ"というキーワードは一般的に使われるようになりましたが、自分たちのワークロードにどう活用できるのかイメージできていますでしょうか?このセッションでは AWS におけるサーバーレス/コンテナサービスの選択肢はどんなものがあり、現実世界における幅広いユースケースに対してどのように活用できるのかをご紹介いたします。

一気に学ぶ!AWS での最適なデータベースの選び方

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナーソリューションアーキテクト 吉田 成利

迅速なイノベーションを実現するには、用途に合わせたデータベースの選択が重要です。AWS では現在、リレーショナルデータベースだけでなく、Key-Value、ドキュメント、インメモリ、グラフ、時系列、台帳データベースを含む専用データベースサービスから、目的にあったデータベースをお選びいただけます。本セッションでは AWS が提供するデータベースサービスの概要と使い分けのポイントをお伝えいたします。

※ ログインが必要です。ログイン後、画面左上のメニューから「Language」>「Japanese」を選択してください。

AWS クラウドコミュニティに参加しましょう

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今日から AWS を始めましょう

コンピューティング、データベース、ストレージ、コンテンツ配信、機械学習、IoT をはじめ、
AWS では、柔軟性、スケーラビリティ、信頼性の高いアプリケーションの構築を支援するサービスを用意しています。

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60 以上の製品を無料で体験できます。
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