Better Together With

In Partnership With Intel
無料お申込みはこちら ≫
お申し込み済みの方はこちら(ログイン)≫
AWS_Innovate_Japan_2018_v2

AWS Innovate Japan 2018 のバーチャル会場では、36 のセッション配信や AWS  活用に役立つ資料ダウンロードできるだけでなく、実際のカンファレンス会場を巡るのと同じ感覚で様々なプログラムをお楽しみいただけます。

「Virtual Summit Osaka」ではお客様セッションの受講のほか、AWS パートナーによる様々なソリューションをご紹介する「Partner Solutions」もご用意しております。

また、8/28(火)、9/4(火)、9/11(火)に開催される Live 配信では、AWS エキスパートへ質問できる「Ask the Experts」コーナーや、セッション内容に関連した AWS に関するスキルチェック等のアクティビティへもご参加いただけます。

ぜひ AWS Innovate Japan 2018 会場をお楽しみください。

各セッションはバーチャルセッション会場にてご視聴いただけます。

トップページ右の「トラック一覧」より、ご視聴になりたいトラックをクリックすることで参加することができます。

視聴可能開始時間になりましたら、セッションがご視聴いただけます。事前に「事前通知を設定」ボタンよりご視聴日時をカレンダーに登録することもできます。

「Machine Learning」トラックは 8/28(火)から、「IoT」トラックは 9/4(火)から、「Container」トラックは 9/11(火)から、それぞれライブ配信当日よりご視聴可能になります。

オンデマンド配信でご提供する「Begginers」、「AWSome Day」、「Solutions」トラックの各セッションは開催期間中、いつでもご視聴いただけます。

Live 配信スケジュールはこちら »
セッションスケジュールはこちら »

 

ご視聴後、セッションの内容を復習したい場合は、「ダウンロード」のページより、セッション資料やハンズオン資料がダウンロードできます。

ダウンロードページでは、セッションの資料のみでなく、その他のクラウド活用資料などもダウンロード(保存)することができるので、関連セッションに関する理解をより深めていただくことができます。

ダウンロード(保存)した資料の一覧は「プロフィール」内の「ブリーフケース」にて確認できます。

 

大阪北部地震により開催中止となりました AWS Summit Osakaでご紹介予定だったお客様事例や、パートナー様の資料を格納した、特設のVirtual Summit Osakaをご用意しております。

ファーストリテイリングにおける、コンテナでの開発と、グローバル展開におけるインフラのコード化事例 

innovate_customer_fr

株式会社ファーストリテイリング
頼兼 孝幸 氏

ファーストリテイリングが運営するユニクロは、日本に限らず、海外各地に店舗、また EC サイトが展開されています。 東京を拠点として EC の開発が行われる一方、各国へ Immutable(イミュータブル) なプロダクトを素早く展開することも求められており、現在コンテナでの開発が標準となっています。 そのような開発における、 Docker での開発手法事例、また、展開するための方法や構成などについて、ご紹介します。  

AWS を試行で終わらせない ~琉球銀行が AWS 採用に至ったトップと現場の想い~
 

Who Should Attend?
Who Should Attend?

株式会社琉球銀行
伊禮 真 氏
山崎 崇 氏

沖縄にある地方銀行の 1 つである琉球銀行が、AWS を採用し本番システムの稼働を開始した。 本稼働に際し「トップと現場の想いの相違」をいかに解消して、AWS を試行から本番システム稼働にまでたどり着いたのか、さらには AWS を活用して金融機関でどのようなサービスを今後導入していくか。 金融機関としてのビジネス面( Amazon Connect、Amazon Chime 事例含む)と、セキュリティ・ネットワークを含む技術面の両面の切り口にてセションを予定。

Insurtech サービス開発を支えた「 AWS Lambda 」サーバーレスの活用法
 

Who Should Attend?

株式会社Warrantee
代表取締役 庄野 裕介 氏

今まで画一的な処理しか必要とされてこなかった保険業界のシステムにおいて、新しい保険の形の提供により次々と課せられるレギュレーションへの対応やテクノロジーを活用した新しい保険サービスの開発を進めるうえで、 「 AWS Lambda 」サーバーレスの活用がもたらした柔軟な開発体制と拡張性高いシステム、「 AWS Lambda 」サーバーレスを活用した開発秘話について言及する。

"AIアナウンサー"による、ラジオの再発明
 

Who Should Attend?

特定非営利活動法人 エフエム和歌山
クロスメディア局長 山口 誠二 氏

エフエム和歌山では、Amazon Pollyを用いたラジオ放送アプリケーションを製作し、AIアナウンサーによる放送を開始しています。機械学習による音声合成を用いる事が、放送に与えた変化や、数ある音声合成の中で、なぜAWSを選択したかをお話します。災害時の活用事例としては最新の、平成30年7月豪雨(西日本豪雨)におけるAmazon Pollyの活躍もご報告します。講演の最後には、AWSイベントでは初の紹介となる、Amazon Pollyを使った革新的なソリューションを発表します。

Samurai CIO プレゼンツ!つながっていないモノをつなぐ「荒ぶる IoT 」実践講座 

Who Should Attend?

フジテック株式会社
常務執行役員 友岡 賢二 氏

情シスが AWS で始めた IoT。PoC を短期間に成功させ、気を良くして現場へ。 しかし、現場で本当に使える IoT ソリューションを構築するまでには想定外の様々な試練が!つながっていないモノを最新のテクノロジーと現場力でつなぐ、汗と涙の情シス奮闘記をお届けします。 

Virtual Summit Osaka には、トップページ上部の「Virtual Summit Osaka」をクリックいただくか、トップページ中央の「Virtual Summit Osaka」エリアをクリックすることでご参加いただけます。

Virtual Summit Osaka 内では『お客様事例セッション』と『Partner Solutions』をご提供します。

Virtual Summit Osaka 内の「お客様事例セッション」では、AWS を利用した様々な事例セッションをオンデマンドでご視聴いただけます。

国内、西日本エリアの著名企業による AWS 活用事例について、お客様がご紹介します。

Virtual Summit Osaka 内の「Partner Solutions」では、パートナー企業が提供する様々なソリューションに関する資料が閲覧/ダウンロードできます。

パートナー企業のロゴをクリックしていただくことで、それぞれの企業の資料が閲覧/ダウンロードできます。

ダウンロード(保存)した資料の一覧は「プロフィール」内の「ブリーフケース」にて確認できます。

AWS の技術エキスパートであるソリューションアーキテクトに、セッションに関する疑問を質問することができます。

質問するには、各ページ上部の「Ask the Experts」をクリックいただくか、トップページ中央の「Ask the Experts」エリアをクリックしてください。

「Machine Learning」トラックは 8/28(火)、「IoT」トラックは 9/4(火)、「Container」トラックは 9/11(火)のライブ配信当日にご質問を行うことができます。

いただいたご質問に対して、ソリューションアーキテクトがお答えいたします。

また、ライブ配信時以外も、Email 経由でご質問いただくことができます。

さらに、9/20(木) 開催の Ask The Expert Day、10/2(火) 開催のクラウドコンサルテーション Day でも こちらの Ask The Expert コーナーにて、AWS のソリューションアーキテクト、コンサルタントがいただいたご質問にお答えします。

※ すべてのご質問にオンラインでお答えできない可能性がございます。予めご了承ください。

 

AWS Innovate Japan 2018 を提供しているプラットフォーム「Inxpo」に関する使い方に関して、ご不明点がある場合は、「ヘルプデスク」をご利用ください。日本語スタッフがご質問にお答えします。

質問するには、各ページ上部の「ヘルプデスク」をクリックいただくか、トップページ中央の「ヘルプデスク」エリアをクリックしてください。

 

 

ライブ配信時には、チャット形式にてスタッフに「Inxpo」に関する使い方やトラブルシューティングについてご質問いただくことができます。日本語スタッフがご質問にお答えします。

ライブ配信時以外も Email 経由で「Inxpo」に関する使い方やトラブルシューティングについて、日本語スタッフがお答えします。

※ ヘルプデスクでは、セッション内容等に関するご質問はできません。セッション内容に関するご質問は、「Ask The Experts」よりご質問ください。

「プロフィール」では、お客様情報の確認および変更ができます。

また、右側のウインドウでは取得したバッヂの一覧を確認することもできます。

「プロフィール」を表示するには、各ページ上部の「トップ」配下に表示される「プロフィール」をクリックしてください。

注:入力された名前はバッヂリーダーボードのランキングの名前として表示されます。リーダーボードで名前をクリックするとプロフィールの写真、名前、会社名が表示されます。バッヂリーダーボードの詳細はこちら ≫

 

「プロフィール」画面内の鞄アイコンをクリックすると、「ブリーフケース」が表示されます。

「ブリーフケース」では、お客様がダウンロード(保存)したセッション資料、ハンズオン資料、クラウド活用資料、スポンサー資料などが一覧で表示され、各資料の「表示」をクリックすると、資料を閲覧できます。

無料お申込みはこちら ≫
お申し込み済みの方はこちら(ログイン)≫