AWS IoT の使用を開始する方法は、お客様のユースケースや、サービスをお客様のユースケースにどのように統合させたいかによって異なります。最適な情報を見つけるのに役立つリソースをまとめました。

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Getting Started with AWS IoT
AWS IoT は、インターネットに接続されたデバイスから、クラウドアプリケーションやその他のデバイスに簡単かつ安全に通信するためのマネージドクラウドプラットフォームです。このオンラインセミナーでは、制約のあるデバイスで AWS IoT を活用し、選択したプロトコルでデータをクラウドに送信してクラウドからデバイスにコマンドを戻す方法について説明します。MQTT および HTTP プロトコルを使用してデバイスを安全に接続する方法や、開発者と企業が Device Shadow、デバイスやアプリケーションなどの現在の状態に関する情報の保存と取得に使用する JSON ドキュメント、メッセージ処理や AWS の各種サービスとのメッセージ統合を行うルールエンジンといった AWS IoT の機能を活用して、インターネットに接続された製品を実際に構築する方法について説明します。学習目標: AWS IoT とは何かを理解し、IoT の概論を理解する。実際の事例を基にデバイスの接続方法を理解する。デバイスゲートウェイ、ルールエンジン、レジストリ、Device Shadow の使用方法を理解する。参加対象者: IoT 開発者
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AWS IoT Real Time Stream Processing with AWS Lambda
AWS IoT は、インターネットに接続されたデバイスから、クラウドアプリケーションやその他のデバイスに簡単かつ安全に通信するためのマネージドクラウドプラットフォームです。AWS Lambda は、トリガーに応じてコードを実行し、ユーザーに代わってコンピューティングリソースを自動的に管理するコンピューティングサービスです。このオンラインセミナーでは、AWS Lambda を使用して AWS IoT からのデータをリアルタイムでストリーム処理する方法の基本を学習します。AWS IoT を活用してデータを受信し、IoT デバイスにコマンドをリアルタイムで送信する方法を説明します。AWS Lambda の機能をトリガーして、IoT デバイスからの受信データを処理する方法を学習します。また、Lambda を使用して Amazon Kinesis Firehose と接続し、ストリーミングデータを Amazon S3 と Amazon Redshift にロードする方法も学習します。学習目標: • AWS IoT と AWS Lambda の主な特徴を理解する • AWS IoT のセットアップ方法と AWS Lambda によるリアルタイムの処理方法を学習する • AWS Lambda と AWS IoT を使用する場合のユースケース例、ベストプラクティス、ヒントを確認する 参加対象者: IoT 開発者

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Chicago Summit 2016: Getting Started with AWS IoT
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Chicago Summit 2016: Deep Dive on AWS IoT
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re:Invent 2015: Introducing AWS IoT

プログラミング言語またはプラットフォーム用に調整された API を使用して、デバイスとアプリケーションで AWS IoT を簡単に使用できるようにします。 


ThingWorx and AWS IoT Reduce Time, Expertise and Investment Needed to Generate IoT Value (Peter LeBlanc、ThingWorx Blog、2016 年 9 月 12 日) 「業界の専門家は、Internet of Things (IoT) がほぼあらゆる業界の企業にとって収益を生み出す主要な要因となると考えています。IoT によって、インターネットに接続された次世代のスマート製品が登場し、機能、品質、信頼性が向上して、大幅なコスト削減になるためです」

How to Bridge Mosquitto MQTT Broker to AWS IoT (Michael Garcia、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 8 月 18 日) 「ローカル MQTT ブローカーの機能の 1 つが、"ブリッジ" と呼ばれる機能です。この機能によって、ローカル MQTT ブローカーと AWS IoT を接続して MQTT メッセージを交換することができます。また、オブジェクトが AWS IoT と双方向通信できるようになるため、AWS クラウドを最大限活用できます」

Bites of IoT – Rules Engine and Amazon SNS (Brett Francis、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 8 月 16 日) 「この記事では、AWS IoT ルールエンジンを使用して、Amazon Simple Notification Service (Amazon SNS) へのメッセージを選択してルーティングします。具体的には、誰かが仮想のドアベルを鳴らすと、ある電話番号にテキストメッセージが送信されます」

Just-In-Time Registration of Device Certificates on AWS IoT (Rameez Loladia、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 8 月 3 日) 「証明書に関する以前のブログ記事では、AWS IoT でサポートされている独自の証明書を使用する機能によって、お客様の認証機関 (CA) が署名および発行したデバイス証明書を、AWS IoT の接続と認証に使用できることを説明しました。AWS IoT が生成した証明書を使用する代わりにこの方法を使用できます」

Bites of IoT – Introduction (Brett Francis、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 7 月 25 日) 「Bites of IoT は、開発者に AWS IoT を紹介する新しいシリーズです。

この第 1 回では、非常にシンプルなクライアントをセットアップして、AWS IoT でモノを作成し、それらのモノにメッセージを送信して、モノからのメッセージを受信するトピックをサブスクライブしてから、消去します。このクライアントは、GitHub の AWS ラボで入手できます。本記事では、このクライアントを使用して IoT の概念を説明しますが、本シリーズの続く記事でもこのクライアントを使用します」

Anomoly Detection Using AWS IoT and AWS Lambda (John Renshaw、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 7 月 18 日) 「Internet of Things (IoT) による最大のメリットの 1 つは、センサーデータからコンテキストを把握できることです。センサーデータを分析する前に、異常を排除したいと思うことがあります。または、異常を分析したいとか、少なくとも異常が発生したことを知らせてほしいということもあります」

Introducing AWS IoT Device SDKs for Java and Python (Mohit Srivastava、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 7 月 16 日「AWS IoT SDK for Java と AWS IoT SDK for Python という 2 つの AWS IoT 向けの新しいデバイス SDK を発表します」

Device Simulation with AWS IoT and AWS Lambda (Ryan Burke、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 6 月 24 日) 「この記事では、データセットを AWS IoT にフィードするシミュレーターの実装方法について説明します。このシミュレーターをリアルタイムでモニタリングする方法、データを確認する方法、お持ちのセンサーを設定する方法、プロジェクトからシミュレーターを起動するためのフックを追加する方法を確認してください」

Archive AWS IoT Device Shadows in Amazon Elasticsearch Service (Eeshan Thakar、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 5 月 25 日) 「AWS IoT では、モバイル/クラウドアプリケーションと AWS IoT に接続されたデバイスとの間の通信レイヤーとして使用される、Device Shadow (Thing Shadow とも呼ぶ) を作成できます。シャドウとは、デバイスを永続的かつ仮想的に表現したものです。シャドウにはデバイスのある時点の状態が常に保存されるため、Device Shadow を通してデバイスと通信するアプリケーションを簡単に記述できます」

Elliptic Curve Cryptography and Forward Secrecy Support in AWS IoT (Rameez Loladia、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 5 月 20 日) 「AWS IoT では、TLS を使用した AWS IoT とデバイスとの接続方法として楕円曲線暗号 (ECC) をサポートするようになりました。TLS 接続を確立するために、AWS IoT からデバイス用に EC ベースの証明書をリクエストできます。または、既存の EC ベースの証明書を使用してデバイスを登録することもできます。また、EC ベースの暗号スイートを使用してデバイスを AWS IoT に接続し、TLS 通信のセキュリティを強化できます」

Embracing the Cloud for the Internet of Things (Kyle Roche、AWS での IoT – 公式ブログ、2016 年 5 月 19 日) 「IoT に関するさまざまな誇大広告があります。それは単なる誇大広告ですか。AWS 公式ブログの IoT 特集では、IoT や IoT のソートリーダーに関するご質問、IoT ソリューションをクラウドにデプロイする方法に関するご質問にお答えします」

Using Alexa Skills Kit and AWS IoT to Voice Control Connected Devices (Michael Garcia、AWS 開発者ブログ、2016 年 5 月 3 日) 「AWS は、オブジェクトを AWS プラットフォームに安全に接続できるマネージドサービスです。このブログでは、AWS IoT に関する基本情報から説明します。まず物理デバイスの表現を作成し、次に、クラウドからオブジェクトを音声でコントロールする新しいスキルを作成する方法を確認します」

Predictive Maintenance with AWS IoT and Amazon Machine Learning (John Renshaw、AWS モバイル開発ブログ、2016 年 4 月 18 日) 「このブログ記事では、IoT データからほぼリアルタイムで予測を生成するために使用する AML で機械学習モデルをトレーニングし、Amazon CloudWatch アラームを使用してデバイス群をモニタリングする方法について紹介します」

Use Your Own Certificate with AWS IoT (Olawale Oladehin、AWS モバイル開発ブログ、2016 年 4 月 15 日) 「AWS IoT は今週初めに、任意の認証機関 (CA) が署名した独自のデバイス証明書を使用する必要のあるお客様向けにサポートを開始しました。このサポートは、AWS IoT により生成された証明書に対するサポートに追加されたものです。CA 証明書は、デバイス証明書の署名および発行を行うために使用されます。一方、デバイス証明書はクライアントを AWS IoT に接続するために使用されます。証明書によって、制約のある IoT デバイスで強力なクライアント側の認証機能を利用できます。TLS のハンドシェイク中に、サーバーはクライアントから提示された X.509 証明書を使用してクライアントを認証します」

Analyze device-generated data with AWS IoT and Amazon Elasticsearch Service (Chetan Dandekar、AWS モバイル開発ブログ、2016 年 3 月 17 日) 「デバイスで生成されたデータを AWS IoT から Amazon Elasticsearch Service に送信することで、デバイスエラーコードのテキスト全文検索や、Kibana によるデバイスメトリクスのほぼリアルタイムでの確認といった分析とモニタリングのさまざまなユースケースを実行できるようになります。このブログ記事では、データを AWS IoT に送信し、Amazon Elasticsearch でインデックスを作成して、Kibana で確認できるようにするための手順を説明します」

Welcome Parse IoT Customers! (Steve Johnson、AWS モバイル開発ブログ、2016 年 2 月 11 日) 「Parse では、Internet of Things (IoT) をお使いのお客様向けに、デバイスをクラウドアプリケーションに接続するために使用できるデバイス SDK のセットを提供しています。過去に IoT で Parse 製品を使ったことのあるお客様は、Amazon のマネージドクラウドプラットフォームである AWS IoT にも注目してください。このプラットフォームでは、インターネットに接続されたデバイスから、クラウドアプリケーションやその他のデバイスに簡単かつ安全に通信することができます。より簡単に確認していただくために、このブログでは Parse IoT と AWS IoT の主な類似点と相違点を説明します」

AWS IoT - Now Generally Available (Jeff Barr、AWS ブログ、2015 年 12 月 18 日) 「ベータ期間が終わり、AWS IoT が一般公開されました。AWS のお客様の多くが既にアプリケーションを構築し、IoT を軸にした新たなビジネスを創出しています」