AWS DMS タスクでソースフィルターを使用する方法を教えてください。

最終更新日: 2019 年 5 月 22 日

AWS Database Migration Service (AWS DMS) タスクでソースフィルターをを使用する方法を教えてください。

解決方法

  1. AWS DMS コンソールを開き、ナビゲーションペインで [Database migration tasks★] を選択します。
  2. [Create task★] を選択します。
  3. [Task configuration★] と [Task settings★] に詳細を入力します。デフォルトでは、[Task settings★]は、[Drop tables on target ★] および [Limited LOB mode★] になっています。
  4. [Enable CloudWatch Logs★] を選択します。
  5. [Table mappings★] セクションで、 [Guided UI★] を選択します。
  6. [Add new selection rule★] を選択します。
  7. [Schema★] を選択し、[Table name★] を入力します。
  8. [Action★] で [Include★] を選択します。
  9. [Table mappings★] セクションで [Selection rules★] を展開します。
  10. [Source filters★] の横にある [Add column filter★] を選択します。
  11. [Column name★] を入力します。
  12. [Condition] (たとえば Less than or equal to) を選択してから、値を入力します。
  13. [Create task★] を選択します。

既存のタスクを変更するには、まずタスクを停止する必要があります。次に、タスクを選択してから、[Modify★] をクリックします。