Amazon EC2 リザーブドインスタンス
EC2 リザーブドインスタンスにより、コストを下げて容量を予約できるだけでなく、柔軟なコンピューティングのメリットを維持することができます。リザーブドインスタンスを使用すれば、低額の1度限りの予約金を支払うことによって、そのインスタンスの時間当たりの使用料金について、大幅な割引を受けることができます。リザーブドインスタンスにより、お客様が自身のハードウェアを所有している場合でも、オンデマンドのインスタンスのみを実行している場合でも、かなりの節約になるばかりでなく、必要な能力を必要な時に利用できることが保証されます。
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主な特徴
コスト効果 : リザーブドインスタンスならば、オンデマンド単価に比べて最大 65% 節約できます。
柔軟 : お客様のビジネスニーズに適したリザーブドインスタンスを購入 できるので、最大限のコスト削減が可能です。
期間 : リザーブドインスタンスの期間は、1 年と 3 年があります。また、リザーブドインスタンスマーケットプレイスでは、AWS のリザーブドインスタンスとまったく同じ運用品質のリザーブドインスタンスが販売されていますが、期間は 1 か月から 36 か月までがあります(出品状況によります)。
使用量 : リザーブドインスタンスのタイプは、「軽度使用」、「中度使用」、「重度使用」の 3 つがあり、事前に支払う金額と実質的時間単価とのバランスを取ることができます。
リージョン : リザーブドインスタンスは、すべての AWS リージョンでご利用いただけます。リザーブドインスタンスは、Amazon VPC と専用インスタンスでもご利用いただけます。
オペレーティングシステム : リザーブドインスタンスは、Amazon EC2 で Linux/UNIX、SUSE Linux、Red Hat Enterprise Linux、Microsoft Windows Server、または Microsoft SQL Server を実行する場合にご購入いただけます。
お客様のビジネスに合わせて拡張 : リザーブドインスタンスは従量制割引の適用対象であるため、リザーブドインスタンスのお支払金額が 250,000 USD を超えると 10%、2,000,000 USD を超えると 20% をさらに節約できます。リザーブドインスタンスのお支払い金額が 5,000,000 USD を超える場合の割引については、AWS までお問い合わせください。
信頼性 : リザーブドインスタンスはキャパシティを予約するものであるため、予約した数のインスタンスは、必要になったときにいつでも起動できるという安心感があります。
使いやすさ : リザーブドインスタンスは使いやすく、EC2 の利用方法を変更する必要はありません。請求額の計算時に、金額が最小になるように最初にリザーブドインスタンス料金が自動的に適用されます。ある時間に実行するインスタンスの総量が、お客様が保有する適切なリザーブドインスタンス数を超過する場合には、そのインスタンス時間がオンデマンド料金で課金されるだけです。
マーケットプレイスを利用可能 : リザーブドインスタンスマーケットプレイス では、ニーズが変化した場合に、購入済みのリザーブドインスタンスを売却することができます。例えば、インスタンスを別の AWS リージョンに移動したい、別のインスタンスタイプに変更したい、リザーブドインスタンスの期間終了前にプロジェクトが完了したので空いたキャパシティを売りたいといった場合です。
リザーブドインスタンスのタイプ
リザーブドインスタンス(「RI」)により、お客様は低額の1回限りの予約金でインスタンスの容量を予約し、そして進行中の Amazon EC2 コストをさらに削減することができます。以下に示すような複数のリザーブドインスタンスのタイプがあるため、これらの効果的な時間単位価格によって先払い料金とのバランスを取ることができます。
軽度使用 RI – 軽度使用 RI は、すべてのリザーブドインスタンスタイプ中、最も低い予約金でご利用いただけます。この低価格の予約金で、時間単位の使用料に大幅な割引を受けることができます。軽度使用 RI により、いつでもインスタンスを終了することができ、それ以上時間単位料金を払う必要がありません。軽度使用 RI は、日に数時間、週に数日、または非常に散発的に必要な定期的な作業負荷用に最適です(障害復旧のように、めったに必要とはならないけれども、必要となった際には、それを処理できる能力が絶対に確保されていなければならないような場合)。軽度使用 RI を使用すれば、オンデマンドインスタンスの実行に比較して、1 年で最高 30%、3 年で最高 49% を節約することができます。軽度使用 Linux RI の損益分岐点(オンデマンドインスタンスとの比較)は、期間が 1 年の場合は期間の 28%、3 年の場合は期間の 11% です。インスタンスを使用する期間がこれよりも長い場合は、RI を利用すると支出を削減できます。
中度使用 RI – 中度使用 RI は、EC2 が過去数年間提供してきたインスタンスと全く同じリザーブドインスタンスです。これらは、軽度使用 RI よりも予約金が高くなりますが、時間単位の使用料がはるかに低くなっています。中度使用 RI により、いつでもインスタンスを終了することができ、それ以上時間単位料金を払う必要がありません。中度使用 RI は、ほとんどの時間に実行するけれども、その使用率が(需要が年間を通じて増減するウェブサーバーのトラフィックのように)変動的という作業負荷に最も適しています。中度使用 RI を使用すれば、オンデマンドインスタンスの実行に比較して、1 年で最高 39%、3 年で最高 59% を節約することができます。中度使用 Linux RI の損益分岐点(軽度使用リザーブドインスタンスとの比較)は、期間が 1 年の場合は期間の 41%、3 年の場合は期間の 19% です。インスタンスを使用する期間がこれよりも長い場合は、RI を利用すると支出を削減できます。
重度使用 RI – 重度使用 RI は、全てのリザーブドインスタンスタイプの中で最も節減率が高くなっています。これらは、最低の時間単位料金と引き換えに、これらのインスタンスの常時実行を喜んで約束できるという定常状態の作業負荷に最も適しています。この RI では、予約金が中度使用 RI よりも少し高くなりますが、時間単位料金が著しく低く、お客様は購入したリザーブドインスタンスの期間内、この低い時間料金でこれを利用することが可能です。重度使用 RI を使用すれば、オンデマンドインスタンスの実行に比較して、1 年で最高 45%、3 年で最高 65% を節約することができます。重度使用 Linux RI の損益分岐点(中度使用リザーブドインスタンスとの比較)は、期間が 1 年の場合は期間の 56%、3 年の場合は期間の 35% です。インスタンスを使用する期間がこれよりも長い場合は、RI を利用すると支出を削減できます。
各リザーブドインスタンスのオプションをどのように選択するかを説明するために、オンデマンド料金に比較して、軽度使用、中度使用、重度使用のリザーブドインスタンスで可能な節約度を以下の表に示しました。リザーブドインスタンス期間の利用率が高いほど、リザーブドインスタンス使用による節約度が大きくなります。
オンデマンドとの比較による、RI 3年間の節減率*
年間利用率
軽度使用 RI
中度使用 RI
重度使用 RI
20%
25%
-7%
-77%
40%
40%
33%
11%
60%
45%
46%
41%
80%
48%
52%
56%
100%
49%
59%
65%
オンデマンドとの比較による、RI 3年間の節減率*
年間利用率
軽度使用 RI
中度使用 RI
重度使用 RI
20%
38%
25%
-93%
40%
47%
45%
3%
60%
50%
52%
36%
80%
51%
56%
52%
100%
52%
58%
61%
利用率 = インスタンスが稼働している時間の割合: 3 年契約、利用率 30% = 10.8 か月 * 料金は m1.xlarge インスタンスのリザーブドインスタンス 3 年間について比較。効果的な時間単位価格における節約率は、すべてのインスタンスタイプでほぼ同じ
上記の利用率を別の視点からとらえるには、総使用量を使用します。3 年分の軽度使用リザーブドインスタンスを購入する場合、3 年の期間中合計 7.4 か月(期間中の 19%)そのインスタンスを稼動させるだけで、オンデマンドの料金総額と等しくなります。この額を超過する使用量が増えれば増えるほど、節減率も上昇します。
リザーブドインスタンス料金表
リザーブドインスタンス
リザーブドインスタンスとは、予約したい各インスタンスに対して、低額の予約金を支払うオプションを提供し、そのインスタンスに対する時間当たりの使用料金について、大幅な割引を受けられるようにするものです。リザーブドインスタンスには 3 つのタイプ(軽度使用、中度使用、重度使用リザーブドインスタンス)があるため、先払いする金額と実際の時間当たり価格とのバランスを取ることができます。
下記の表に示すリザーブドインスタンスの料金は、AWS から直接購入された場合の料金です。表に示した Linux/UNIX と Windows のリザーブドインスタンスのほかに、Amazon EC2 running SUSE Linux Enterprise Server 、Amazon EC2 running Red Hat Enterprise Linux 、Amazon EC2 running Microsoft SQL Server のリザーブドインスタンスもあります。また、ハードウェア専有リザーブドインスタンス もご用意しています。
軽度使用リザーブドインスタンス
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軽度使用リザーブドインスタンス
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中度使用リザーブドインスタンス
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中度使用リザーブドインスタンス
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重度使用リザーブドインスタンス
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重度使用リザーブドインスタンス
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リザーブドインスタンスを AWS から直接購入する場合の期間は、1 年または 3 年となります。リザーブドインスタンスマーケットプレイスでは、出品されているリザーブドインスタンスの期間は 1 か月から 36 か月までがあり、自由に選択して購入することができます(出品状況によります)。どちらの場合も、インスタンスごとの 1 回限りの料金は払い戻し不可能です。
軽度・中度使用リザーブドインスタンスは、インスタンスが実行状態にあるインスタンス時間に対しての請求となります。1時間インスタンスを実行しない場合は、使用料はゼロとなります。1時間未満のインスタンス時間は1時間分として請求されます。重度使用リザーブドインスタンスは、リザーブドインスタンス期間全体における時間に対しての請求となります(これは、時間内に使用が発生したかどうかに関わりなく、時間料金がお客様に課金されることを意味しています)。
Windows と Red Hat Enterprise Linux について、Microsoft または Red Hat から課せられているライセンス料が将来引き上げられた場合は、Windows または Red Hat Enterprise Linux 用のご購入済みリザーブドインスタンスについても、対応する時間単位使用料金を引き上げさせていただくことがあります。これは、リザーブドインスタンスのご利用開始時に 1 回だけお支払いいただく料金には影響しません。もし、このような変更が行われるとすれば、Windows の場合は 12 月 1 日~1 月 31 日に行われる予定であり、少なくとも 30 日前に通知がなされます。Red Hat Enterprise Linux の場合は、このような変更は少なくとも 30 日前に通知のうえで行われます。時間単位使用料金の引き上げが決定された場合は、お客様は新しい時間単位使用料金で引き続き Windows または Red Hat Enterprise Linux のリザーブドインスタンスを使用するか、ご利用中の Windows または Red Hat Enterprise Linux のリザーブドインスタンスを Linux/UNIX のリザーブドインスタンスに変換するか、Windows または Red Hat Enterprise Linux のリザーブドインスタンス前払い料金の日割り返金を請求するかを選択できます。
リザーブドインスタンスでご利用いただけるオペレーティングシステムは、Linux/UNIX、Windows、Red Hat Enterprise Linux、SUSE Linux Enterprise があります。上記と同価格で、オプションとして Amazon VPC にインスタンスを予約することができます。リザーブドインスタンスの詳細については、ここをクリック してください。
リザーブドインスタンスの従量制割引
ある AWS リージョン内で一定量のリザーブドインスタンスを購入された場合、同じ AWS リージョン内でのその後のリザーブドインスタンスの前払い料金および使用料金に自動的に割引が適用されます。リザーブドインスタンスの段階は、該当する AWS リージョンでのアクティブなリザーブドインスタンスの前払い料金の割引非適用の出品価格総計によって決定されます。なお、リザーブドインスタンスの従量制割引の計算には、リザーブドインスタンスマーケットプレイスで購入された分は含まれないことにご注意ください。リザーブドインスタンスの段階一覧については、下記を参照してください:
リザーブドインスタンスの従量制割引
リザーブドインスタンス総計
前払い料金割引
時間単価割引
250,000 USD 未満
0%
0%
250,000 USD~2,000,000 USD
10%
10%
2,000,000 USD~5,000,000 USD
20%
20%
5,000,000 USD 以上
例えば、単一の AWS リージョン内でアクティブなリザーブドインスタンスの出品価格総計の前払い金が 250,000 USD を超えた場合、同じ AWS リージョンでの今後のリザーブドインスタンスの購入について、前払いおよび時間単価の双方の料金に自動的に 10% の割引が適用されます。この割引は、購入額がその割引適用対象額を維持する限り、新規のリザーブドインスタンスの購入にも継続して適用されます。
例えば、現在 200,000 USD 相当のアクティブなリザーブドインスタンスが us-east-1 にあるとします。単価 1000 USD のリザーブドインスタンスを 75 購入します。総計は 75,000 USD です。この購入額のうち、50,000 USD には割引は適用されません。残り 25,000 USD には 10 パーセントの割引が適用されるため、支払い総計は 22,500 USD になり、これらのリザーブドインスタンスについては、時間単価にも割引が適用されます。
リザーブドインスタンスの段階の詳細については、Amazon EC2 ユーザーガイド の「リザーブドインスタンスの段階について理解する」 の項を参照してください。
リザーブドインスタンスを自社運用の場合と比較
コロケーションやマネージドホスティングなど、自社運用の場合では、サーバーは常時利用可能な状態にあります。リザーブドインスタンスは、同等の能力をより低額で提供します。さらにより多くの柔軟性があり、手間も少なくて済みます。
自社運用のソリューションに関わる直接費には、ハードウェア、施設利用料金、メンテナンス費用などが挙げられます。自社運用には、組織内での専門サポート人員が必要であり、結果的に、追加の間接費と、コアビジネスからの逸脱が発生します。自社運用の場合には、設定された数の物理的サーバーに対してのみアクセスすることができます。つまりハードウェアに問題が発生すれば、修理にコストがかかり、時間も無駄になります。さらに、ニーズが変化したときは、高額のハードウェアがフル活用されないままになってしまうことがあります。
リザーブドインスタンスでは、こうしたサポート活動の責任が Amazon EC2 に移行されるため、お客様は自分のビジネスに集中できるようになります。リザーブドインスタンスでは、インスタンスを使用しない場合にはそれらをオフにすることによって、コストの発生を回避することができます。ハードウェアに問題が発生した場合は、インスタンスを直ちに再起動することができます。追加コストは必要ありません。リザーブドインスタンスでも、柔軟性は変わりません。リザーブドインスタンスの購入後にニーズが変化した場合に、リザーブドインスタンスマーケットプレイスで売却することもできるからです。売却代金を受け取ることも、ニーズに合った別のリザーブドインスタンスを購入することもできます。
以下の図は、3年間一定の状態で、35の m1.small および10の m1.large Linux/UNIX インスタンスを実行すると想定し、自前の手段、重度使用リザーブドインスタンス、オンデマンドインスタンスをそれぞれ用いた場合の年間コスト見積もりを比較したものです。
年間コスト比較 (利用率 100%)
自社運用
EC2 オンデマンド
EC2 リザーブド (期間 1 年)
EC2 リザーブド (期間 3 年)
使用コスト
–
157,680 USD
75,411 USD
48,123 USD
サーバーハードウェア
20,129 USD
-
–
–
ネットワークハードウェア
4,026 USD
-
–
–
ハードウェアメンテナンス
28,986 USD
-
–
–
オペレーティングシステム
– USD
-
–
–
施設利用料
131,382 USD
-
–
–
遠隔操作サポート
1,014 USD
-
–
–
データ転送費用
10,071 USD
6,138 USD
6,138 USD
6,138 USD
コストの合計
195,608.00 USD
163,818.00 USD
81,550.00 USD
54,263.00 USD
Amazon Web Services の費用を他の IT インフラストラクチャと比較するための情報、ツール、リソースについては、AWS エコノミクスセンター をご覧ください。
リザーブドインスタンスマーケットプレイス
リザーブドインスタンスマーケットプレイスでは、ニーズが変化した場合に Amazon EC2 リザーブドインスタンスを他の企業や組織に売却することができます。例えば、インスタンスを別の AWS リージョンに移動したい、別のインスタンスタイプに変更したい、期間終了前にプロジェクトが完了したので空いたキャパシティを売りたいといった場合です。リザーブドインスタンスマーケットプレイスで購入する場合は、他の AWS ユーザーから出品されている、さまざまな期間や価格設定のリザーブドインスタンスから選ぶことができます。Amazon EC2 インスタンスをリザーブドインスタンスマーケットプレイスで購入した場合も、キャパシティの予約については、AWS で直接購入されたリザーブドインスタンスと同様です。
リザーブドインスタンスマーケットプレイスには次のような特長があり、リザーブドインスタンスの売買が簡単にできます。
価格を自分で設定できる 。売りに出すリザーブドインスタンスの前払い価格を売り手が選ぶことができます。以降の月に、その前払い価格を自動的に減額することもできます。
お金が戻ってくる 。リザーブドインスタンスの売却が成立すると、リザーブドインスタンスマーケットプレイス登録時に指定されたお客様の口座に Amazon Web Services から代金が振り込まれます。
リザーブドインスタンスの選択肢が広がる 。リザーブドインスタンスマーケットプレイスでは、AWS の標準である 1 年や 3 年とは異なる期間のリザーブドインスタンスを購入することができます。
Amazon EC2 リザーブドインスタンスマーケットプレイスでリザーブドインスタンスを売却する場合は、前払い価格合計の 12% をサービス料としていただきます。リザーブドインスタンスを売却するには、そのインスタンスがアクティブであった期間が 30 日以上であることと、AWS が前払い料金を受領済みであることが必要です。
リザーブドインスタンスを売買する方法の詳細については、リザーブドインスタンスを購入する方法 とリザーブドインスタンスマーケットプレイス のページをご覧ください。
米国東部(バージニア北部)
米国西部(北カリフォルニア)
米国西部(オレゴン)
欧州(アイルランド)
アジアパシフィック – シンガポール
アジアパシフィック – 東京
アジアパシフィック – シドニー
南米(サンパウロ)
米国西部(北カリフォルニア)
欧州 – アイルランド
アジアパシフィック – シンガポール
アジアパシフィック – 東京
アジアパシフィック(シドニー)
1 時間あたり
Red Hat Enterprise Linux
GB あたり
通貨
リージョン
Windows および SQL Standard の料金
Windows および SQL Web の料金
すべてのデータ転送受信(イン)
すべてのデータ転送受信(イン)
クラスタコンピュート リザーブドインスタンス
クラスタコンピュートインスタンス
クラスタ GPU インスタンス
クラスタ GPU リザーブドインスタンス
ハイメモリクラスターオンデマンドインスタンス
ハイメモリクラスターリザーブドインスタンス
ハイメモリクラスタースポットインスタンス
リージョンによっては使用できないインスタンスタイプもあります。
リージョンによっては使用できないインスタンスタイプもあります。
データ転送**
データ転送受信(イン)
データ転送送信(アウト)
Amazon EC2 へのデータ転送(イン)
Amazon EC2 からのデータ転送(アウト)
Amazon EC2 からインターネットへのデータ転送(アウト)
インターネット
別の AWS リージョン(任意の AWS サービスから)
同じ AWS リージョンの Amazon S3、Amazon Glacier、Amazon DynamoDB、Amazon SQS、または Amazon SimpleDB
プライベート IP アドレスの使用
パブリックまたは Elastic IP アドレスの使用
同じ AWS リージョンの別のアベイラビリティーゾーンにある Amazon EC2、Amazon RDS および Amazon ElastiCache インスタンスまたは Elastic ネットワークインターフェイス
同じ AWS リージョンの Amazon S3、Amazon Glacier、Amazon DynamoDB、Amazon SQS、Amazon SimpleDB
プライベート IP アドレスの使用
パブリックまたは Elastic IP アドレスの使用
同じ AWS リージョンの別のアベイラビリティーゾーンにある Amazon EC2、Amazon RDS または Amazon ElastiCache インスタンス、Amazon Elastic Load Balancing、または Elastic ネットワークインターフェイス
別の AWS リージョンまたは Amazon CloudFront
同じアベイラビリティーゾーンの Amazon EC2、Amazon RDS および Amazon ElastiCache インスタンスまたは Elastic ネットワークインターフェイス
同じアベイラビリティーゾーンの Amazon EC2、Amazon RDS、または Amazon ElastiCache インスタンス、Amazon Elastic Load Balancing、または Elastic ネットワークインターフェイス
Amazon S3 に対する Amazon EBS スナップショット
Amazon EBS プロビジョンド IOPS ボリューム
Amazon EBS スタンダードボリューム
EBS 最適化使用料
最初の 1GB/月
ハイ CPU インスタンス
ハイ CPU オンデマンドインスタンス
ハイ CPU リザーブドインスタンス
ハイ CPU スポットインスタンス
ハイメモリインスタンス
ハイメモリオンデマンドインスタンス
ハイメモリリザーブドインスタンス
ハイメモリ スポットインスタンス
高 I/O オンデマンドインスタンス
高 I/O リザーブドインスタンス
高 I/O スポットインスタンス
ハイストレージオンデマンドインスタンス
ハイストレージリザーブドインスタンス
ハイストレージスポットインスタンス
第 2 世代スタンダードインスタンス
第 2 世代スタンダードオンデマンドインスタンス
第 2 世代スタンダードリザーブドインスタンス
第 2 世代スタンダードスポットインスタンス
第 2 世代スタンダードストレージ
ラージ
Linux/UNIX 料金
ミディアム
ミディアム
Windows 料金
次の350 TB/月
次の524 TB/月
次の4 PB/月
5 PB/月を超える
5 PB/月以上
次の 100 TB/月
次の 10 TB/月
次の 40 TB/月
Windows® は、現在、クラスタコンピュートまたはクラスタ GPU インスタンスでは使用できません。
150 TB/月以上
10,000 GET リクエスト当たり(スナップショットを読み込む場合)
1,000 PUT リクエスト当たり(スナップショットを保存する場合)
イン/アウト GB 当たり
格納されるデータについて、$/GB/月
設定されたストレージについて、$/GB/月
100万 I/O リクエスト当たり
プロビジョニングされた IOPS/月当たり
時間あたり
料金
PUT、COPY、POST、または LIST リクエスト
低冗長化ストレージ
スモール(デフォルト)
スタンダードインスタンス
スタンダード オンデマンドインスタンス
スタンダード リザーブドインスタンス
スタンダード スポットインスタンス
スタンダードストレージ
マイクロ
マイクロ オンデマンドインスタンス
マイクロ リザーブドインスタンス
マイクロ スポットインスタンス
10 TB まで/月
エクストララージ
ダブルエクストララージ
クワドラプルエクストララージ
エイトエクストララージ
1年間
3年間
前払い
時間単価
: 実行中のインスタンスと関連付けられている Elastic IP アドレス
: 実行中のインスタンスと関連付けられている追加の Elastic IP アドレス/時間当たり(プロラタベース)
: 実行中のインスタンスと関連付けられていない Elastic IP アドレス/時間当たり(プロラタベース)
: Elastic IP アドレスのリマップ 1 回当たり - 1 か月間で 100 リマップまで
: Elastic IP アドレスのリマップ 1 回当たり - 1 か月間で 100 リマップを超える追加分
Amazon EC2 インスタンスの詳細モニタリング
1分間隔の詳細モニタリングのインスタンス時間(または1時間未満)当たり
1分間隔で提供される月ごとのインスタンス当たり
Amazon EC2 インスタンスの基本モニタリング
5分間隔で(無料)提供される月ごとのインスタンス当たり
カスタムメトリックスのモニタリング
メトリックスごとの月額
Elastic Load Balancer-時間(または1時間未満)当たり
Elastic Load Balancer によって処理されるデータの GB 当たり
エイトエクストララージ