AWS SDK for Java を使用して、AWS の使用を迅速に開始します。この SDK は、Amazon S3、Amazon EC2、DynamoDB など、多くの AWS サービス向けの Java API を提供するため、コーディングの複雑さが軽減されます。ダウンロード可能な 1 つのパッケージに、AWS Java ライブラリ、コードサンプル、およびドキュメントが含まれます。

AWS SDK for Java »
AWS Toolkit for Eclipse »
Twitter で @awsforjava をフォローしてください

AWS SDK for Java 2.0 開発者プレビュー

AWS SDK for Java 2.0 の開発者プレビューを発表します。SDK のバージョン 2.0 では、1.11.x のコードベースが大幅に書き換えられています。これは Java 8 上で構築され、非ブロッキング I/O のサポートや実行時に別の HTTP 実装を使用する機能など、要望の多かった機能がいくつか追加されています。こうした新機能に加え、整合性、不変性、使いやすさを重視して、SDK の多くの側面でリファクタリングとクリーンアップが行われています。開発者プレビューは、AWS SDK for Java 2.0 の方向性に影響を与えるチャンスとなります。良い点や悪い点をフィードバックしてください。

詳細 »


Amazon S3 のクライアント側のデータ暗号化

このクライアント側の暗号化メカニズムは使いやすく、Amazon S3 にアプリケーションデータを格納する際のセキュリティの強化に役立ちます。暗号化と復号はクライアント側で実行されるので、プライベート暗号化キーは必ずアプリケーションとセットになっています。

Amazon DynamoDB Object Mapper

DynamoDBMapper は、Plain Old Java Object(POJO)を使用して Amazon DynamoDB データを格納および取得します。これにより、アプリケーションレベルのデータ変換とカスタムミドルウェアソリューションが不要になります。

Amazon S3 Transfer Manager

Amazon S3 TransferManager は、シンプルな API により、マルチスレッド化された Amazon S3 マルチパートアップロードを広範に使用することで、スループット、パフォーマンス、および信頼性を向上させます。

Amazon SQS のクライアント側のバッファリング

クライアント側でのバッファリングにより、非同期バッチの SQS リクエストを収集して送信し、アプリケーションとネットワークのパフォーマンスを向上させます。




詳細情報と例を見つける: 開発者ガイド »

他の開発者とのコミュニケーションを図る: Java コミュニティフォーラム »

AWS での Java の使用に関する詳細を確認する: Java 開発者センター »

コードをすばやく記述する: AWS Toolkit for Eclipse »

最新の SDK に関する詳細を確認する: Change Log »

GitHub リポジトリのソースコードの詳細を確認する »