このガイドでは、Amazon Kinesis の概要と、このサービスの各種機能の詳しい使用方法を説明します。HTML | PDF | Kindle

これは Amazon Kinesis のすべての API オペレーションを説明する詳細なリファレンスガイドです。加えて、リクエストやレスポンスなどのサンプルもご利用いただけます。HTML | PDF

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ビルド済みのこのライブラリを使用すると、Amazon Kinesis ストリームからデータを読み取って処理するための Amazon Kinesis アプリケーションを簡単に作成できます。このライブラリによって、ストリームボリュームの変更への適応、ストリーミングデータの負荷分散、分散サービスの調整、データ処理の耐障害性といった複雑な問題に対応できるため、アプリケーションの作成中はビジネスロジックに集中できます。Java | Python | Ruby の Kinesis クライアントライブラリを入手 | Node.js | .NET

Amazon Kinesis ストリームにデータを格納するのに役立つ、使いやすく、高度な設定が可能なライブラリです。このライブラリは、最低限のクライアントリソースを使用して、高いプロデューサースループットを素早く実現できる、シンプルで非同期の、信頼のおけるインターフェイスを提供します。Kinesis Producer Library はこちら

ビルド済みのこのライブラリを使用すると、Amazon Kinesis を他の AWS サービスやサードパーティ製ツールと簡単に統合できます。このライブラリを使用するには、Amazon Kinesis クライアントライブラリ(KCL)が必要です。このライブラリの現在のバージョンでは、Amazon DynamoDB、Amazon Redshift、Amazon S3、Elasticsearch に対するコネクタをご利用いただけます。またライブラリには、各タイプのサンプルコネクタと、サンプルを実行するための Apache Ant ビルドファイルも含まれています。Kinesis コネクタライブラリはこちら

ビルド済みのこのライブラリを使用すると、Amazon Kinesis と Apache Storm を簡単に統合できます。このライブラリの現在のバージョンでは、Amazon Kinesis ストリームからデータをフェッチし、そのデータをタプルとして送出します。信頼性が高くスケーラブルなストリームキャプチャ、ストレージ、および再生サービスとして Amazon Kinesis を活用するには、Spout を Storm トポロジに追加します。Kinesis Storm Spout はこちら

Amazon Kinesis と Apache Storm でリアルタイムでスライドしていくダッシュボードを作成する方法はこちら


Amazon Elastic MapReduce(EMR)を使用すると、Amazon Kinesis ストリームから直接データを読み取り、クエリを実行することができます。 詳細 | EMR Connector for Kinesis のよくある質問

Amazon Kinesis レコーダーを使用すると、モバイルアプリケーションから Amazon Kinesis のストリーミング機能へ、安全にデータを記録できます。 iOS の詳細 | Android の詳細

Log4J をプッシュする Apache Log4J Appender Interface の実装は、Amazon Kinesis ストリームに直接出力します。カスタムコードは不要です。詳細


アマゾン ウェブ サービスは、ユーザーの利便性の目的で、これらのパッケージへのリンクを提供していますが、AWS では、ソフトウェアのレビューや審査は行っていません。ソフトウェアを見直し、ニーズを満たしていることを確認してから、使用してください。

Fluentd を使用して Amazon Kinesis ストリームにデータを追加できるようにするプラグインです。詳細

Amazon Kinesis Source and Sink for Apache Flume サービス。詳細

Amazon Kinesis Client Library を使用して入力 DStream を作成する、Amazon Kinesis の受け取り側です。詳細

開発者が、Amazon Kinesis クライアントライブラリのマルチ言語デーモンを使用して、Go 言語でレコードプロセッサを書くことができるようにします。詳細

Amazon Kinesis ストリームから、集約した時系列データを自動的に作成し、可視化することができます。詳細

Amazon Kinesis ストリームのシャード数をスケールできます。開発者は、特定のシャード数を指定するか、合計シャード数のうちのパーセンテージを指定することで、スケールアップやスケールダウンができます。詳細

他の Vert.x 頂点から発行されたイベントを受け取り、そのイベントを Amazon Kinesis に送信することができます。詳細