AWS Summit Berlin
2019 年 6 月 12 日 (水) 〜14 日 (金) | 幕張メッセで開催

ご来場およびライブストリーミンングのご視聴ありがとうございました。
2020 年の AWS Summit Tokyo は、5 月 13 日 〜 15 日 パシフィコ横浜で開催します!

セッション資料と動画、EXPO 会場の展示ブースにて配布された資料をご覧頂けます。

EXPO 会場

100 を超える展示・各ブース・ミニシアター、参加型企画などが過去最大規模で集結

2019 年の AWS Summit Tokyo は、「AWS を楽しみながら学べる街」をコンセプトに、過去最大規模の EXPO 会場をご提供します。AWS EXPO および 100 社以上のスポンサー企業が一堂に出展する Sponsor Expo では、サーバー、ネットワーク、ストレージ、セキュリティなどインフラサービスから、データレイク、IoT、AI・マシンラーニングまでバラエティに富んだ AWS 関連の最新の製品やサービスをご紹介します。Expo エリア中央にある 2 つのシアター会場で提供される AWS ミニセッションステージでは、常時 AWS およびスポンサーによるセッションも実施。さらに、DeepRacer リーグが開催されるレースアリーナ、Startup Central では、ご来場いただいたお客様による参加型の企画をそれぞれご用意。もちろん、この日ならではの機会に、AWS のエキスパート達へ直接相談できる場としてもご活用いただけます。

3 日間を通じて AWS に関連する最新テクノロジーを楽しみながら、お客様の課題の解決に役立つ情報をまとめて収集することができる EXPO 会場をぜひご活用ください。

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会場想像図 (当日のものと一部変更となる場合がございます。)

AWS 展示ブース

業種・業界

AWS オートモーティブ

CASE に対応していくためのオートモーティブソリューションのデモを紹介いたします。複数車両のフリートマネジメントをベースとした故障予知/異常検知やその後の対応の為のアマゾンビジネスとの連携や、音声認識や画像認識を活用した車内空間のパーソナライゼーションなどをユースケースベースでのデモでご覧いただけます。

業種・業界

ヘルスケア & ライフサイエンス

ヘルスケア&ライフサイエンス (HCLS) 領域のトレンドである「デジタルヘルス」と「機械学習を利用した R&D」のデモを展示します。デジタルヘルスに関しては、IoT デバイスからのセンシングデータの可視化・分析を、機械学習を利用した R&D に関しては、細胞画像分類をご紹介します。デモを通じて HCLS 領域で有用な AWS のサービスをご紹介します。 

業種・業界

Amazon Game Tech

Amazon のゲームに関するソリューションを一挙にご紹介します。コンソール/モバイルゲーム向けの開発における AWS の活用 (Game Development on AWS) では、アセット管理やビルドを AWS 上で実現する新時代の開発をご提案します。また、4 月に正式リリースされた GameLift Realtime Server によるマルチプレイオンラインゲーム実装の解説、機械学習によるリアルタイムチャット翻訳、アセットの自動タグ付けソリューションなどゲームの開発〜運用に役立つ情報が盛りだくさんです。

業種・業界

AWS クラウド メディア ソリューション

クラウド上で動画ワークフローを構築可能な、フルマネージドの AWS メディアサービスを紹介します。本サービスを構成する 5 つコンポーネントと AWS のワークロードを組み合わせることで、パワフルなメディアソリューションを展開できます。ブースでは、メディア事業者様向けに、メディア資産を有効活用するための機械学習と分析を組み合わせた事例をご覧いただけます。

業種・業界

公共機関(パブリックセクター)

AWS は公共機関(パブリックセクター)が要求する高いセキュリティとコンプライアンス、コスト削減に対応、多くの組織で導入が進んでいます。本ブースでは官公庁、教育機関、医療、非営利団体の国内外事例や各種プログラムをご紹介します。

業種・業界

Startup Central

「Startup Central」は、起業検討中の方や、スタートアップに所属の方が、実践的なノウハウが学べるショーケースです。エリア内のシアターでは、AWS を活用中のスタートアップによるショートプレゼンテーションを実施。各社のサービスや、そのバックエンドを支える AWS のアーキテクチャを学べます。また、Ask an Expert カウンターでは、スタートアップの AWS 活用の勘所を熟知したソリューションアーキテクトに自由に質問できます。また、昨年に引き続き開催する「Startup Architecture Of The Year」コンテストの連動企画も実施します。 

サービス & ソリューション

Purpose built databases ~Amazon Database and Analytics services~

AWS の Purpose built databases(目的別の専用データベース)のポートフォリオは、多様なデータモデルをサポートしており、お客さまのユースケースに合わせてスケーラブルな分散型アプリケーションの構築を可能とします。例えば、Database Migration Service を活用することで、オンプレミスで実行しているデータベースやデータウェアハウスをクラウドに移行したり、OSS に移行することによりコスト最適化を実現したり、クラウドベースのビジネスインテリジェンスサービスである Amazon QuickSight と連動して格納されたデータの可視化、ML Insights を利用した隠れたトレンドや異常値の発見、主要なビジネス要因の特定、タイムリーなアラートや強力な仮説分析と予測実行が可能になります。当ブースでは Amazon Database and Analytics が提供する 20 を超えるサービスについてご紹介します。 

サービス & ソリューション

Storage - ストレージ、データ移行サービス -

AWS のストレージポートフォリオがさらなる進化を遂げています。データレイクをサポートする、オブジェクトストレージである Amazon S3/Glaicier、ECS/Database の為のローカルストレージの EBS、Linux ベースのワークロード向けでスケーラブルな共有ストレージの EFS に加えて、直近では、Windows Server 上に構築された完全マネージド型のファイルシステムである、Amazon FSx for Windowsや、HPC 用途に最適化されたマネージドファイルシステムである Amazon FSx for Lustre など、適材適所でお使いいただける豊富なストレージサービスを用意してます。お客様のユースケースにあった最適なストレージについてご紹介します。またデータ移行サービスである Snowvball の最新版として Edge Comuting の機能を持つ、EC2 instance 付き Snowball Edge の実機をデモを交えてご紹介します。 

サービス & ソリューション

AI & Machine Learning / IoT (人工知能 & 機械学習 / Internet of Things)

AWS の AI、機械学習、IoT サービスを用いて実現出来る様々なソリューションをご紹介します。具体的には Amazon FreeRTOS を用いたスマートプロダクト、IoT サービスを活用したスマートファクトリー、エッジでの機械学習推論による異常検知、RoboMaker によるロボット開発や、レジの無いショッピング体験を提供する冷蔵庫といったデモを展示するほか、Amazon SageMaker や Amazon SageMaker Ground Truth を用いた機械学習サービスを用いたワークフローについて学ぶことが出来ます。

サービス & ソリューション

エンタープライズ ワークロードマイグレーション(SAP, Windows, VMware)

AWS は、SAP や Windows、VMware などミッションクリティカルな「エンタープライズ ワークロード」を稼働するプラットフォームとしてベストマッチなクラウドを提供しています。
この展示ブースでは、AWS 上で稼働するエンタープライズ ワークロードの特徴や革新的な幅広いサービスをネイティブに利用できるなどのメリット、および AWS 移行に役立つソリューションやツール、サービスについてご紹介します。 

サービス & ソリューション

SaaS 展開「成功のヒケツ」

所有から利用の流れが業務アプリケーションの世界にも広がりを見せ、サービス型(SaaS)での提供を求められている場面が急増しています。パッケージソフトウェア事業者は「どのように迅速に SaaS を立ち上げるか?」、すでに SaaS 展開を始めている事業者は「どのように拡販をして行くか?」といった点について、技術・販売支援、AWS パートナーエコシステムなど含めてご案内します。 

サービス & ソリューション

セキュリティ & コンプライアンス

セキュリティ&コンプライアンスブースでは、脅威の検知と対策について AWS の方向性について概要を説明します。既存の脅威への対策に関して要点をまとめ、さらに AWS がどのようにそうした脅威への対策をサポートできるかを説明します。 AWS GuradDuty や Security Hub といった新しい AWS のセキュリティサービスを活用した脅威への対策や対応の自動化についての最新情報を解説します。 また、AWS 側のセキュリティ対策としてデータセンターのセキュリティと統制についての情報もご説明します。

サービス & ソリューション

AWS re:Invent 2019ツアーのご案内

12 月 2 日~ 6 日にラスベガスで開催される AWS re:Invent 2019。
JTB 主催の AWS re:Invent 2019 ジャパンツアーの概要・申し込み方法等を本ブースにてご案内します。 

サービス & ソリューション

Alexa スキルでの収益化について

Alexa スキルとは、企業や個人の開発者がユーザーのためにそれぞれの知識を Alexa に対応させ、情報やサービスとして提供しているもので、その数は日本で 2500 を超えました。このブースでは、Alexa スキルを活用したビジネスを検討している皆様へ、活用事例や収益化を含めた最新情報をご紹介します。 

サービス & ソリューション

AWS トレーニングと認定

クラウド活用を進める上での知識習得、および人材/組織の作り方についてのご相談を承ります。AWS の学習に関しては有料・無料問わず様々なコンテンツが充実しており、今後取得したい資格として IT 市場で注目を集めている AWS 認定も初級-中級-上級-専門と幅広いラインナップが揃ってきました。AWS に関する学習方法、認定資格の活用、クラウドを活用する組織など、こちらのブースにてお気軽にご相談ください。

サービス & ソリューション

AWS Academy

AWS Academy は、高等教育機関向けに AWS が開発した、クラウドコンピューティング学習用のカリキュラムです。AWS の最新技術やベストプラクティスを反映した無償の学習コンテンツ、そしてオンラインのラボ演習環境を提供することで、クラウドスキルを身に着けた学生たちが将来社会で幅広く活躍するための支援をいたします。

サービス & ソリューション

AWS サポート

AWS サポートは、お客様が日々直面する技術的な課題を支援・解決するサービスです。ブースでは、サポートプランやお客様事例のご紹介、会場限定キャンペーンのご案内、そして経験豊富なサポートエンジニアに直接相談いただける窓口も設けております。

サービス & ソリューション

Ask The Technology Experts

大きなホワイトボードウォールを前に、インタラクティブな形式 AWS の技術エキスパートのスタッフにアーキテクチャの課題やご相談をしていただけるスペースです。

サービス & ソリューション

Business Apps

Business Apps ブースでは、 アマゾンのコンタクトセンターと同じ技術が使われているAmazon Connect、組織の内外とのオンライン会議やチャットおよび業務電話を提供するAmazon Chime、クラウドデスクトップ、アプリケーションストリーミング、社内のウェブサイトやウェブアプリへのモバイル そして社員の働き方に合わせ、社内および社外からも安全に仕事ができる環境を提供する EUC (WorkSpaces, AppStream)を展示を交えてご紹介致します。

サービス & ソリューション

Modern Application Development - サーバーレス、コンテナ -

AWS のアプリケーション開発/実行環境関連のサービスをご紹介します。クラウドネイティブな実装を支援するサーバーレスコンポーント(Lambda、API Gateway、Step Functions)、モバイル(AppSync、Apmlify)や、コンテナサービス(ECS、EKS、Fargate)、開発および運用管理に有用なサービスをご覧いただけます。

ユーザーコミュニティ

Japan AWS ユーザーグループ (JAWS-UG)

Japan AWS ユーザーグループ (JAWS-UG) は、AWSユーザーによる、AWS ユーザーのための、AWS ユーザーコミュニティです。AWS ユーザーが主体となって全国各地に支部を設立して、知見の共有、AWS クラウドの勉強会を開催しています。 

AWS カルチャー 

AWS Culture

私たちのダイナミックで多彩な仲間と一緒に、AWS のカルチャーをもっと知ってみませんか?日々イノベーションが生まれ続ける AWS の企業文化・社風などについてご説明します。 

グローバル展開

AWS China Regions (AWS 中国)

AWS 中国リージョンの目標は、お客様の急速的な事業拡大とエンタープライズアプリケーションの展開を支えることです。あなたのシステムは、AWS グローバルのリージョンと同じ API、プロトコル、及び標準を使用し、AWS 中国で簡単に構築できます。AWS 中国では、より多くの AWS 中国のサービス、業務、技術のベストプラクティスを知ることができます。中国リージョンを訪問するためのガイドもご提供します。

グローバル展開

AWS Blockchain Showcase サプライチェーン

Amazon Managed Blockchain(AMB)を使用した、缶ボトル飲料製品のサプライチェーンのショーケースをご覧ください。 AMB は、スケーラブルなブロックチェーンネットワークの作成と管理を容易にするフルマネージドのサービスです。 ブースでは、トランザクションが検証され、安全であることを確認するために、複数の当事者が中央の権限なしでトランザクションを記録するデモをお見せします。 

パートナープログラム

ベストパートナーを見つける方法

AWS のパートナー企業の中から皆様に最適なパートナーを見つけて頂く上で、大事な鍵となる各種パートナー認定プログラムについてご紹介します。
各認定プログラムの背景や、該当パートナー社が有するスキルや知見についてご理解いただいた上で、それらをもとに皆様がセルフでパートナー探しをして頂けるツールとして「パートナー・ソリューション・ファインダー」の使い方もご案内します。

パートナープログラム

AWS のパートナーになりませんか?

AWS を活用してお客様の課題を解決したい。AWS を使えるエンジニアを効率よく育成したい。自社の on AWS サービスをもっとアピールしたい。そんな SI/ISV/SaaS 事業社の皆様をビジネス面/技術面で支援する AWS Partner Network プログラムをご案内します。 

ミニセッション @AWS Expo ミニステージ タイムテーブル

AWS Expo 内にあるミニステージは、登壇者とお客様との距離が近く、インタラクティブなセッションを展開できるスペースです。ミニステージで行われる以下のミニセッションについては、AWS Summit Tokyo 来場お申込み時の事前選択は不要です。当日 AWS Expo にお越しの際はぜひご参加ください。 

時間 6 月 12 日(水)

 6 月 13 日(木)

6 月 14 日(金)
13:00-13:40

基調講演 DeepDive 〜 AWS が目指すもの 〜

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 Product Marketing エバンジェリスト
亀田 治伸

AWS Sumit Tokyo 初日に行われた、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 代表取締役社長 長崎忠雄による基調講演の内容を、基調講演の中で用いられたキーワードをベースとして解説を行うセッションです。AWS のメッセージとそれに込められた思いや背景などをご紹介します。

14:00-14:20

AWS 認定資格のトレンドと最新情報

AWS 認定試験の 2018年 - 2019 年アップデートに加え、試験の特徴や準備のコツをご紹介します。

AWS エンジニアのための学習方法

AWS における個人・組織のスキルアップ方法を模索している方に向けたセッションです。AWS のトレーニングを活用した人材育成ならびに、学習方法を紹介します。

AWS 認定資格のトレンドと最新情報

AWS 認定試験の 2018年 - 2019 年アップデートに加え、試験の特徴や準備のコツをご紹介します。

14:30-14:50

Expand Your Business to AWS China (AWS 中国でのビジネス展開)

AWS 中国 ソリューションアーキテクト マネージャー
Harris He

中国の地域は、顧客がオンラインビジネスを拡大し、特に中国のユーザー向けにエンタープライズアプリケーションを展開するのを支援することを目指しています。 クラウドベースのアプリケーションは、他の AWS グローバル地域で使用されているものと同じ API、プロトコル、および標準を使用して、中国国内にデプロイできます。 このセッションでは、昨年の AWS China Regions の最新情報と、AWS China 地域のビジネスおよび技術に関するベストプラクティスについて説明します。 また、中国地域へのアクセスガイドもご提供します。

15:30-15:50

AWS エンジニアのための学習方法

AWS における個人・組織のスキルアップ方法を模索している方に向けたセッションです。AWS のトレーニングを活用した人材育成ならびに、学習方法を紹介します。

AWS 認定資格のトレンドと最新情報

AWS 認定試験の 2018年 - 2019 年アップデートに加え、試験の特徴や準備のコツをご紹介します。

AWS エンジニアのための学習方法

AWS における個人・組織のスキルアップ方法を模索している方に向けたセッションです。AWS のトレーニングを活用した人材育成ならびに、学習方法を紹介します。

Startup Central

Startup Central は、起業検討中の方や、アーリーステージのスタートアップの皆様の飛躍のヒントが満載の総合展示エリアです。

”Ask an Expert” コーナーには、スタートアップにおける AWS 活用の勘所を知り尽くしたエキスパートに、具体的な相談や質問が可能です。ブースには、AWS のビジネス支援プログラムの相談員も常駐しますので、技術・ビジネスの両面で、スタートアップにおける AWS の始め方、使いこなし方をご相談頂けます。

”Startup Talks”エリアでは、既に AWS を活用してビジネスを展開中の各社が、各社のサービスと共に、各社独自の AWS 活用のノウハウを語ってくれます。参加各社のソリューション展示ブースで詳細を聞くこともできます。

Startup Talks: 注目のスタートアップによるプレゼンテーションシアター

Startup Talks は、AWS Summit Tokyo のセッションの合間に実施します。予約は不要です。

時間

6 月 12 日 (水)

BtoB SaaS Day

BtoB 向けの SaaS ソリューションを提供している各社が一同に登壇

6 月 13 日(木)

Startup Architecture of the Year 2019 直前スペシャル

17:00 からの決戦に臨む各社が自社のアーキテクチャを解説

6 月 14 日(金)

AWS Startup Meetup Day

AI, Fintech, 自動車、ヘルスケアの各分野で注目のスタートアップが集結

10:40-10:55 AWS Summit Tokyo 基調講演をお楽しみください 株式会社クラウドポート AWS Summit Tokyo 基調講演をお楽しみください
11:40-11:55

株式会社justInCase

12:10-12:25 株式会社スタメン
12:40-12:55

LegalForce株式会社

ストックマーク株式会社

AI Part 1

株式会社AI Samurai
ストックマーク株式会社
株式会社RevComm

13:40-13:55 ナーブ株式会社

株式会社スナックミー

AI Part 2

株式会社Empath
株式会社フューチャースタンダード
MDR株式会社

14:40-14:55 atama plus 株式会社 double jump.tokyo株式会社

Fintech/Blockchain

株式会社bitFlyer Blockchain
株式会社Ginco
Curvegrid株式会社

15:40-15:55

BizteX株式会社

株式会社RevComm

自動車/自動運転関連

Hmcomm株式会社
株式会社QuantumCore
エスディーテック株式会社

16:40-16:55 HiCustomer株式会社
Startup Architecture Of The Year 2019 本選をお楽しみ下さい

ヘルスケア/ライフサイエンス

レイ・フロンティア株式会社
株式会社 AILL
 

17:40-17:55 株式会社マツリカ

Startup Architecture Of The Year 2019: オーディエンス賞投票コーナー

今年で 2 回目となる Startup Architecture Of The Year のファイナリスト 7 社の展示パネルコーナーを開設。各社のアーキテクチャの背景にある知恵と工夫は、スタートアップの皆さんのアーキテクティングのヒントになること間違いなし。ぜひお気に入りのアーキテクチャに投票してください!

昨年の様子

architecture-of-the-year-2018

今年のファイナリスト (五十音順)

株式会社クラウドポート
株式会社justInCase 
株式会社スタメン
ストックマーク株式会社
株式会社スナックミー
double jump.tokyo株式会社
株式会社RevComm

機械学習テクノロジーを駆使し自走するクルマのレース「AWS DeepRacer リーグ」を AWS Summit Tokyo にて開催!

重要 : AWS DeepRacer ワークショップへご参加の皆様へのお願い 詳細はこちら ≫

今、エンジニアが抑えておくべきテクノロジー領域「機械学習」。「AWS DeepRacer」は、機械学習を楽しみながら学ぶことができる 1/18 スケールのクルマ型デバイスです。シーンを認識するための目を持ち、強化学習で「自動運転」する DeepRacer は、学習モデルの性能次第でよりよいコース取りとスピードを得ることができます。AWS は、このクルマを早く走らせるための創意工夫をユーザーの皆様で共有し、競うための「AWS DeepRacerリーグ」を世界規模で開催します。

リーグは AWS Summit Tokyo をはじめとする世界 20 の AWS Summit を網羅し、さらにバーチャルでも開催します。各リーグの優勝者には、12 月にラスベガスで開催される re:Invent への無料ご招待と、そこで開催されるチャンピオンシップ予選への参加権が贈られます。また、ラップタイムのベスト 10 の方々にも賞品をご用意しています。

機械学習や強化学習に詳しくなくてもワークショップを通じて学習モデルの作り方を学ぶことができます。楽しみながら学べる AWS DeepRacer リーグへぜひ奮ってご参加ください。