「クラウドプラクティショナー」とは、AWSの基礎を身に付けたへの称号です。サービスやユースケースだけでなく、セキュリティや料金モデル等、幅広く概要を網羅したトレーニング、および認定資格となっております。AWSへの第一歩として、ぜひご活用ください。


取得したい資格ランキング 1位

AWS 認定資格は、日経 xTECH(日経BP社)が実施した「IT資格実態調査 2018/取得したい資格ランキング⋆」で1位に選ばれました。

⋆ 日経 xTECH 2018年10月16日掲載「いる資格、いらない資格 2018/人気沸騰のIT資格、取得したい資格ランキング」より (調査期間:2018年8月20~31日、回答者1004人)


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AWSの基礎知識を紹介する、無料オンライントレーニング「AWS Cloud Practitioner Essentials ( Second Edition) 」の日本語音声版を公開いたしました。下記の内容を網羅しており、技術者の方だけでなく、管理、営業、購買、財務などを担当している方々に役立てていただける内容です。オンライントレーニング形式ですので、ご都合にあわせて何度でもご覧いただけます。AWSの学習の第一歩に、ぜひご活用ください。

  • クラウドの概念の紹介
  • AWS の主要なサービス
  • AWS の拡張サービス
  • AWS のアーキテクチャの設計
  • セキュリティ
  • 料金とサポート
 
はじめて無料オンライントレーニングをご利用される方は、 AWS デジタルトレーニング(aws.training)への登録が必要です。登録アカウントでサインイン後、上記コースを検索してください。
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AWSでは知識を証明いただくための資格「AWS 認定」を提供しています(全9種)。理解度チェックや自己学習にまず、入門試験「AWS 認定クラウドプラクティショナー」へのチャレンジをおすすめします。

試験時間 90 分、受験料 11,000円 (日本語版/税抜)

  • 分野1: クラウドの概念 28%
  • 分野2: セキュリティ 24%
  • 分野3: テクノロジー 36%
  • 分野4: 請求と料金 12%

AWSでは、認定トレーナーによるトレーニングや、技術者向けの認定を多種ご利用いただけます。より効率的に、体系立てて学習したい方におすすめです。

「クラウドプラクティショナー」にて基礎を学習された方は、役割やレベル別のトレーニングや認定のパスをご用意しています。

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