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アカウント・請求関連のご質問

無料利用枠、AWS アカウント、請求やサービスなどに関するお客様からよくいただくご質問をご覧いただけます。

よくあるご質問 トップ 5

    まず、こちらのドキュメントに記載されている内容をお試しください。
    また、お客様のお電話で非通知拒否の設定がされている場合も電話はつながらないため、電話認証を行う前に一時的に拒否設定の解除をお願いいたします。
    それでも電話認証に失敗してしまう場合には、少しお時間を空けてから再度お試しいただくか、もしくはサポートセンターから「アカウントと請求」をご選択の上、ご連絡ください。
    ※ ケースの「連絡方法」で「Web」もしくは「チャット」ボタンを選択してください(チャットサポートは平日 9:00 - 18:00 のみご利用いただけます)。

    まずは、お心当たりのあるメールアドレスにてログインをお試しください。
    ログイン時のパスワードが不明な場合には、AWS アカウントのサインインページより「パスワードをお忘れですか?」のリンクをクリックし、画面指示に従いパスワードを再設定してください。
    どちらも不明な場合には、サポートセンター「アカウントと請求」にお問い合わせください。その際にお問い合わせ可能なアカウントがない場合には、新規アカウントを作成ください。
    なお、アカウント特定のサポートは可能ですが、セキュリティポリシー上、別アカウントの情報については開示できかねます。

    AWS 無料利用枠は各サービスに使用量の上限(1 か月あたり)がございます。この使用量の上限を超えてしまいますと通常料金での課金が発生いたします。

    無料利用枠の種類については、こちらのドキュメントをご確認ください。
    また、各サービスの無料枠の範囲につきましては、こちらのドキュメントをご確認ください。
     

    AWS の請求は基本的にクレジットカード決済となりますが、請求額が大きい場合はクレジットカードの与信枠を超えてしまうケースもあることから、一定条件を満たす場合にはお客様より AWS 口座へ送金いただく仕組みをご用意しております。 送金にかかる手数料はお客様負担でございます。
    一定条件を満たしていない場合は、通常送金をご利用いただけませんが、特別な事情で送金をご希望の場合は、日本担当チームまでご相談ください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。
    なお、支払いの詳細設定ページで「銀行口座 (ACH)」が表示されることがございますが、銀行口座 (ACH) は送金によるお支払いとは異なる ACH ダイレクトデビットでございます。詳細はこちらのドキュメントでご案内しております。

AWS アカウントについて

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    AWS クラウドの開始方法について動画でご紹介しております。こちらのドキュメントをご確認ください。

    AWS アカウント作成の作成方法はこちらのドキュメントをご確認ください。

    1 つのメールアドレスに対して、1 つの AWS アカウントのみ作成することが可能です。同じメールアドレスで複数の AWS アカウントを作成することは出来ません。

    AWS をご利用いただくにあたり有効なお支払い方法の登録が必要となりますので、クレジットカードのご登録が必要となります。アカウント作成時にクレジットカードのご登録が難しい場合には、日本担当チームまでご相談ください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。 なお、一定条件を満たす場合には、お支払い方法を送金に切り替えていただくことも可能です。

    また、AWS のパートナー経由でサービスをご利用いただくことも可能です。パートナー経由のご利用についてご質問がある場合も、日本担当チームまでご連絡ください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。

    1 つの AWS アカウントには 1つのメールアドレスのみ登録することが可能です。但し、代替のメールアドレスを追加(または変更)することはできます。
    詳細はこちらのドキュメントをご確認ください。
    ※ 現状、[請求/オペレーション/セキュリティ] に関する全ての通知を受信することができるのはルートユーザーのメールアドレスのみです。もし他メールアドレスでも全てのメンテナンスメールを受信したい場合は、ルートユーザーのメールアドレスにメーリングリストを指定するなどの方法をご検討ください。

    まず、こちらのドキュメントに記載されている内容をお試しください。
    また、お客様のお電話で非通知拒否の設定がされている場合も電話はつながらないため、電話認証を行う前に一時的に拒否設定の解除をお願いいたします。
    それでも電話認証に失敗してしまう場合には、少しお時間を空けてから再度お試しいただくか、もしくはサポートセンターから「アカウントと請求」をご選択の上、ご連絡ください。
    ※ ケースの「連絡方法」で「Web」もしくは「チャット」ボタンを選択してください(チャットサポートは平日 9:00 - 18:00 のみご利用いただけます)。

    アカウント情報を日本語で入力すると文字化けしますので、半角英数字・半角記号でご入力ください。(それ以外の文字や記号は使用できません。)

    はい、可能です。
    詳しいプロセスやお問い合わせ先に関しましてはこちらのドキュメントをご参照ください。
    譲渡要件等についてお問い合わせになる場合は日本担当チームまでご連絡ください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。

    まずは、お心当たりのあるメールアドレスにてログインをお試しください。
    ログイン時のパスワードが不明な場合には、AWS アカウントのサインインページより「パスワードをお忘れですか?」のリンクをクリックし、画面指示に従いパスワードを再設定してください。
    どちらも不明な場合には、サポートセンター「アカウントと請求」にお問い合わせください。その際にお問い合わせ可能なアカウントがない場合には、新規アカウントを作成ください。
    なお、アカウント特定のサポートは可能ですが、セキュリティポリシー上、別アカウントの情報については開示できかねます。

    アカウントの解約方法は、こちらのドキュメントをご確認ください。
    AWS アカウント解約と関連して、さらに質問またはご要望がある際は、サポートセンター「アカウントと請求」へご相談ください。

    AWS アカウントを解約すると、各種サービスのマネジメントコンソールにはアクセスできなくなります。但し、AWS アカウントを解約後もご利用明細をご確認できるよう、AWS アカウントを解約してから 90 日間はログインすることができます。

    はい、一定の条件を満たす解約済みアカウントは、サポートセンター「アカウントと請求」でアカウントを再開することが可能です。
    条件の詳細についてはこちらのドキュメントをご確認ください。

    なお、AWS アカウント解約後 90 日が経過すると、解約したアカウントを再開したり、解約した AWS アカウントに関連付けられた E メールアドレスで新しい AWS アカウントを開設したりすることはできません。

    ご自身で MFA デバイスの回復を実施いただけます。手順につきましては、こちらのドキュメントをご確認ください。
    それでもアカウントにアクセスできない場合は、こちらのフォームを使用してお問い合わせください。
    ※右上のプルダウンより言語を変更いただけます。日本語での対応をご希望の場合は、ケース作成画面にて「希望する連絡先の言語」の欄で”日本語”をご選択のうえ送信してください。日本時間の平日 9:00 - 18:00 の間に日本の担当者より折り返しご連絡いたします。

    サービスを使用開始できない主な原因は以下のとおりです。
    1. アカウント作成手続きが完了していない可能性
    サービスを利用開始するには、有効なクレジットカード情報をご登録いただき、自動音声電話によるアカウント認証 (電話認証)を完了いただく必要があります。
    以下につきましても併せてご確認ください。
    ・AWS からのアカウント有効化に関するメールが送信されていない
    AWS アカウントに関連付けられたメールアドレスに、アカウントアクティベーションに関する追加情報が AWS から届いていないかご確認ください。
    ・登録クレジットカード情報による遅延
    支払い情報の確認が遅れる一般的な原因には、さらに以下のものがあります。
    - カードに登録されている氏名や住所の誤り
    - カード番号や有効期限の誤り
    - お取引銀行が定める 1 日当たりの金額または総額の上限を超えた
    ※ トラブルシューティングのヒント
    AWS に登録したお支払い方法の情報に入力誤りがあると思われる場合は、クレジットカード情報を再入力し、数分間待ってから、問題が解決したかどうかをご確認ください。
    問題が解決されない場合は、お取引金融機関の口座明細に 1 USD の承認が記載されているかどうかをご確認ください(この金額は実際には請求されません)。記載がない場合、または 1 USD の記載があり、お取引金融機関への連絡が必要という付記がある場合は、金融機関に承認を依頼することをお勧めします。
    上記の確認完了後、クレジットカード承認を再度お試しいただき、数分間待ってから、問題が解決したかどうかをご確認ください。

    2. サービス有効化が完了していない可能性
    アカウント作成手続きを全て完了いただきますと、順次各サービスが有効化してまいりますが、全サービスの有効化完了まで、最大で 24 時間程度要する場合がございます。誠に恐れ入りますが、しばらくお時間を空けて再度お試しいただけますようお願い申し上げます。
    もし 24 時間経過後も各サービスのコンソールへアクセスできない場合は、以下のURLよりサービスの再サインアップをお試しいただけます。
    https://aws-portal.amazon.com/gp/aws/developer/registration/index.html
    それでも引き続きアクセスできない場合は、お手数ですがサポートセンター「アカウントと請求」までご連絡ください。

    3. サービスの制限に達している可能性
    各サービスのコンソールへアクセスいただける状態で、リソースが作成できない場合は、各サービスの制限により作成いただけていない可能性がございます。上限値の緩和をご希望される場合は、Service Quotas よりご申請をお願いいたします。
    ※ご利用目的やアカウントのご利用状況により緩和を承ることが出来ない場合や、上限値に関連しないエラーの場合はトラブルシュート(AWS 有償サポートへの加入)が必要となる場合もございます事をあらかじめご了承くださいませ。
    引き続き問題が解決しない場合は、サポートセンター「アカウントと請求」までご連絡ください。すでにお試しいただいた手順のご案内を避けるため、お客様側で問題を解決するために試したトラブルシューティングの手順をお知らせください。

    個人と法人アカウントでご提供するサービス内容に違いはございません。

    こちらは AWS サービスを利用される際、通知に記載のリージョンにて何らかのアカウントの追加検証が必要となり、そちらの検証が完了したことをお知らせしている通知です。
    該当のリージョンでサービスを利用される際に自動的にリクエストされたものであり、実際にお客様にてリクエストの操作を実施いただいたわけではないため、お客様側で別途作業を行っていただく必要はございません。
    もし、通知に記載のリージョンにてサービスをご利用いただけない状況が続く場合は、メールに記載されている連絡先まで英語にてお問い合わせいただきますようお願いたします。

    メール本文例:
    お客様は、追加検証を必要とする AWS のサービスをリクエストしました。
    AWS (該当のリージョン名) リージョンに対して、お客様のリクエストが検証されました。

新しい無料利用枠について

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    2025 年 7 月、AWS は新しい無料利用枠プログラムを発表しました。
    2025 年 7 月 15 日以降に AWS アカウントを作成したお客様が利用いただける新しい無料利用枠については、こちらのドキュメントをご確認ください。

レガシー無料利用枠について

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    無料利用枠は、対象となる AWS 製品・サービスにおいて、一定の利用範囲内で無料にてご利用いただけるものです。無料で利用可能な範囲(対象製品、1 か月あたりの上限数)は、こちらのドキュメントをご確認ください。
    ※ 無料利用枠の対象外となるサービス、および無料利用枠を超過した分のご利用に対しては、通常料金が適用されます。ご利用にあたりましては、無料利用枠についてのよくあるご質問を併せてご確認ください。

    請求ダッシュボードの Free Tier ページで無料利用枠の範囲と現在の使用量を確認することができます。
    ※無料利用枠対象内のサービスのみ表示されます。
    使用量が各サービスの無料利用枠の 85% に達した時点で使用状況アラートの通知を受け取るように設定していただくことも可能です。
    また、無料利用枠を超えた請求が発生した場合に請求アラートの通知を受け取るよう設定いただくことも可能です。
    詳細につきましてはこちらのドキュメントをご確認ください。

    なお、請求書ページにて、当月のサービスの利用料をご覧いただけますので、使用状況を定期的にご確認いただくことを推奨いたします。

    アカウント作成およびご利用開始にあたっては、本人確認および無料利用枠を超えたご利用に対する料金のご請求先といった点から、クレジットカード登録は必須となります(AWS Organizations で作成したアカウントを除きます)。
    なお、無料利用枠内のご利用でしたら、クレジットカードに請求されることはございません。
    無料利用枠の対象製品や各サービスが提供する無料利用枠の範囲については、こちらのドキュメントをご確認ください。

    無料利用枠のタイプは「12 か月間無料」「常に無料」「無料トライアル」の 3 種類あり、各サービス毎に細かいご利用条件や期間が設定されていおります。
    詳細は、こちらのドキュメントをご確認ください。

    なお、AWS Organizations の組織に加入しているメンバーアカウントの場合、当該組織で無料利用枠を利用できるアカウントは基本的に 1 つのみとなり、無料利用枠開始日は管理アカウントの作成日となります。

    無料利用枠が終了する際には、 AWS アカウントにご登録のメールアドレスに無料利用枠の終了日をお知らせするメールが送信されます。

    メール本文例:
    AWS アカウント 123456789000 の無料期間(12 か月)は May 31, 2022 に期限切れになります。特に何もしない場合、リソースが引き継がれて、12 か月の無料期間後に有効なリソースに対して自動的に課金されます。

    AWS 無料利用枠は各サービスに使用量の上限(1 か月あたり)がございます。この使用量の上限を超えてしまいますと通常料金での課金が発生いたします。

    無料利用枠の種類については、こちらのドキュメントをご確認ください。
    また、各サービスの無料枠の範囲につきましては、こちらのドキュメントをご確認ください。

    無料利用枠で現在ご利用いただいている使用量および月間の使用量予測を確認することができます。詳細は、こちらのドキュメントをご確認ください。

    はい、以下の手順でご確認いただけます。
    1. 請求書ページへアクセスします。
    2. 画面右上で対象の月を選択します。
    3.「サービス別料金」タブを開き、「+すべて展開」(+ Expand All)をクリックすると、各サービスの利用明細が表示されます。
    ※ 無料利用枠が適用されたサービスの項目には「~under monthly free tier」という表記があり、金額は $0 と表示されます。

料金・お支払いについて

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    AWS の請求は基本的にクレジットカード決済となりますが、請求額が大きい場合はクレジットカードの与信枠を超えてしまうケースもあることから、一定条件を満たす場合にはお客様より AWS 口座へ送金いただく仕組みをご用意しております。 送金にかかる手数料はお客様負担でございます。
    一定条件を満たしていない場合は、通常送金をご利用いただけませんが、特別な事情で送金をご希望の場合は、日本担当チームまでご相談ください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。 
    なお、支払いの詳細設定ページで「銀行口座 (ACH)」が表示されることがございますが、銀行口座 (ACH) は送金によるお支払いとは異なる ACH ダイレクトデビットでございます。詳細はこちらのドキュメントでご案内しております。

    まずはお支払い方法にご登録いただいているクレジットカード情報に誤りがないか、あるいは有効期限内かどうかをご確認ください。
    クレジットカード決済が通らなかった原因が不明な場合は、お手数ですがご利用のクレジットカード会社へ直接ご連絡ください。

    詳細はこちらのドキュメントをご参照ください。

    クレジットカードの決済失敗につきまして、クレジットカード会社と解決いただけましたら、支払いページから再決済を実施してください。
    (サポートセンター「アカウントと請求」窓口でも、再決済を承っております。サポートセンターでの再決済をご希望の場合には、ルートユーザーでサインインの上、決済希望のクレジットカード下 4 桁および請求書 ID を添えてお問い合わせください。)

    ※月額利用料の決済が通らない場合、請求対象月の翌月に何度か自動再決済が行われます。
    ※請求書の内容によっては、サポートセンターにおいても再決済を承ることが出来ない場合もございます。

    支払いページで請求書一覧をご確認いただけます。また、請求設定ページにて「PDF 請求書を E メールで配信」を有効化いただくことで、PDF 版の請求書を E メールで受け取ることも可能です。(請求書はメールで送信するのみで、郵送は行っておりません。)
    なお各月の請求明細は、請求書ページにてご確認いただけます。画面右上のプルダウンにて該当月を選択してください。  

    1. お支払いの詳細設定ページへアクセスします。
    2.「デフォルトの支払いの詳細設定」の右側に表示されている「編集」をクリックします。
    3.「請求先住所」以下に表示される情報をご希望の情報に変更します。
    日本語で入力すると文字化けしますので、半角英数字・半角記号(会社名、請求連絡先名はスペース含めて50文字以内)でご入力ください。
    4.「更新」を押すと変更が完了し、それ以降に発行される請求書情報にご入力いただいた情報が反映されます。

    はい。複数アカウントの料金をまとめて1アカウントが支払う AWS Organizations の「一括請求(コンソリデーティッドビリング)」という機能があります。詳細はこちらのドキュメントをご参照ください。一括請求の設定方法につきましては、こちらのドキュメントをご参照ください。

    組織に追加可能なアカウントの上限値は管理アカウントごとに異なります。
    上限緩和をご希望の場合は、管理アカウントでログインの上、Service Quotas の「クォータの名称」にて 「Default maximum number of accounts」の「アカウントレベルでの引き上げをリクエスト」を選択し、ご希望の上限値で申請してください。
    ※ AWS Organizations はグローバルサービスのため、コンソール画面右上のリージョン名が「米国東部 (バージニア北部)」となっている必要があります。

    高額のデータ転送料金が発生した場合は、原因として、お客様のインスタンス上での問題、お客様のウェブサイトへのトラフィック増加、リソースの誤設定などが考えられます。以下の点をご確認ください。

    コストと使用状況レポート* - 「コストと使用状況レポート」をダウンロードして、どのサービスでデータ転送が発生しているかを特定してください。このレポートでは、初めに Amazon EC2 と Amazon S3 について確認することをお勧めします。
    *コストと使用状況レポートについてはこちらのドキュメントをご確認ください。

    想定していない料金がお客様のアカウントに請求されているときは、まず請求書ページにてどのサービスにて想定外の料金が発生しているかをご確認ください。
    次に、以下についてご確認ください。

    • 不要なリソースが稼働していないか
      Amazon EC2 と Amazon RDS のインスタンスに対する時間料金は、お客様がインスタンスを起動した時点から発生し、そのインスタンスを停止または削除するまで課金が続きます。

    • 別リージョンで不要なリソースが稼働していないか
      AWS マネジメントコンソールでは、一度に1つのリージョンしか表示されません。コンソールページの右上にあるドロップダウンメニューでリージョンを 1 つずつ選択し、稼働しているリソースがないか確認ください。

      その他、 こちらのドキュメントも併せてご確認ください。

    アカウントを作成した可能性のあるメールアドレスでログインし、支払いページに該当請求がないかをご確認ください。
    ※「取引」タブにて、お支払い済みの請求をご確認いただけます。
    なお、請求が発生している場合、該当アカウントに登録のメールアドレス宛に、以下の件名のメールが送られますので、受信しているメールアドレスをご確認ください。

    件名:
    Amazon Web Services Billing Statement Available
    Amazon Web Services Invoice Available

    請求書が発行されるタイミングで適用されるレートが決定しますが、そのレートの算出方法や参照元に関しましてはこちらのドキュメント(英語版)にてご確認いただける内容以上の情報は公開されておりません。
    実際に適用されたレートは、発行された PDF 請求書上にてご確認ください。

    AWS では領収書を発行することはできかねるため、PDF 版の請求書をご利用ください。
    請求設定ページにて事前に「PDF 請求書を E メールで配信」を有効化いただくことで、PDF 版の請求書を E メールで受け取ることも可能です。また、支払いページからも PDF 版の請求書をダウンロードすることが可能です。

    以下の手順にて、請求明細レポートの「月別レポート」を取得できるように設定していただく必要がございます。
    ※レポート(CSV)の設定およびレポートの取得は、スタンドアロンアカウントと管理アカウントでのみ可能です。AWS Organizations の組織に加入したメンバーアカウントでは設定や取得はできません。

    設定手順:
    1. 請求設定ページにアクセスします。
    2.「請求明細レポート(レガシー)」 で「編集」をクリックし、「S3 へのレガシーレポートの配信」のチェックボックスをオンにします。
    3.「S3 バケットを有効化するよう設定する」 で有効な Amazon S3 バケット名を入力して保存します。 設定したバケットが「有効なバケット」として認識された後、次の手順に進みます。
    4.「レポート」 リストで、「月別レポート」 のチェックボックスを選択し、「有効化」をクリックします。
    CSV ファイルを取得できるのは、設定された月以降の請求になります。 設定された月より前の月の CSV ファイルについては取得することができない仕組みとなっております。
    また、CSV ファイルは S3 バケットに保存されるため、別途 S3 の料金が発生します。料金についてはこちらのドキュメントをご確認ください。
    ※月別レポートを含むレガシーレポートは後日利用できなくなるため、AWS コストと使用状況レポートを使用することをお勧めします。こちらのドキュメントをご参照ください。

    いいえ、協定世界時(UTC)を基準に請求金額を計算しています。
    日本標準(JST)と協定世界時(UTC)との時差は 9 時間となります。
    4 月 1 日 8 時台(JST)のご利用料金は 3 月分の料金として計上され、
    4 月 1 日 9 時(JST)のご利用料金から 4 月分の料金として計上されます

    AWS アカウントを解約した時点で課金は停止し、解約日以降の請求は発生しません。
    AWS の月額ご利用料金は毎月月末で締められ、ご請求金額は通常翌月 2 日~ 5 日頃(UTC)の間に確定します。解約月に利用料が発生している場合、翌月に請求書が発行されます。
    例)3 月 15 日に解約された場合、 3 月 1 日~ 3 月 15 日までのご利用料金は翌月 4 月 2 日~ 5 日頃(UTC)に確定し、請求書が発行されます。

    ただし、アクティブなサブスクリプションを保有中の場合は、アカウントの解約後に請求書が届く場合があります。詳細はこちらのドキュメントをご参照ください。

    月額料金の請求額が極めて少額な場合、お支払いが免除されます。 請求書ページにて「お支払い情報」を展開いただき、「免除済み」と表示されていることでご確認いただけます。
    なお、お支払い免除となる具体的な金額や基準については公開しておりません。  

    • 月額料金
      毎月月末で締められ、請求対象月の翌月 2 日~ 5 日頃(UTC)に請求書が発行されます。
      請求書が発行された時点でクレジットカード決済が行われます。
    • サブスクリプション料金(リザーブドインスタンスの前払い金など)
      購入された時点で即時に請求書が発行されます。
      請求書が発行された時点でクレジットカード決済が行われます。

    AWS では何らかの理由で払い戻しが生じた場合、マイナス金額の請求書を発行することがあります。それらのマイナス金額の請求書は、請求コンソールの支払いページ上では「クレジットメモ」というタイプで表示されます。クレジットメモは、アカウントのお支払方法がクレジットカード支払いの場合には、請求時のクレジットカードを通じて自動的に返金されます。アカウントのお支払い方法が請求書支払いの場合には、未適用資金として次回以降の AWS の請求に対し、マイナス金額分を相殺してご利用いただくことができます。

    組織から削除されるまでの料金は、元の組織の管理アカウントに請求され、組織から削除されて以降は当該アカウントへ請求されます。

    例)1 月 15 日 9:00 に組織から削除された場合
    1 月 1 日 0:00 ~ 1 月 15 日 8:59 までの料金:元の組織の管理アカウントへ請求
    1 月 15 日 9:00 からの料金:当該アカウント*へ請求
    *新しい組織に加入した場合はその組織の管理アカウントへ請求

    以下の手順で請求が発生しているサービスを確認し、各コンソールでリソースを削除してください。

    請求書ページでの確認方法
    1. 請求書ページにアクセスし「サービス別料金」タブで請求が発生しているサービスを確認します。
    2. 各サービス名左側の+ボタンをクリックして請求が発生した AWS リージョンを特定します。
    3. 各サービスのコンソールにアクセスし上記 2.で確認したリージョン内にあるリソースを削除します。
    ※画面右上に表示されているリージョン名をご確認ください。
    4. 24 時間ほど時間を空けてから請求書ページにアクセスし、請求金額を確認します。
    5. 翌日、再度請求書ページにアクセスし課金が停止していることを確認します。
    ※上記 4.で確認した請求金額と 5. で確認した金額が同一であれば課金は停止しています。

    一部のサービスおよびサブスクリプションには、サービスを停止しても課金が継続するリソースがあります。詳しくはこちらのドキュメントをご参照ください。

    また、Cost Explorer をご利用いただける場合、リソースを削除したのち以下の手順で課金が停止しているかをご確認いただけます。
    ※Cost Explorer への反映にも24時間ほどの時間がかかります。

    1. Cost Explorer にアクセスします。
    2. 日付範囲をクリックし「開始日:リソースを削除した日付」「終了日:現在の日付」に指定します。
    3. 粒度を「日別」にします。
    ※リソースを削除した翌日以降の請求が「-」と表示されている場合、課金は停止しています。

    毎時 "00 分" をまたぐことのないように、組織の切替作業を実施ください。

    ※組織から削除されスタンドアロンアカウントとなっている状態で毎時 "00 分" をまたぎますと、当該アカウントに対して請求が発生いたします(月額利用料金は毎時 00 分を起点として、1 時間単位で計算されるため)。

    ※ リザーブドインスタンスや Savings Plans の月額料金、及びサポート料金は秒単位で計算されているため、それらをご利用の場合には毎時 00 分をまたいでいない場合でも当該アカウントに対して請求が発生する場合がございます。

お問い合わせ先について

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    はい。導入支援、技術サポート(有償:加入手続き必要)、アカウント・請求関連のお問い合わせ、サービスの上限緩和申請の窓口をご用意しております。
    導入支援のご相談は、日本担当チームまでご連絡ください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。
    技術サポート、アカウント・請求関連のお問い合わせ、サービスの上限緩和申請はサポートセンターからお問い合わせください。

    カスタマーサービスの日本語対応窓口営業時間は平日 9:00-18:00 (日本時間) です。
    サポートケース作成画面で「English」をご選択いただくと、カスタマーサービスの英語対応窓口(24 時間営業)へお問い合わせいただくこともできます。

    日本語でのサポート時間は平日 9:00-18:00 (日本時間) です。
    サポートケース作成画面で「English」をご選択いただくと、英語サポートセンター窓口(24時間営業)へお問い合わせいただくこともできます。
    なお、上限緩和窓口にケースを起票いただく他、Service Quotas コンソールからもご申請いただけます。
    Service Quotas についての詳細は以下のドキュメントをご参照ください。
    Amazon Web Services ブログ
    ナレッジセンター
    Service Quotas Documentation

    ご申請内容によって対応時間・日数が異なります。直前の申請の場合、期日までに緩和されない場合がございます。なるべくお早めにご申請ください。

    日本担当チームまでお問い合わせください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。

    AWS ではご自身で簡易的な見積りを行うことができる AWS Pricing Calculator をご用意しております。
    こちらのツールをご利用ください。

    Amazon.co.jp に関するご質問は AWS では承っておりませんので、Amazon.co.jp のカスタマーサービスにご連絡ください。

    AWS のセキュリティポリシー上、別のアカウントの情報についてはご案内できません。

    はい。適切な権限が付与された IAM ユーザーの場合には回答できる場合もございますが、お問い合わせの内容によってはルートユーザーからのお問い合わせを依頼する可能性がございます。

    Marketplace 製品の購入方法につきましては、まず販売者のサポートにご連絡いただきますようお願いいたします。販売者へのお問い合わせ先は、Marketplace の製品ページ内に記載されています。

    Marketplace の製品の請求とお支払いは AWS で処理され、お客様へ AWS 請求書が発行されます。Marketplace の製品の料金は、請求書ページでも確認いただけます。

    Marketplace の製品に関して技術サポートを必要とする場合は、まず販売者のサポートにご連絡いただきますようお願いいたします。販売者へのお問い合わせ先は、Marketplace の製品ページ内に記載されています。

AWS サポートについて

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    AWS ベーシックサポートは、AWS のすべてのお客様を対象にしています。サポートセンター「アカウントと請求」(日本語対応:日本時間平日 9:00-18:00)、AWS ドキュメントホワイトペーパー、および  AWS re:Post を無料でご利用いただけます。
    AWS 有償サポートでは、ベーシックサポートの内容に加え、AWS サービスについて技術的な質問がある際にサポートエンジニアのチームにお問い合わせができます。技術的なサポートを必要とする場合は、有償の AWS サポートにご加入いただく必要がございます。
    その他、各サポートプランの比較はこちらのドキュメントをご参照ください。
    有償サポートの料金についてはこちらのドキュメントも併せてご参照ください。

    AWS アカウント作成時に、有償のサポートプランを選択いただけます。
    また、アカウント作成後もこちらから選択・変更いただけます。

    AWS サポートプランの選択またはそれぞれのサポートプランの違いについてご質問がある場合は、こちらのフォームよりお問い合わせください。
    ※「お問い合わせの種類*」で”AWS の導入に関するお問い合わせ”をご選択ください。

    有償サポートのサポート料金は、当月の使用料をもとに算出されています。
    そのため、前月と比較し AWS 使用料が増加した場合、あるいは当月にリザーブドリソースを購入された場合等に、併せてサポート料金も増加している可能性がございます。
    ※ リザーブドリソースの前払い金も AWS 使用料の一部のため、サポート料金の計算に含まれます。こちらのドキュメントも併せてご参照ください。

    はい、サポート料金の計算に含まれます。

    はい、含まれます。「デベロッパー」レベル以上のサポートにサインアップした場合、リザーブドリソースの残存期間分を案分計算した前払い金が、サポート加入月の月額使用料金に含まれてサポート料金が計算されます。3 年間リザーブドリソースを購入し、半年後にビジネスサポートに加入した場合、リザーブドリソースの前払い金のうち 2 年半分が当月分の月額使用料に含まれ、サポート費用が計算されます。
    ※ リザーブドの時間料金がある場合は、時間料金が毎月の利用料に含まれます。

    ケースは、作成から 24 か月間保存されます。

    AWS の有料サポートプランのキャンセルを行う際は、ベーシックサポートプランへ変更してください。
    1. ルートユーザーあるいは権限を持った IAM ユーザーにてお客様の AWS アカウントへサインインします。
    ※ IAM ユーザーの権限についてはこちらのドキュメントをご参照ください。
    2. AWS サポートプランへ移動します。
    3. ベーシックプランの「ダウングレードを確認する」をクリックします。
    4. 「承諾して同意する」をクリックします。  

    いいえ。お問い合わせ時に「連絡時のご希望の言語」で日本語をご選択いただいた場合、ご加入いただいているサポートプランにかかわらず、「アカウントと請求」に対してはケースの重要度と応答時間の規定は適用対象外となります。
    日本のカスタマーサービス(「アカウントと請求」の窓口)の営業時間(平日 9:00-18:00)にできる限り迅速な応答をするよう取り組んでいます。詳細については、こちらのドキュメントをご参照ください。

    なお、毎月 2 日~ 5 日頃(UTC)の請求書確定後には窓口が混雑し、通常よりもご連絡までにお時間を要する可能性がございます。

リザーブドインスタンスについて

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    リザーブドインスタンスおよびリザーブドノードは、1 年または 3 年のご利用コミットメントにより料金割引を受けることができる「契約」です。 リザーブドインスタンスの条件(OS やテナンシー等)が稼働インスタンスの条件と合致すると、自動的にリザーブドインスタンスが適用されます。 EC2 リザーブドインスタンスについては、こちらのドキュメントでも概要をご説明しています。併せてご参照ください。

    いいえ。リザーブドインスタンスおよびリザーブドノードのキャンセルおよび前払い分の返金はできません。あらかじめご了承ください。

    オンデマンドインスタンスに比べて料金が大幅に割引となります。また、アベイラビリティゾーン指定の EC2 のリザーブドインスタンスの場合は「キャパシティの予約」も可能となります。
    詳細はこちらのドキュメントをご参照ください。

    はい。EC2 のリザーブドインスタンスにつきましては、一定の条件での変更が可能となっております。
    詳細についてはこちらのドキュメントをご確認ください。
    また、コンバーティブルリザーブドインスタンスの交換については、こちらのドキュメントも併せてご確認ください。
    なお、EC2 以外のリザーブドインスタンス(リザーブドノード)につきましては、変更できかねます。

    リザーブドインスタンスを購入したにもかかわらず、オンデマンド料金が発生している原因として、以下の可能性がございます。

    • リザーブドインスタンスがアクティブではない
      リザーブドインスタンス前払い金のクレジットカード決済が完了しなかった場合、リザーブドインスタンスはアクティブになりません。お持ちのリザーブドインスタンスのステータスは、AWS マネジメントコンソールで確認できます。
      クレジットカード決済が通らないまま当月下旬頃になりますと、リザーブドインスタンスのお申込みはキャンセルされます。その場合には、新たにご購入いただく必要がございますためご注意ください。

    • 稼働中のインスタンスに一致しない
      利用料金に割引を適用するには、お客様の稼働中インスタンスとリザーブドインスタンスが一致している必要があります。オペレーティングシステム、インスタンスサイズ、アベイラビリティーゾーンなどを確認してください。リザーブドインスタンス購入後、割引が適用されていない理由についての詳細は、こちらのドキュメントをご確認ください。

    リザーブドインスタンスおよびリザーブドノードの期限は各サービスのマネジメントコンソールにて確認することができます。 例として、EC2 の場合は以下のとおりです。
    1.AWS マネジメントコンソールにアクセスし、ログインします。
    2.「EC2」を選択します。
    3. 画面右上に表示されているリージョン名が、リザーブドインスタンスの「該当リージョン」になっているか確認します。
    (※ 別のリージョンが選択されている場合は、プルダウンメニューより希望リージョンへ変更)
    4. 左側メニューの「リザーブドインスタンス」をクリックします。
    5. 希望のリザーブドインスタンスを選択します。
    6. 画面下に表示される「詳細」タブの「有効期限」にリザーブドインスタンス契約終了日時が表示されます。  

    リザーブドインスタンスおよびリザーブドノードの契約期間の延長や自動更新はできません。
    お手数ですが、お客様にて同じリザーブドインスタンスを新規で購入いただく必要があります。新規、再購入に関わらず、リザーブドインスタンスはご購入時から 1 年または 3 年の契約となりますので、現在のリザーブドインスタンスが終了する直前でご購入されますと、重複期間が短くなります。
    なお補足として、お客様にて EC2 リザーブドインスタンスの購入をキューに入れて未来の時刻を選択し、購入する時間を指定することが可能となりました。詳細についてはこちらのドキュメントをご確認ください。  

Savings Plans について

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    同じ暦月内、かつ、直近 7 日間以内に購入された、1 時間あたりの契約額が 100 USD 以下の Savings Plans はキャンセルできます。キャンセルの詳細な条件や手順については、こちらのドキュメントをご参照ください。
    なお、キャンセルした Savings Plans によってカバーされていた使用量は、オンデマンド料金で課金されるか、または該当する場合は別の Savings Plans でカバーされます。

    オンデマンドインスタンスに比べて料金が大幅に割引となります。

    いいえ。変更することはできません。

    いいえ。Savings Plans の契約期間の延長や自動更新はできません。 
    お手数ですが、お客様にて改めて購入いただく必要があります。 
    なお、お客様にて Savings Plans の購入をキューに入れて、購入する時間を指定することが可能です。詳細はこちらのドキュメントをご確認ください。

レポート・Cost Explorer について

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    タグ付けの方法はこちらのドキュメントをご確認ください。タグ付け可能なリソースおよび適用方法はこちらのドキュメントをご確認ください。

    Data Exports は、AWS の使用状況とご利用料金に関するレポートを作成いただける機能です。コストと使用状況レポート 2.0(CUR 2.0)を作成いただくことで、最も詳細にご確認いただけます。詳細はこちらのドキュメントをご参照ください。

    なお、従来のコストと使用状況レポート(CUR 1.0)も、引き続きご利用が可能です。CUR 1.0 に関しましては、こちらのドキュメントをご参照ください。

    コストと使用状況を表示および分析するために使用できるツールです。詳細はこちらのドキュメントをご確認ください。

    Cost Explorer は 24 時間ごとに少なくとも一度データを更新します。一部のデータは 24 時間より後に更新される可能性があります。

    月別レポートを含むレガシーレポートは後日利用できなくなるため、AWS コストと使用状況レポートを使用することをお勧めします。こちらのドキュメントをご参照ください。
    AWS コストと使用状況レポートでは、レガシーレポートでご確認いただける内容以上のデータをご取得いただけます。

    そのため、レガシーレポートに関わるお問い合わせをいただいた場合でも、サポートできる範囲には限りがあり、ご要望に沿えない可能性がございますこと、あらかじめご了承ください。