AWS Startup ブログ
【連載】「ラスベガス5日間で得たもの」── re:Invent に賭けたスタートアップのリアル
AWS が毎年ラスベガスで開催する世界最大規模のカンファレンスAWS re:Invent。最先端のクラウド技術が発表され、世界中から数万人のエンジニアが集うこのイベントに、日本のスタートアップが「1名あたり約100万円」をかけて参加する意味は、本当にあるのか?
本シリーズでは、実際に re:Invent に参加したスタートアップの CEO・CTO・エンジニアたちをお招きし、現地でしか得られない「体験」と「リターン」を、率直にうかがいました。技術のキャッチアップから、事業を動かす出会い、そしてエンジニア採用まで ── re:Invent の本当の価値を、それぞれの立場からお届けします。
re:Invent 2026 開催概要
- 日程: 2026年11月30日(月)〜 12月4日(金)
- 会場: ラスベガス(米国)
- 内容: 2,200以上のセッション、新サービス発表、AWS エンジニアとの直接相談、エグゼクティブ向けプログラム、グローバルネットワーキング、展示ブース
- お申し込み: https://aws.amazon.com/jp/events/reinvent/
- (JTB社によるツアーはこちらからお申し込みください。残席わずか!)
連載記事一覧
- 8年連続参加で事業が生まれた。re:Inventを「会いに行く場」に変えたCEOの戦略
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- 今年re:Inventに初参戦!英語を理由にしない ―― ファインディCEOが語る決め手になった3つの理由
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- 1〜2年の学びを1週間で。re:Inventで人材採用も決まった、カミナシ流・技術投資の全貌
随時公開予定です。お楽しみに!