アマゾン ウェブ サービスの最新情報・事例、利用方法等、様々なイベント・セミナーの最新スケジュールをご紹介しています。ぜひお気軽にご参加ください。


 

アマゾンが主催、参加、協賛する展示会、カンファレンスをご紹介いたします。 

開催地域: 東京
主催: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
カンファレンス概要:
「AWS Summit Tokyo」は世界中をサーキットする「AWS Summit」シリーズの中でも、世界最大規模の無料クラウドカンファレンスです。 1 日目は業種やソリューションに特化したトラックをご用意した「Dive Deep Day」を新たにご用意。2 ~4 日目は大企業から中小企業まで様々な企業規模の皆様へ向けた最新のクラウド導入事例や、AWS クラウドの最新技術トレンドをご紹介する「AWS Summit Tokyo 2017」を開催。さらに、例年ご好評いただいている Developers Conference を更に拡大し、デベロッパーや実装に関わる方向けに開発や実装に役立つ内容をご紹介する「AWS Dev Day Tokyo 2017」も同時開催いたします。100 を超える様々なセッションを通して、AWS クラウドの最新動向を一挙に学ぶことができるこの機会に、ぜひ皆様ご参加ください。

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アマゾンが主催、共催する勉強会です。目的別に様々なセミナーを毎月開催しておりますので、ぜひご参加ください。


時間: 14:30-17:30
開催地域: 東京
共催: 株式会社はてな、株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
対象: 一般向け
セミナー概要:
SaaS 型サーバー監視サービス「Mackerel」を提供されている株式会社はてな様、クラウドコミュニケーション API サービス「Twilio」を提供されている KDDI ウェブコミュニケーションズ様および AWS の三社にて共催ハンズオンセミナーを開催します。今回のハンズオンセミナーでは、監視の対象とするクラウドサーバー(Amazon EC2)の設定も行った上で Mackerelでの監視設定・アラート対応までの一通りのプラクティスを実践形式で体験していただきます。

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時間: 14:30-17:30
開催地域: 福岡
主催: スターティア株式会社
対象: 一般向け
セミナー概要:
少子高齢化・労働人口の減少という時代背景のもとで、現代の企業が成長し続けていくためには、これまでの働き方を見つめ直し、改善し、新たな仕組みを作り上げることで生産性の向上をはかる必要があります。またサブテーマにあるクラウドサービスを活用することによって実現される働き方改革の仕組みについてさまざまな角度からご提案します。

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時間: 17:00-19:30
開催地域: 東京
主催: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
対象: 技術者向け
セミナー概要:
AWS を使ってより安全にサービスを運用する方法や、ウェブサービスの規模に合わせて柔軟にシステムを拡張する方法を体験できる内容です。
これからウェブサービスを構築しようと考えている方、物理インフラの運用でスケーリングにお悩みの方にオススメです。

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時間: 10:00- ※年末年始・祝日を除く
開催地域: 東京
主催: アイレット株式会社 cloudpack事業部
対象: 一般向け
セミナー概要:
AWS を利用したいと考えているものの「まわりに相談できる人がいない」「取引のあるベンダーが AWS のことをあまりわかっていない」「AWS のコスト計算が複雑で分かりにくい」など、悩んでいたりしませんか? AWS 専業ベンダーとして、ビッグデータコンピテンシーや移行コンピテンシーの取得や MSP プログラムの認定などを受けているプレミアコンサルティングパートナーの cloudpack が、AWS の基本的な理解はもちろん、AWS 導入におけるあなたの悩みを解決いたします。

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全国どこからでも、インターネット環境があればご参加いただけます。ご質問いただくこともできますので、会場まで足を運ぶのが難しい方もお気軽にご参加ください。 

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過去に開催されたオンラインセミナーのプレゼンテーションを網羅した「AWS クラウドサービス活用資料集」をご用意しております。 過去のプレゼンテーション資料のダウンロードはこちら »

クラウドを使ったソリューションを導入予定の方向けに、AWS のサービスとソリューションについて習熟を深めていただくことができるトレーニングを毎月実施しています。


日程: 5/30(火)~ 6/2(金)
開催地域:東京
参加費: 35,000円(税別)
対象: ブートキャンプは、AWS Summit Tokyo 2017 会場で実施する短期集中型 AWS クラスルームトレーニング(特別版)です。今回は以前から開催要望が多かった AWS プロフェッショナル認定対策のワークショップ、サーバーレスとコンテナという注目トピック、昨年からさらにバージョンアップした Well-Architected のコースをご用意しております。1 日 の AWS トレーニングを、半日に圧縮して半額(35,000円税別)にてご提供する効率的かつ大変お得なコースとなっております。

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日程: 5/31(水)~ 6/2(金)
開催地域:東京
参加費: プロフェッショナル認定試験:30,000円(税抜価格)、アソシエイト認定試験:15,000円(税抜価格)、再認定試験:7,500円(税抜価格)
概要:
AWS 案件の増加により AWS 技術者の需要が跳ね上がり、技術レベルを証明する手段としての認定資格に注目が集まっています。 AWS Summit Tokyo 2017 でも、特設の認定試験会場をご用意しました。 まだ認定を取得されていない技術者の方は、この機会に是非取得いただき、 認定ラウンジにてプレゼントを受け取り、認定パーティーにて技術者のネットワークを広げてみて下さい。

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日程: 4/24(月)、5/8(月)、5/22(水)、6/5(月)、6/19(月)、6/28(水)
開催地域:東京
参加費: 700 USD(税抜価格)
対象: これから AWS を使い始める方、AWS のサービスについて技術上の利点を顧客に説明する担当者、AWS を使用開始する方法について学ぶことに関心がある方、AWS のサービスの使用に関心がある SysOps 管理者、ソリューションアーキテクト、および開発者

本コースは Amazon Web Services (AWS) をこれから使い始めるというお客様が最初に受講するのに最適なコースとなっております。

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日程: 4/25(火)、5/9(火)、5/23(火)、6/6(火)、6/20(火)、6/29(木)
開催地域: 東京
参加費: 700 USD(税抜価格)
対象: これから AWS を使い始める方、AWS のソリューションアーキテクト、システム運用管理者、デベロッパーを目指す方

「AWS Technical Essentials 2」は AWS Technical Essentials 1 で習得した知識を使い、実際に AWS でシステムを構築、運用する演習(ラボ)中心のコースとなります。このコースでは、AWS のコアサービスを使った Web システムを構築および運用するための基本的な操作を、実際に行う能力を身につけることができます。このコースは AWS を利用する技術者、すなわちソリューションアーキテクト、システム運用管理者、デベロッパーの方を対象にデザインされています。

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日程: 【東京開催】4/19(水)~ 4/21(金)、4/26(水)~ 4/28(金)、5/10(水)~ 5/12(金)、5/17(水)~ 5/19(金)、5/24(水)~ 5/26(金)、5/29(水)~ 5/31(金)、6/7(水)~ 6/9(金)、6/14(水)~ 6/16(金)、6/21(水)~ 6/23(金)、7/5(水)~ 7/7(金)、【大阪開催】6/5(月)~ 6/7(水)
開催地域: 東京、大阪
参加費: 2,100 USD(税抜価格)
対象: AWS のアーキテクトおよびシステム設計をされる方、またはお客様へご提案される方、クラウドインフラストラクチャとリファレンスアーキテクチャの設計を担当する方

「Architecting on AWS」では、クラウドの伸縮自在性、スケーラビリティーを最大限に利用した、一般的な IT アプリケーションを AWS のサービスを使って、デザインし、構築するの方法を学習します。AWS 上で稼働する一般的なソリューション(ウェブアプリケーション、バッチ処理、内部 IT アプリケーションホスティング)のアーキテクチャーパターンがわかります。また、伸縮自在性、スケーラビリティ、セキュリティ、および高可用性のための設計コンポーネントと機能について学習します。

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日程: 7/18(火)~ 7/20(木)、8/2(月)~ 8/4(水)、8/22(火)~ 8/24(木)、9/6(水)~ 9/8(金)、9/20(水)~ 9/22(金)
開催地域: 東京
参加費: 2,100 USD(税抜価格)
対象: AWS サービスをすでに熟知している経験豊富な IT プロフェッショナルの方

「Architecting on AWS」コースの応用編である「Advanced Architecting on AWS」コースは、すでに AWS プラットフォーム上でスケーラブルで伸縮自在なアプリケーションを設計する経験をお持ちの方を対象としています。「Architecting on AWS」コースでご紹介した内容を踏まえて、AWS 上でデータサービス、ガバナンス、セキュリティを組み込んだ複雑なソリューションを作成する方法について取り上げます。AWS Direct Connect、AWS Storage Gateway など、ハイブリッドアーキテクチャのサポートに特化した AWS サービスを紹介します。また、AWS 上でスケーラブルで伸縮自在な、セキュリティと可用性に優れたアプリケーションを作成するための設計のベストプラクティスについても取り上げます。

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日程: 4/19(水)~ 4/21(金)、6/21(水)~ 6/23(金)
開催地域: 東京
参加費: 2,100 USD(税抜価格)
対象: 開発者の方

AWS SDK を使用して、安全でスケーラブルなクラウドのアプリケーションを開発する方法について学習します。コードを使用して AWS を操作する方法についての主な概念、ベストプラクティス、およびトラブルシューティングの深い知識を得ることができます。

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日程: 6/28(水)~ 6/30(金)、8/8(火)~ 8/10(木)
開催地域: 東京
参加費: 2,100 USD(税抜価格)
対象:データの保存先として AWS を利用し、AWS 上での大規模なデータ処理のために、Amazon EMR や Amazon Kinesis など様々な AWS サービスをビッグデータパイプラインの構築に活用する方

「Big Data on AWS」では、AWSクラウドプラットフォームでのビッグデータソリューションについて紹介します。このコースではAmazon Elastic MapReduce (Amazon EMR) 、およびHiveやHueといったHadoopツールの広範なエコシステムを使ってデータを処理する方法について説明します。また、ビッグデータ環境を作 成する方法、Amazon DynamoDB、Amazon Redshift、およびAmazon Kinesisとの連携方法、セキュリティやコストの効率化のためのベストプラクティスを活用する方法についても説明します。

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日程:4/27(木)~ 4/28(金)、6/5(月)~ 6/6(火)、7/24(月)~ 7/25(火)、8/28(月)~ 8/29(火)
開催地域: 東京
参加費: 1,400 USD(税抜価格)
対象: 「AWS Technical Essentials 1」または「Architecting on AWS」を修了した、クラウド移行を実行するソリューションアーキテクトとエンジニアの方、AWS クラウドへの既存ワークロードの移行に関連するプロジェクトに携わり、「AWS Technical Essentials 1」または「Architecting on AWS」を修了した IT プロジェクトマネージャーの方、企業のクラウドのセンターオブエクセレンス (CoE) のメンバーの方

Migrating to AWS では、既存のワークロードの AWS クラウドへの移行とその計画に焦点を当てて学習します。本コースでは、ポートフォリオの検出、アプリケーションの移行計画と設計、移行の実行、移行後の検 証、アプリケーションの最適化など、移行プロセスの各段階に関係するさまざまなクラウド移行戦略について詳細に説明します。本コースの前半では、移行計画 の原則とベストプラクティスの概要を受講者に説明します。後半では、概念を定着させるために、ハンズオンラボでの移行の設計と実装を中心に扱います。

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日程:5/10(水)~ 5/12(金)、6/28(水)~ 6/30(金)、7/26(水)~ 7/28(金)、8/30(水)~ 9/1(金)、9/27(水)~ 9/29(金)
開催地域: 東京
参加費: 2,100 USD(税抜価格)
対象: システム管理者の方、ソフトウェア開発者の方

「DevOps Engineering on AWS」では、 DevOps の基本概念を理解して、AWS 上でアプリケーションを開発、デプロイ、継続的改善していく方法を説明します。このコースでは、DevOps メソドロジーの基本原則を取り上げ、スタートアップ、中小企業、エンタープライズ企業の開発シナリオに適したさまざまなユースケースを紹介します。

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日程:7/5(水)~ 7/7(金)、8/30(水)~ 9/1(金)
開催地域: 東京
参加費: 2,100 USD(税抜価格)
対象: データベースアーキテクトの方、データベース管理者の方、データベース開発者の方、データアナリストおよびデータサイエンティストの方

「Datawarehousing on AWS」では、AWSのペタバイトスケールのデータウェアハウスである Amazon Redshift を使ってクラウドベースのデータウェアハウスソリューションを設計するための概念、戦略、およびベストプラクティスについて紹介します。 このコースは、Amazon DynamoDB、Amazon EMR、Amazon Kinesis Firehose、および Amazon S3 といったそのほかの AWS サービスを使ってデータウェアハウスに対してデータを収集、格納、および準備する方法について説明します。またこのコースで は、データで分析を実行するためにビジネスインテリジェンスツールを使用する方法についても説明します。

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日程:4/26(水)~ 4/28(金)、5/29(月)~ 5/31(水)、6/28(水)~ 6/30(金)
開催地域: 東京
参加費: 2,100 USD(税抜価格)
対象: AWS プラットフォームでの運用をサポートするシステムアドミニストレーター、オペレーションマネージャー

「Systems Operations on AWS」では、AWS プラットフォームにおいて可用性が高くスケーラブルなインフラストラクチャを運用する方法を学習します。このコースでは AWS リソースを効果的に管理、およびサポートする方法を実際に体験します。インフラストラクチャのプロビジョニング、アプリケーションのデプロイ、コスト配分 の把握、監視の活用、バックアップの作成などについて学習します。

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日程: 5/24(水)~ 5/26(金)、7/26(水)~ 7/28(金)、9/13(水)~ 9/15(金)
開催地域: 東京
参加費:2,100 USD(税抜価格)
対象: セキュリティ担当者もしくは今後担当予定の方、組織の IT インフラストラクチャの統制、監査、テストの責任者、およびセキュリティ、リスク、コンプライアンスガイドラインへの準拠を確認する責任者の方

AWS でのセキュリティ運用では、AWS クラウドでの安全性やコンプライアンスを維持するのに役立つ AWS セキュリティサービスを効果的に使用する方法を示します。このコースでは、クラウドのデータとシステムのセキュリティを強化するために実装できる、AWS で推奨されるセキュリティのベストプラクティスに焦点を当てます。また、コンピューティング、ストレージ、ネットワーキング、およびデータベースサービス を含む、AWS の提供する主要サービスのセキュリティ機能を示します。さらに、共通のセキュリティ統制の目的と規制コンプライアンス規格について取り上げ、世界中のさま ざまな垂直市場で実行するための、AWS の規制されたワークロードのユースケースを検討します。また、セキュリティ運用をレベルアップさせることができる、自動化と継続的なモニタリングのための AWS の各種サービスとツールを活用する方法について学びます。

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日程: 5/16(火)、6/13(火)
開催地域: 東京
参加費:700 USD(税抜価格)
対象: セキュリティ監査担当者とアナリストの方、AWS 初心者の方

「AWS Security Fundamentals - Classroom」では、クラウドコンピューティングと AWS セキュリティの基礎的な概念を紹介します。 AWS アクセスコントロールと管理、ガバナンス、ロギング、および暗号化の方法を説明し、さらに、セキュリティ関連のコンプライアンス規格、および AWS サービスの初歩的なセキュリティ機能についても扱います。本コースは日本語での提供となります。

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全国 40 ヵ所以上に設立されている AWS のユーザーグループが毎月各地で勉強会を実施しています。お近くのユーザーグループへご参加ください。


時間: 19:00-21:00
開催地域: 東京
支部:JAWS-UG アーキテクチャ専門支部

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時間: 14:00-18:00
開催地域: 京都府
支部:JAWS-UG 京都

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