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AWS Weekly Roundup: AWS Lambda for .NET 10、AWS Client VPN クイックスタート、Best of AWS re:Invent など (2026 年 1 月 12 日)

私は年初に、その年の最も重要な抱負を設定するようにしています。自分が達成したいことに集中するためです。AI とクラウドコンピューティングが抱負リストに含まれている場合、AWS 無料利用枠アカウントを作成して、最大 200 USD のクレジットを受け取り、6 か月間リスクなしで AWS サービスを試すことをご検討ください。

この期間中は、コンピューティング、ストレージ、データベース、AI/ML にまたがる重要なサービスを利用できるほか、毎月の使用制限内で 30 以上の常時無料のサービスにアクセスできます。6 か月後に、スタンダード AWS アカウントにアップグレードするかどうかを決定できます。

キャリアの選択肢を模索している学生も、スキルセットを拡大している開発者も、クラウドテクノロジーを使用し構築を行っているプロフェッショナルも、この実践的なアプローチにより、最も重要なこと、つまり自分が情熱を注いでいる分野で真の専門知識を育むことに集中できます。

1 月 5 日週のリリース
私が 1 月 12 日週に注目したリリースをご紹介します。

その他のアップデート
その他の興味深いプロジェクト、ブログ記事、ニュースをいくつかご紹介します。

Amazon Nova マルチモーダル埋め込みアーキテクチャを使用したクロスモーダル検索

今後の AWS イベント
1 月 28 日または 29 日 (タイムゾーンによって異なります) に Best of AWS re:Invent にご参加ください。これは、AWS re:Invent での最も影響力が大きい発表と上位セッションをお届けする無料のバーチャルイベントです。オープニングセッションでは、AWS VP 兼 Chief Evangelist の Jeff Barr がハイライトをご紹介します。

1 月 21 日まで、25 万 USD の賞金と AWS クレジットを獲得できる Global 10,000 AIdeas Competition にご参加いただけます (「AIdeas」の「I」は「Idea」の「I」で、小文字の「l (L)」ではありません)。コードはまだ必要ありません。アイデアを送信するだけです。セミファイナリストに選ばれた場合は、AWS 無料利用枠の範囲内で Kiro を使用してアプリを構築します。AWS re:Invent 2026 での賞金獲得や注目の出展の可能性だけでなく、次世代 AI ツールの実地経験を積み、世界中のイノベーターとつながることができます。

これらの機会にご興味がおありの場合は、AWS Builder Center に参加して AWS コミュニティのビルダーと一緒に学びましょう。

1 月 12 日週のニュースは以上です。1 月 19 日週の Weekly Roundup もお楽しみに!

Danilo

原文はこちらです。