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Kiro のバースデーウィークへようこそ

本記事は 2026 年 7 月 13 日に公開された Helen Hasbun および Emma Parkerton による “Welcome to birthday week” を翻訳したものです。

1 年が経ち、Kiro は AI コーディングからエージェンティックエンジニアリングへと進化しました。開発者コミュニティの皆さんがいなければ、今の Kiro というツールも、今の私たちというチームもなかったでしょう。皆さんがフィードバックを寄せ、イベントに参加し、作り上げたものを共有していただき、その一つひとつが私たちを成長させてくれました。このコミュニティが私たちとともに成長し、変化していく様子を見守ることができて、心から嬉しく思います。社内では皆さんのことを、とても良い意味でよく話題にしています。念のためお伝えしておきますね。

何が起きているか

7 月 13 日から 7 月 17 日まで(太平洋時間)の 1 週間を通じて、皆さんへの感謝をお伝えします。追加のクレジットを獲得できる仕組みや、随所にちょっとしたサプライズを用意し、皆さんが作り上げてきたものやシェアしてくれたものを一緒にお祝いします。毎日、コミュニティを主役にした特別な企画を用意します。

Your year of Kiro(皆さんと Kiro の 1 年のあゆみ)。1 週間を通じて、皆さんがこの 1 年間で Kiro を使ってどのように作ってきたのかを聞かせてください。何をリリースしたのか、何が楽になったのか、何に驚いたのか。#BuildWithKiro #TeamKiro #1YearOfKiro のハッシュタグと @kirodotdev のメンションを付けて SNS でストーリーを共有してください。私たちは 1 週間ずっと読み、リポストし、皆さんの 1 年目を一緒にお祝いします。

デイリーコーディングチャレンジ。毎日、Kiro アンバサダーが日替わりのコーディングチャレンジを発表します。デイリーチャレンジをクリアして Kiro のボーナスクレジットを獲得しましょう。連続クリアで連続ボーナスが加算され、週の終わりには完了したチャレンジ数に応じた倍率が適用されます。皆さんは最高報酬を獲得するために、連続パーフェクトを達成できますか?

バースデーパーティーライブストリーム。7 月 15 日(水)午前 9 時 30 分(太平洋時間)からライブ配信を行い、この 1 年の印象的な出来事を振り返ります。プロダクトのローンチ、プログラムのローンチ、イベント、各種アップデートなど、取り上げたいことがたくさんあります。そのため、通常 1 時間のストリームを 1 時間半に拡大し、後半の 30 分にはスペシャルゲストとして Kiro VP の Deepak Singh が加わり、ビジョンを紐解きます。当初どういうものだったのか、どのように展開してきたのか、これからどこへ向かうのか。ぜひご視聴ください。素敵なパーティーになります。

コミュニティスポットライト。1 週間を通じて、1 年目を成功に導いてくれたビルダーの皆さんに光を当てます。明日のために開発する学生、企業を立ち上げ成長させている創業者、日々 Kiro を自ら使いこなしている Amazon と AWS のビルダーやコミュニティ、限界を押し広げて知見を共有してくれる Kiro アンバサダー。Kiro が幅広い業界、影響力、規模でビルダーの皆さんを支えている様子を目の当たりにできたのは、本当に素晴らしいことでした。

いくつかのバースデーサプライズ。サプライズが 1 つや 2 つなければ、誕生日らしくありませんよね。ここではまだ明かせませんが、サプライズをいくつか用意しているので、SNS をフォローして、最新情報を逃さないようにしてください。

是非お祝いに参加してください

今年は皆さんが私たちと一緒に作り上げてくれました。この 1 年の Kiro との物語や体験を共有し、デイリーチャレンジにできるだけたくさん挑戦し、バースデーパーティーライブストリームを視聴してリアルタイムで質問を投稿して、SNS 上で交わされる Kiro コミュニティの会話にぜひご参加ください。皆さんからのフィードバックや体験に、私たちは本当にたくさんの刺激とモチベーションをいただきました。皆さんにとって、コミュニティでの時間が同じように刺激的で励みになるものになることを願っています。Discord にご参加いただき、XLinkedIn をフォローし、1 週間を通じて Kiro をタグ付けし、#BuildWithKiro #TeamKiro #1YearOfKiro のハッシュタグを使って築き上げたものを共有してください。

一緒に 2 年目をスタートしましょう。Kiro、お誕生日おめでとう!

翻訳は Kiro 好きの Solutions Architect の吉村が担当いたしました。