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Category: Developer Tools
Kiro powers は Agent Plugins のサポートを開始します
2026 年 8 月 7 日、Kiro powers は、エージェント拡張をパッケージ化するためのオープンかつベンダーニュートラルな仕様である Agent Plugins 1.0.0 のサポートを順次展開します。AWS は、Cursor、Microsoft、OpenAI、Vercel と並ぶ Agent Plugins Technical Steering Committee の設立メンバーです。実際のところ、これは、この標準に準拠して公開されたプラグインが、Kiro で power としてインストールできることを意味します。
どの AI ツールをどの FinOps ユースケースに使うか?
現在、FinOps プラクティショナーは増え続ける AI ツール群を利用できるようになりました。しかし、それぞ […]
Kiro Crew の紹介
Kiro Crew は、その仕事を代わりに引き受けます。Crew にメッセージを 1 通投げれば、前回どう対応したかを探し出し、まとめ、同僚に送るところまでを、あなたが再び手を入れることなく進めてくれます。あなたはその日の仕事を終えて外に出て、「問題は解決しました」というチームからのメモを目にするだけです。チケットのキューを渡せば、Kiro Crew はトリアージして振り分け、オーナーを特定し、あなたの判断が必要なものにフラグを立てます。複数リポジトリにまたがるインシデントを指し示せば、あなたが修正に集中している間に調査を進めます。マイグレーションを開始すれば、あなたが会議中でも眠っている間でも、チェックポイントとリトライを通じて前進し続けます。すでにあなたが使っているツールをつなぎ、セッションをまたいで作業を調整するので、戻ってきたときに待っているのは「やり直すべきワークフロー」ではなく「進んだ結果」です。
1 つのエージェントで、あらゆるクライアントに: Kiro エージェントハーネスをどう構築したか
Kiro IDE、CLI、Web に別々に存在した 3 つのエージェントを、単一の Kiro エージェントハーネスに統合した過程を解説します。標準化された Agent Client Protocol (ACP) を採用し、独自の WebSocket トランスポートと Kiro-ACP 拡張、Cedar ベースのケイパビリティ権限モデルを組み合わせることで、仕様駆動開発、カスタムエージェント、フックをすべてのクライアントで一貫して提供します。IDE 1.0、CLI v3、Web、iOS 版で今すぐ試せます。
GPT‑5.6 アップデート: Terra と Luna のクレジット倍率を引き下げ
OpenAI が GPT‑5.6 Terra および Luna の価格を引き下げたため、その値下げ分を Kiro のお客様に還元します。OpenAI の新価格を反映した最新のクレジット倍率が、現在すでに適用されています。
Kiro で GPT-5.6 が利用可能になりました
Kiro で初めて OpenAI のモデルが利用可能になりました。あわせてこのローンチは Kiro の 1 周年でもあります。2025 年 7 月 14 日のパブリックプレビュー以降、Kiro は仕様駆動の IDE から IDE / CLI / Web にまたがるエージェンティック開発プラットフォームへ成長してきました。本日(2026 年 7 月 14 日)より GPT-5.6 の Sol / Terra / Luna が Kiro の IDE / CLI / Web が利用可能になりました。性能とコストのカーブ上でそれぞれ異なるポイントにチューニングされた 3 段構成です。
Claude Opus 5 が Kiro で利用可能になりました
Kiro の IDE / CLI / Web すべてで Claude Opus 5 が本日から利用可能になりました。Opus 4.8 からの意味のある進化として、時間のかかる作業に強くなり、並列エージェントの協調が改善され、長いセッションにおけるコストとレイテンシをより細かく扱える新しいコントロールが備わっています。
9 社合同 AI-DLC Unicorn Gym:AI と作った 2 日間で見えた、 「書く」から「決める」への転換
2026 年 6 月、事業ドメインの異なる 9 社 11 チーム・約 90 名が一堂に会し、Kiro と Claude Code を使って自社の実課題に挑む AI-DLC Unicorn Gym を合同開催しました。動くものを見ながらビジネスと開発がその場で会話する 2日間を通じて、多くのチームが「開発の主役が書くことから決めることへ移る」という手応えを掴み、参加者アンケートでは満足度 4.7/5・平均 74% の工数削減という結果につながりました。各チームが持ち込んだテーマ、成果発表のハイライト、そして率直なお客様の声まで、合同開催だからこそ見えた 2 日間をレポートします。
Kiro でテスト駆動開発(TDD):こうあるべき体験
私のキャリアの初期に、所属していた組織は、コード品質の向上と自信を持ってリファクタリングできる体制づくりのために、本格的にユニットテストを導入するという正しい判断を下しました。私たちは テスト駆動開発(TDD) の導入を試みました。その利点は理解していたものの、TDD を実践する作業自体が負担に感じられ、エンジニアたちにこの手法を一貫して適用してもらえませんでした。私自身、TDD というアイデアは大好きでしたが、実際の作業は嫌いでした。本記事では、Kiro を使って TDD を実践する方法を紹介し、red-green-refactor サイクルに沿ったテストを手作業で書くという苦痛を伴うことなく、TDD の恩恵を受ける方法をお見せします。
Kiro のバースデーウィークへようこそ
Kiro は誕生から 1 周年を迎え、AI コーディングからエージェンティックエンジニアリングへと進化しました。7 月 13 日から 17 日まで(太平洋時間)の 1 週間、コミュニティへの感謝を込めたバースデーウィークを開催します。ボーナスクレジットを獲得できるデイリーコーディングチャレンジ、7 月 15 日のバースデーパーティーライブストリーム、コミュニティスポットライト、そしていくつかのサプライズをご用意しています。#BuildWithKiro #TeamKiro #1YearOfKiro で、皆さんの 1 年目を一緒にお祝いしましょう。








