Amazon Web Services ブログ

Category: General

インターリージョンVPCピアリングにリージョン追加。新たに9つのリージョンで利用可能に

本日(2018/02/20)、インターリージョンVPCピアリングが AWSの欧州(ロンドン)、欧州 (パリ)、アジアパシフィック (ムンバイ)、アジアパシフィック (シドニー)、アジアパシフィック (シンガポール)、アジアパシフィック (東京)、カナダ (中部) 、南アメリカ(サンパウロ) が、従来の米国東部(バージニア北部)、米国東部(オハイオ)、米国西部(オレゴン)、欧州(アイルランド)に加えて利用可能になりました。 インターリージョンVPCピアリングでは、Gateway、VPNコネクション、ネットワークアプライアンスなどを使う事なく、別なリージョンで稼働しているEC2インスタンス、RDSデータベース、LambdaファンクションなどのVPCリソースに対してPrivate IPアドレスにて通信が可能です。 インターリージョンVPCピアリングは、リージョン間のリソース共有や地理的な冗長性を得るためのデータレプリケーションに関して、シンプルかつコスト効率の良い方法となります。インターリージョンVPCピアリングはVPCと同様な水平方向のスケール、冗長、高可用性テクノロジーにより構築されており、単一障害点や帯域のボトルネック無しに暗号化します。インターリージョンVPCピアリングのトラフィックは常にグローバルAWSバックボーンにとどまり、パブリックなインターネットを横断することは無く、一般的な悪用であったりDDoS攻撃のような脅威を減らすことができます。 インターリージョンVPCピアリングコネクションによって転送されたデータのコストは、インターリージョン間の通常のデータ転送費用となります。 さらなる情報については、Amazon VPC Peeringのドキュメントをご参照下さい。 翻訳は SA菊池が担当いたしました。 原文:こちら

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2018年3月のAWS Black Belt オンラインセミナーのご案内

こんにちは。ソリューションアーキテクトの石井です。2018 年 3 月の AWS Black Belt オンラインセミナーの配信についてご案内をさせて頂きます。 2018 年 3 月の BlackBelt セミナーでは、ソリューションカットとして、働き方改革を実現するための AWS の VDI やオンラインミーティングサービス、Well-Architected Framework を活用したコスト最適化、データウェアハウスの AWS クラウドへの移行方法、AWS IoT でのデバイス管理・運用をする際に検討すべきポイント、などをご紹介します。 サービスカットでは、機械学習モデルの開発・学習・推論を素早く簡単に行うための Amazon SageMaker、ストレージとコンピューティング機能を備えた 100TB のデータ転送デバイス AWS Snowball Edge、動画ストリーミングを低遅延で分析処理に配信するための Amazon Kinesis Video Streams など、盛り沢山でお送りします。 なお、2018 年 3 月の BlackBelt セミナーは通常の火・水以外の変則的な開催日もございますのでご注意下さい。 3 月の開催予定 ソリューションカット 3/6(火)12:00-13:00 働き方改革を実現する AWS のエンドユーザーコンピューティングサービス 3/13(火)12:00-13:00 Well-Architected Framework によるコスト最適化 3/19(月)12:00-13:00 […]

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AWS Glue : ネストされた JSON を Relationalizeトランスフォーム

AWS Glue には、ネストされた JSON をリレーショナルデータベースに簡単にインポートできるカラムに変換することによって抽出、変換、ロード (ETL) プロセスをシンプル化する、Relationalize と呼ばれるトランスフォームがあります。Relationalize は、ネストされた JSON を JSON ドキュメントの最外部レベルでキーと値のペアに変換します。変換されたデータでは、ネストされた JSON からの元のキーのリストが、ピリオドで区切られた形で維持されます。 サンプルユースケースを使って Relationalize がどのように役立つかを見てみましょう。 Relationalize の実行例 ビデオゲームの開発者が、JSON 形式で保存されたデータに基づいてプレイヤーの行動についてのレポートを実行するために Amazon Redshift などのデータウェアハウスを使用したいとしましょう。サンプル 1 は、ゲームからのユーザーデータ例を示しています。「User1」という名前のプレイヤーには、ネストされた JSON データ内に種族、クラス、ロケーションなどの特徴があります。さらに下に行くと、プレイヤーの武器情報に追加のネストされた JSON データが含まれています。開発者がデータウェアハウスに対してこのデータの ETL を行いたい場合、コードではネストされたループや再帰的関数を用いなければならないかもしれません。 サンプル 1: ネストされた JSON { “player”: { “username”: “user1”, “characteristics”: { “race”: “Human”, “class”: “Warlock”, “subclass”: “Dawnblade”, “power”: 300, “playercountry”: “USA” }, […]

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AWS Glue and SneaQLを使ったAmazon Redshift へのUpsert

この記事は、Full 360 のソリューションアーキテクトである Jeremy Winters と Ritu Mishra によるゲスト投稿です。2 人によると、「Full 360 はクラウドファースト、クラウドネイティブのインテグレーターで、2007 年の創立以来の忠実なクラウド信者です。私たちの焦点は、クラウドへの旅におけるお客様の援助であり続けています。ビッグデータとウェアハウジング、アプリケーション近代化、そして Cloud Ops/戦略といった私たちの業務分野は、深いだけではなく、明確な専門知識を表しています。」 AWS Glue は、簡単でコスト効果の高い方法でデータの分類、消去、強化、およびさまざまなデータストア間を確実に移動することができる、完全マネージド型 ETL (抽出、変換、ロード) サービスです。 10年もの間クラウド内にデータウェアハウスソリューションを構築してきた企業として、Full 360 はカスタマーソリューションで AWS Glue をどのように活用できるかについて興味を持っていました。この記事では、当社が Amazon Redshift データ統合ユースケースのための AWS Glue の使用からの得た経験と教訓について詳しく説明していきます。 UI ベースの ETL ツール 当社では、re:Invent 2016 で AWS Glue が発表された当時からそのリリースを心待ちにしていました。私たちの顧客の多くは、データ変換パイプラインを管理するための使いやすい UI ベースのツールを探しています。しかし当社の経験では、どの生産パイプラインの複雑性も、それらを作成するために使われたテクノロジーに関わらず、解消しづらい傾向にあります。Full 360 では, データ統合を処理するためにコンテナにデプロイされたクラウドネイティブなスクリプトベースのアプリケーションを構築しており、スクリプトベースの変換は、発生するデータ問題に対応するために必要なロバスト性と柔軟性のバランスを提供すると考えています。 AWS Glue は、スクリプトを記述することを好む開発者と、UI ベースのインタラクションを望むユーザー両方の要望に応えます。データのソースとターゲットを選択することにより、UI を使ってジョブを初期に作成することが可能です。AWS Glue は内部で Python […]

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ポート443でTLS認証を使ったMQTT: なぜ便利で、どのように動くのか

AWS IoT Coreサービスで、ポート443でTLSクライアント認証を使用してMQTTを使用してデバイスを接続できるようになりました。この機能を利用してどのようにデバイスを接続するのかを知るには次をお読みください、デバイス接続方法についてを知るには最後のセクションをお読みください。 443, 8883 -違い TCP接続は通常、IPアドレスとポート番号の組み合わせの関連付けがなされています。そのために、アプリケーションが他のサードパーティのアプリケーションと通信できるようにするためには、使用するポート番号の問い合わせが発生します。これを解決するために Internet Assigned Numbers Authority(IANA)は 、組織に登録されているTCPとUDPの様々なメッセージプロトコルに対するマッピングを維持管理しています。これは標準的なリストではありませんが、広く採用されています。データベースのクイック検索では、ポート443はHTTP over TLSとして登録済みのポートであり、8883はMQTT over TLSとして登録済みのポートです。 AWS IoT Coreはこれらの規格を可能な限り遵守していますが、これを逸脱するシナリオがあることをお客様から学びました。

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オンデマンドウェビナー「見積もり作成ハンズオン」を公開しました。

こんにちわ。プロダクトマーケティング エバンジェリストの亀田です。 日々セミナーなどで皆さんにいろいろなコンテンツをお届けしていますが、その中でとても多くの再演要望をいただいているセミナーがあります。今回その「見積もり作成のハンズオン」をオンデマンドウェビナーとしてご提供することができるようになりました。お申込みをいただければ、いつでも皆さんが必要な時に視聴できるようになっています。是非こちらからお申込みください。 全部で3部構成となっています。 Part 1: Amazon EC2、Amazon RDS 等 主要サービスの費用について基本的な考え方をまとめています。   Part 2: 概算費用算出における検討事項のポイントやお支払方法についてまとめています。 クラウドは IT リソースの伸縮が自由であり、オンプレミス型の IT とは考え方が異なる部分が多くあります。見積もり作成において、そのあたりの注意点が含まれています。また日本円支払い、請求書支払いについてもまとめました。 Part 3: 実際の練習問題をもとに簡易見積もりツールを用いて、皆さんに見積もりを作成いただくハンズオン形式になっています。AWS の提供するクラウドサービスは、従量課金で費用想定が複雑だと思われるかたもいらっしゃるかもしれません。実際は、非常に簡易に概算費用の予測が可能となっています。是非お試しください。 より複雑な構成での概算費用が必要な方は、担当アカウントマネージャにお問い合わせいただくか、こちらのお問い合わせフォームまでお問い合わせください。 また、見積もりではなく、 AWS の基本的なコンセプトなどの独習をご希望される方は、弊社シニアプロダクトマーケティングマネージャー 石橋による、はじめての AWS オンデマンドウェビナーを合わせてご視聴ください。   – プロダクトマーケティング エバンジェリスト 亀田

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【開催報告】Gaming Tech Night #2 re:Born(再始動)

こんにちは。ゲームソリューションアーキテクトの吉田です。 昨日1/24(水)に第2回となるGaming Tech Nightを開催し、多くのゲーム開発者、インフラエンジニアの方々にご参加いただきました。Gaming Tech Nightは過去2016年に開催された、ゲームに特化した技術情報をお届けすることを目的としたAWS主催のイベントでしたが、今年からは定期開催イベントとして新しく生まれ変わりました。記念すべき再開1回目となる今回は、re:Born(再始動)というタイトルでサーバレスやCI/CDなど複数のテーマで計4セッションをお届けしました。   サーバレスアーキテクチャ入門 ~ Game Server Services 丹羽様 Game Server Services株式会社 代表取締役社長CEOの丹羽様より、サーバレスアーキテクチャについてご講演いただきました。入門というタイトルですが、サーバレスの定義から実装に関する注意点、実際に丹羽様が構築・運用する中で習得されたノウハウなどが詰まった内容の濃いセッションでした。これからサーバレスをはじめる方だけでなく、すでに構築・運用されている方々にも非常に参考になるポイントが多かったのではないかと思います。登壇資料はGS2 Blogで公開されています。   AWSにおけるモバイルゲーム向けAPIサーバの実装2018 ~ ソリューションアーキテクト 畑 ソリューションアーキテクトの畑より、モバイルゲームを対象としたAWSにおけるAPIサーバ実装について解説しました。典型的な実装パターンである3層Webアプリケーションパターンをはじめ、API Gateway+Lambda+DynamoDBを利用したサーバーレスアーキテクチャ、アプリケーション上で実装されたAWS SDKを通じて各AWSサービスのAPIに直接アクセスする2-Tierアーキテクチャなどの実装ポイントをご紹介しました。また、現在Public Preview中であるAWS AppSyncによる実装パターンにも触れました。API用のクエリ言語であるGraphQLは、クライアント〜サーバ間で共有される型が利用できたり、クライアント側からサーバのレスポンスデータの形式を指定できたりとモバイルゲームでも応用できる多くの利点があります。AWS AppSyncはマネージドなGraphQLのサービスであり、ゲーム開発者の方にもインフラを意識することなくご利用いただけます。ぜひPreviewにご参加ください。 Serverless backendformobilegame and_aws-appsync_gamingtechnight-2 from Amazon Web Services Japan   AWS上で実現するゲーム開発CI/CDパイプライン ~ ソリューションアーキテクト 森 ソリューションアーキテクトの森からは、AWSのCode系サービスを利用したゲーム開発におけるCI/CDパイプラインの実装例の解説とデモを披露しました。ソースコードをCodeCommitにpushし、CodeBuildによるビルド、CodeDeployによるステージング環境へのデプロイ、そしてステージングでのテスト完了後に再度CodeDeployを使って本番環境にという一連の流れをCodePipelineを自動化することが可能です。特にコードのビルドについては、ビルド用で常にインスタンスを確保されているお客様も多いと思いますが、CodeBuildはビルド実行時間のみの課金となりますので、コストが削減できるケースも多いと思います。ぜひゲーム開発のCI/CDにおいてもAWSのマネージドサービスをご活用ください。 Gaming cicd-pipeline gaming-technight-2 from Amazon Web Services Japan   AWSを最大限活用したロングヒット戦略 ~ Amazon […]

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AWS Glue がScala をサポートしました

私たちは、AWS Glue の ETL(Extract、Transform、Load)を実行するためのスクリプトにおけるScalaのサポートを発表することに興奮しています。Scala が好きな人達は強力な武器を1つ手に入れることになり喜んでくれるでしょう。AWS Glue では Apache Spark をデータ加工のエンジンとして使用していますが、Scala は Apache Spark のネイティブな言語です。 洗練された言語としての機能が使える以外にも、Glue のスクリプトをScala で書くことはPython で書くことに比べて2つの利点があります。まずは、Python とApache Spark のScala ランタイム(JVM)の間でデータを移す必要がないので、Scala は大量のデータ移動を伴う加工整形処理がより高速です。サードパーティのライブラリで独自の変換を作成したり関数を呼び出すことができます。 次に、Scala はJava と互換性があるように設計されているため、外部Java クラスライブラリの関数をScala から呼び出すことが簡単です。 そのため、Scala のコンパイル結果は Java と同じバイトコードになりますしデータ構造を変換する必要もありません。 これらの利点を説明するために、GitHubアーカイブから入手可能なGitHub パブリックタイムラインの最近のサンプルを分析する例を説明します。このサイトはGitHubサービスへのパブリックリクエストのアーカイブで、コミットとフォークから、イシューとコメントまで35種類以上のイベントタイプを記録しています。 この記事は、タイムラインのネガティブなイシューを特定するScala スクリプト作成の方法を紹介します。このスクリプトではタイムラインサンプルのイシュー イベントを引き出し、Stanford CoreNLPライブラリのセンチメント推定機能を使用してタイトルを分析し、最もネガティブなイシューを浮き彫りにしています。 入門 スクリプトを作成する前に、AWS Glue Crawler を使ってデータ構造と特性を理解します。また、開発エンドポイントとZeppelin ノートブックをセットアップすることで、データをインタラクティブに探索してスクリプトを作成することもできます。 データをクロールする この例で使われているデータセットは、GitHub アーカイブからAmazon S3 のサンプルデータセットバケットにダウンロードされています。場所は以下の通りです: s3://aws-glue-datasets-<region>/examples/scala-blog/githubarchive/data/ <region>をあなたの作業中のリージョンに置き換えて最適なフォルダを選択してください。例えばap-northeast-1 などです。AWS Glue Developer Guide […]

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高い可用性を持つ IBM Db2 データベースをAWS上に構築する

多くのAWSのお客様がミッションクリティカルなワークロードをIBM Db2データベースプラットフォームを利用して実行しています。一般的に、こういったワークロードには、ノード障害やデータセンターサイトの障害時でも運用を続けられる高い可用性が必要とされます。 従来のIBMソフトウェアにおける高可用性手法は、共有ディスクと仮想IPアドレスを使用し、これをTivoli System Automation for Multi-Platforms (TSAMP)でコントロールするというものでした。このブログポストでは ネイティブのIBMとAWSの技術を用い、かつ自動化された手法を説明します。これによりミッションクリティカルなDb2ワークロードをAWS上で稼働でき、高可用性のDb2データベースを安心して提供できるようになります。 注:このガイドで使用するIBM Db2は、フル機能が90日間利用できるトライアル版のDb2 for Linux, Unix and Microsoft Windows バージョン11です。トライアル期間が終了したあとは、必要とするエディションを選択、購入し、ライセンスファイルを導入して利用することが可能です。このガイドで利用している機能が使用できるエディションは、Db2 Advanced Enterprise Server Edition、 Db2 Enterprise Server Edition、Db2 Advanced Workgroup Server Edition、Db2 Workgroup Server Editionです。より詳細な情報はIBM Webサイトを確認してください。(訳注:こちらにエディションの違いの詳細があります) この記事のステップを進めていくと、2つのアベイラビリティゾーン(AZ)にまたがって高可用性を実現するDb2 データベースを作成します。データはAZ1にあるプライマリーインスタンスとAZ2にあるスタンバイインスタンスの間でHADR(High Availability Disaster Recovery)機能でレプリケーションされます。もしプライマリーノードが利用できなくなった場合、TSAMPがそれを検知し、スタンバイインスタンスにフェイルオーバーさせます。Db2 クライアントアプリケーションは自動クライアントリルート機能 (IBM Automatic Client Reroute : ACR)により自動的に新しくプライマリーになったインスタンスに再接続されます。 事前準備のステップ このソリューションはAWSのデフォルトVPC (Virtual Private Cloud)にデプロイされます。デフォルトVPCはAWSアカウント作成時に自動的に各リージョンに作成されています。もしデフォルトVPCが無い場合は、次のステップに進む前に以下を実行してください。 同一リージョンの2つのパブリックサブネットを持つVPCを作成してください。それぞれのサブネットは別のAZに配置してください。 VPCにインターネットゲートウェイを配置してください。それぞれのサブネットはインターネットゲートウェイ経由でインターネットに出られるようにします。 最初にAmazon S3 […]

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2018年2月のAWS Black Belt オンラインセミナーのご案内

こんにちは。ソリューションアーキテクトの有岡です。2018年2月のAWS Black Belt オンラインセミナーの配信についてご案内をさせて頂きます。 re:invent 2017の振り返りを終え、2018年2月のBlackBeltセミナーでは、ソリューションカットとしてAWS上での位置情報と動画配信ソリューション、Amazonのコンテナサービスをご紹介します。 サービスカットでは、クラウド型仮想デスクトップサービスのAmazon Workspaces、同じくBIツールのAmazon QuickSight、AWS Lambdaをエッジロケーションで活用する方法、エンタープライズのお客様でお使いになるケースの多いAWS Organizationsなど、盛り沢山でお送りします。   2月の開催予定 ソリューションカット 2月6日(火) 12:00~13:00 AWS における位置情報 2月13日(火) 12:00~13:00 動画配信 on AWS 2月20日(火) 12:00~13:00 Amazon Container Services サービスカット 2月7日(水) 18:00~19:00 Amazon Workspaces 2月14日(水) 18:00~19:00 AWS Organizations 2月21日(水) 18:00~19:00 AWS Lambda @ Edge 2月28日(水) 18:00~19:00 Amazon QuickSight お申し込みは、それぞれ上記のリンクより行って頂けます。キャンセルの際も連絡不要ですので是非お早めにご登録ください。Speaker、Staff 一同、みなさまのご参加をお待ちしております。    

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