入門ガイド

AppStream 2.0

ユーザーへのデスクトップアプリケーションのストリーミングを簡単に開始できます。このガイドでは、AppStream 2.0 で 2 つのアプリケーションをインストールして設定した後、基本的な管理タスクを実行し、提供されている AWS クラウドを使って Amazon Virtual Private Cloud (VPC) をプロビジョニングします。用意されている AWS Cloud​Formation テンプレートを使用して、Amazon Virtual Private Cloud (VPC) をプロビジョニングします。 

Amazon AppStream 2.0 の開始方法については、こちらをご参照ください。

アプリケーションのデプロイガイド

SAP
SOLIDWORKS
NX
SOLIDWORKS
Topaz
ArcGIS-Pro

Windows クライアント

Amazon AppStream 2.0 では、Google Chrome、Mozilla Firefox、Microsoft Internet Explorer、Microsoft Edge といった HTML5 対応ブラウザからデスクトップアプリケーションにアクセスできます。プラグインは必要ありません。

AppStream 2.0 のアプリケーションによってドュアルモニターと 3D マウスのような USB 周辺機器が使える Windows Client をダウンロードすることもできます。Windows Client は、Alt + Tab や、クリップボードのショートカット、そしてファンクションキーといったキーボードのショートカットもサポートしています。

動画

AWS re:Invent 2018

デスクトップアプリケーションを Amazon AppStream 2.0 にセキュアに配信する

AWS re:Invent 2017

Move Your Desktop Apps to the Cloud with Amazon AppStream 2.0
End-User Computing on AWS with WorkSpaces and AppStream 2.0
Rethink Your Graphics Workstation Strategy with Amazon AppStream 2.0
Building On-Demand Classrooms and Labs Using Amazon WorkSpaces and Amazon AppStream 2.0
Optimizing Design & Engineering Performance in the Cloud for Manufacturing
The American Heart Association Building a Secure & Collaborative Precision Medicine Platform on AWS

オンラインセミナー、サミットなど

Vanguard が AppStream 2.0 と AWS を使用してセキュアなサンドボックスシステムを構築した方法
Modernize Your Desktop and Application Delivery with AWS
Amazon AppStream 2.0 を使用してデスクトップアプリケーションをウェブブラウザに安全に配信する

ドキュメントとフォーラム

アクセシビリティ

AWS Artifact にアクセスし、AppStream 2.0 の Voluntary Product Accessibility Template (VPAT) レポートを表示します。このレポートは Web Content Accessibility Guidelines 2.0 と IT アクセシビリティに関する改訂後の 508 Standards をカバーしています。AWS Artifact は、AWS コンプライアンスレポートにオンデマンドアクセスするための、無料セルフサービスポータルです。

最新情報

2019 年のリリース

2018 年のリリース

Amazon AppStream 2.0 で、API の導入により、アプリのエンタイトルメントの簡素化、および仮想化されたアプリの配信が可能に

Amazon AppStream 2.0 が Windows クライアントでのデュアルモニタと USB 周辺機器をサポート

Amazon AppStream 2.0 AWS CloudFormation サポートとユーザープール API の概要

Amazon AppStream 2.0 がイメージ共有のサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が永久的ユーザーアプリケーション設定のサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が Microsoft OneDrive for Business のサポートサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が、タイムゾーン、ロケール、言語入力設定のサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が、ユーザーのデフォルトのアプリケーション設定のサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が、G Suite 用の Google ドライブのサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が、ファイル移動制限、クリップボード、印刷向けの管理者コントロールのサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が、AWS ドイツ (フランクフルト) リージョンで利用可能に

Amazon AppStream 2.0 で、カスタムブランディングが可能に

Amazon AppStream 2.0 が AWS リージョンを越えたイメージのコピーのサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 がアジアパシフィック (シンガポール) リージョンとアジアパシフィック (シドニー) リージョンで利用可能に

2017 年のリリース

Amazon AppStream 2.0 がリソース追跡用のタグ付けのサポートを開始

ストリーミングインスタンスで Amazon AppStream 2.0 エージェントの自動更新が可能に

Amazon AppStream 2.0 が、適格な教育機関のユーザー料金を 89% 削減

Amazon AppStream 2.0 API を使いプログラムでイメージビルダーを管理することが可能に

Amazon AppStream 2.0 がストリーミングのコストを最適化するために役立つオンデマンドフリートを提供

グラフィックアプリケーションのストリーミングを低コストで提供する新しいインスタンスタイプ、Amazon AppStream 2.0 Graphics Design の提供を開始

Amazon AppStream 2.0 でマイクを使用するアプリケーションのストリーミングが可能に

Amazon AppStream 2.0 がグラフィックスアプリケーションのサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が Microsoft Active Directory ドメインのサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 が組み込みのユーザー管理とユーザー向けのウェブポータルを導入

Amazon AppStream 2.0 で VPC セキュリティグループを使用してネットワークトラフィックを制御

Amazon AppStream 2.0 が、Amazon S3 によってバックアップされたエンドユーザーのファイル用の永続的ストレージを提供

Amazon AppStream 2.0 にインターネットアクセス用のシンプルなネットワークセットアップを追加

Amazon AppStream 2.0 がストリーミングコストの最適化に役立つ Fleet Auto Scaling をサポート

Amazon AppStream 2.0 で、Amazon CloudWatch を使用してフリートをモニタリング

Amazon AppStream 2.0 が SAML 2.0 を使用したフェデレーテッドアクセスのサポートを開始

Amazon AppStream 2.0 Image Builder が利用可能に

Amazon AppStream 2.0 の導入: AWS からデスクトップアプリケーションをストリーミングする

Amazon AppStream 2.0 の開始方法を知る

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