アマゾン ウェブ サービスが提供するストレージソリューションは、オンプレミス環境に物理的なインフラを構築することなく、バックアップと復旧環境を実現します。また、オンプレミスとクラウドの相互運用による移行も可能です。柔軟で拡張性の高い IT リソースをクラウドに準備し、耐久性と拡張性に優れたストレージをご利用いただけます。

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1 GB 単位で必要な容量を使った分だけお支払いいただく従量課金方式です。ストレージ機器やディスクへの初期投資や、投資効率、無駄な空き容量を気にしながら運用する必要がなくなります。

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データの増減を事前にかつ正確に予測することは容易ではありません。ストレージに保存すべきデータ容量に増減があっても、縮小と拡張は自動的に行われます。急なデータ増加にもあわてる必要はありません。

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システムごとのストレージの計画・調達・導入・運用のプロセスや、ディスク容量計算、バックアップの世代管理、長期保管のメディア選定やデータ移行といった従来の作業は不要です。バックアップとリストアに労力を集中できます。


AWS のストレージソリューションは、拡張性、耐久性、安定性に優れたバックアップ用のクラウドストレージです。Oracle や SAP などのミッションクリティカルなデータベースに対応しています。使いやすいウェブインターフェイスを備えた Amazon S3 は、柔軟性、俊敏性、地理的冗長性、堅牢なデータ保護を提供します。

Amazon S3 は、組織のデータに対するスケーラブルでコスト効率の高いストレージをオンデマンドで提供します。AWS Storage Gateway を使えば、1 つの場所から別の場所へ簡単にデータをバックアップできるので、すばやく復旧を実行できます。

AWS Storage Gateway の詳細 »

AWS のストレージソリューションが備えているキャパシティーと柔軟性が、バックアップと復旧を容易にします。Amazon S3 は、スケーラブルでコスト効率の高いストレージをオンデマンドで提供するため、面倒なインフラストラクチャのデプロイ作業は一切不要です。

Netflix がどのように AWS のストレージを活用しているかを読む »


AWS は、今日のほとんどのワークロードに最適なバックアップと復旧のためのストレージソリューションを幅広く提供しています。柔軟性を備えたこれらのソリューションを利用すれば、ビジネスの主要なニーズに専念することができ、購入すべきストレージシステムの検討に頭を悩ませる必要もありません。

詳細情報をご覧ください。
オブジェクトストレージ » | コールドアーカイブストレージ » | Storage Gateway »


AWS のストレージソリューションは従量課金制です。AWS なら、キャパシティープランニングも、事前のキャパシティー購入も、多額の費用の前払いも必要ありません。オンプレミスシステムのセットアップと保守に付きものの先行投資や複雑な作業は一切行うことなく、AWS のストレージソリューションのメリットを活用できます。

料金情報をご覧ください。
オブジェクトストレージ » | Storage Gateway »

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NTTドコモ事例から見るモバイル&クラウド時代のサービス開発について (AWS Summit Tokyo 2014)

SOC1 などの AWS セキュリティ認定が、データのコンプライアンスを確実にします。保存データの暗号化を可能にする AES 256 などの標準によって、データを守ります。Amazon Virtual Private Cloud を使えば、データベースとアプリケーションサーバ用の社内向けサブネットを作成し、ミッションクリティカルなワークロードへのセキュリティコントロールを強化できます。

AWS セキュリティ & コンプライアンスセンターにアクセスする »


AWS は、データの読み込みと取り出しに関してさまざまな方法をサポートしています。例えば、パブリックのインターネット、直接ネットワーク接続(AWS Direct Connect を使用)、AWS Import/Export サービス(AWS が S3 にデータをインポート)があります。アプリケーションデータのバックアップに関しては、AWS Storage Gateway が AWS へのデータのバックアップに役立ちます。

Direct Connect » | AWS Storage Gateway » | AWS Import/Export »

Manyways

AWS のストレージソリューションなら、レイテンシーの最適化、コストの最小化、または法規制要件への対処を目的として、データをどのリージョンに保管するかを選択できます。データはお客様が完全にコントロールできます。11 のリージョンと幅広いアベイラビリティーゾーンがあり、保護を強化するために指定された複数の AZ にデータが分散されるので、データの保存場所に関しては柔軟性を持たせることができます。

AWS のセキュリティとコンプライアンスの詳細情報を読む »


Amazon S3 と Amazon Glacier では、データセンター間でデータが自動的にレプリケートされ、設計上の耐久性は 99.999999999% となっています。AWS のストレージソリューションは堅牢なデータ保護を提供するので、データの保存場所を心配する必要はありません。

Amazon S3 がどのようにデータを保護しているかを読む »
Amazon Glacier がどのようにデータを保護しているかを読む »

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APN パートナーの製品を活用して、AWS の環境を最大限に活用する安全で効率的なバックアップと復旧ソリューションを実装します。 AWS および APN パートナーによるソリューションは、効果的なストレージソリューションを実装するために必要なスケーラビリティと耐久性を提供するように設計されています。

近日開催のバックアップと復旧のストレージオンラインセミナーにご登録ください。APN パートナーによるソリューションと AWS のサービスを組み合わせて使用することで、複雑さとコストを抑えてバックアップのスケジュールを自動化する方法を学ぶことができます。

主な APN パートナーを見る »

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APN コンピテンシープログラムは、習熟した技術を持ち、専門的なソリューションエリアでの成功が実証されている APN パートナーを AWS のお客様にご利用いただくために設計されています。APN コンピテンシー認定は、パートナーが、AWS クラウドでさまざまなサービス、ソフトウェア、およびソリューションを使用できることの証明になります。

ストレージコンピテンシー取得パートナーがデータのバックアップのニーズにどのように応えるかを知るにはこちら »


企業におけるシステム構築・運用では、安定性、セキュリティ、拡張性といった点が非常に重要となります。ファイルサーバー、DRといった用途における推奨構成とお見積例をご覧ください。

ファイルサーバーのためのクラウド推奨構成とお見積り例 »

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ファイルサーバーのためのクラウド構成とお見積り例