CloudEndure Disaster Recovery は、プロビジョニングされたストレージ容量に関わらず、登録されたソースサーバーごとに 1 時間あたりの料金が請求されます。これにより、長期契約やサーバーの数を設定するのではなく、1 時間ごとに料金を支払うことで、災害復旧ソリューションを簡単に使用できる柔軟性が得られます。

料金には、継続的なデータ複製、事実上無制限の災害対策訓練、ポイントインタイムリカバリ、自動フェイルオーバーと自動フェイルバックが含まれます。

CloudEndure Disaster Recovery のサブスクリプション料金に加えて、継続的レプリケーション中には CloudEndure Disaster Recovery によって作成される低コストなステージングリソース (EC2、EBS など) に対する料金も発生します。完全にプロビジョニングされたリソースに対する支払いは、災害対策訓練中または対策モード中にのみ必要になります。

本番ワークロード向けに CloudEndure Disaster Recovery を使用しているお客様には、ビジネスサポートまたはエンタープライズサポートのいずれかを AWS から購入するよう強くお勧めします。

AWS Marketplace で CloudEndure Disaster Recovery に登録できます。 

料金詳細

以下は、登録されているソースサーバーごとの登録費用です。その他の税金や手数料が適用される場合があります。 

ホスト (ソースサーバー) コスト (ホスト/1 時間あたり)
ソースサーバーごとの時間料金 0.028 USD

料金に関するその他のリソース

AWS 料金計算ツール

AWS の月額料金を簡単に計算

エコノミクスリソースセンター

AWS に切り替えるためのその他のリソース

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