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AWS の無料利用枠には、Amazon CloudFront における 50GB のデータ転送 (アウト) と 2,000,000 件の HTTP および HTTPS リクエストが含まれています。

10 分間のチュートリアルで学ぶ

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              Amazon CloudFront を使用してより速くコンテンツを配信します。                                                            

AWS で構築を開始する

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入門ガイドの説明に従えば、わずか数クリックで最初の Amazon CloudFront ディストリビューションを開始できます。

オフィスアワー

マンスリーオフィスアワーに参加することで、Amazon CloudFront の幅広い機能を活用する方法を学習できます。プロダクトマネージャーとエンジニアは、質問に答えたり、すぐに使用できるベストプラクティスを共有したりすることができます。

Amazon CloudFront オフィスアワーは、毎月の最後の木曜日です。

次のセッション:

6 月のセッションについてカレンダーにマークを付けて、今すぐ登録してください。

2018 年 6 月 28 日 (木曜日)、午後 4:00 (中央ヨーロッパ時間)/午前 7:00 (太平洋時間)

AWS マンスリーオンラインセミナーシリーズ

Amazon CloudFront の新機能の詳細については、今後の AWS オンラインテクニカルトークのいずれかで説明します。

AWS オンラインテクニカルトークは、ライブのオンラインプレゼンテーションのセレクションで、さまざまな技術レベルで幅広いトピックをカバーしています。これらのテクニカルトークは、AWS ソリューションアーキテクトおよびエンジニアによるテクニカルセッションで、ライブデモンストレーション、顧客事例および AWS エキスパートによる Q & A を特徴としています。

次のセッションはこちらで確認してください。

Slack の動画
14:56

Slack が Amazon CloudFront を使用して API セキュリティをどのように改善して約 300ms の応答時間短縮を実現したかを説明します。この動画では、Slack のシニアオペレーションエンジニアである Alex Graham 氏が、チームが Amazon CloudFront を使用してどのように API をグローバルに加速しているか、およびエッジでさまざまなセキュリティ対策をどのように柔軟に適用しているかを説明しています。

 


講師:
Alex Graham 氏、シニアオペレーションエンジニア、Slack Technologies, Inc.

Amazon CloudFront と Lambda@Edge
53:24

エンドユーザーは、静的コンテンツ、動的コンテンツ、およびストリーミングコンテンツを、いつでも、どこでも、どんなデバイスでも閲覧できることを求めます。Amazon CloudFront は、世界中のエンドユーザーへのウェブサイト、API、ビデオコンテンツ、またはその他のウェブアセットの配信を高速化するウェブサービスであり、低レイテンシーでデータ転送速度が速く、一定期間の契約は必要ありません。このセッションでは、Amazon CloudFront に代表されるコンテンツ配信ネットワーク (CDN) とは何か、その仕組み、利点、一般的な問題と要件、パフォーマンス、最近リリースされた機能、およびお客様の CloudFront 活用例について解説します。また、CloudFront 経由で配信されるコンテンツをカスタマイズする機能を実行できるサーバーレスのコンピューティングサービスの、Lambda@Edge を使用してコンテンツ配信を再カスタマイズする方法についても説明します。

講師:

AWS ビジネスデベロップメント、Tom Witman。

AWS プロダクトマネジメント、Nishit Sawhney。

Amazon CloudFront と Lambda@Edge Tech Talk
24:27

このセッションでは、認証、カスタマイズ、およびセキュリティのためにサーバーレスプログラミングモデルを使用するウェブアプリケーションの例を複数紹介し、Lambda@Edge と Amazon CloudFront を使用してインテリジェントなウェブアプリケーションをどのように設計し、デプロイするかという疑問に答えます。また、Aerobatic の David Von Lehman 氏も加わって、Lambda@Edge を使用して顧客のウェブサイトのレイテンシーとクラウド費用を減少させた方法についても話します。

講師:

Aerobatic 設立者、David Von Lehman 氏。

AWS シニアソリューションアーキテクト、Will St.Clair。

AWS シニアプロダクトマーケティングマネージャー、Raphael Hitzke。

Lambda@Edge
55:48

AWS Lambda なら、サーバーのプロビジョニングや管理をすることなく 1 つの AWS リージョン内でコードを実行できます。現在では、Lambda@Edge によってこの利点がエンドユーザーに近い場所で実現され、オンデマンドでのコンテンツのアセンブルや配信により、ユーザーはウェブからコンテンツを低レイテンシーで使用できます。以前は多数のサーバー群で管理していた大規模なワークロードを Lambda に移行して、真のサーバーレスウェブサイトバックエンドを達成した実例をご覧ください。

講師:
AWS プロダクトマネージャー、George John。

AWS シニアソフトウェア開発エンジニア、Manigandan Radhakrishnan。

Lambda@Edge
56:53

昨年の「Taking DevOps to the Edge」以来、そして AWS Lambda@Edge の導入によって、アプリケーションエッジへの DevOps プラクティスの適用に使えるツールの選択肢がさらに広がりました。この更新されたセッションでは、Amazon CloudFront と関連サービスをアプリケーションに統合し、アプリケーションの開発と適応を俊敏に進め、サービスの設定時にベストプラクティスに従ってセキュリティとパフォーマンスを向上させながら、なおかつコストを削減する方法について掘り下げます。コードを実行する最適なロケーションの判断 (オリジン、エッジ、クライアント)、ヘッダーや cookie の不要な転送の回避、アプリケーション変更時のテスト、設定内容の変更のバージョニング、使用状況のモニタリングとセキュリティの自動化、新規配信用テンプレートの作成、SSL/TLS 証明書の設定などに関する方法を学習できます。

講師:
AWS プリンシパルソリューションアーキテクト、Lee Atkinson。

Lambda@Edge
49:19

AWS Lambda によって、サーバーのプロビジョニングや管理をすることなく、コードを実行できるようになります。今では、一度 Lambda 関数を記述すれば、Lambda@Edge を利用するエンドビューアはどこでもこれを実行できます。このセッションでは、認証、カスタマイズ、およびセキュリティのためにサーバーレスプログラミングモデルを使用するウェブアプリケーションの例を複数紹介し、Lambda@Edge と Amazon CloudFront を使用してインテリジェントなウェブアプリケーションをどのように設計し、デプロイするかという疑問に答えます。スタートアップ企業の DataDome も Lambda@Edge と CloudFront についての経験を紹介し、どのように顧客の加入プロセスを簡素化したかを説明する予定です。CloudFront の PoP ロケーションにグローバルに導入された同社のボット対策サービスは、AWS コンソールから ワンクリックでアクティブにできるようになりました。


講師:
Datadome 共同設立者兼 CTO、Benjamin Fabre 氏。

AWS プロダクトマネジメント、George John。

AWS シニアソリューションアーキテクト、Will St. Clair。

セキュリティ
57:01

アプリケーションは、よくある分散型攻撃から高度なゼロデイベクターまで、さまざまな脅威にさらされます。リージョンの範囲を超えるアーキテクチャを作成して AWS Edge Network を活用し、スケール可能でデプロイが簡単なソリューションによってセキュリティ体制をアップグレードする方法について説明します。このセッションでは、アプリケーションが悪意のある脅威や DDoS 攻撃に確実に耐えられるようにする方法、セキュリティ体制の中でアーキテクチャが果たす役割、Flux7 などの専門的なサービスやパートナーから得られる支援について解説します。

講師:
AWS Shield、Shawn Marck。

AWS ビジネスデベロップメント、Tom Witman。

フラッシュトーク
43:46

この一連のテクニカルフラッシュトークでは、セキュリティ、キャッシュ処理、Real User Monitoring (RUM) を使用したパフォーマンス測定、Lambda@Edge によるコンテンツ配信のカスタマイズに関するベストプラクティスについて、Amazon CloudFront エンジニアから直接学びます。

講師:
Amazon CloudFront ソフトウェアデベロップメントエンジニア、中村公明。

Amazon CloudFront ソフトウェアデベロップメントエンジニア、Alexander Korobeynikov。

Amazon CloudFront ソフトウェアデベロップメントエンジニア、Chaitanya Solapurkar。

オンラインセミナーの録画
27:37

現在、どんなカスタム処理を実行する場合も、開発者は配布された CDN エンドポイントからのリクエストを一元管理されたサーバーにあるコンピューティングリソースに送り返す必要があり、このことがエンドユーザーのエクスペリエンスを低下させています。Lambda ベースの処理モデルにより、拡大する AWS エッジロケーションの中で実行される JavaScript コードを書くことができます。このテクニカルトークでは、Lambda@Edge の機能やユースケースについて説明します。

講師:
George John、プロダクトマネジメント、アマゾン ウェブ サービス。

 

オンラインセミナーの録画
52:41

このテクニカルトークでは、AWS のエッジサービス (Amazon CloudFront、AWS Shield、AWS WAF など) を使用して、サイバー攻撃からウェブサイトやクラウドインフラストラクチャをより効果的に保護する方法を学習します。エッジサービスが一般的な DDoS 攻撃をどのように軽減するか、高度なプロトコルと暗号をどう使用するか、およびエンドツーエンドの HTTPS 接続をどのように実施するかについて、舞台裏に迫ります。また、AWS WAF の IP やボットのブロッキングなどの追加機能を使用して、カスタマイズされた高度な保護を実装する方法についても学習します。

講師:
Nihar Bihani、プロダクトマネジメント担当シニアマネージャー、アマゾン ウェブ サービス。

Venkat Vijayaraghavan、プリンシパルプロダクトマネージャー、AWS Shield

オンラインセミナーの録画
50:29

従来、コンテンツ配信ネットワーク (CDN) は静的コンテンツを高速化するように設計されていました。Amazon CloudFront は、エッジロケーションのグローバルネットワークを利用し、動的、静的、ストリーミング、およびインタラクティブなコンテンツを含む、ウェブサイト全体の配信をサポートします。CloudFront は、大規模にスケールするように構築された他の AWS のサービスと統合されています。このソリューションは、CloudFront の世界展開と AWS クラウドの自動スケーリング機能を活用することで、何百万人ものユーザーに自動的にスケールできます。このトークでは、CloudFront を使用して大規模にスケール可能なソリューションを構築するためのさまざまなデザインパターンとベストプラクティスを紹介します。このスケーリングを、可用性、セキュリティ、コストを犠牲にすることなく実現する方法について説明します。

学習の目標:
• CloudFront の動的配信機能の使用方法を学習する

• ライブデモを見て、CloudFront の最新機能の活用方法を学習する

講師:
Nihar Bihani、プロダクトマネジメント担当シニアマネージャー、アマゾン ウェブ サービス。