AWS SDK for Ruby を使用して、AWS の使用を迅速に開始します。この SDK は、Amazon S3、Amazon EC2、DynamoDB など、多くの AWS サービス向けの Ruby クラスを提供するため、コーディングの複雑さが軽減されます。ダウンロード可能な 1 つのパッケージに、AWS Ruby ライブラリとドキュメントが含まれます。SDK は、Ruby Gems(http://rubygems.org/gems/aws-sdk)から入手することもできます。

AWS SDK for Ruby »

または gem のインストール

gem install aws-sdk

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AWS SDK for Ruby の次期メジャーリリースのプレビュー版が利用可能になりました。新機能を試し、最終版の設計にお役立てください。また、フィードバックをお送りください。

プラグインとハンドラーを利用した拡張可能クライアント

AWS SDK for Ruby のプラグインアーキテクチャを利用し、独自の認証情報ハンドラーを記述したり、特定のサービスのデフォルト値を提供したり、新しい再試行ポリシーを作成したりしてください。

軽量のコードベース

JSON サービス記述はクライアントを動的に構築するために使用されます。SDK が高速で軽量になります。

SDK 全体の改善

AWS SDK for Ruby – バージョン 2 ではバージョン 1 が大幅に改善されています。例えば、クライアント側の検証機能が向上し、参照ドキュメントが使いやすくなったほか、JRuby がサポートされるようになり、サービスが完全にカバーされるようになりました。

GitHub からプレビューのクローンを作成する »

gem install aws-sdk-core --pre

GitHub プロジェクト » またはフォーラム » からフィードバックをお送りください

 


AWS::Record

バリデータ、ファインダ、およびスコープを備えた Ruby on Rails® の ActiveRecord スタイルに従ったアプリケーションデータを管理します。

Ruby on Rails® との統合

Amazon SES と共に ActionMailer を使用すると、複数のターゲット環境を簡単にサポートして、Ruby on Rails® ロガーにメッセージを送信できます。




詳細情報と例を見つける: 開発者ガイド »

他の開発者とのコミュニケーションを図る: Ruby コミュニティフォーラム »

AWS での Ruby の使用に関する詳細を確認する: Ruby 開発者センター »

最新の SDK の関する詳細を確認する: リリースノート »

ソースコードの詳細を確認する: GitHub リポジトリ »