AWS Management Console

ウェブベースのインターフェイスでサービスを管理

シンプルで直感的に操作できるウェブベースのユーザーインターフェイスで、Amazon の拡大しているインフラストラクチャ ウェブサービスにアクセスして管理します。AWS Management Console は、お客様のコンピューティング、ストレージ、およびその他のクラウドリソースに対する便利な管理機能を提供します。

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AWS のアクセスと利用をシンプルに

AWS Management Console は、Amazon Web Services のポイント・アンド・クリック型ウェブインターフェイスです。お客様の AWS アカウント名およびパスワードを使用してログインします。AWS Multi-Factor Authentication を有効にしている場合、お客様のデバイスの認証コード用プロンプトが表示されます。お客様のアクセスキーや秘密キーを探して入力する必要はありません。

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AWS Elastic Beanstalk の特徴

Elastic Beanstalk の AWS Management Console を使用すると、基本となる AWS リソースのコントロールを維持しながら、AWS クラウド内のアプリケーションを容易かつ迅速にデプロイし管理することができます。AWS Elastic Beanstalk は、容量のプロビジョニング、負荷分散、Auto-Scaling、アプリケーションの状態の監視を自動的に処理します。


アプリケーションをデプロイ
簡単にアップロードし、アプリケーションをデプロイして、すぐに開始できます。


リアルタイムステータス
アプリケーションの状態とステータスをいつでも簡単に見ることができます。


構成を編集
簡単に実行環境の AWS 設定を構成できます。


スナップショットのログファイル
ログインせずに、サーバーログファイルを直接見ることができます。


Amazon S3 の特徴

AWS Management Console を使用すれば、Amazon S3 のバケットとオブジェクトを簡単に管理できます。バケットを作成し、オブジェクトをアップロードして、お客様の Amazon S3 リソースの全局面を管理できます。


バケットの作成
バケットを簡単かつ安全に作成して、オブジェクトを格納してください。お客様のオブジェクトが格納されるリージョンを選択して、待ち時間を最適化し、コストを最小化し、規制要件に対応することができます。


オブジェクトのアップロード
お客様のコンピュータから Amazon S3 へファイルをアップロードすることで、堅牢かつどのロケーションからでも利用可能な状態で格納できます。


リソースの管理
Amazon S3 バケットのコンテンツを閲覧します。バケットとオブジェクトのアクセスコントロールを設定します。


Amazon EC2 の特徴

AWS Management Console では、マウスをクリックするだけで、開発者は EC2 インスタンスの開始と停止、実行インスタンスのアクションの表示と実施、Elastic Block Store ボリュームの管理ができます。インタラクティブなコンソールから自分の設定(セキュリティグループ、キーペア、Elastic IP など)を表示して、変更できます。


インスタンスと AMI
Amazon EC2 インスタンスを起動・管理します。 Amazon Machine Images(AMI)の検索、管理、作成を行います。


Elastic Block Store
EBS ボリュームの作成、管理、削除とスナップショットの作成をします。ボリュームを Amazon EC2 インスタンスにマウント/アンマウントします。


リザーブドインスタンス
利用可能なリザーブドインスタンスを表示して、コンソールから直接購入できます。


インスタンスの監視
Amazon EC2 インスタンスの監視の有効/無効を指定し、オペレーションメトリックスをリアルタイムで表示します。


Amazon VPC の特徴

AWS Management Console を使って Virtual Private Cloud(VPC)のセットアップと設定をします。シンプルなウィザードが VPC とサブネットの作成と、IPSec VPN と VPC の接続を確立するお手伝いをします。VPC を作成したら、AWS Management Console を使って DHCP オプションセットとサブネットを設定し、VPC 内で Amazon EC2 インスタンスを起動します。


簡素化されたセットアップ
シンプルで、直感的なワークフローを使って、VPC と IPSec VPN を設定・実行します。


VPC & サブネット
希望する IP アドレス設定スキーマを使って VPC を作成・管理します。


サブネット
サブネットを使って、VPC 内で展開されている Amazon EC2 インスタンスをさらに論理的に隔離できます。


VPN 接続
設定の詳細をダウンロードして、VPC に対する IPSec VPN 接続を作ります。


Amazon CloudWatch の特徴

簡単に使えるインターフェイスで Amazon CloudFront を管理できます。AWS Management Console により、開発者は、Amazon EC2 インスタンス、EBS ボリューム、Elastic Load Balancers、RDS DB インスタンスを含む、AWS リソースのオペレーションとパフォーマンスのメトリックスを表示・監視することができます。加えて開発者は、CloudWatch にアプリケーションのメトリックスとビジネス情報を追加して、AWS リソースメトリックスと共に、監視することができます。問題を処理して傾向を確認するために、メトリックスを検索・閲覧したり、、現在や過去のトレンドをグラフ化し、問題が通知されるようにアラームを作成・編集したり、AWS リソースのメトリックスが一目でわかるようにできます。


CloudWatch ダッシュボード
AWS リソースのメトリックスとアラーム一覧が見られます。


メトリックスをグラフ化
メトリックスと統計情報を検索しグラフ化できます。現在のデータを表示するか、または期間を指定してください。


アラームの管理
メトリックスのアラームを作成し調査できます。アラームに応答する自動化されたアクションを定義します。


Amazon Elastic MapReduce の特徴

AWS Management Console で、開発者は簡単に Elastic MapReduce のジョブフローを起動して、その進捗を見ることができます。ジョブフローは簡単なウィザードに入力するだけで好きなだけ作成できます。ジョブフローの状態はをその実行段階の進捗を監視し、必要に応じて、マウスを1回クリックするだけで終了します。検索メニューを使うと、最大2週間分の履歴を見ることができます。


ジョブの開始
データ処理のジョブフローを作成・終了します。


オープンソースのサンプル
オープンソースのサンプルを開いて実践できます。


ジョブの管理
実行ジョブフローを表示して、その進捗を監視します。


Amazon CloudFront の特徴

簡単なメニューで Amazon CloudFront を管理します。AWS Management Console を使って、全ての CloudFront の配信を査定したり、新規配信の作成、既存の配信の修正が行えます。CloudFront API のすべての機能、例えば、配信の有効/無効の指定、CNAME の設定、エンドユーザーログの起動などをサポートしています。


新規配信の作成
Amazon S3 バケットを選択して CloudFront ドメイン名を取得できます。


CNAME
CloudFront で独自のドメイン名が使えます。


エンドユーザーログ
選択した Amazon S3 バケットに格納されたアクティビティレコードの詳細が取得できます。


配信の管理
アクティブな配信状況を表示して、そのプロパティを変更できます。


AWS CloudFormation の特徴

AWS CloudFormation の AWS Management Console により、アプリケーションを実行するために必要な AWS インフラストラクチャのリソースのプロビジョニングがより簡単になります。アプリケーションを実行するために必要な AWS リソースをテンプレートと呼ばれるシンプルなテキストファイルに記述するだけで、AWS CloudFormation によりプロビジョニングが処理されます。AWS Management Console で簡単なクリックをするだけで、AWS リソースが作成されます。


AWS インフラストラクチャ リソースのプロビジョニング
付属のサンプルアプリケーションのいずれかを選択するか、または独自のテンプレートを使用して、すぐに開始できます。テンプレートから駆動されるウィザードベースのデプロイが、プロビジョニングプロセスを誘導します。


すべての AWS アプリケーションリソースを1ヵ所で見ることが可能
スタックと呼ばれる AWS リソースの集合に関するすべての情報を1ヵ所で見ることができます。


プロビジョニング イベントの詳細な履歴
AWS CloudFormation は完全に AWS Identity and Access Management(IAM)と統合されているため、お客様は、誰がアクセス許可を持つかをコントロールし、誰が何をしたかを見ることができます。


Amazon RDS の特徴

ポイント・アンド・クリック型の AWS Management Console インターフェイスを使用して、(可用性および信頼性の高い Multi-AZ 配備などの)データベースインスタンスを起動し、DB インスタンスのスナップショットをリアルタイムで取得して、読み込み/書き込みスループット、待ち時間、空きストレージ領域などの重要な統計情報を閲覧できます。またこれらすべてはお客様のブラウザから行うことができます。AWS Management Console のサポートによって、Amazon RDS における MySQL データベース実行の簡明性が強化されており、この開始がさらに簡単になっています。


DB インスタンスの起動
グラフィカルなウィザードを使用して、数回のマウスクリックで DB インスタンスを起動または修正し、お客様が相応しいとみなす重要なパラメータを設定してください。


DB スナップショット
DB インスタンスのスナップショットを簡単に取得して、アーカイブ化、ロールバック、またはクローニングを行うことができます。


DB インスタンスを監視
CPU 使用量、空きストレージ領域、書き込み/読み込みスループット、書き込み/読み込み待ち時間など、重要な統計情報をグラフィカルに表示します。


Amazon SNS の特徴

AWS Management Console を使うと、簡単に Amazon Simple Notification Service が設定・管理できます。簡素化されたポイント・アンド・クリック型ウェブインターフェイスにより、トピックの作成、加入者の追加、通知の送信、トピックポリシーの編集などを、自分のブラウザで行うことができます。Amazon SNS メッセージは、Eメール、http/https 経由で送信、または Amazon SQS エンドポイントに送信できます。付属の Topic Policy Editor は、メッセージングの幅広いニーズに対応するためのポリシーにアクセスするトピックをカスタマイズする簡単な方法を提供します。


トピックの作成
グラフィック UI を使って、お客様のニーズに合うトピックを作成・変更します。


受信者の管理
簡単に受信者を追加して通知を受信できるようにできます。


メッセージの公開
Eメール、http/https または Amazon SQS エンドポイントにメッセージを簡単に公開できます。


トピック ポリシーの設定
自分の持つトピックに対するポリシーを設定します。アクセスコントロールの設定、利用可能なプロトコルの指定などを行います。



AWS Identity and Access Management(IAM)の特徴

AWS Management Console により、AWS アカウントへのユーザーの追加、ユーザーのセキュリティ証明書の管理、グループの作成、ユーザーのアクセス許可の設定、ユーザーからの AWS サービス API への呼び出しの有効化、これらすべてをシンプルなポイント・アンド・クリックのブラウザインターフェイスで簡単に行うことができます。


ユーザーの追加
AWS アカウントで複数のユーザーを簡単に作成・管理できます。


ユーザーの証明書の管理
各ユーザーに、アクセスキー、パスワード、 MFA デバイスなどの独自のセキュリティ証明書を割り当てます。


グループの追加
グループを作成して、グループ内のすべてのユーザーに対して同じアクセス許可のセットを管理します。


アクセス許可の管理
ユーザーのアクセス許可を定義し、AWS アカウントのサービスおよびリソースへのアクセスを簡単にコントロールします。



Amazon ElastiCache の特徴

AWS Management Console により、マルチノードキャッシュクラスタの起動、キャッシュノードを追加または削除することでクラスタのメモリの縮小・拡張、そしてキャッシュヒット、ミス、入れ替え、空きストレージ容量などの重要な統計情報の表示、これらすべてがブラウザ上で可能となります。AWS Management Console のサポートにより、Amazon ElastiCache で分散されたキャッシュ環境をデプロイ、管理、監視することがさらに容易となります。


キャッシュクラスタの起動
グラフィカルなウィザードを使用すれば、マウスを数回クリックするだけで、マルチノードキャッシュクラスタを起動・変更することができます。


ノードの追加
単にキャッシュノードを追加または削除するだけで、キャッシュクラスタのメモリ容量を縮小・拡張できます。


キャッシュクラスタの管理
ポイント・アンド・クリックのインターフェイスを使用して、キャッシュノードを表示、再起動、削除できます。エンドポイントをコピーし、お客様のクライアントを設定します。


キャッシュノードの監視
キャッシュヒット、ミス、入れ替え、空きストレージ容量などの重要な統計データをグラフィカルに表示します。



Amazon SQS

AWS Management Console を使用すると、Amazon SQS キューの作成、アプリケーションのニーズに合わせたキューの設定、許可の設定、およびテストメッセージの送信を、すべてお客様のブラウザで行うことができます。Amazon SQS は、信頼性の高い拡張性あるキューベースのメッセージングサービスを提供しており、これは分散型アプリケーションをサポートし、コンポーネントまたは EC2 インスタンス間のデータ交換を容易にします。AWS Management Console のサポートにより、Amazon SQS での分散型メッセージングアプリケーションの設定・管理がこれまで以上に簡単になります。


キューを作成
グラフィック UI を使って、お客様のニーズに合うキューを作成・変更します。


キューを設定
アプリケーションのニーズに合わせて、キューのプロパティを簡単に設定することができます。


許可を設定
特定のエンティティまたはインスタンスに、メッセージを送受信する許可を設定します。


テストメッセージを送信
テストメッセージを送信して、キューの設定と許可を確認します。



Amazon SES

Amazon SES Management Console は、シンプルで直感的に操作できる Amazon SES のウェブベースのユーザーインターフェイスで、これによりマウスを数回クリックするだけで一般的な SES の管理機能を使うことができます。この機能には、送信クォータと使用量のチェック、Amazon SES の経時的なバウンス、苦情、拒絶のメトリックスの表示、送信者のEメールアドレスの確認、およびフォーマットされたテストEメールと生のテストEメール両方の送信が含まれます。


クォータをチェック
送信クォータをどれだけ使用したかを容易に確認することができます。


グラフを送信
送信メトリックスの最近の履歴を表示します。


送信者を確認
確認された送信者のリストを管理します。


テストEメールを送信
Amazon SES を使用して、フォーマットされたテストEメールや生のテストEメールを送信します。



Amazon Route 53

AWS Management Console で、開発者は簡単に DNS 設定を行うことができます。シンプルなポイント・アンド・クリック インターフェイスを使って、ホストゾーンおよびリソースレコードセットを作成、編集、削除し、カスタマーをお客様のアプリケーションへルーティングすることができます。


ホストゾーンを作成
グラフィック UI を使用して、ドメインのホストゾーンを作成します。


リソースレコードセットを管理
example.com のような DNS 名を 192.108.0.2 のような IP アドレスにマップするリソースレコードセットを簡単に作成、編集、または削除します。


Elastic Load Balancing の統合 - 「エイリアス」レコード
Zone apex を Elastic Load Balancing のインスタンスにマップすることができます。「エイリアス」レコードへの DNS クエリは無料です。


Amazon DynamoDB の機能

AWS Management Console を使用すると、数クリックで Amazon DynamoDB テーブルを作成、管理、拡張することができます。また、Console を見ると、指定したスループット能力の使用量がわかるので、アプリケーションの要求に応じた拡張/縮小も容易です。


Dynamo DB テーブルの作成
グラフィカルなウィザードを使用して、テーブルの作成、プライマリキーの定義、スループットレベルの指定を行うことができます。


スループットの拡大/縮小
指定したスループットは、アプリケーションの要件に応じて簡単に拡大または縮小できます。


すべての DynamoDB テーブルの一元管理
AWS Management Console で、すべての DynamoDB テーブルを表示し、管理することができます。


AWS Storage Gateway の機能

AWS Management Console を使用すると、ゲートウェイの iSCSI ストレージボリュームとスナップショットを簡単に管理できます。また、スナップショットスケジュールの設定、ソフトウェア更新の管理、Amazon S3 とのデータのアップロード/ダウンロードの帯域幅スロットルの適用を行うこともできます。


ストレージボリューム
AWS Storage Gateway のボリュームを作成および管理します。作成したボリュームは iSCSI デバイスとして社内のアプリケーションサーバーにマウントできます。これにより、アプリケーションデータをシームレスにローカルで保存し、バックアップスナップショットを Amazon S3 にアップロードすることができます。


スナップショット
Amazon S3 に保存されているバックアップスナップショットを管理および削除します。AWS Storage Gateway から Amazon S3 にアップロードされたすべてのデータは、Amazon EBS スナップショットとして保存されます。AWS Storage Gateway Console と Amazon EC2 Management Console に保存されている両方のスナップショットを表示できます。また、適切なコンソールを使用して、スナップショットを AWS Storage Gateway または Amazon EBS のストレージボリュームに復元できます。


ゲートウェイの設定
AWS Storage Gateway Management Console を使用すると、Amazon S3 にアップロードする前にデータをバッファーできる追加の作業ストレージをゲートウェイに用意できます。また、AWS Storage Gateway サービスが重要なアップデートやソフトウェアパッチをお客様のローカルなゲートウェイに導入する場合にコントロールが可能となります。


Amazon Simple Workflow Service の機能

AWS Management Console は、Amazon SWF を使用してアプリケーションを開発し実行するときに使用できます。進行中または保持されているワークフロー実行の状況が詳しく表示され、時間、実行ステータス、ID、タイプ、またはタグでフィルタリングすることもできます。このコンソールはワークフロー実行をドリルダウンするのに役立ち、情報をカテゴリ別に集計して見ることもできます。このことは、デバッグやトラブルシューティングに役立ちます。このコンソールには、ワークフローやタスクの実行に関する集計値も表示され、さらにタスクのバックログを詳しく分析することもできます。


ドメインとタイプを管理
シンプルなウィザードを利用して、ドメイン、タイプ、タイムアウトなどのポリシーを定義および管理できます。


実行の表示と操作
分散するワークフロー実行すべてを1つのコンソールで表示およびフィルタでき、それぞれに異なるアクションを適用できます。


実行詳細の分析
ワークフローおよびアクティビティの詳細かつリアルタイムな実行状況を表示し、また、デバッグやトラブルシューティングのための関連情報も容易に表示できます。


数値データによるアプリケーション監視
最新の集計メトリックスやバックログについての情報がコンソールに表示されるので、アプリケーションの実行状況を理解して調整するのに役立ちます。


Amazon CloudSearch の機能

AWS Management Console では検索ドメインの作成と設定、およびドメインへのデータアップロードが可能です。検索テスターを使用して単純な検索リクエストを送信し、その結果を見ることもできます。このコンソールでは、アクセスポリシーの設定、インデックスフィールドの定義、結果ランキングのカスタマイズが可能であり、ドメインの語幹処理、ストップワード、シノニムの定義も容易です。


検索ドメインの作成と設定
検索ドメインを容易に作成できます。インデックスの構成と実行の方法を選択します。


データをアップロード
ドキュメントをローカルファイルから、または S3 バケットから検索ドメインに追加します。


検索リクエストの送信
検索テスターを使用して、単純な検索リクエストを送信し、その結果を表示します。




最新情報
IAM ユーザーの Console へのサインインが可能になりました

AWS Management Console が、AWS Identity and Access Management(IAM)を介して作成されたユーザーをサポートできるようになったことをお知らせいたします。IAM ユーザーの方に Console にサインインして、AWS アカウントでサービスやリソースを管理していただくことができるようになりました。





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