Amazon Web Services ブログ

Category: Webinars

[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon Sumerian 資料及び QA 公開

先日 (2018/12/18) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon Sumerian」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 AWS Black Belt Online Seminar 2018 Amazon Sumerian from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. CADで作成した3DモデルをAWS外からインポートする機能はありますか? A. CADから3Dモデルを出力する形式にもよりますが、CADから出力したものを一度Unityなどに取り込んでいただいた後に、Unityからさらにfbxまたはobjの形式で出力していただくことで取り込むことは可能です。ただし取り込みによってモデルが崩れる可能性があるので、個別に検証頂けるようお願いします。

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon Connect 資料及び QA 公開

先日 (2018/12/14) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「おまたせしました! 東京リージョンローンチ 記念! Amazon Connect アップデート」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 AWS Black Belt Online Seminar 2018 Amazon Connect from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q1. 0~abj番号を使えるようになりますか? A:ブラックベルト資料の「よくある質問」の中の「電話番号の制限事項(東京リージョン)」をご参照ください。 Q2. 03番号は取得できますか? A:東京リージョンにて取得可能です。ブラックベルト資料の「東京リージョンで利用できる電話番号」をご参照ください。 Q3. 現在使っている電話番号を継続して使う場合はどうしたらいいですか? A:番号の持ち込みは現時点で未対応となっております。ブラックベルト資料の「電話番号の制限事項(東京リージョン)」をご参照ください。 Q4. NTT等で取得済みのフリーダイヤルはそのまま使用、もしくは転送する事は可能でしょうか?? A:ブラックベルト資料の「電話番号の制限事項(東京リージョン)」をご参照ください。 Q5. セキュリティプロファイルは追加できますか? A:追加可能です。Connectインスタンスからメニューを「ユーザー」→「セキュリティプロファイル」とたどることで新しいセキュリティプロファイルを追加することが出来ます。 Q6. 任意の権限種類を追加できるかどうか知りたいです A:セキュリティプロファイルを追加する事で可能です。Q5の回答をご参照いただけますでしょうか。 Q7. ソフトフォン以外にも対応していますか? A:ハードフォン(デスクフォン)をご利用できますが、各AgentのCCPにて、転送する外線電話番号を設定する事で、Amazon Connectからハードフォンに外線転送する方式となります。 内線電話機をSIP等で直接接続する事はできません。 Q9. ハードフォンが使えるというのは、そのハードフォンのPSTNへAmazon […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS Well-Architected Framework 資料及び QA 公開

先日 (2018/12/11) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS Well-Architected Framework」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 AWS Black Belt Online Seminar 2018 AWS Well-Architected Framework from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) チェックシート(Excel, 2018年11月版) Q. 「ワークロード」とは何ですか? A. いわゆる開発や運用の対象となる「ITシステム」に読み替えていただければと思います(各社様で色々な粒度があるとは思いますが…) Q. インスタンスタイプを変更するなら、リザーブドインスタンスはどうなるんですか? A. 基本的には、リザーブドインスタンス(以下RI)の更新時期に見直しされることをおすすめしています。3年RIの場合は、あらかじめ変更されることに備えて、コンバーチブルRI(期間中にインスタンスファミリーも変更可能)を選択されるユーザー様も多いです。 今後の AWS Black Belt Online Seminar のスケジュール 直近で以下のオンラインセミナーを予定しています。各オンラインセミナーの詳細およびお申し込み先は下記URLからご確認いただけます。皆様のご参加をお待ちしております! 12月分申込先 ≫ おまたせしました! 東京リージョンローンチ 記念! Amazon Connect アップデート 2018 年 12 月 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon Athena 資料及び QA 公開

先日 (2018/12/5) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon Athena」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 AWS Black Belt Online Seminar Amazon Athena from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. 圧縮されたログの検索はできますか A. はい、可能です。GZIP、ZLIB、LZO,および SNAPPY の圧縮形式のファイルについて、クエリを実行いただくことができます。 Q. クエリタイムアウトしたクエリに対しても従量課金は発生しますか? A. いいえ、実行に失敗したクエリについては課金は発生しません。なおご自身で実行をキャンセルされたクエリについては、キャンセル前にスキャンされたデータ量に応じて課金が行われます。 今後の AWS Black Belt Online Seminar のスケジュール 直近で以下のオンラインセミナーを予定しています。各オンラインセミナーの詳細およびお申し込み先は下記URLからご確認いただけます。皆様のご参加をお待ちしております! 12月分申込先 ≫  おまたせしました! 東京リージョンローンチ 記念! Amazon Connect アップデート 2018 年 12 月 14 […]

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Amazon Connect が東京リージョンに対応しました。Webinarも緊急開催!

みなさん、こんにちは。アマゾン ウェブ サービス ジャパン、プロダクトマーケティング エバンジェリストの亀田です。 Amazon Connect が東京リージョンに対応しました。 Amazon Connect は、セルフサービスのクラウド型コンタクトセンターであり、大型のインフラ投資なしでコールセンターを立ち上げることができるサービスです。 セルフサービス式のグラフィカルインターフェイスを用いることで、対応フローの設計、スタッフの管理、業績指標の追跡が簡単にできます。 Amazon Connectはオーストラリアリージョンで、日本向けのサービスが今まで提供されており、050,0800の番号が利用可能でしたが、新たに0120が利用できるようになっています。 0AB〜J番号の「03」は利用者(企業もしくは本人確認)の確認が必要となるため、Support Caseから申請を上げていただく必要があります。こちらからお願いいたします。 ハンズオンイベントの開催なども企画しておりますので、また皆さんにご案内したいと思います。取り急ぎ、以下のWebinarにご登録ください。 東京リージョンでのご利用価格はこちらにあります。   【AWS Black Belt Online Seminar】おまたせしました! 東京リージョンローンチ 記念! Amazon Connect アップデート 2018 年 12 月 14 日 | 18:00 – 19:00 | IT 知識レベル:★★★☆☆ | AWS 知識レベル:★★★☆☆ Amazon Connect は、セルフサービスのクラウド型コンタクトセンターサービスです。長らくお待たせしておりましたが、12/11、遂に東京リージョンにローンチしました!これに合わせて、Amazon Connectの基本機能、最近のアップデート情報、東京リージョン関連機能についてデモを交えてご紹介します。 対象者 コールセンターの構築・移設を検討されている方。 そのようなプロジェクトに関わるエンジニアの方。 本セミナーで学習できること Amazon Connectの概要とそのメリット、機能/価格体系、最新Update、よくあるご質問 […]

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Happy Coding Dojo 開催のお知らせ ~オンラインで気軽に視聴できます~

Amazon Web Service Japan の Solutions Architect 3人を中心にウェブ開発、プログラミング、モバイル、AWS にフォーカスした、Happy Coding Dojo を開催します。Tech 面では AWS の話はもちろんなんですが、Microservicesとか世間の流行りなどアプリケーション開発にまつわる話全般をお題に幅広めにやっていきます。また、AWS 関連ではアプリ開発者向けの新機能や新サービスをライブコーディングなど交えつつ紹介したり、私見を交えつつ紹介したり(あくまでも私見です!)、ときに視聴者の皆さんからの質問やコメントを拾いつつインタラクティブにライブでお届けします。オンラインでライブ配信しますので、気軽に参加可能です。Let’s Happy Coding! 開催日時: 2018 年 12 月 12 日(水)18:00 – 19:00 形式: オンライン お申し込みはこちら >>

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS re:Invent 2018 アップデート速報 資料及び QA 公開

先日 (2018/11/30) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS re:Invent 2018 アップデート速報」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 【12/5 最新版】AWS Black Belt Online Seminar AWS re:Invent 2018 アップデート情報 from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. Transit Gatewayが出たことによってvpc peeringは不要になりますか? A. 不要にはなりません。Transit GatewayはVPC Peeringを置き換えるものではありません。 例えば単純に2つのVPCの接続したい場合は、VPC Peeringを使うのが簡単な解決方法です。 今後もVPC Peeringはご利用いただけますので、使い分けを意識してみてください。 Q. Transit Gatewayの制限事項はご紹介して頂いた以外にどういったものがありますでしょうか。 A. Webinar中は概要をお伝えすることしかできず、すみませんでした。 リリースされたばかりなのでまだ翻訳が追いついていないのですが、FAQとドキュメントをご一読ください。 海外リージョンでは利用できますので、試してしまうのも良い手です。 Q. FSx for WindowsはWorkspaces経由で使えるのですが、Dx経由では使えないのでしょうか。 A. 現時点ではこちらに記載のあるクライアントがサポートされています。 残念ながら現在はDirect Connect経由での接続には対応しておらず、開発を進めている状況にありますのでしばしお待ちください。 Q. License […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS CloudFormation アップデート 資料及び QA 公開

先日 (2018/11/28) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS CloudFormation アップデート」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 AWS Black Belt Online Seminar AWS CloudFormation アップデート from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q.AMIのリストをテンプレートに作り、マネジメントコンソールで選択することができますが、VPC-ID、Subnet-IDも可能でしょうか? A.可能です。 Parameters セクションの Type に AWS::EC2::VPC::Id や AWS::EC2::Subnet::Id を指定すると、マネジメントコンソールでスタックを作成する際にユーザのアカウント内の VPC ID や Subnet ID のリストが表示され、その中から選択することができます。テンプレート内やスタック作成時に手動で ID を入力する必要はありません。   Q.Subnet-IDから、自動でそのリージョンに対応したCentOSのAMI-IDを参照して、作成させることは可能ですか? A.可能です。 AMI ID はリージョンに紐づきます。自分で作成した AMI の場合は、リージョン名と AMI ID […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS 認定クラウドプラクティショナー取得に向けて 資料及び QA 公開

先日 (2018/11/27) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS 認定クラウドプラクティショナー取得に向けて」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 AWS Black Belt Online Seminar AWS 認定クラウドプラクティショナー取得に向けて from Amazon Web Services Japan その他過去の資料はこちらをご覧ください Q.模擬試験は、課金後の受験は1回限りでしょうか。それとも繰り返し受験できるのでしょうか。 A.各試験、一回限りになります。同じ模擬試験を二回以上は受験できません。   Q.支払いについて、会社への請求書払いはあるのでしょうか。 A.お支払方法は、個人でご購入いただく際は、現時点ではお申し込み時のクレジットカード払いのみになります。 なお、お支払い時のクレジットカードは、Visa、MasterCardまたはAmerican Expressです。   Q.パスポート、免許証を持っていない場合は身分証明書は、健康保険証以外に何が必要でしょうか。 A.マイナンバーカードなどが候補になりますが、公的な機関が発行した写真入りの証明書をご用意いただく必要があります。 今後の AWS Black Belt Online Seminar のスケジュール 直近で以下のオンラインセミナーを予定しています。各オンラインセミナーの詳細およびお申し込み先は下記URLからご確認いただけます。皆様のご参加をお待ちしております! 11月分申込先 ≫  12月分申込先 ≫ AWS CloudFormation アップデート 2018 年 11 月 28 日 | […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS Key Management Service (KMS) 資料公開

先日 (2018/11/21) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS Key Management Service (KMS)」の資料を公開しました。 AWS Black Belt Online Seminar AWS Key Management Service (KMS) from Amazon Web Services Japan 過去資料はこちらをご覧ください。 今後の AWS Black Belt Online Seminar のスケジュール 直近で以下のオンラインセミナーを予定しています。各オンラインセミナーの詳細およびお申し込み先は下記URLからご確認いただけます。皆様のご参加をお待ちしております! 11月分申込先 ≫  12月分申込先 ≫ AWS CloudFormation アップデート 2018 年 11 月 28 日 | 18:00 – 19:00 | IT 知識レベル:★★☆☆☆ | AWS 知識レベル:★★☆☆☆ […]

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