AWS Innovate For Every Applications Edition

クラウド、オンプレミス、エッジまで、
すべてのワークロードを効率よく管理、実行する方法を
学ぶオンラインイベント

AWS の主要インフラ
に特化した
8 つ のセッション
クラウド移行の基礎
を学べる
Better Together With Intel

データ、機械学習、AI、それらを包含するクラウドとの付き合い方

企業が採るべき選択肢は?

多くの企業がクラウドを活用し、顧客体験の向上、イノベーションの推進、競争力の強化に向けて、多様なアプリケーションを構築し実行しています。
このオンラインカンファレンスでは、既存のオンプレミス、あるいは他のクラウドで構築したインフラやアプリケーションのパフォーマンスや運用管理にお悩みの方、クラウドに興味があり移行方法にご興味をお持ちの方へ向けて、コンピュート、エッジネットワークサービス、ストレージ、Windows サーバー移行を主要テーマに、AWS のエキスパートが最新のテクノロジーと導入方法について詳しく解説します。

この機会に、クラウドを活用した高品質なアプリケーション実行環境の構築とサービス提供を行う手法を学び、DX (デジタルトランスフォーメーション) を促進する方法をぜひご確認ください。

クラウド上であらゆるワークロードを高いコストパフォーマンスで実行する

AWS は、クラウドサービスとして最も幅広く深いポートフォリオを備えており、クラウド、オンプレミス、エッジまで、すべてのワークロードを効率よく管理、実行することができます。より迅速なイノベーション、セキュリティの向上、およびコストの削減を可能にする最新のテクノロジーと手法を学び、自社のビジネスにお役立てください。


AWS のグローバルインフラストラクチャを活用して

ビジネスをスケールさせ、イノベーションを起こす

クラウドプロバイダーの中で最大の規模を備える AWS は、インフラストラクチャを柔軟にスケールアップまたはスケールダウンさせることができ、変化する組織のニーズに迅速に対応できます。
既存のアプリケーションを移行する場合でも、新しいアプリケーションを構築する場合でも、あるいはオンプレミスとクラウドのハイブリッドソリューションを検討している場合でも、AWS にはそれらのソリューションがあります。 この機会にぜひ最新の手法をご確認ください。


アジェンダ

AWS のコンピュート、ストレージ、エッジネットワークサービス、Windows サーバー移行を中心に、最新テクノロジーと導入手法を AWS のエキスパートが詳しくご紹介します。

Agenda Schedule-FEA agenda JP_VOD_20220820
 タイムテーブル (PDF) を見る »

セッション一覧

AWS Compute:あらゆるワークロードに適応する次世代のセキュリティ、パフォーマンス、イノベーション

何百万もの組織が AWS のコンピュートプラットフォーム上で多様なワークロードを実行し、パフォーマンス、セキュリティ、信頼性、およびスケールの向上を実現しています。AWS はコンピュート、ネットワーキング、ストレージの各分野で最大のサービスおよび機能を提供しています。あらゆるワークロードに適したコンピュート・プラットフォームを提供する一環として、AWS はお客様が現在ご利用中のワークロードや、将来に向けて構築するワークロードで高いパフォーマンスを実現できるよう、投資を続けています。本セッションでは、AWS Nitro System のようなコアコンピュートイノベーションについて説明します。

Amazon Web Services Inc. Sr. Container Specialist Cameron Senese (キャメロン センス)


データマイグレーションを加速する AWS DataSync 活用法

AWS の活用を検討するにあたって、お手元の大切なデータをどのように運搬するかで悩まれる方が増えています。その際特に、どのような移行ツールで運搬するのが良いのか悩むことがありますが、2018 年 11 月にリリースされた AWS DataSync の利用シーンが頓に増えています。このセッションでは、あらためて AWS DataSync の特徴を振り返り、実際にスムーズなデータ運搬を実現しているお客様の事例を見ていきたいと思います。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社  ストレージセールススペシャリスト 伊藤 洋一
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 ストレージソリューションアーキテクト 焼尾 徹


Amazon EC2 を最適な費用で使いこなす

お使いのシステムをクラウド化するとき、アプリケーションをそのまま Amazon EC2 に移植するだけで、すぐに稼働させられます。ただし、そこにはまだ最適化できる費用が隠れているかもしれません。本セッションでは、息長くクラウドの仕組みを活用していくために、Amazon EC2 を中心としたシステムに対して、単なる費用削減にとどまらないコスト最適化を進めるための考え方をお示しします。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社  シニアソリューションアーキテクト フレキシブルコンピューティングスペシャリスト 滝口 開資


あらゆるアプリケーションを支えるストレージ基盤の構築

維持、構築、革新、最適化など、技術ライフサイクルにあるアプリケーションは、その時代と目的に適応したデータ プラットフォームに依存しています。ストレージやデータ管理に対する従来のアプローチに満足しているかもしれません。しかしアプリケーションの世代や目的が変わるごとに、新しい要件が生まれます。次世代ストレージ インフラストラクチャは、従来と比較してどのような違いがあるのでしょうか?本セッションでは、あらゆるアプリケーションを支えるデータ、ストレージ、マイグレーションサービスに焦点を当て、次世代ストレージ インフラストラクチャの扉を開いていきます。

Amazon Web Services Inc. Principal Storage Specialist Paul Haverfield(ポール ヘイバーフィルド)


AWS シリコンイノベーション~コストパフォーマンスの向上とコンピューティングの選択肢拡充

ユーザーが期待するパフォーマンスとコストで多様なワークロードを実行するために、AWSはユーザーに代わってイノベーションを起こし、シリコンレベルでも画期的なイノベーションを提供します。 Graviton、Inferentia、Trainiumプロセッサなど、シリコンへの投資は、セキュリティ、市場投入までの時間、パフォーマンス、信頼性、稼働時間などの分野でユーザー体験に大きなプラスの影響を与えるだけでなく、新しくエキサイティングなユースケースに向けた革新にもつながります。このセッションでは、これらのプロセッサを搭載したAmazon EC2インスタンスが、アプリケーションのパフォーマンス要件を提供しながら最大40%のコスト削減を実現し、より費用効果の高い選択肢を実現する方法についてご説明します。AWS Graviton、Inferentia、Trainiumプロセッサ上で動作する理想的なワークロードは何か、また、これらのシリコンイノベーションへの投資によって顧客が得ている関連コストとパフォーマンスの利点もご説明します。

Amazon Web Services Inc. Prin. Specialist, A.C. Bhushan Desam (ブーシャム デサン)


エッジネットワークサービスによる安全で快適なアプリケーションの実現

分散型サービス拒否 (DDoS) 攻撃やその他のサイバー攻撃の影響からビジネスを保護することは重要です。また、予測が難しい急なアクセス数の増加に対してアプリケーションの可用性と応答性を確保し、サービスに対する顧客の信頼を維持することも大切です。AWS エッジネットワークサービスの Amazon CloudFront および AWS Shield, AWS WAF を組み合わせることで、これらの課題に対してどのように対処できるのかを、ユースケースを交えてご紹介します。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 ソリューションアーキテクト 藤原 吉規


AWS は Windows Server を移行する最適なクラウドプラットフォーム

DX 推進と企業価値向上に向け、Windows Server を含む企業内システムのクラウドシフトやモダナイゼーションを検討する企業が増えています。AWS は Windows Server を移行する最適なクラウドプラットフォームであることをご説明いたします。さらに、迅速なクラウド移行を実現する VMWare Cloud on AWS、および、移行時のリソースを最適化することによりコストを削減するアセスメントサービスをご紹介します。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 ソリューションセールス Principal Sales Specialist 上田 潤


 クラウド向けレジリエンスとアベイラビリティの設計パターン

生産現場でのミスや失敗を避けようとしたり、システムの一部を切り離してテストすることで、堅牢なアーキテクチャを構築してきました。しかし、最近の技術では、失敗を避けようとするのではなく、失敗を受け入れることを促進する「レジリエンス」に基づいて、全く異なるアプローチを取っています。レジリエントアーキテクチャは観測可能性を高め、グレースフルデグラデーション、タイムアウト、サーキットブレーカーなどのよく知られたパターンを活用します。本セッションでは、レジリエントなソフトウェアシステムやアプリケーションを構築するためのパターンをレビューし、アーキテクチャフレームワークにレジリエンスを取り入れることの利点を明らかにします。

Amazon Web Services Inc. Principal Solutions Architect Munibudha Chandra (ムニブダ チャンドラ)


AWS について

AWS が 11 年連続でリーダーの 1 社に位置づけ

2021 Gartner® Magic Quadrant™ for Cloud Infrastructure and Platform Services

3x faster with Amazon EMR than standard Apache Spark

84

のアベイラビリティゾーンと
26 の AWS リージョン

200,000+ data lakes run on AWS

200以上

の幅広いテクノロジー、
業種、ユースケースに
適用できるサービス

3x better price performance than other cloud data warehouses.

500以上

のすべてのビジネスニーズに
対応するインスタンス

550,000+ databases migrated to AWS.

90%

オンデマンド料金より低額な
Amazon EC2 スポットインスタンス

100,000+ customers use AWS for machine learning

40%

料金パフォーマンスを向上させる
AWS Graviton2 プロセッサ

200+ fully featured services for a wide range of technologies, industries, and use cases

99.99999999999%

のデータ耐久性


よくあるご質問