基調講演を含む 150 を超える
セッションの資料と動画を公開しています。

明日のユニコーンを目指す、スタートアップの AWS 活用

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新たなビジネスを立ち上げる際、「開発スピード」と「セキュリティ」のバランスを他のスタートアップはどのように解決しているのか?事例セッションでは、起業家/CTO の方々にとって必要な視点で編集しており、明日から使える実践的な内容となっています。
 
スタートアップ  Zone では、カルチャーの形成方法や、起業ステージ毎に採用すべき AWS ソリューションの選定方法をご紹介します。成長のヒントが満載の AWS Summit Online にぜひご参加ください。
クラウドのさらなる活用をご検討中のスタートアップの方

クラウドのさらなる活用を
ご検討中のスタートアップの方

クラウドを活用したデジタル変革に取り組むスタートアップの方

クラウドを活用したデジタル変革に
取り組むスタートアップの方

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オンデマンド

カルチャー無き Startup に成長なし!?
~ LayerX 代表取締役 CTO と企業カルチャーの核心に迫る~

Startup において、企業カルチャーの構築が求められています。Startup にカルチャーがなぜ必要なのか、カルチャー定義の勘所や定着化のTips等、LayerX代表取締役 CTO 松本氏にお伺いします。


株式会社LayerX 代表取締役 CTO 松本 勇気 氏

オンデマンド

re:Cap for startups シリーズ

Amazon Web Services のエンジニア (Solutions Architects) による、スタートアップ向けの専用セッションです。スタートアップに必要なサービスを分かりやすく解説します。


アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

オンデマンド

フェイズ別スタートアップの技術選定

シード期、フェイズ A~B といったフェイズ別に必要となる技術選定方法について、「機敏性 (Agility)」と「回復力 (Resiliency)」の観点で解説していきます。


アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

基調講演

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5 月 11 日 (火) KEY-01

テクノロジーが変えるこれからの日本社会

2020 年はすべての人や企業、組織が行動様式の変容を迫られた一年でした。クラウドはこのような状況下でも価値創造に集中できるという特性を活かして多くお客様に活用いただきました。社会全体に非連続的な変化が続く中で、テクノロジーがビジネスにもたらすインパクトはこれまでになく大きなものとなりつつあります。
変化に対応し続けるためには「どのようなテクノロジーを使うか」に加えて「企業文化の変革や人材育成」の両輪を廻し続けることが重要です。本セッションでは、企業や組織が変化に対応するために必要な要素を、テクノロジー、人材育成や企業文化の変革などの観点からお話します。


株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長 南場 智子 氏
株式会社RABO 代表取締役社長 伊豫 愉芸子 氏

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 代表取締役社長 長崎 忠雄
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 事業開発本部 事業開発統括本部長 佐藤 有紀子

南場 智子 氏、伊豫 愉芸子 氏
長崎 忠雄、佐藤 有紀子
5 月 12 日 (水) KEY-02

ビジネス変革に必要な柔軟性

昨年から続く不透明な状況の中において、柔軟性がこれほどまでに重要な時代はいまだかつてありませんでした。IT はビジネスと表裏一体です。お客様へ価値を提供する為、自社においてビジネスを変革するために必要な柔軟性をどのように手に入れればいいのでしょうか。
本セッションでは、アプリケーション、データ、ワークロードをクラウドに移行することの重要性に加えて、データレイクをはじめとした分析基盤や機械学習を活用したソリューションがビジネスの肝となりつつある中、ビジネスを変革するために必要な柔軟性をどのように実現できるのかお話しします。


中外製薬株式会社 執行役員 デジタル・IT統轄部門長 志済 聡子 氏
株式会社Studio Ousia Chief scientist 山田 育矢 氏
株式会社プレイド 代表取締役CEO 倉橋 健太 氏

AWS グローバル インフラストラクチャ&カスタマーサポートシニアバイスプレジデント ピーター・デサンティス
AWS BI & アナリティクスサービスバイスプレジデント ドロシー・リー

志済 聡子 氏、山田 育矢 氏、倉橋 健太 氏
ピーター・デサンティス、ドロシー・リー
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5 月 12 日 (水) CUS-02

実践的 AWS アーキテクチャ
〜 LayerX INVOICE の高速開発を支える技術〜

LayerX が提供する請求書処理 AI クラウドサービス「LayerX INVOICE」について、プロジェクトの開始からわずか 4 ヶ月でのローンチを実現した開発の進め方をご紹介いたします。チームとして最もパフォーマンスを出せる技術選定、インフラの構築やメンテナンスよりもサービスの開発により多くのリソースを割り当てられるようにするための堅実なアーキテクチャ構成など、サービスのコンセプトを最速で形にするために弊社が取り組んだことについてお話しします。


株式会社LayerX 取締役 DX事業部長 榎本 悠介 氏
株式会社LayerX CTO室 リードエンジニア 高江 信次 氏

5 月 12 日 (水) CUS-03

AWS と KARTE で作る User State Driven System

CX platform である KARTE のインフラの一部は AWS で稼働しています。また Amazon EventBridge の SaaS Partner でもあると同時に、KARTE Datahub を利用することで Amazon S3 からのデータのimport や export が可能で、アプリケーションレイヤーでお客様の AWS 環境と密な連携が可能です。本セッションでは AWS と KARTE を利用することで実現可能な User State Driven System についてお話します。

株式会社プレイド Head of Engineering 竹村 尚彦 氏 

5 月 12 日 (水) CUS-08

コロナ禍で急拡大したオンライン診療を支える MedTech スタートアップ
~ MICIN の挑戦~

株式会社MICIN は、医療×テクノロジーの分野で成長を続けるスタートアップ企業です。コロナ禍で急拡大したオンライン診療をはじめ、医療データを AI などで解析・活用するなど、医療における未来の当たり前を作るために日々尽力をしています。
本セッションでは、ビジネス観点からは、医療領域でクラウドサービスを活用したプロダクト展開の事例を紹介。テクノロジー観点からは、医療領域で特に厳しい要件を求められるセキュリティ・コンプライアンス対応を考慮したアーキテクチャや、データ基盤の構築事例などを概説します。


株式会社MICIN SVP / DM of Telemedicine / Head of Engineering and Design
塩浜 龍志 氏