AWS Summit Berlin
2019 年 6 月 12 日 (水) 〜14 日 (金) | 幕張メッセで開催

ご来場およびライブストリーミンングのご視聴ありがとうございました。
2020 年の AWS Summit Tokyo は、5 月 12 日 〜 14 日 パシフィコ横浜で開催します!

世界最大の AWS Summit を今年は幕張で開催!

クラウドの最新技術を "楽しんで学べる" 3 日間。

AWS Summit は、クラウドコンピューティングコミュニティが一堂に会して、アマゾン ウェブ サービス (AWS) に関する情報交換やコラボレーション、学習を行うことができる日本最大級のカンファレンスです。世界 25 ヵ国 35 都市で開催され、あらゆる業界や学習レベルの技術者が、AWS を利用することでいかに自社のビジネスを迅速に革新し、柔軟で信頼性の高いソリューションを大規模に提供できるかを発見できる機会です。

AWS Summit Tokyo 2019 | Day 1 ダイジェスト
AWS Summit Tokyo 2019 | Day 2 ダイジェスト
AWS Summit Tokyo 2019 | Day 3 ダイジェスト

2019 年、日本では東京と大阪で開催します。年々来場者が増加している東京では、初めて幕張メッセで開催する運びとなりました。

当日は、140 社以上のお客様による先進事例セッションをはじめ、合計 250 以上にものぼる AWS の最新情報を含むテクニカルブレイクアウトセッションやデモンストレーション、ハンズオンワークショップを実施。また、過去最大規模となる EXPO 会場では、AWS Expo や 100 社を超えるスポンサー企業様が一同に出展する Sponsor Expo にて、AWS を基盤としたさまざまなソリューション、新技術を実際に体験いただけるほか、最新の AWS 関連ソリューションをご紹介します。さらには、深層学習と強化学習を組み合わせた実装を学ぶことのできる特別企画「DeepRacer リーグ」をはじめとした参加型企画もご用意しており、“楽しんで学べる" Summit を通じて、クラウドに関する最新情報と最新実用事例を学び、AWS 利用者との人脈を築くことができる機会をご提供します。なお、今年はネットワークイベント Interop Tokyo 2019 との同時期開催となっており、これにより、インターネット分野の 2019 年国内最大級の B to B イベントとなります。

AWS Summit Tokyo の見どころ


基調講演

nagasaki
ホストスピーカー:長崎 忠雄

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
代表取締役社長

6 月 12 日(水)10:00 ~ 11:30

ゲストスピーカー:
三菱電機株式会社 リビング・デジタルメディア事業本部 リビング・デジタルメディア技術部長 朝日 宣雄 氏
株式会社シナモン CEO 平野 未来 氏
ニフティ株式会社 取締役(兼)執行役員(兼)CIO(兼)ITシステム統括部長 前島 一就 氏

アマゾン ウェブ サービス(AWS)は、「地球上で最もお客様を大切にする企業」であり、お客様の成功である「カスタマーサクセス」を 10 年以上徹底的に考え、使い続けて頂くためのよりよい新機能、新サービス、機能改善を行い、その約 95% がお客様からの意見や要望に基づいて実現されています。

革新的な進化を続ける IT を提供しお客様の多岐に渡る挑戦を支え続ける AWS が、なぜお客様から選ばれ続けられるクラウドであるのかという理由と、デジタライゼーションを実現しカスタマーサクセス(クラウドによりお客様の事業の差別化による成功)を起こすためのテクノロジーのトレンドを、お客様事例をまじえてご紹介します。

marco
ホストスピーカー:Marco Argenti

Vice President Technology
Amazon Web Services, Inc.

6 月 14 日(金)10:00 ~ 11:30

ゲストスピーカー:
パナソニック株式会社 ビジネスイノベーション本部 エッジコンピューティングPFプロジェクト CEO 宮崎 秋弘 氏
SyntheticGestalt Ltd. CEO 島田 幸輝 氏
株式会社メルカリ CTO 名村 卓 氏

AWS は多くの技術を取り込みながら、それをより使いやすいものにして、お客様に提供することこそが「カスタマーサクセス」につながると考えています。お客様は、これらの技術を初期費用なしですぐ試すことができます。

Day 3 基調講演では、主にエンジニア、開発者の方を対象に、IoT や機械学習、エッジコンピューティングなどの技術やソリューションのご紹介、マイクロサービスやコンテナ、サーバレス等を活用した開発スタイルの進化をご紹介します。

登壇企業一覧

アイレット株式会社、株式会社アカツキ、アクセンチュア株式会社、Attunity日本支社、アップダイナミクスジャパン合同会社、株式会社アプトポッド、Amazon Web Services Korea LLC、アマゾンジャパン合同会社、株式会社いい生活、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、株式会社イノベーション、株式会社 IMAGICA Lab.、株式会社インサイトテクノロジー、インフォマティカ・ジャパン株式会社、株式会社インテグリティ・ヘルスケア、ヴィーム・ソフトウェア株式会社、ヴイエムウェア株式会社、株式会社ウェザーニューズ、株式会社ウエディングパーク、ウェルスナビ株式会社、株式会社エアークローゼット、AWS China、SCSK株式会社、株式会社NHKテクノロジーズ、株式会社NTTドコモ、株式会社NTTデータ、株式会社オージス総研、沖電グローバルシステムズ株式会社、株式会社カインズ、株式会社カケハシ、カブドットコム証券株式会社、ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社、キヤノンITソリューションズ株式会社、京都大学、錦正工業株式会社、株式会社QUICK、Cloudflare, Inc、クラスメソッド株式会社、グリー株式会社、株式会社ぐるなび、株式会社クレディセゾン、経済産業省、KDDI株式会社、CircleCI合同会社、株式会社サーバーワークス、サイオステクノロジー株式会社、埼玉県、株式会社サイバーエージェント、サッポロホールディングス株式会社、株式会社サムザップ、Sansan株式会社、JFEエンジニアリング株式会社、株式会社ジェーシービー、株式会社ジェイ・スポーツ、株式会社 JTB、JIG-SAW株式会社、株式会社シナモン、Japan Digital Design 株式会社、常磐興産株式会社、SyntheticGestalt Ltd.、株式会社すかいらーくホールディングス、スターバックス コーヒー ジャパン株式会社、スマートニュース株式会社、住信SBIネット銀行株式会社、Sumo Logic Inc.、Sumo Logicジャパン株式会社、株式会社セガゲームス、株式会社ゼンリンデータコム、株式会社ZOZOテクノロジーズ、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社、株式会社 ソニー・ミュージックエンタテインメント、ソニー銀行株式会社、ソフトバンク株式会社、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、株式会社大創産業、大日本印刷株式会社、Talend株式会社、チームラボ株式会社、中国電力株式会社、中部電力株式会社、株式会社ツムラ、TIS株式会社、株式会社ティアフォー、DXCテクノロジー・ジャパン株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社TBSラジオ、ディライトワークス株式会社、Datadog, Inc.、株式会社テクロス、株式会社テレビ朝日、株式会社電通、合同会社DMM.com、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社トクバイ、トヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメント株式会社、トレンドマイクロ株式会社、内閣官房、名古屋大学医学部附属病院、日機装株式会社、日産自動車株式会社、ニフティ株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本AMD株式会社、株式会社日本経済新聞社、日本電気株式会社、株式会社日本取引所グループ 東京証券取引所、New Relic株式会社、株式会社ネクソン、ネットアップ合同会社、株式会社野村総合研究所、パーソルホールディングス株式会社、パイオニア株式会社、パナソニック株式会社、浜松市役所、パロアルトネットワークス株式会社、株式会社BeeX、東日本電信電話株式会社、ピクシーダストテクノロジーズ株式会社、株式会社ビズリーチ、株式会社日立システムズ、株式会社 日立製作所、ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社、株式会社ファミリーマート、フィラーシステムズ株式会社、株式会社Finatext、株式会社フジテレビジョン、富士ソフト株式会社、プラス株式会社、freee株式会社、株式会社Preferred Networks、PayPay株式会社、本田技研工業株式会社、株式会社本田技術研究所、前田建設工業株式会社、株式会社ミクシィ、株式会社みずほフィナンシャルグループ、株式会社みずほ銀行、三菱電機株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、MEGAZONE Corporation、株式会社メルカリ、モビンギ株式会社、ラトックシステム株式会社、株式会社リクルートライフスタイル、株式会社リコー、リンカーズ株式会社、株式会社レジェンド・アプリケーションズ(社名五十音順、2019 年 5 月 17 日現在) 

参加するメリット

AWS EXPO

AWS のサービスや新技術を体験できる

AWS Expo は、セッションでご紹介したサービスや AWS ベースのさまざまなソリューション、新技術を実際に体験いただけるスペースです。AWS 展示ブースに加え、AWS ミニセッションステージ、DeepRacer リーグが開催されるレースアリーナ、Startup Central が集結しました。AWS のエキスパート達へ直接相談できる場としてご活用いただけるのはもちろん、クラウドの現在と未来を体験し、AWS ソリューションを活用した様々なビジネスモデルを学ぶことができます。

AWS EXPO

AWS エキスパートへ無料技術相談ができる

Ask The Technology Experts は、チョークトークのように、大きなホワイトボードウォールを前に、インタラクティブな形式で AWS の技術エキスパートのスタッフにアーキテクチャの課題やご相談をしていただけるスペースです。

AWS EXPO

スタートアップの皆様の飛躍のヒントが満載

「Startup Central」は、スタートアップそして、今後起業を検討している皆さんが、実践的なノウハウが学べるショーケースです。エリア内のシアターでは、AWS を活用中のスタートアップによるショートプレゼンテーションを実施。新規性のあるプロダクトや、そのバックエンドを支える AWS のアーキテクチャを学べます。また、Ask an Expert カウンターでは、スタートアップのアーキテクチャの勘所を熟知したソリューションアーキテクトに自由に質問できます。また、昨年に引き続き開催する「Startup Architecture of the year」コンテストの連動企画も実施します。

SPONSOR EXPO

100 社以上のスポンサー企業がソリューションを展示

Sponsor Expo では、100 社を超えるスポンサー企業が一堂に出展し、最新の AWS 関連ソリューションをご紹介します。中央エリアのミニステージではオープンプレゼンテーションも行われます。
また、6/13(木)17:30 ~ 18:30 に開催される「ブース Crawl」は、軽食とドリンクを楽しみながら出展各社様と一緒に Expo ブースをカジュアルに楽しむことができるイベントです。 

機械学習テクノロジーを駆使し自走するクルマのレース「AWS DeepRacer リーグ」を AWS Summit Tokyo にて開催!

今、エンジニアが抑えておくべきテクノロジー領域「機械学習」。「AWS DeepRacer」は、機械学習を楽しみながら学ぶことができる 1/18 スケールのクルマ型デバイスです。シーンを認識するための目を持ち、強化学習で「自動運転」する DeepRacer は、学習モデルの性能次第でよりよいコース取りとスピードを得ることができます。AWS は、このクルマを早く走らせるための創意工夫をユーザーの皆様で共有し、競うための「AWS DeepRacerリーグ」を世界規模で開催します。

リーグは AWS Summit Tokyo をはじめとする世界 20 の AWS Summit を網羅し、さらにバーチャルでも開催します。各リーグの優勝者には、12 月にラスベガスで開催される re:Invent への無料ご招待と、そこで開催されるチャンピオンシップ予選への参加権が贈られます。また、ラップタイムのベスト 10 の方々にも賞品をご用意しています。

機械学習や強化学習に詳しくなくてもワークショップを通じて学習モデルの作り方を学ぶことができます。楽しみながら学べる AWS DeepRacer リーグへぜひ奮ってご参加ください。

AWS Summit Tokyo 開催概要

開催日程

6 月 12 日(水)

開場(受付開始):9:00〜
基調講演: 10:00 ~ 11:30
セッション:12:00 ~ 18:40
EXPO:11:00 ~ 18:00

6 月 13 日(木)

開場(受付開始):9:00〜
セッション:10:00 ~ 18:40
EXPO:10:00 ~ 18:30(ブース Crawl:17:30 ~ 18:30)
re:Mix:18:40 ~ 20:00

6 月 14 日(金)

開場(受付開始):9:00〜
基調講演: 10:00 ~ 11:30
セッション:12:00 ~ 17:40
EXPO:11:00 ~ 18:00

会場:

来場

主催:

無料

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

メディア・取材来場について:メディア・取材でのイベント参加を希望の方は、「AWS Summit Tokyo / Osaka 2019 取材について」と明記の上、awsjp-pr@amazon.com 宛にお申し込みをお願いします。プレス専用席等のご案内を広報担当部門よりご案内させていただきます。  

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