支払いは実際に使用した分だけです。最低料金は不要です。AWS 簡易見積りツールを使用して、月々の請求額を見積もってください。掲載されている価格は、お客様のインスタンスが稼動しているリージョンを基にしています。オンデマンドインスタンス、リザーブドインスタンス、スポットインスタンス間の比較詳細については、Amazon EC2 インスタンス購入オプションをご覧ください。


AWS の無料利用枠の一環として、AWS の新規お客様は Amazon EC2 を無料で開始していただけます。サインアップしていただくと、AWS の新規お客様は、以下の EC2 の月間サービスを 1 年間ご利用いただけます。

  • Linux、RHEL または SLES を実行する EC2 の t2.micro インスタンス使用 750 時間。
  • Microsoft Windows Server を実行する EC2 の t2.micro インスタンス使用 750 時間。
  • 15 GB データ処理を加えた Elastic Load Balancing 750 時間。
  • 汎用(SSD)またはマグネティックを任意に組み合わせた、30 GB の Amazon Elastic Block Storage に加え、200 万の I/O(マグネティックの場合)および 1 GB のスナップショットストレージ
  • すべての AWS サービスを総合して、帯域幅「送信(アウト)」15 GB。
  • リージョンのデータ転送 1 GB

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AWS の無料利用枠には毎月 750 時間分の Linux および Windows のマイクロインスタンスが含まれます(1 年間)。無料利用枠内に抑えるには、EC2 マイクロインスタンスのみを使用してください。

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オンデマンドインスタンスは、長期間の契約なしに、時間単位で、計算処理能力に対して料金をお支払いいただくというものです。これにより、ハードウェアのプランニング、購入、維持に伴うコストや手間から解放され、高額な固定費用となりがちな運用コストもより安価な変動費に抑えられます。

以下の料金表には、指定されたオペレーティングシステム上でプライベートやパブリックな AMI を稼動させるためのコストが含まれています(Windows インスタンスの使用料は、Windows Server® 2003 R2、2008、2008 R2、2012 に適用されます)。また Amazon は、異なる料金系の SQL Server で Microsoft Windows を実行する Amazon EC2SUSE Linux Enterprise Server を実行する Amazon EC2Red Hat Enterprise Linux を実行する Amazon EC2、および IBM を実行する Amazon EC2 用に、追加のインスタンスを提供しています。


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら


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価格は、インスタンスが開始してから、それが終了または停止するまでの、各インスタンスについて消費されるインスタンス時間あたりの料金です。1 時間未満の各インスタンス時間は、1 時間分として請求されます。

T1、M1、C1、CC2、M2、CR1、CG1、M2、CR1、または HI1 インスタンスをお探しですか?旧世代のインスタンスページをご覧ください。

リザーブドインスタンスは、オンデマンドインスタンスに比べて料金が大幅に割引となります(最大 75%)。リザーブドインスタンスとは、キャパシティーの予約(リザーブ)です。予約したインスタンスはいつでも、必要になったときに確実に起動できます。

リザーブドインスタンスを購入するときに、3 つのお支払い方法から選択できます。全前払いの場合は、リザーブドインスタンスの料金全額を一括で前払いしていただきます。この方法を選択すると、オンデマンドインスタンスと比較した割引額が最大になります。一部前払いの場合は、少額を前払いしていただき、リザーブドインスタンス期間が終了するまでの間、割引時間単価で計算したインスタンス料金をお支払いいただきます。前払いなしの場合は、前払いはいっさい不要となり、期間が終了するまでの間、時間単価が割引となります。

ニーズが変化した場合、追加料金なしで、リザーブドインスタンスを同一リージョン内の他のアベイラビリティーゾーンへ移行したり、ネットワークプラットフォームを変更したりできます。Linux/UNIX RI であれば、リザーブドインスタンスタイプを同一インスタンスファミリー内の別のタイプに変更することも可能です。

*これは RI 期間全体の月別お支払額の平均です。毎月の実際のお支払額は、その月の実際の時間数に時間単位のご利用単価を掛けて計算されます。時間単位のご利用単価は、RI 期間全体の月別お支払額の合計を RI 期間全体の総時間数(1 年は 365 日とする)で除算したものに相当します。

**ここに示した実効時間単価は、オンデマンドインスタンスと比較したリザーブドインスタンスのコスト削減額の計算に役立てていただくためのものです。リザーブドインスタンスを購入すると、選択したリザーブドインスタンス期間が終了するまでの間、インスタンスを実行するかどうかにかかわらず 1 時間ごとに料金請求が発生します。実効時間単価は、インスタンスのコストを 1 時間ごとに支払うと考えた場合の金額です。つまり、リザーブドインスタンスの期間全体の料金合計(前払い分も含まれます)を、リザーブドインスタンス期間の各時間に分配すると考えます。

2015 年 2 月 2 日以降、軽度使用および中度使用のリザーブドインスタンスは購入できなくなります。これらのサービスの詳細については、こちらのページをご覧ください。

2014 年 12 月 2 日以降、新たに購入される RI に対する従量制割引は、そのリージョン内でお客様のアカウントが保有しているリザーブドインスタンスの価額合計に基づいて決定されます。リザーブドインスタンスの価額合計とは、前払い金額と、RI 期間内に毎月お支払いいただくことになる金額の合計です。2014 年 12 月 2 日の時点でアクティブな RI を保有しているお客様につきましては、現在の従量制割引の内容や適用される割引レベルが今回の調整の結果として変化することはありません。

1 つの AWS リージョン内で大量のリザーブドインスタンスを購入された場合は、その AWS リージョン内でそれ以降に購入されるリザーブドインスタンスの前払い料金および時間単位料金に自動的に割引が適用されます。リザーブドインスタンスの割引レベルは、AWS リージョンごとのアクティブなリザーブドインスタンスの価額(割引前の料金合計)に基づいて決定されます。リザーブドインスタンスの段階一覧については、下記を参照してください:

リザーブドインスタンスの従量制割引

リザーブドインスタンス総計


前払い料金割引


時間単価割引

500,000 USD 未満

0%

0%

500,000~4,000,000 USD

5%

5%

4,000,000~10,000,000 USD

10%

10%

10,000,000 USD 以上

お問い合わせ

お問い合わせ

例えば、ある AWS リージョン内でアクティブなリザーブドインスタンスの前払い金の定価総額が 250,000 USD を超えた場合、それ以降その AWS リージョンでリザーブドインスタンスを購入される際には、前払い金と時間単価の両方に 5% の割引が自動的に適用されます。この割引率は、お客様のご利用状況が従量制割引の段階条件を満たす限り、リザーブドインスタンスの新規購入に対して適用されます。

例えば、現在 200,000 USD 相当のアクティブなリザーブドインスタンスが us-east-1 にあるとします。単価 1000 USD のリザーブドインスタンスを 75 購入した場合、総計は 75,000 USD となります。この購入額のうち、50,000 USD には割引は適用されません。残り 25,000 USD には 5% の割引が適用されるため、支払い額は 23,750 USD になり、これらのリザーブドインスタンスについては、時間単価にも割引が適用されます。

リザーブドインスタンスの段階の詳細については、Amazon EC2 ユーザーガイドの「リザーブドインスタンスの段階について理解する」の項を参照してください。

スポットインスタンスにより、使用されていない Amazon EC2 リソースに値段をつけることができます。インスタンスはスポット価格で課金されます。これは Amazon EC2によって設定され、スポットインスタンス能力に対する需要と供給に応じて、定期的に変動します。スポットインスタンスを使用するには、スポットインスタンス申請を行い、インスタンスタイプ、希望するアベイラビリティゾーン、実行したいスポットインスタンス数、インスタンス時間当たりで支払いたい上限価格を指定します。上限価格を過去のスポット価格と比較するために、Amazon EC2 API や AWS マネジメントコンソールで、スポット価格履歴をご覧になれます。お客様の上限価格が現在のスポット価格を超過する場合は、リクエストが約定され、インスタンスの稼働はお客様がインスタンスを終了させるか、スポット価格がお客様の上限価格を超過するまで(いずれか早い方の時点まで)続きます。

スポットインスタンスの詳細については、ここをクリックしてください。開始方法についての情報は、ここをクリックしてください。

以下の表には、リージョンごとのスポットの最低価格とインスタンスタイプが表示されています(5 分ごとに更新)。Linux/UNIX および Windows に加え、SUSE Linux Enterprise Server を実行する Amazon EC2 のスポットインスタンスも提供しています。


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら

最新のスポットインスタンス価格をすぐに閲覧したい場合は、以下の手順に従ってください。

  1. AWS マネジメントコンソールにログインし、[Amazon EC2] タブをクリックします。
  2. 左側のナビゲーションペインで [Spot Requests] をクリックします。
  3. [価格履歴] をクリックし、インスタンスタイプごとに選択可能な価格ビューを開きます。

以下の価格は、Amazon EC2 に「受信(イン)」/「送信(アウト)」されるデータ転送量を基にしています。


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら

料金は、Amazon EC2、Amazon S3、Amazon Glacier、Amazon RDS、Amazon Redshift、Amazon SES、Amazon SimpleDB、Amazon SQS、Amazon SNS、Amazon DynamoDB、AWS Storage Gateway、および Amazon CloudWatch Logs 全体での、インターネットへのデータ送信の利用合計量で決まります。

同じ AWS リージョン内の Amazon EC2、Amazon RDS、Amazon Redshift、Amazon ElastiCache インスタンス、または VPC ピアリング接続間の Elastic Network Interface で「受信(イン)」/「送信(アウト)」されるデータの転送料金は、0.01 USD/GB です。

Amazon Elastic Load Balancing に「受信(イン)」/「送信(アウト)」されるデータ転送は、Amazon EC2 と等しい料金となっています。Amazon Elastic Load Balancing によって処理されるデータについては、Amazon EC2 データ転送料金に加えて、料金が発生します。

EBS 最適化インスタンスがあれば、EBS ボリュームでプロビジョニングされた IOPS を EC2 インスタンスが最大限に使用できるようになります。EBS 最適化インスタンスは、Amazon EC2 と Amazon EBS 間専用のスループットを実現するものであり、使用されるインスタンスタイプに応じて 500~4,000 メガビット/秒(Mbps)を選択できます。この専有スループットにより、Amazon EBS I/O と EC2 インスタンスからの他のトラフィックとの競合を最低限に抑え、EBS ボリュームのパフォーマンスを最大限に引き出します。EBS 最適化インスタンスは、スタンダードおよびプロビジョンド IOPS Amazon EBS ボリュームと併せて利用できるように設計されています。EBS 最適化インスタンスにアタッチされたプロビジョンド IOPS ボリュームは、10 ミリ秒未満のレイテンシーを実現でき、プロビジョニングされた IOPS の±10% 以内のパフォーマンスを 99.9% の確率で発揮するように設計されています。サポートされるインスタンスタイプ別の料金は下記のとおりです。C4 インスタンスタイプの場合、EBS 最適化はデフォルトで有効になっており、追加料金は発生しません。 

EBS 最適化インスタンスの時間単位料金は、サポートされるインスタンスタイプ別の時間単位使用料金とは別に課金されます。


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら

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プロビジョンド IOPS(SSD)の料金は、プロビジョニングした IOPS(input/output operations per second)の数値に、その月のプロビジョニング日数の割合を掛けて計算されます。例えば、1000 IOPS のボリュームをプロビジョニングして、その月(30 日)で 15 日間保持した場合、プロビジョニングした IOPS あたり月 0.10 USD を課金するリージョンでは、プロビジョニングした IOPS 料金は 50 USD となります(プロビジョニングした IOPS あたり月 0.10 USD × 1000 IOPS をプロビジョニング× 15 日/30)。


現時点では、プロビジョンド IOPS(SSD)ボリュームあたり最大 4000 IOPS がサポートされます。割り当てられたリソースに対してプロビジョンド IOPS(SSD)ボリュームの実際の IOPS レートがどれくらいになるかは、アプリケーションの読み取りと書き込みの I/O サイズによって異なります。プロビジョンド IOPS(SSD)ボリュームがアプリケーションの読み取りと書き込みを処理するときの I/O サイズは 16 KB 以下です。I/O サイズが 16 KB より増大すればするほど、同じ IOPS レートを達成するのに必要なリソースの量も比例して増大します。例えば、2000 IOPS を指定してボリュームをプロビジョニングした場合は、このボリュームが処理できる 16 KB の書き込みは毎秒 2000 回、32 KB の書き込みは毎秒 1000 回、64 KB の書き込みは毎秒 500 回などとなります。Amazon CloudWatch を使用すると、スループットと I/O サイズをモニタリングできます。

実行中のインスタンスに関連付けられた Elastic IP(EIP)アドレスを無料で 1 つ取得できます。追加の EIP をそのインスタンスに関連付ける場合は、追加の EIP 毎に時間あたり(比例計算)の料金が請求されます。追加の EIP は Amazon VPC でのみ利用可能です。

Elastic IP アドレスを効率的に使用するため、これらの IP アドレスが実行中のインスタンスに関連付けられていない場合や、停止しているインスタンスやアタッチされていないネットワークインターフェイスに関連付けられている場合は、時間毎に小額の料金が課金されます。


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら

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* CloudWatch ログは現在米国東部(バージニア北部)でのみ利用可能です。
** CloudWatch では、転送データ受信に料金はかかりません。
*** CloudWatch ログにアーカイブされたデータには、ログイベントあたり 26 バイトのメタデータが含まれ、gzip レベル 6 圧縮を使用して圧縮されています。アーカイブされたデータの料金は、メタデータと圧縮されたログデータの合計のサイズに基づきます。

注: 無料利用枠は、ご利用になったすべてのリージョンの利用内容が毎月計算され、自動的に請求額に適用されます。なお、無料利用枠の繰り越しはできません。

Amazon CloudWatch の詳細はこちら。

Auto Scaling は、Amazon CloudWatch で有効にすることができますが、追加料金は発生しません。Auto Scaling で起動される各インスタンスは、モニタリングが自動的に有効になり、当該の Amazon CloudWatch 料金が適用されます。


別途記載がない限り、表示される料金にはVAT、 売上税その他取引に対して適用される一切の税金等及び関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が東京リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳しくはこちら

AWS GovCloud は、米国政府関連機関や業者が、その特定の規制およびコンプライアンス要件に対処して、機密扱いの作業負荷をクラウドに移行できるように設計された AWS リージョンです。価格設定と新しい AWS GovCloud リージョンの詳細については、AWS GovCloud のウェブページをご覧ください。

* 無料利用枠の使用量は、AWS GovCloud リージョンを除くすべてのリージョンが毎月計算され、自動的に請求額に適用されます。未使用分は持ち越されません。IBM を実行する Amazon EC2、または AWS GovCloud リージョンは含まれません。詳細とその他の規制については、提供規約をご覧ください。
** AWS 無料利用枠の一環として、AWS の新規お客様は、すべての AWS サービス(AWS GovCloud リージョンを除く)を総合して、1 か月あたり 15 GB のデータ送信を 1 年間無料でご利用いただけます。
***料金の基準となるデータ量は、Amazon EC2、Amazon EBS、Amazon S3、Amazon Glacier、Amazon RDS、Amazon SimpleDB、Amazon SQS、Amazon SNS、AWS Storage Gateway、Amazon DynamoDB、および Amazon VPC 全体での、データ送信の利用合計量で決まります。

(Amazon EC2 は Amazon Web Services, Inc. によって販売されています。)