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2015 年 3 月 16 日版

この AWS 認定プログラムアグリーメント(「本契約」)は、AWS 認定プログラム(以下に定義する)への参加の条件を定めたものであり、Amazon Web Services, Inc.(「AWS」または「アマゾン」)とプログラム参加者(「参加者」)との間の契約を構成する。本契約は、参加者が「同意する」のボタンをクリックするか、本条件とともに掲示されるチェック欄にチェックマークを入れたときに発効する(「契約発効日」)。参加者は、適法に契約を締結できる者であること(例えば、未成年者でないこと、参加を禁止する契約に服しているものでないこと等)をアマゾンに対して表明する。本契約で使用される一定の用語の定義は、第10条に定めるとおりとする。

1. AWS 認定プログラムへの参加

1.1 全般

AWS 認定を取得し、本プログラムに参加するため、参加者は、(a)該当する認定試験を受験して合格し、(b)AWS 認定サイトに掲載される AWS 認定に付随するあらゆる追加要件を遵守し、(c)本プログラムに適用される、本契約およびあらゆるアマゾン規約(第 10 条に定める)を含むすべての法律、規則および基準を遵守しなければならない(前述のすべてを「認定要件」と総称する)。本プログラムに関連して支払われる試験料金は全て米ドルによるものとする。参加者は為替レートの変動につき責任を負う。

1.2 名称およびロゴの使用

本契約の条件に従うことおよび適用される認定要件を満たし、継続的に遵守することを条件として、アマゾンは、参加者が取得した特定の AWS 認定の名称および当該 AWS 認定に付随する AWS 商標を、当該 AWS 認定が有効である限り、または本契約の定めに従い取消もしくは解除されるまで使用する限定的な権利を参加者に付与する。参加者は、商標使用ガイドラインに従う場合に限り、AWS 商標を使用することができる。アマゾンは、参加者に書面で通知することにより、いつでも AWS 認定に付随する AWS 商標を使用するライセンス(該当する場合)を取り消すことができる。

1.3 参加者の責任

参加者は、AWS 認定を受けていることを提示する場合または AWS もしくは本サービスに関連するサービスを提供する場合はいつでも、(a)プロフェッショナルで適切な態度で行動し、(b)あらゆる適用法令および政府もしくは規制当局の命令を遵守し、(c)AWS および本サービスを、AWS および本サービス双方の名声および評判を維持する方法で推進し、(d)AWS または本サービスのいずれかの仕様、特性もしくは機能に関して第三者に対する表明保証または保証を行わず、(e)AWS との関係を不実表示または誇張せず、(f)AWS カスタマーアグリーメントのあらゆる適用条件を遵守し、(g)一切の違法、不正または欺瞞的行為を行わない。

1.4 税金

各当事者は適用される法律によって要求される通り、当該当事者または本契約に基づく取引および支払いに課される全ての税金および公租公課(およびこれに対する罰金、利子および追徴金)を特定し支払うことについて責任を負う。参加者が支払う全ての料金には、付加価値税、消費税、売上税、および総受取金税を含むがこれに限定されず公租公課(「間接税」)は含まれていない。参加者は、AWS が参加者から間接税を徴収する義務を負うかどうか判断するために合理的に必要な情報を AWS に提供する。AWS は、参加者が AWS に対して適切に記入された免税証明書又は直接支払許可証明書を提出した公租公課について、または AWS が税金の免除を申請できる公租公課については徴収せず、参加者はこれを支払わない。参加者の本契約に基づく AWS に対する支払いは、いかなる税金の源泉徴収および控除の対象とならないものとする。支払いについて当該税金(例えば、国際源泉徴収税)の源泉徴収が必要とされる場合、参加者は AWS が受領する正味金額が、本契約に基づき支払われるべき金額と同額となるよう、AWS に必要な追加の支払いをするものとする。AWS は、参加者の合理的請求があれば、本契約に基づく支払いに関して税金の源泉徴収または控除の金額を減額又は排除するための税金の書式を提供する。

2. 試験

2.1 手続き

参加者は、AWS または認定試験運営業者が定める認定試験の運営に適用されるあらゆる規則および規定を遵守する。参加者は、認定試験に関連して不正行為には一切従事しない。不正行為には以下が含まれるが、これらに限定されない。(a)不正な支援を受け、または提供すること、参加者自身のものではない成果物を提出すること、(b)認定試験中に許可されていない資料を所持または使用すること、(c)身分を偽りまたは身分証明書を偽造すること、受験番号、ユーザー名、参加者に提供されたその他の認証情報を不正使用すること、(d)試験規則、手順または指示を遵守しないこと、(e)認定試験の内容を開示または流布すること、(f)AWS 商標を本契約および商標使用ガイドラインで認められていない方法で使用すること、および(g)本プログラムの原則に反するとアマゾンが確信するその他の行為。

2.2 秘密保持

参加者は、試験関連資料はすべて AWS 秘密情報であることに同意する。参加者は、認定試験、試験関連資料その他の AWS 秘密情報またはこれらの一部の全部または一部を、その形式または手段を問わず、使用、開示、再現、複製、送信、頒布してはならず、二次的著作物を作成してもならない。

2.3 再試験

参加者が認定試験に不合格となった場合、AWS 認定サイトに記載された再試験規則に従う場合に限り、当該認定試験の再試験を受験することができる。

2.4 不遵守

参加者は、本第 2 条を含むがこれに限らず、参加者が本契約の条件に違反したと理由を問わずアマゾンが確信した場合、アマゾンがその単独の裁量により(かつ受験料の払戻しなしに)認定試験の結果を取り消し、AWS 認定を無効とし、参加者の本契約に基づく権利を消滅させ、および/または参加者の本プログラムへの参加を禁止することができることに同意する。

3. プライバシー

参加者が本プログラムへの参加を決めた場合、その参加およびプライバシーに関するあらゆる紛争には、現行版がhttp://aws.amazon.com/privacy/にて閲覧可能なプライバシー規約が適用される。アマゾンは、定期的に電子メールでプライバシーに関する通知や諸条件をリマインドすることがあるが、参加者は、アマゾンのウェブサイトで直近の変更内容をたびたび確認する必要がある。別段の記載のない限り、参加者および参加者のアカウントについてアマゾンが有するすべての情報には、プライバシー規約が適用される。また、参加者は、アマゾンが認定試験の運営に関連して第三者の業務委託先と参加者の情報を共有することができることに同意する。アマゾンはまた、参加者の AWS 認定取得状況を問い合わせのあった第三者に対して証明することができる。

4. 契約期間および契約解除

4.1 契約期間

本契約の期間は、契約発効日に開始し、いずれかの当事者が解除するまで、または参加者が保有する AWS 認定が無効となるまで存続する。各 AWS 認定は、参加者が該当する認定試験に合格した日から 2 年間有効である。

4.2 契約解除

(a) 無理由解除. 参加者は、アマゾンに通知することにより、理由を問わず本契約を解除することができる。アマゾンは、参加者に 30 日前までに通知することにより、理由を問わず本契約を解除することができる。

(b) 正当事由による解除. アマゾンは、参加者が本契約に違反した場合、または参加者が認定要件を満たさない場合、いつでも本契約を解除することができる。

4.3. 契約解除の効果

本契約が解除された場合には、本契約に基づく参加者のすべての権利は直ちに終了し、参加者が保有するすべての AWS 認定は直ちに無効となり、参加者は直ちに AWS 認定取得者であることの提示を停止し、AWS 商標のあらゆる使用を直ちに中止する。第 2.2 項、第 3 条、第 4.3 項、第 5 条、第 6 条、第 7 条、第 9 条および第 10 条はその条件に従い引き続き適用される。

5. 補償

参加者は、(a)本プログラムへの参加、(b)本契約により認められていない、または本契約に違反する方法による AWS 商標の利用、(c)AWS または本サービスのいずれかの仕様、特性もしくは機能に関して第三者に対して参加者が行った表明保証または保証、(d)参加者が AWS との関係について行った不実表示または誇張、(e)参加者による本契約の違反や適用される法律の違反、または(f)参加者と第三者との間の紛争に関する第三者の請求により生じる、またはこれに関連する、あらゆる請求、損害、損失、責任、費用および支出(合理的な弁護士報酬を含む。)につき、アマゾン、アマゾンの関連会社およびライセンサーならびにこれらの各々の従業員、役員、取締役および代表者を防禦し、これらの者に補償し、損害を与えないものとする。アマゾンは、いつでも請求に対する防禦および和解の支配権を自ら引き受けることができる。

6. 保証の否認

試験関連資料を含むがこれらに限らず、本プログラムは「現状」のままで提供される。アマゾン、アマゾンの関連会社、アマゾンのライセンサーおよび認定試験運営業者のいずれも、本プログラム、試験関連資料または本契約に関して、明示であると黙示であるとを問わず、法定のものであるかその他のものであるかに関わらず、いかなる種類の表明も保証もしない。法律により禁止される場合を除き、アマゾン、アマゾンの関連会社、アマゾンのライセンサーおよび認定試験運営業者は、商品性、満足な品質、特定目的への適合性、非侵害および平穏享有に関する黙示の保証ならびに取引過程または取引慣行により生じる保証を含め、一切の保証をしない。

7. 責任限定

アマゾン、アマゾンの関連会社、アマゾンのライセンサーおよび認定試験運営業者のいずれも、

(A) 直接的損害

(B) 逸失利益

(C) 取引上の損失

(D) 予測された経費削減を実現できないこと

(E) 営業権の喪失および類似する損失

(F) 本プログラムに関連した投資、支出もしくは確約、または

(G) たとえ参加者がかかる損害の可能性を認識していたとしても、間接、付随的、特別、結果的、純経済的損失、費用、損害、経費または懲罰的損害

について、参加者に対して責任を負わない。

さらに、アマゾン、アマゾンの関連会社、アマゾンのライセンサーおよび認定試験運営業者のいずれも、以下の(I)または(II)に関連して生じる補てん、償還または損害賠償につき、いかなる責任も負わない。(I)(X)本契約の解除もしくは停止、または(Y)アマゾンによる AWS 認定、認定試験もしくは本プログラムの全部の中止による場合を含み、参加者が AWS 認定を達成できず、その他本プログラムに参加できない場合、または(II)本契約または参加者による本プログラムの利用もしくは本プログラムへのアクセスに関連して参加者が行う投資、支出もしくは確約。

8. 変更

アマゾンは、随時本契約またはアマゾン規約を変更することができ、認定要件の変更、教材・試験資料の変更、合格ラインの変更、本プログラムの特典の変更もしくは中止を含むがこれらに限らず、AWS 認定、本プログラム全体またはその一部を変更または中止することができる。アマゾンは、AWS 認定サイトへの掲載または第 9.4 項に従いその他の方法で通知することにより、変更を参加者に通知する。参加者は、変更を確認するために AWS 認定サイトを定期的に閲覧する責任を負う。変更は当該変更の掲載日またはアマゾンが参加者に電子メールで通知する場合は、電子メールの記載に従って発効する。本プログラムへの参加を継続することにより、参加者は、最新版の本契約、アマゾン規約および AWS 認定サイトに記載されたすべての追加要件を遵守することに同意したものとする。各 AWS 認定の現在の認定要件および本契約現行版は、AWS 認定サイトで閲覧することができる。本プログラムまたは本契約の変更を知るために AWS 認定サイトを定期的に閲覧することは参加者の責任である。アマゾンによる本契約の最終変更日は本契約の冒頭に記載されているとおりである。

9. 雑則

9.1 公表

参加者は、本契約により明示的に許可される場合を除き、アマゾンと参加者との関係について不実の表明や誇張(アマゾンが参加者またはその事業努力を支援、後援、支持または貢献しているという明示もしくは黙示の表明を含む。)をし、または、アマゾンと参加者その他のいかなる個人もしくは団体との間の関係もしくは提携関係について、明示もしくは黙示に表明してはならないものとする。

9.2 独立の契約当事者、非独占的権利

アマゾンと参加者とは、独立の契約当事者であり、いずれの当事者および各々の関連会社も、目的の如何にかかわらず、相手方当事者の代理人ではなく、相手方当事者を拘束する権限を持たない。両当事者は、(a)相手方当事者により開発または企画される製品、サービス、コンセプト、システムまたは技術と類似または競合する製品、サービス、コンセプト、システムまたは技術を自ら開発し、または開発を委託する権利、および(b)相手方当事者の製品またはサービスと競合する製品またはサービスを提供する第三者開発者またはシステムインテグレータを支援する権利を留保する。

9.3 第三者受益者の不存在

本契約は、本契約の当事者ではないいかなる個人または団体に対しても、第三者受益者の権利を発生させない。

9.4 通知

(a) 参加者宛の場合 アマゾンは、本契約に基づく参加者への通知を、(i)AWS 認定サイトへの通知の掲載、または(ii)アマゾンに記録された参加者の電子メールアドレスへの電子メールの送信のいずれかの方法で行うことができる。AWS 認定サイトへの掲載によって行う通知は、掲載時に発効し、電子メールで行う通知は、アマゾンが電子メールを送信した時点で発効する。自らの電子メールアドレスを利用できるものにしておくことは、参加者の責任である。参加者が実際に電子メールを受領するか否かにかかわらず、その時点で参加者のアカウントに関連づけられている電子メールアドレスに送信された電子メールは、アマゾンが当該電子メールを送信した時点で参加者により受領されたものとみなされる。

(b) アマゾン宛の場合 本契約に基づくアマゾンへの通知は、以下に従って AWS 宛に行われるものとする。(i)番号 206-266-7010 宛のファクシミリ送信、または(ii)Amazon Web Services, Inc., 410 Terry Avenue North, Seattle, WA 98109-5210 宛の、直接交付、翌日配達便、書留郵便もしくは証明郵便による郵送のいずれかの方法。アマゾンは、AWS サイトに通知を掲載することによって、新しいファクシミリ番号または住所を指定することができるものとする。直接交付された場合には、通知の効力は直ちに発生する。ファクシミリ送信または翌日配達便による郵送の場合には、通知の効力は送信または発送された翌営業日に発生する。書留郵便もしくは証明郵便による郵送の場合には、通知の効力は発送された日から 3 営業日後に発生する。

(c) 言語 本契約に従って行われる連絡および通知は、すべて、英語によるものとする。

9.5 譲渡

参加者は、アマゾンの事前の書面による同意なく、本契約を譲渡し、本契約に基づく権利を第三者に委任またはサブライセンスしてはならないものとする。本 9.5 項に違反する譲渡または移転は、無効とする。前記に従うことを条件として、本契約は、両当事者ならびに各々の承継人および譲受人を拘束し、それらの者の利益のために効力を有する。

9.6 不放棄

アマゾンが本契約のいずれの規定に基づく権利行使をしない場合であっても、かかる規定に基づく権利の現在または将来における放棄とはならず、後にかかる規定に基づく権利行使をするアマゾンの権利の何らの制限ともならないものとする。アマゾンによる権利放棄が有効となるためには、すべて書面によらなければならない。

9.7 可分性

本契約のいずれかの部分が無効または執行不能と判断された場合であっても、本契約の残余の部分は引き続き完全な効力を有するものとする。無効または執行不能とされた部分は、かかる部分の本来の効果および意図に従って解釈されるものとする。かかる解釈が不可能な場合には、無効または執行不能とされた部分は、本契約から分離されるが、本契約の残余の部分は引き続き完全な効力を有するものとする。

9.8 準拠法、裁判地

本契約および参加者とアマゾンの間に生じるすべての種類の紛争は、法の抵触に関する規則の適用は除外して、アメリカ合衆国ワシントン州法に準拠する。提供される AWS 認定プログラムまたは本契約に関連して、当事者が合計 7,500 ドル以上の救済を求める紛争の場合には、アメリカ合衆国ワシントン州キング郡に所在する州裁判所または連邦裁判所で判断されるものとする。参加者はこれらの裁判所の専属管轄権および裁判地に同意する。アマゾンは、アマゾン、アマゾンの関連会社または第三者の知的財産権その他の専有権の、実際の侵害、または侵害のおそれに対し、管轄権を有する、州、連邦または国のいずれの裁判所においても、差止その他の救済を求めることができるものとする。国際物品売買契約に関する国際連合条約は本契約には適用されない。

9.9 完全合意、英語

本契約には、アマゾン規約が含まれ、本契約は、本契約の対象事項に関する参加者とアマゾンの間の完全な合意を構成する。本契約は、本契約の対象事項に関して、本契約以前の、または本契約と同時に存在する、書面または口頭による参加者とアマゾンの間の一切の表明、了解、合意または連絡に優先する。アマゾンは、参加者がその注文書、領収書、受領書、確認書、連絡その他の文書において提示する、本契約の規定と異なる、またはそれに追加される、いかなる条件またはその他の規定(それが本契約を重大に変更するか否かを問わない。)にも拘束されず、かかる条件その他の規定に拘束されることを明確に否認する。本契約の条件が、アマゾン規約のいずれかに含まれる条件と矛盾する場合には、本契約の条件が優先する。アマゾンが本契約の英語版の他言語による翻訳を提供した場合であっても、翻訳版と英語版との間に齟齬がある場合には、英語版が優先するものとする。

10. 定義

AWS 認定」とは、参加者が一定のAWS製品またはサービスに関する認定試験で合格点を取り、アマゾンが定めるその他の認定要件を満たしたことを示す、参加者がアマゾンから受領する特定の認定の名称を意味する。

AWS 認定プログラム」または「本プログラム」とは、アマゾンがそれに従い一定の AWS 認定を提供するプログラムを意味する。

AWS 認定サイト」とは、http://aws.amazon.com/certification/ およびその後継サイトまたは AWS が指定するその関連サイトを意味する。

AWS 秘密情報」とは、アマゾン、アマゾンの関連会社、提携先、認定試験運営業者またはこれらの各々の従業員、業務委託先もしくは代理人により、秘密として開示される、または情報の性質もしくは開示の状況から合理的に秘密であることが理解される、すべての非公開情報を意味する。AWS 秘密情報には以下の情報が含まれる。(a)本プログラムまたは認定試験に関するすべての非公開情報、(b)すべての試験関連資料、および(c)アマゾンが秘密を保持する義務を負う第三者の情報。

AWS カスタマーアグリーメント」とは、AWS が随時改訂する、AWS ウェブサイトhttp://aws.amazon.com/agreement に掲載される AWS の標準ユーザー契約を意味する。

AWS 商標」とは、本契約または本プログラムに関連してアマゾンが参加者による使用を認める、AWS およびその関連会社の商標、サービスマーク、サービス名または商品名、ロゴおよびその他の表示を意味する。

AWS サイト」とは、http://aws.amazon.comおよびその後継サイトまたはアマゾンが指定するその関連サイトを意味する。

認定試験」とは、参加者が特定の AWS 認定を受けるために合格しなければならない試験を意味する。

認定試験運営業者」とは、AWS が認定試験の運営を認めた第三者を意味する。

アマゾン規約」とは、AWS 認定サイトにおいて説明される本プログラムに付随するあらゆる規約および制限事項、ならびに本契約で参照されまたは本契約に統合されるその他のすべての規約または条件を意味する。アマゾン規約には、AWS 認定サイトにて参照される白書その他のマーケティングコンテンツは含まれない。

プライバシー規約」とは、現在http://aws.amazon.com/privacyにて閲覧可能な、AWS が随時更新し、その後継サイトまたは AWS が指定するその関連サイトで提供することのできるプライバシー規約を意味する。

本サービス」とは、サービス条件に記載されるウェブサービスを含む、アマゾンまたはアマゾンの関連会社が提供する各種ウェブサービスを意味する。

サービス条件」とは、現在http://aws.amazon.com/servicetermsに掲載されている、アマゾンが随時更新し、その後継サイトまたは AWS が指定するその関連サイトで提供することのできる特定の本サービスに関する権利及び制限を意味する。

試験関連資料」とは、認定試験および認定試験に関連して参加者に提供されるその他の資料(指示、教材、試験問題その他のコンテンツを含む)を意味する

商標使用ガイドライン」とは、現在http://aws.amazon.com/trademark-guidelines/に掲載されている、アマゾンが随時更新し、その後継サイトまたは AWS が指定するその関連サイトで提供することのできるガイドラインおよびライセンスを意味する。