AWS 商標使用ガイドライン

最終更新日: 2022 年 4 月 13 日

1.はじめに AWS 商標は当社の最も価値のある資産の一部であり、本ガイドラインは AWS 商標に付随するのれんの保護を目的とするものです。本 AWS 商標使用ガイドラインは、下記第 3 条に基づく AWS 商標の使用、および本 AWS 商標使用ガイドラインを参照する Amazon Web Services, Inc. またはその関連会社 (「AWS」、「当社」) とお客様 (「サービス利用者」) 間で締結される契約書に適用されるものです。

2.定義 「AWS 商標」とは、以下のものを含むがこれに限定されない、当社の商標、サービスマーク、サービス名もしくは商号、ロゴ、製品名、または呼称を意味します。(i) AWS ロゴ、Smile ロゴ、(ii) Powered by AWS ロゴ (下記及び AWS 共同マーケティングツールに記載)、(iii) パートナーロゴ及び第 3 条に記載するプログラム商標、(iv) Amazon Web Services、AWS、および AWS 製品、サービス、プログラム、イニシアチブ名 (完全に網羅されているわけではないが、第 19 条のリストに記載)。

「ライセンサー」とは、Amazon Web Services EMEA SARL (サービス利用者の AWS またはプログラムアカウントに関連する地理的位置が、ヨーロッパ、中東、またはアフリカ (「EMEA」) のいずれかの国の場合) または Amazon Web Services, Inc. (サービス利用者の AWS またはプログラムアカウントに関連する地理的位置が、EMEA 以外のいずれかの国の場合) を意味します。

3.ライセンス:

(a) AWS の顧客。 サービス利用者が本サービスを利用するための現行の有効なアカウント (AWS カスタマーアグリーメントまたは本サービスの利用を規定するその他の契約 (「本契約」) に定義される) を有する AWS の優良顧客であり、本契約を常に遵守することを条件に、ライセンサーは、Powered by AWS ロゴを、(i) サービス利用者のコンテンツ (本契約に定義) がサービスを利用していると識別するため、または (ii) サービス利用者が作成し配信する、本サービスに関連して使用することを目的としたソフトウェアツールまたはアプリケーションを識別するためにのみ使用する非独占、ロイヤリティフリー、かつ取消可能なライセンスをサービス利用者に付与します。サービス利用者が持つ Powered by AWS ロゴの使用ライセンスは、以下の場合には、いつでも自動的に解除され、サービス利用者は直ちにロゴの使用を中止するものとします。(i) 本契約が終了した場合、もしくはお客様が AWS の優良顧客でなくなった、または (ii) サービス利用者のコンテンツが本サービスを使用しないものとなった、もしくはサービス利用者のソフトウェアが本サービスと共に使用できなくなった (該当するとき)。

(b) AWS パートナー。 サービス利用者が AWS パートナーネットワークプログラム (「APN プログラム」) の参加者 (「AWS パートナー」) であり、AWS パートナーネットワーク利用規約 (「APN 規約」) を常に遵守することを条件として、ライセンサーはサービス利用者に対し、(i) サービス利用者の顧客に対する当社サービスのマーケティングのみを目的としてプログラムコンテンツ (APN 規約に定義) (パートナーロゴ (APN 規約に定義) を除く) を複製、表示、配信し、および (ii) サービス利用者が APN サイト (APN 規約に定義) に記載される資格を有する場合、APN プログラムへの参加を識別するためにのみ、AWS Marks for APN ガイドラインおよび APN プログラムの下で利用できる APN プログラムマーケティングツールに従い、パートナーロゴの最新バージョンをサービス利用者のウェブサイトおよびサービス利用者自身のオフライン資料に表示する非独占、ロイヤリティフリー、かつ取消可能なライセンスを付与するものとします。サービス利用者は、当社が書面で明示的に許可した場合を除き、プログラムコンテンツの変更、修正、またはその他の派生物の作成を行うことはできません。サービス利用者が AWS パートナーでなくなった場合には、いつでも、サービス利用者が持つプログラムコンテンツの使用ライセンスは自動的に解除され、サービス利用者はプログラムコンテンツの使用を直ちに中止しなければなりません。

サービス利用者が当社と AWS ソリューションプロバイダーアデンダム、AWS ディストリビュータ―アデンダムまたは AWS ディストリビューション販売者アデンダム (それぞれ「アデンダム」) を締結している場合、ライセンサーはまた、アデンダムの期間中、AWS 商標を広告素材 (アデンダムで定義) 内および同素材上において、ソリューションプロバイダープログラム条件、ディストリビュータ―プログラム条件、またはディストリビューション販売者プログラム条件などアデンダムの条項に従って使用する非独占、ロイヤリティフリー、かつ取消可能のライセンスをサービス利用者に付与します。当社は、サービス利用者に通知することにより、アデンダムの不遵守があった場合、直ちに前述のライセンスを (全部または一部) 取り消すことができます。サービス利用者は、サービス利用者に代わって認定サービス (アデンダムに定義) を販売するいかなるエージェントに対しても、当該エージェントが認定サービスの再販に使用するために、広告素材を譲渡することができます。AWS 商標の最初の、または最も目立つ参照または配置には、必ず以下の通知を必ず付けてください (同じページで読みやすいフォントで)。サービス利用者がサービス利用者の会社の宣伝またはサービスの説明を行う際に、特に当社を取り上げる場合は、次の通知を使用してください。

「Amazon Web Services の認定された [ソリューションプロバイダー/ディストリビューター/ディストリビューション販売者] である [[ソリューションプロバイダー/ディストリビューター/ディストリビューション販売者] 名] が再販する Amazon Web Services です。Amazon Web Services、AWS、および Powered by AWS のロゴは、Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です」。

アデンダムの終了もしくは有効期限切れ、またはその他の失効により、サービス利用者が持つ、広告素材内および広告素材上での AWS 商標の使用ライセンスは解除され、サービス利用者は広告素材の使用を直ちに停止しなければなりません (また、すべてのエージェントが直ちに停止するようにしなければなりません)。

(c) AWS EdStart プログラムの参加者。 サービス利用者が AWS EdStart プログラムの参加者であり、AWS EdStart 契約 (「EdStart 契約」) に常に従うことを条件に、ライセンサーは、サービス利用者が EdStart プログラムに参加していることを示す最新版のプログラム商標 (「EdStart 契約」に定義) を表示する非独占、ロイヤリティフリー、かつ取消可能なライセンスをサービス利用者に付与するものとします。サービス利用者が持つプログラム商標の使用ライセンスは、AWS EdStart プログラム参加者でなくなった場合、いつでも自動的に解除され、プログラム商標の使用を直ちに停止しなければならないものとします。

(d) AWS 戦略的協業契約。 ライセンサーは、サービス利用者が当社と戦略的協業契約 (以下「SCA」) を締結し、SCA を常に遵守することを条件に、SCA に別段の定めがない限り、期間中 (SCA に定義)、イニシアチブ (SCA に定義) を推進するために AWS 承認担保 (SCA に定義) 内および上で、AWS 商標を使用する非独占、ロイヤリティフリー、かつ取消可能なライセンスをサービス利用者に付与します。SCA が終了または有効期限切れになった場合、サービス利用者が持つ AWS 商標の使用ライセンスは解除され、サービス利用者は AWS 商標の使用を直ちに停止しなければなりません。

(e) 制限事項 サービス利用者による AWS 商標の使用は、以下に準拠する必要があります。(i) 最新バージョンの本 AWS 商標使用ガイドラインおよび第 3 条に記載されている関連する諸条件、契約、補遺、および (ii) 当社が発行する AWS 商標の使用に関するその他の条件、規定、ポリシー。ライセンサーは、コンプライアンス違反があった場合、サービス利用者に通知した上で、上記のライセンスを直ちに取り消すことができます。第 3 条 (b) に定める場合を除き、サービス利用者は、AWS 商標またはプログラムコンテンツの使用ライセンスを譲渡、移転、サブライセンスすることはできません。本契約または第 3 条に記載されているその他の関連する諸条件、契約、補遺の規定を制限することなく、サービス利用者の AWS 商標の使用はサービス利用者自身の責任で行うものとし、当社はサービス利用者の使用に関連していかなる責任も負わないものとします。上記のライセンスの範囲外で AWS 商標またはプログラムコンテンツを使用する場合は、ライセンサーの書面による事前の許可が必要です。

4.変更および解除 当社は、サービス利用者への事前の通知なく、また、当社の独自の判断により、本 AWS 商標使用ガイドラインを変更し、サービス利用者が持つ AWS 商標の使用ライセンスをいつでも、いかなる理由においても変更または解除することができるものとします。当社は、本契約の条項、本 AWS 商標使用ガイドライン、または第 3 条に記載されているその他の関連する諸条件、契約、補遺に従わない AWS 商標の使用に対して、法的手続きを含むがこれに限定されないあらゆるアクションを取る権利を留保します。

5.提携・後援の不存在 サービス利用者は、サービス利用者と AWS の関係を不当に表示したり、誇張したりしないものとします。(i) AWS がサービス利用者のビジネスの取り組みをサポート、後援、保証、貢献すること、(ii) サービス利用者のコンテンツ、ウェブサイト、製品またはサービスが、当社により作成または編集されたこと、または当社の見解または意見を表していること、(iii) サービス利用者と AWS との関係または提携を示唆する方法で、AWS 商標を表示しないこと。ただし、第 3 条に定める関連する諸条件、契約、補遺で明確に許可されており、または当社により文書で明確に許可されている場合は、その限りではありません。

6.誹謗中傷、誤解を招くような使用の禁止サービス利用者は、AWS 商標に関連する最高の水準、品質、評判を維持するように練られた方法でのみ、AWS 商標を使用することができます。サービス利用者は、AWS 商標を使用して、当社または当社の製品もしくはサービスを誹謗中傷したり、誤解を招く、不公正、中傷的、第三者の権利を侵害する、名誉毀損的、軽蔑的、わいせつ、またはその他見る者を不快にさせると、当社が単独の裁量で判断する方法で、AWS 商標を表示しないものとします。

7.主たる商標としての表示の禁止、AWS 商標の区別 サービス利用者は、サービス利用者のコンテンツ、ソフトウェアツール、またはその他のソフトウェアアプリケーションに関連する資料において、AWS 商標を最も大きな、または最も目立つ商標として表示しないものとします。AWS 商標 (Powered by AWS ロゴを除く。Powered by AWS ロゴに関するフォーマット要件は、第 8 条または 第 9 条に規定する URL において定める) を使用する場合、AWS 商標の最初の文字を、またはAWS 商標全体を大文字にする、AWS 商標全体をイタリック体にする、または AWS 商標のフォントを異なる様式または色彩にするなどの方法で、AWS 商標をサービス利用者のコンテンツの名称および/またはその他周辺のテキストと区別する必要があります。

8.Powered by AWS ロゴのフォーマット要件

(a) 変更禁止。当社は、Powered by AWS ロゴの画像を、AWS 共同マーケティングツールから利用できるようにします。サービス利用者は Powered by AWS ロゴのいかなる要素も削除、歪曲、変更することはできません。ただし、Powered by AWS ロゴのファイル形式自体 (または当社が提供する他のロゴのファイル形式) を、使いやすいように変換することは可能です。

(b) 色彩。 Powered by AWS ロゴの表示に認められているフォーマットは次のとおりです。フルカラー: (i) 明るい背景 - Amazon Orange スマイルの入ったイカ墨タイプ、(ii) 暗い背景 - Amazon Orange スマイルの入った白いタイプ、あるいは単色アプリケーション用のもの、単色: (iii) 明るい背景 - イカ墨でスマイルの入ったイカ墨タイプ (推奨)、白黒: (iv) 明るい背景 - 黒いスマイルの入った黒色タイプ、(v) 暗い背景 - 白いスマイルの入った白色タイプ。これと異なる色彩や色彩の組み合わせによる表示は許可されません。

フルカラーの場合:
グラフィック要素は Amazon Orange であることが必須
HEX: #FF9900
RGB: 255—153—0
CMYK: 0—45—95—0
PMS: COATED 1375 C
UNCOATED 137 U

タイプはイカ墨であることが必須
HEX: #232F3E
RGB: 35—47—62
CMYK: 53—36—0—86
PMS: COATED 432 C

単色の場合:

明るい背景: グラフィック要素 (スマイル) とタイプはイカ墨であることが必須
HEX: #232F3E
RGB: 35—47—62
CMYK: 53—36—0—86
PMS: COATED 432 C

白黒の場合:

明るい背景: グラフィック要素 (スマイル) とタイプは黒色であることが必須
HEX: #000000
RGB: 0—0—0
CMYK: 0—0—0—100
PMS: Black

暗い背景: グラフィック要素 (スマイル) とタイプは白色であることが必須
HEX: #FFFFFF
RGB: 255—255—255
CMYK: 0—0—0—0
PMS: White

(c) スペース。Powered by AWS ロゴは、ロゴの両端および他のグラフィックまたはテキスト要素との間に適切なスペース (かかるスペースは Powered by AWS ロゴの高さ以上でなければならない) をとって、はっきり見える場所に単独で表示する必要があります。

(d) サイズ。 第 2 条に記載される Powered by AWS ロゴは、活字と商標表示を確実に判読可能とするために、サービス利用者が表示することのできる最小のサイズを示すものです。インチ: 2.625” × 1”、ピクセル: 190 × 70、またはミリメートル: 67 mm × 24 mm。

9.AWS 商標の許可される使用方法 第 3 条で許可された場合および当社が書面で明示的に許可した場合を除き、AWS 商標のみを使用することができます。(i)「for」または以下に示す同等の命名規則のいずれかを使用した関係フレーズ内、または (ii) URL のトップレベルドメイン名 (例:「.com」、「.net」、「.uk」) の右側に表示すること。

  • 関係フレーズ。
    許可される使用の例:
    EC2 向けの [サービス利用者のアプリケーション]
    同等の表示:
    AWS 商標と共に使用する用語が正確である場合に限り、この例の「~のための (for)」の部分を、以下のいずれかに置き換えることができます。「~と共に使用するための (for use with)」、「~と共に (with)」、「~と互換性のある (compatible with)」、 「~と共に作動する (works with)」、「~により作動する (powered by)」、「~に基づき構築された (built on)」、「~と共に構築された (built with)」、「~に基づき開発された (developed on)」、「~を用いて開発された (developed with)」。
    サービス利用者による AWS 商標の使用が正確である限り、この例の「EC2」の部分を、いずれの AWS 商標にも置き換えることができます。
  • URL。
    許可される使用の例:
    www.YourDomainName.com/aws
    同等の表示:
    サービス利用者による AWS 商標の使用方法が正確である限り、この例の「aws」の部分は、いずれの AWS 商標にも置き換えることができます。

10.ハイパーリンク設定 技術的に可能な場合には必ず、AWS 商標の各使用を、http://aws.amazon.com に直接リンクしてください。また、サービス利用者のコンテンツが使用するサービスの AWS 詳細ページにリンクすることもできますが、本サービスの主要 URL (例: Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) の主要 URL は http://aws.amazon.com/ec2) にリンクさせるものとします。サービス利用者は、新たなブラウザウィンドウにて URL を開くようにすることができます。サービス利用者は、AWS 商標を、該当する本サービスの主要 URL 以外のいかなるウェブサイトにもリンクしないものとします。サービス利用者は、当社のウェブサイトのページのフレームまたはミラーサイトを作成しないものとします。

11.結合禁止 サービス利用者は、AWS 商標をハイフンでつながない、結合しない、省略しないものとします。サービス利用者は、AWS 商標を、サービス利用者の組織、製品、もしくはサービスの名称、またはサービス利用者の商標もしくはロゴに組み入れてはなりません。この禁止には、トップレベルドメイン名の左側にある URL での AWS 商標の使用も含まれます。例えば、「alexaaa.mydomain.com」、「mymechanicalturk.net」、または「EC2plus2.com」といったドメインやサブドメインの使用は明示的に禁止されます。

12.有料の検索広告 AWS は、すべての検索エンジンにおいて第三者による商標の使用を所有および制限しており、AWS パートナーパスのいずれかの検証済みステージに到達した AWS パートナーにのみ、有料の検索広告で AWS 商標を使用することを許可します。APN パートナー開発マネージャーにご連絡の上、認可をリクエストしてください。

13.権利帰属AWS 商標を使用するすべての資料に、以下の文言を記載する必要があります: 「Amazon Web Services、AWS、Powered by AWS ロゴ、[およびかかる資料で使用されるその他の AWS 商標] は、Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です」。

14.トレードドレス ブランド設定、色彩の組み合わせ、フォント、グラフィックデザイン、製品アイコン、または当社に関連するその他の要素を含め、当社のウェブサイトまたはウェブサイトページにおけるトレードドレスまたは「外観の印象や感覚」を模倣しないものとします。

15.法令遵守、適切な活動 法律や規制に違反する方法で AWS 商標を使用してはいけません。前記および本契約の規定を制限することなく、サービス利用者のウェブサイトにアダルトコンテンツが含まれる、もしくは表示されている場合、または違法な活動、賭博、21 歳以下の者へのたばこやアルコールの販売を宣伝するものである場合には、サービス利用者はサービス利用者のウェブサイトで AWS 商標を表示しないものとします。

16.権利の留保 第 3 条に定めるライセンスを除き、本契約、本 AWS 商標使用ガイドライン、または第 3 条に記載するその他の関連する諸条件、契約、補遺のいずれも、「AWS 商標、当社もしくは当社の関連会社の他の商標、サービスマーク、商号、ロゴ、製品名、サービス名、キャプション、その他の表示、または上記のいずれかの省略形、または当社もしくは当社の関連会社の著作権、特許、その他の知的財産権に関するいかなる権利、ライセンス、権原、または利益も、サービス利用者に対して付与するものではなく、また付与するとはみなされないものとします。当社は、AWS 商標に関する一切の知的財産権およびその他の所有権を留保します。サービス利用者による AWS 商標の使用は、かかる使用に伴うのれんを含め、AWS の利益のために行われます。

17.異議の禁止 サービス利用者は、いかなる場合においても、AWS 商標 (ただし、かかる制限が法律で禁止されている範囲を除く) および当社による AWS 商標の登録に対して異議申し立てを行ったり、第三者に対して異議申し立ての奨励、援助、誘導を行ったりしてはならないものとします。また、サービス利用者は、AWS 商標と紛らわしい類似の商標、サービスマーク、商号、ロゴ、製品名、サービス名、キャプション、ドメイン名、その他の表示、またはその他の特徴的なブランド機能を登録しようとしないものとします。

18.連絡先 本 AWS 商標使用ガイドラインに基づくサービス利用者の義務に関するご質問、または AWS 商標に関するご質問がある場合には、trademarks@amazon.com にお問い合わせいただくか、または、以下の住所宛にご郵送ください。Amazon.com, Inc., Attention: Trademarks, PO Box 81226, Seattle, WA 98108-1226。

19.AWS 商標
Amazon Web Services
AWS
Amazon AppStream
Amazon Athena
Amazon Aurora
Amazon Braket
Amazon Chime
Amazon CloudFront
Amazon CloudSearch
Amazon CloudWatch
Amazon Codeguru
Amazon Cognito
Amazon Comprehend
Amazon Connect
Amazon Corretto
Amazon Detective
Amazon Devops Guru
Amazon DevPay
Amazon Direct Connect
Amazon DynamoDB
Amazon EKS
Amazon Elastic Beanstalk
Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2)
Amazon Elastic Container Service (Amazon ECS)
Amazon ElastiCache
Amazon FinSpace
Amazon FSx
Amazon GameLift
Amazon GameSparks
Amazon Glacier
Amazon GuardDuty
Amazon Healthlake
Amazon Honeycode
Amazon Inspector
Amazon Kendra
Amazon Keyspaces
Amazon Kinesis
Amazon Lex
Amazon Lightsail
Amazon Lookout
Amazon Lumberyard
Amazon Macie
Amazon Mechanical Turk (MTurk)
Amazon MemoryDB
Amazon Monitron
Amazon Neptune
Amazon Nimble Studio
Amazon Pinpoint
Amazon Polly
Amazon Quantum Ledger Database (QLDB)
Amazon QuickSight
Amazon Redshift
Amazon Redshift Spectrum
Amazon Rekognition
Amazon Relational Database Service (Amazon RDS)
Amazon Route 53
Amazon SageMaker
Amazon SageMaker Clarify
Amazon SageMaker Edge
Amazon SageMaker JumpStart
Amazon SageMaker Neo
Amazon Silk
Amazon Simple Email Service (SES)
Amazon Simple Notification Service (SNS)
Amazon Simple Queue Service (SQS)
Amazon Simple Storage Service (Amazon S3)
Amazon SimpleDB
Amazon Sumerian
Amazon Textract
Amazon Virtual Private Cloud (Amazon VPC)
Amazon WorkDocs
Amazon WorkLink
Amazon WorkMail
Annapurna Labs
AQUA
AWS Activate
AWS Amplify
AWS AppSync
AWS Artifact
AWS BugBust
AWS Chalice
AWS Cloud9
AWS CloudFormation
AWS CloudHSM
AWS CloudTrail
AWS CodeArtifact
AWS CodeBuild
AWS CodeCommit
AWS CodeDeploy
AWS CodePipeline
AWS CodeStar
AWS Control Tower
AWS Copilot
AWS DataSync
AWS DeepComposer
AWS DeepLens
AWS DeepRacer
AWS Direct Connect
AWS EdStart
AWS Educate
AWS Elemental
AWS Elemental MediaConnect
AWS Elemental MediaConvert
AWS Elemental MediaLive
AWS Elemental MediaPackage
AWS Elemental MediaStore
AWS Elemental MediaTailor
AWS Eventbridge
AWS Fargate
AWS Fusion Nebula
AWS Glue
AWS Goldbase
AWS Graviton
AWS InCommunities
AWS Inferentia
AWS IoT Edukit
AWS IoT Fleetwise
AWS IoT GreenGrass
AWS IoT RoboRunner
AWS IoT SiteWise
AWS Is How
AWS Lambda
AWS Nitro Enclaves
AWS Nitro System
AWS Outposts
AWS Panorama
AWS Proton
AWS Ratio
AWS re:Inforce
AWS re:Invent
AWS re:Post
AWS RoboMaker
AWS Serve
AWS Shield
AWS SideTrail
AWS Snowball
AWS Snowmobile
AWS Think Big Space
AWS Thinkbox
AWS Trainium
AWS Transformation Day
AWS Wavelength
AWS X-Ray
AWSome Day
Babelfish
Blazegraph
BlazingText
Blu Age
Bottlerocket
CloudEndure
Contact Lens
Datarow
Deadline
Firecracker
Fix This
Flexmatch
FreeRTOS
Karpenter
NICE
NWCD
Open Distro
OpenSearch
PartiQL
AWS による
Quivela
Re:Freezer
Sequoia
Umbra
Umbra Composit
Wickr
亚马逊云
亚马逊网络服务