AWS DevDay 2018

 
 
 

アマゾン目黒新オフィスにて開催

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ソフトウェア開発において重要な要素の一つは、間違いなくソフトウェア デザインです。本トラックは、AWS に限らず、すべてのアプリケーション開発者にとって重要な要素であるソフトウェア デザインにフォーカスし、広くソフトウェア デザインに関する知見を広めて頂くことを目的としています。現代のソフトウェア デザインにとって重要と思われるトピックについて、業界をリードする方々から学ぶ絶好の機会です。

アジャイル開発においてセキュアプログラミングをどう適用するかというテーマには既に多くの提案がありますが、従来、あまりに概念的・抽象的であるか、逆にテスト等の特定分野にフォーカスしてきたきらいがあります。
本セッションでは、アジャイル開発におけるセキュアプログラミング適用の課題とその具体的な解決策の全体像を紹介します。

徳丸  浩 氏(EGセキュアソリューションズ株式会社代表、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員)
著書に、「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方(SBクリエイティブ)」がある。

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ドメイン駆動設計の考え方は書籍を読むとわかりますが、いざモデリングを実践しようとすると、どこから手を付けていいかわからない、ドメインモデリングの始め方がよくわからないという意見を聞きます。今回のセッションでは、そんな悩みを持つ皆さんに向けて「ドメインモデルを見つけ出し・実装に落とし・改善していく」方法を、できるだけわかりやすく解説します。

加藤 潤一 氏(ChatWork株式会社)

2014 年 7 月入社/テックリードとして、次世代チャットワーク開発に従事。業界歴 25 年、小学四年生で初めてプログラムを組む。FA 系、オープン系、ウェブ系など様々の現場を経験。大手 Web 企業において、Scala やドメイン駆動設計を採用した大規模な基盤系システムの開発に従事。現職では、サーバサイドのアーキテクトとして、メッセージングシステムや OAuth 関連プロダクトの開発を担当している。

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あなたの推したい技術をもっと多くの人に知ってもらい、使ってもらうには技術力のほかにプレゼンテーション能力が必要になります。このセッションでは、エバンジェリスト歴 11 年で培ってきたプレゼンノウハウをお伝えします。

長沢 智治 氏(エバンジェリズム研究所 代表)

日本マイクロソフトなどでエバンジェリストとして活動し、今年から独立。各社の顧問やエバンジェリストとして活動している。今年 3 月に『Keynote で魅せる「伝わる」プレゼンテーションテクニック』を上梓。

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Twelve-Factor App を知っていますか?Twelve-Factor App は Web アプリケーションを開発する際に従うべき指針がシンプルにまとまった方法論です。このセッションでは、なぜクラウドでのサービス開発に Twelve-Factor App が重要であるかをお話しするとともに、Twelve-Factor App に従って開発をする際に AWS のサービスがどう活用できるのか、そしてこの方法論をクラウドでどのように実現していけばいいのかを具体的にお伝えします。 

千葉 悠貴、畑 史彦(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 ソリューションアーキテクト)

ともに 1983 年生まれで、開発の仕事を経て AWS に Join。2017 年に Media & Entertainment のお客様を担当する Solutions Architect チームにおいて初めて出会い、クラウドにおける日々開発論を議論するなかで、このセッションの登壇に至る。

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AWS 上のプログラミングにも頻出する、外部コンポーネントに依存したコードのテストを書くにはコツがあります。本セッションでは、単体では完結しない機能のテスト容易性設計を設計し、テスト駆動開発を行う方法をご紹介します。

和田 卓人 氏(タワーズ・クエスト株式会社
取締役社長、プログラマ、テスト駆動開発者)

学生時代にオブジェクト指向プログラミングやソフトウェアパターン、アジャイルソフトウェア開発に出会い、文章や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。

twitter: @t_wada
github: @twada

 

2017年11月にリニューアルした日経電子版をどのように PWA 化したのか、PWA において重要となるページ表示速度のチューニングや Service Worker を利用したアプリケーションの開発方法、周辺技術の活用方法などを含めてご紹介します。 

安田 竜 氏 (株式会社日本経済新聞社)
2015年に NTT に新卒で入社後、翌年日本経済新聞社に入社。NTT 在籍時はコンテナ型仮想化技術の研究を行い、現在は PWA 関連の開発や機械学習関連業務に従事。 

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サーバレスについて、開発の基本となる情報は多く出てきている状況です。一方で、セキュリティや運用などの非機能要件視点での悩みを持たれている方も多いかと思います。AWS Lambda についてセキュリティ、運用に視点を当てた情報および事例の紹介セッションをご用意しました。また、REST API に悩まれている / GraphQL に興味をお持ちのお客様向けに GraphQLの使い所 / AppSync のご紹介、および AppSync の事例セッションをご用意しました。

AWS Lambda、Amazon API Gateway を始めとするサーバーレステクノロジーはお客様の中で浸透し、いまや当たり前のようにシステムの中で、または SaaS などのソリューションの中で使われています。その実例を見ながら、利用頻度の高いユースケースと利用されるパターンを整理します。

杉 達也(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 事業開発マネージャ サーバーレス担当)

外資ソフトウェアを経て、AWS では AWS Lambda、Amazon API Gateway といったサーバーレスプロダクトの事業開発を担当。事例あったらぜひご連絡を。

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アプリケーション開発者が自身のコア業務とビジネス価値に集中するために、サーバー管理の手間から解放され、可用性や拡張性が高いインフラをいつでも利用できるサーバーレスコンピューティングの利用が広がってきています。本セッションでは、このようなサーバーレス環境において考えておくべきセキュリティの要点をご紹介し、AWS 上でセキュアなアプリケーションを実現するアーキテクチャを例示します。

桐山 隼人(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

外資系総合 IT 会社の開発研究所にて開発エンジニア、セキュリティベンダーにて技術営業を経た後、現職。CISSP, CISA, ITIL, PMP, MBA, セキュリティ関連特許多数。クラウドセキュリティに関する顧客支援・セミナー登壇・記事寄稿等行う。

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サーバーレスサービスでの開発については世の中にも情報が増えてきていると思います。その中で、実際に開発を完了した後にどういった運用監視をすればよいのか、や、運用チームへの引き継ぎの際に何を申し送ればよいのかを考えている方も多い状況となっています。本セッションでは、そんな皆様に送るサーバーレスのモニタリングについて紹介します。

小梁川 貴史(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

電機メーカーで自社サービスの開発、運用を経験。開発の中で AWS のユーザとしても 4 年程度の AWS 経験がある。自社のアーキテクト、インフラ、運用を経験し、サーバが無い運用が好きになる。現在は IoT/AI の担当ソリューションアーキテクト。

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最近、ZOZOTOWN は、オンプレミスで管理していた画像全てをクラウドへ移行しました。本セッションでは、以下の点についてご紹介します。
・オンプレミスからクラウドへの移行背景
・オンプレミスからクラウドへの画像移行における問題点と解決方法
・ZOZOTOWN での AWS Lambda 利用

柴田 翔 氏(株式会社ZOZOテクノロジーズ《旧:株式会社スタートトゥデイテクノロジーズ》ZOZOバックエンド部ネットワークブロック)

スタートトゥデイに 2010 年に新卒入社。社内・倉庫インフラ担当を経て、現在は、ZOZOTOWN、WEAR のサーバーやネットワークなどインフラ構築・運用を担当。

高橋 智也 氏(株式会社ZOZOテクノロジーズ《旧:株式会社株式会社スタートトゥデイテクノロジーズ》ZOZOフロントエンド部 リプレースチームリーダー)

SIer、インターネット広告代理店を経て、2011 年にスタートトゥデイ入社。ZOZOTOWN、WEAR の両サービスの開発・運用に携わる。

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最近、様々なコミュニティで「GraphQL vs REST」という形で紹介されており、REST API の次のパラダイムとして注目を集めている GraphQL。本セッションでは GraphQL の入門セッションという立ち位置で概要、アーキテクチャ、REST との比較、利用シーンについて先ずお話させて頂き、AWS で GraphQL をシンプルにご利用頂く為の AWS AppSync について紹介させて頂きます。

布村 純也(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

国内 SI 会社にて業務向け Web、モバイル、サービス API を中心とした設計・開発を経験。特にモバイル、タブレットを使用した開発が特に好き。現在は  Enterprise 企業向け担当ソリューションアーキテクト。

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クックパッドでは新規事業の創出に力を入れており、その中の一つに料理動画事業があります。新規事業をすすめるにあたり、開発のスピードや技術基盤のスケーラビリティは非常に重要です。私たちはその一つとして AWS AppSync を選択しました。本セッションでは、クッキングライブ視聴アプリである "cookpadTV" を中心に、その基盤である AWS AppSync の活用についてご紹介します。 

渡辺 慎也 氏 (メディアプロダクト開発部部長 CookpadTV株式会社取締役 CTO)
前職は受託開発会社のマネージャーとして、エンジニアが働きやすい組織作りに奔走していたが、2015年もう一度エンジニアとしてチャレンジしたいと転職を決意。現在は新事業「cookpadTV」のCTO・創業メンバーとして活躍中 

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Serverlessアプリケーションを作る際に必須といえるサービスであるDynamoDBですが、RDBとの特性の違いからデータモデリング(スキーマやテーブル設計)に苦労するケースが多く見られます。本セッションでは、DynamoDBと多くのRDBとの"AWSのサービス"としてではなく、"データベース"としての特性の違いから、データモデリングにおける原理原則、考え方、設計プラクティスなどをお話します。

照井 将士 氏 (株式会社サーバーワークス Solution Specialist)
北海道在住のリモートワーカーで、スタートアップから大企業、Webサービスから大規模IoTプラットフォームまで、AWSを中心としたCloud Native, Serverlessなシステムの設計開発・技術支援などを行っている。  兼業でフリーランスとしても活動しており、発表資料などはこちらにまとめています→ https://willy.works/  Twitter: @marcy_terui GitHub: marcy-terui

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機械学習がイノベーションのためのコア技術として着目されている一方で、実際の機械学習システムの開発、運用においては多くの課題が伴います。本トラックでは、デベロッパーに向けた実践的な内容を意識し、機械学習システムの開発、運用を支援する AWS サービス、機械学習の適用先としての IoT とそのセキュリティについてご説明し、お客様による AWS サービスの利用事例についてご紹介します。

機械学習を実システムで運用してビジネス上の成果を出すためには、単に機械学習モデルの精度を改善させるより、多くの点を考慮する必要があります。例えば、プロダクション環境にいれたモデルの評価や改善が求められたり、複数チームの協調作業が必要となることもあります。このセッションでは、Amazon SageMaker を中心に、AWS 上で機械学習システムを構築・運用する際のベストプラクティスについてご説明します。

志村 誠(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

AWS のソリューションアーキテクトとして、アナリティクスに関わる領域で、さまざまなお客さまの AWS 活用支援を担当しています。

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本セッションでは、コンピュータビジョンのアプリケーション開発に興味があるデベロッパーに向けて、AWS の画像認識サービスである Amazon Rekognition と、コンピュータビジョンのアルゴリズムを利用可能な Amazon SageMaker について紹介をします。各サービスの API 利用までの流れを説明し、コンピュータビジョンとアプリケーション開発の橋渡しをしたいと思います。

鮫島 正樹(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

大学にて機械学習の応用や周辺領域の研究開発を経験した後、AWS の機械学習ソリューションアーキテクトとして、Amazon SageMaker を中心とした機械学習に関するソリューション提案をしています。

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エッジデバイス上で機械学習の推論を行うには、Amazon SageMaker と AWS Greengrass が活用できます。本セッションでは、どのように Amazon SageMaker でエッジデバイス向けのモデルを学習し、AWS Greengrass をインストールしたデバイスで推論を実行するのか、具体的な手順を含め説明します。

園田 修平(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

AWS でソリューションアーキテクトとして、主に IoT システムを構築したいお客様に向け、アーキテクチャデザインやお客様とともにプロトタイピングをするなどの支援活動を行っています。

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IoT においてもセキュリティは重要な要素となっています。本セッションでは、考慮すべき一般的な IoT セキュリティについてと、高いセキュリティの実現をするために利用できる AWS IoT Core を使ったクライアント証明書認証、AWS IoT Device Management を使ったファームウェア更新管理、AWS IoT Device Defender を使ったデバイス監視を紹介します。

辻 義一(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

西日本担当ソリューションアーキテクトとして、主に関西の製造業様を担当しており、セキュリティや IoT について支援させて頂いております。

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昨年 TV CM を放映した、日本最大級のママ向けサービスである「ママリ」ではコミュニティサイトの治安を維持するために、自然言語処理と機械学習と用いて、コミュニティに投稿される不適切な投稿を検知するシステムが存在しています。本講演では元々Amazon EC2 環境で稼働していた機械学習基盤を、今年 6 月に東京リージョンで提供が開始された Amazon SageMaker に移行した過程と、その結果得られた知見について詳説を行います。

島田 達朗 氏(コネヒト株式会社 共同創業者, 取締役CTO)

慶應義塾大学大学院卒。コネヒト株式会社の創業 CTO。サービスの 0→1 の立ち上げを行い、月間 600 万人が利用する「ママリ」を開発。 2016 年に KDDI グループにジョインし、現在も取締役 CTO を務める。

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Wantedly People の「名刺データ読み取り」機能など、Wantedly では様々な機能に機械学習を活用しています。機械学習を取り入れた開発を生産性高く進める為に、私たちは機械学習基盤を整備してきました。その基盤の一部には、Amazon SageMaker を利用しています。このセッションでは、Amazon SageMaker の活用方法を中心に、私たちの機械学習基盤についてお話いたします。

南 直 氏(Wantedly株式会社 Infrastructure Engineer)

Wantedly Visit、Wantedly People などのプロダクト開発を支える為の基盤開発をしています。最近は、機械学習基盤や共通データ基盤に取り組んでいます。

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毎週 170 種類のお菓子の製造を現在行っており、かつ毎週 5~10 種類の新商品などお菓子を入れ替えているためユーザーごとの適切なお菓子の量を経験やカテゴリーなどで予測製造をしていました。そこで、需要予測を行うことで製造責任者に製造効率性などビジネスに直結する時間を割いてもらいたいと考え開発しています。Amazon Sagemakerを使用することで学習から予測までの需要予測を自動化する仕組みを説明します。

三好 隼人 氏(株式会社スナックミー Co-Founder & CTO)

建築出身のエンジニア
スナック(お菓子) × TECH を掛け合わしたベンチャー企業を 2015 年に知人と創業。 お菓子というリアルな物を扱う IT 企業の CTO として様々な業務に従事。 今年 (2018年6月) Well Architecture of the year のファイナリストとしてピッチ経験。そこから Well-Architected Framework を意識した開発を心がける。

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全てのシステムはデータベースを利用するといって良いかと思います。その意味で、データベースはシステムの根幹であり、ディベロッパーはデータベースと向き合う必要があります。一方で、AWS ではアプリケーションのユースケースに応じて多様なデータベースサービスを利用することが可能です。本トラックでは、AWS 上でのデータベースの設計、開発、運用において開発者に意識してほしいポイントをお客様の事例を交えてご紹介します。

DevOps のアプローチでシステム開発に取り組む上で、データベースに対する変更をどのように扱うかは難しい問題です。このセッションでは、ライフサイクルが異なるアプリケーションとデータベースに対する変更を適切に管理することを目的として、代表的なデータベーススキーマ変更の手法を紹介し、それを CI/CD パイプラインに組み込む方法について考えます。

山内 晃(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

ソリューションアーキテクトとして通信業界のお客様へ技術支援を行っています。好きな AWS サービスは Amazon RDS と Amazon S3 です。
 

大村 幸敬(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

ソリューションアーキテクトとしてこれから AWS を使いはじめるエンタープライズのお客様へ技術支援を行なっています。DevOps における AWS 活用方法もご案内しています。

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Amazon Payとは、Amazonアカウントさえあればいつでもどこでもお買い物できるサービスです。アマゾンジャパンの社内カフェテリアでの事例をもとに、DynamoDBとAmazon Pay で実現するキャッシュレスのアーキテクチャをご紹介いたします。 

吉村 周造 (アマゾンジャパン合同会社 Amazon Pay事業本部
インテグレーションマネージャー(ソリューションアーキテクト)

Amazon Pay導入の技術支援を行っており、Amazon Pay Developer Meetupのオーガナイザーも担当しております。

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本セッションでは、どのような場面でグラフデータベースを使うべきか、そしてその中でも Amazon Neptune をどのような場面で使うべきか、開発者目線での勘所をお伝えします。合わせて、可視化の方法や代表的なアーキテクチャパターン、Gremlin の実例もご紹介します。

五十嵐 建平(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

主に流通業界のお客様に対して支援を行っています。好きな AWS サービスはAurora です。

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Eightでは名刺の撮影、フィードの閲覧などユーザのタップやスワイプに伴う行動ログを個人情報とは紐付かない形で収集し、機能改善や新機能の開発に活用しています。これまでは収集・蓄積だけであったログ基盤を、Amazon Kinesis Data Firehose、Amazon S3、AWS Glue、Amazon Redshiftを組み合わせた、収集・蓄積・加工~さらなる活用を実現するための基盤として再構築しました。これにより、ユーザの行動ログに基づくデータ抽出や加工を柔軟に対応できるようになり、パーソナライズされたフィードなどへの第一歩を踏み出しました。本発表では、様々な工夫をしたAWS GlueからAmazon Redshiftへのデータロードに関する知見を中心にご紹介します。 

間瀬 哲也 氏 (Sansan株式会社)

修士課程修了後、Web系のスタートアップを経て、2010年9月にSansan入社。一人インフラ時代は社内の全システムを担当していた。現在は名刺アプリEightのインフラ設計から構築・運用など、基盤周りを支える日々。

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Data Lake を構築する組織が増えるにつれ、セキュリティを考慮した Data Lake をどのように実装するのかが、多くの組織で重要な課題となってきています。このセッションでは、Data Lake に関連するセキュリティの典型的な課題/リスクと、それらに対する AWS 上での対応策をお伝えします。

能仁 信亮(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

金融業界のお客様のクラウド導入をご支援しているソリューションアーキテクトです。データの管理と活用に関心があり、好きな AWS のサービスは S3 です。

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本セッションでは、Amazon DynamoDB を利用する上で把握しておきたいテーブル設計のポイントやデザインパターンをご紹介いたします。本セッションでは、既に DynamoDB を利用しており、基本的な用語や機能について、ご存知である前提でお話しする予定です。

江川 大地(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

ソリューションアーキテクトとして、主に金融業界のお客様へ技術支援を行なっています。クラウドのメリットを活かしたシステムが増えるよう、日々活動しています。

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IoTクラウド通信プラットフォームSORACOMでは、クラウド上に通信コアネットワークを構築することでIoTデバイスをクラウドにセキュアかつシームレスに接続するサービスを提供しており、その要となるデータベースにAmazon DynamoDBを採用しています。本セッションではSORACOMのアーキテクチャを紹介しつつ、Amazon DynamoDB上にテレコムコアシステムをどのように構築して運用してるかについてお話します。 

安川 健太 氏(株式会社ソラコム CTO)

世界中のヒトとモノがつながり共鳴する社会の実現を目指し、IoT プラットフォーム SORACOM を提供。前職は、AWSJ にてソリューションアーキテクト、シアトル本社にて DynamoDB の開発に従事。

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スタートアップの現場では、プロダクトをスピーディに開発するためにエンジニア一人ひとりが幅広くハイレベルなタスクを担当しており、日々様々なトライ&エラーや先進的な事例が生まれています。自動化されたセキュリティ、アプリケーションのリプレイス、グロースハック、Microservices、開発者として使うマネージドサービス等々…。本トラックでは、スタートアップの開発現場から生まれた知見や実践的な事例をご紹介します。

開発者のみなさん、セキュリティの自動化はしていますか?年々攻撃手法や被害規模が拡大し続けるセキュリティですが、特に金融領域においてその重要性は増します。またビジネス環境、システム環境そしてセキュリティ脅威は変化し続けるため、セキュリティ統制も継続的に開発し続ける必要があります。本セッションでは、Finatext グループが証券事業をクラウドで展開するにあたって、AWS のセキュリティ機能を活用しながらどのようにプログラマブルに継続的なセキュリティ対策を実践しているか、事例を交えながら紹介します。

石橋 淳志 氏(株式会社Finatext Lead Developer)

2016 年東京大学経済学研究科卒業、在学中に Finatext に創業メンバーとしてジョイン。「あすかぶ」や「かるFX」等に iOS エンジニアとして携わる。現在は株式会社スマートプラスの委託を受けて、BaaS プロジェクトのリードエンジニアとして Go 言語を用いて執行システムや API の設計・開発を行っている。terraform-provider-aws のコントリビューター。

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palcy & Pinpoint(Pixiv様)
コミックアプリ 「palcy」では、Amazon PinpointとReproを利用してターゲティングとメッセージの配信を行っております。このセッションでは、両サービスの活用の仕方やコスト比較について話します。


Push をもっと PDCA するための Pinpoint(RoomClip様)
ネイティブアプリの Push は重要なユーザープロダクトの一つであり、マーケティングツールでもあります。マーケッターはプロダクトの活発な利用を促進するため、細かく Push を運用したいと常に思っています。Push 送り先とメッセージ内容は規模・条件ともにできる限り柔軟に設定したい、という要求は、いかなる送り先リストに対しても高速安定にPush送信をする、という技術的課題と必ずセットになります。RoomClip は Amazon Pinpoint を使ってこの課題を解決しました。実際の現場での利用シーンを例に挙げて、直面した技術課題とその解決方法について解説します。

石川 勇太 氏(ピクシブ株式会社 コミック事業部 Palcyチーム アーキテクト)

 

平山 知宏 氏(ルームクリップ株式会社 取締役 CTO)

2012 年からルームクリップに CTO として参加。スマホアプリ RoomClip のインフラからサーバ・フロントサイドの開発に加えて、画像解析やビッグデータの解析、機械学習などの領域に従事。

 

塚田 朗弘(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 シニアソリューションアーキテクト)

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MESON の COO 小林が、自社プロダクトである 3D モデル検索サービス「heymesh」のインフラ、バックエンドを 1 人で 1 ヶ月で作った際に得られた知見をお話しします。サービス初期から大量のデータ収集インフラを必要とする検索サービスを少ないリソースで、短期間でサービスローンチするためにどのように考えて、AWS のマネージドサービスを利用したのかなどをお話しします。
スタートアップにとって、市場ニーズや仮説検証のために市場にプロダクトを迅速に投入し、フィードバックを得るのはとても大切です。本セッションを通して、そういった創業したてのスタートアップが必要とする開発思考、ノウハウを身に付けることができます。

小林 佑樹 氏(COO, MESON)

通称「ARおじさん」。MESON にて COO を務める。MESON が運営する 3Dモデルの検索エンジン「heymesh」の AWS アーキテクチャを 1 人月で実装し、Startup Architecture of the Year 2018 にて AWS ソリューションアーキテクト賞を受賞。Web領域にとどまらず、AR/VR のデモ開発や事業創造なども手掛ける MESON の何でも屋さん。 

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スタートアップでは日々、限られた人・お金の中でスピードを優先した開発を続ける必要があり、いつの間にかレガシーコード・環境になってしまい、いつの間にかスピードを優先していたのにアプリケーションコード・設計がボトルネックになって結果、何をするにも変更コストが膨らみ、スピードが上がらない環境に陥ることが多々あると思います。仕様書もなく、当時の開発者もほぼいない、設計も微妙、インフラも不安定な中で、チームを一から立ち上げながらフルスクラッチで書き換えた苦闘の日々とそこから得た多くの学びを赤裸々にお伝えし、少しでもスタートアップ企業の今後の開発に役立てて頂ければと思います 

岩田 和宏 氏
JapanTaxi株式会社 取締役 執行役員 CTO 開発・CX担当

大学院卒業後、大手セキュリティ会社で画像センサーの開発、外資系ベンチャー、mixi、ストリートアカデミー取締役CTOを経て、 2015年10月よりJapanTaxiの取締役CTOに就任し、現在は車載向け広告サイネージタブレットを展開する フリークアウトとJapanTaxiの合弁会社である、株式会社IRISの取締役CTOを兼務。

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私は現在進行形でマイクロサービスアーキテクチャへの移行に取り組んでおりますが、当然ながらマイクロサービスにも良い面と悪い面があります。大企業と複数のスタートアップで働いてきた経験を踏まえ、現在マイクロサービスを始めるか悩んでいる方、特にスタートアップで働く方々に対して、そのトレードオフを紹介しながら、マイクロサービス化の進め方の指針を示します。

内田 誠悟 氏(株式会社メルカリ SRE)

大手 Web 企業、複数のスタートアップを経て、2017 年 9 月より現職。メルカリではモノリスアーキテクチャからマイクロサービスアーキテクチャへの移行プロジェクトに携わっている。 プライベートでは Kubernetes Tokyo コミュニティの運営にも携わる。

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Amazon ECS、Kubernetes といった Docker コンテナ周辺の達人たちによるパネルティスカッションです。みんなが気になる・つまづくエンジニアリング、Microservices、組織、文化、様々なテーマの光や闇を、それぞれの経験を踏まえて *率直に* 意見交換していただきます。永久保存版間違いなし! 

星 北斗 氏 (クックパッド株式会社 インフラストラクチャー部長)
SRE, セキュリティエンジニア。AWSを活用したインフラ環境の設計・構築・運用や幅広い分野のセキュリティ対策に従事。AWS SummitTokyo や AWS re:Invent 2017 に登壇。

青山 真也 氏 (株式会社サイバーエージェント アドテク本部 Infrastructure Engineer) (@amsy810)
社内Kubernetes基盤をゼロから構築。OSS活動をはじめ、CNCF公式Meetupの主催やJapan Container Daysの運営などコミュニティ活動にも従事。他、書籍執筆、Keynote登壇、認定Kubernetes資格などを経験。

内田 誠悟 氏 (株式会社メルカリ SRE )
大手Web企業、複数のスタートアップを経て、2017年9月より現職。メルカリではモノリスアーキテクチャからマイクロサービスアーキテクチャへの移行プロジェクトに携わっている。 プライベートでは Kubernetes Tokyo コミュニティの運営にも携わる。

九岡 佑介 氏 (freee株式会社 SRE, OSS Developer)
freee の SRE 兼 OSS デベロッパ、ChatWork、Quipperの技術顧問。kube-aws, helmfile, helm-diff, brigade, awsbeats など、コンテナや Kubernees 関連 OSS のメンテナもしています。2018年より AWS Container Heroに。

 

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ここ数年、マイクロサービスはソフトウェア開発における一つの重要なアーキテクチャとなっています。マイクロサービスと一口にいっても、サービス分割、サービス間のデータの扱い方、セキュリティ、フロントエンドの構成など、さまざまな領域でのチャレンジがあります。本トラックでは、マイクロサービスの技術的な側面に Dive Deep する形で、実際にチャレンジしている方々の実践的な内容を紹介させていただきます。

モノリシックなシステムをマイクロサービス化していく場合、サービスを継続させながら段階的に導入することが推奨されます。講演ではマイクロサービスに関わる観点を整理し、それぞれの導入ステップについてパターンを示します。

鈴木 雄介 氏(グロースエクスパートナーズ 執行役員 アーキテクチャ事業本部長)

エンタープライズ領域のウェブサービスにおけるアーキテクト、アジャイル導入など。日本 Java ユーザーグループ会長。

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成長したサービスで見られる複雑化したデータベース、クエリのパフォーマンス問題、障害が起き始める大きなデータの利用、アプリケーションでどう解決しますか?本セッションでは、これらの問題を分散型メッセージングミドルウェアとスケーラブルなデータストレージを利用して、書き込みと読み込みモデルの分割、そのアーキテクチャの実装方法を紹介します。

竹澤 有貴 氏(株式会社アイスタイル CTO)

株式会社アイスタイル CTO。PHP、Go をメインにWeb アプリケーション開発、Scala を使ったデータ解析基盤の開発を手がけている。国内 PHP コミュニティのカンファレンスなどで講演を行っている。

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マイクロサービスが話題を集め、コンポーネントの急速な API 化が進んでいます。認証や認可は、主にエンドユーザとシステムの間の問題だと認識されますが、今やコンポーネント間のサービス呼び出しにおいても重要な役割を担っています。複雑に入り組んだマイクロサービス間の認証と認可について、実際に開発している API プラットフォームの実例を元に、実践的な知見をお伝えします。

都元 ダイスケ 氏(クラスメソッド株式会社 事業開発部 シニアシステムアーキテクト)

AWS と Java を軸にエンジニアとして活動中。現在、企業の EC と CRM を支援するための API プラットフォーム「prismatix」のアーキテクトを務める。

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Backends For Frontends というアーキテクチャパターンについて解説します。フロントエンドのためのバックエンドサーバの役割、BFF のユースケース、運用開発する上でのポイントを実例を交えてご紹介します。

古川 陽介 氏(Node.js Collaborator、Japan Node.js Association代表理事、株式会社リクルートテクノロジーズ ASG Group Manager, Senior Software Engineer)

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Micro Frontendsは、Microservicesがもたらしたサービスごとに自律したチームにより迅速なリリースや技術特異性などのメリットを、Web Componentsなどの技術を用いてフロントエンド開発にもたらす考え方です。本発表では、Micro Frontendsの概念の説明と、Microservicesを実践してるFiNCにおいて、実際に本番に適用するに際して考えたことや直面した問題についてお話します。

澤井 宣彦 氏(株式会社FiNC)

株式会社FiNC Technologiesにて、Railsを用いたマイクロサービスアーキテクチャによるアプリのサーバサイドとReact.jsを用いた法人向けサービスのフロントエンド開発を担当する。@nobuhikosawai

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年々加速する環境の変化に対応できるアジリティを得るために、ソフトウェア開発手法としてマイクロサービスが浸透しつつありますが、 Amazon では 10 年以上も前からマイクロサービスアーキテクチャを実践しており、その一部を AWS として実装しご提供してきました。本セッションでは、マイクロサービス化を進める上で活用できる AWS の各サービスやそれらを組み合わせたアーキテクチャパターン、Amazon 流プラクティスをご紹介します。

廣瀬 太郎(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト)

国内独立系 SIer R&D チームの SE を経て、国内 Web 企業 動画メディア事業のバックエンドエンジニアとして従事。急成長するサービスの様々な課題と向き合う中で AWS や動画、コンテナといった技術に触れるようになる。2018 年 1 月にソリューションアーキテクトとして AWS へ入社。インターネットメディア・放送業界のお客様を担当。

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AWS では機械学習を容易に始めるためのマネージド型サービスである Amazon SageMaker を提供しており、機械学習の目的や所有するデータに合わせて機械学習システムを構築することが可能です。本ワークショップでは、Amazon SageMaker を利用した機械学習システムの開発、学習、推論をハンズオン形式で体験していただきます。

AWS では機械学習のための API サービスを提供しており、また開発者自身が用意した機械学習モデルから Amazon SageMaker によって API を作成することも可能です。本ワークショップでは、これらの API の利用方法を解説し、API を利用して機械学習 Web アプリケーションを開発するハンズオンを行います。

AWS AppSync を利用すると複数デバイス間のデータをリアルタイムで同期できるようになります。モバイルデバイスがオフライン状態でもデータへのアクセスや変更が可能です。このハンズオンではチャットアプリの作成を通して GraphQL を用いた Web アプリケーションの開発を体験していただけます。

このハンズオンでは、AWS Codeサービス(CodeCommit, CodeBuild, CodeDeploy, CodePipeline, CodeStar を利用したフルマネージドな CI/CD 環境の構築を体験することができます。DevOps における継続的インテグレーション/継続的デプロイメントに興味のある方はぜひご参加ください。

本セッションでは、AWS が提供するマネージド NoSQL サービスである Amazon DynamoDB を初めて使用する方向けに、サービスの概要をご紹介いたします。また、使用イメージを掴んで頂く為に、マネージメントコンソールからテーブルを作成し、AWS SDK を使用したアプリケーションからのデータ操作を体験するハンズオンをご提供します。

AWS セキュリティサービスに慣れ親しむために、AWS 環境における脅威検知と対応を実践するワークショップです。あなたは企業のセキュリティ管理者として、セキュリティインシデントに対応し、よりセキュアな環境に改善していく役割を担います。Amazon GuardDuty, Amazon Macie, Amazon Inspector, Amazon CloudWatch, AWS Lambda, AWS Systems Manager, AWS Config, AWS CloudTrailなどのサービスを使って、外部からの攻撃による脅威を調査し、通知や緩和などの対応フローを作ることで、AWS 環境での先進的なセキュリティ対策を学びます。

このハンズオンでは、AWS IoT Core と AWS の各種サービスを用いて、マネージド・サービスによるリアルタイムモニタリングや、Web アプリケーションでのデータ可視化、データレイクへの蓄積といった、IoT の主要なワークロードを学ぶことができます。

このハンズオンでは、AWS Lambda を使ったデータのクレンジングとフィルタリングや、データセットから任意のデータを抽出したり、QuiskSight で参照する方法、異常値の検出など、AWS IoT Analytics が提供する機能について学ぶことができます。 

このハンズオンでは、SageMaker を使って、機械学習のモデルを作成し、Greengrass ML Inference によりエッジデバイスで機械学習の推論を行うまでの流れを学ぶことができます。 

GameSparks は、マネージドのゲームバックエンドサービスです。オンラインゲームに必要なコンポーネントをゲームの一部としてすぐに実装いただけますが、ゲーム以外の場面でも活用することが可能です。今回のハンズオンでは代表的なゲームコンポーネントであるチャットやリーダボードなどの実装についてハンズオンを通して体験してください。

Twitchは主にゲーム配信に用いられるライブストリーミング配信プラットフォームです。Twitchではエクステンションズにより動画内にゲームの状況や投票パネル等を表示して配信者と視聴者へインタラクティブな体験を提供することができます。本ワークショップではエクステンションズの操作やTwitchが提供するAPIを用いて様々な情報を取得できることを体験していただき、Twitchの活用方法を学びます。

レベル:初級 (11/1㈭ 16:00-の回と同内容です)
このコースでは Amazon Alexa のスキルをはじめて開発する方向けに、 Alexa の概要やスキル開発のフローを説明し、Alexa で何ができるか、スキルとはどんなものかをお伝えした上で、スキルを開発する際の重要なポイントとなる音声ユーザーインターフェース ( Voice User Interface : VUI )のデザインを体験できます。Alexa スキルの開発に興味がある方ならどなたでも気軽にご参加いただけます。

レベル:初級
これから Alexa スキル開発に取り組まれる方向けに、カスタムスキルを開発する際の最初のステップとなる音声ユーザーインターフェース ( Voice User Interface : VUI )のデザインの基本から公開申請まで、実践的なハンズオンを提供します。

レベル:中級 (11/2㈮ 15:00-の回と同内容です)
Alexa スキル開発の経験者向けに、Alexa Skills Kit のテクノロジーアップデートや、タイムリーなテーマでのハンズオンをご提供します。ステップアップを目指したい方向けのトレーニングとなります。

レベル:初級 (10/31㈬ 13:00-の回と同内容です)
このコースでは Amazon Alexa のスキルをはじめて開発する方向けに、Alexa の概要やスキル開発のフローを説明し、Alexa で何ができるか、スキルとはどんなものかをお伝えした上で、スキルを開発する際の重要なポイントとなる音声ユーザーインターフェース ( Voice User Interface: VUI )のデザインを体験できます。Alexa スキルの開発に興味がある方ならどなたでも気軽にご参加いただけます。

レベル:初級
これから Alexa スキル開発に取り組まれる方向けに、カスタムスキルを開発する際の最初のステップとなる音声ユーザーインターフェース ( Voice User Interface : VUI )のデザインの基本から公開申請まで、実践的なハンズオンを提供します。

レベル:中級 (11/1㈭ 13:00-の回と同内容です)
Alexa スキル開発の経験者向けに、Alexa Skills Kit のテクノロジーアップデートや、タイムリーなテーマでのハンズオンをご提供します。ステップアップを目指したい方向けのトレーニングとなります。