AWS 無料利用枠では、AWS を 12 ヶ月無料で実際にお使いいただけます。現在のところ、28 の製品およびサービスを使用制限の範囲内で無料でご利用いただけます。

とても簡単に始めていただくことができます。

  1. アカウントを作成 して登録を完了します。(AWS アカウント作成の流れはこちら »)
  2. 無料の仮想マシンを起動します。
  3. メディアとファイルを保存します。
  4. ウェブサイトまたはアプリケーションを起動します。

 

AWS を無料でお試しください。

まずは無料で始める

アマゾン ウェブ サービスで無料アカウントを作成すると、無料の製品とサービスを 12 か月間使用でき、24 時間年中無休のカスタマーサービスやサポートフォーラムなどの AWS ベーシックサポート機能も利用できます。

AWS 無料利用枠の詳細はこちら »


必要なものを使った分だけお支払いいただきます。初期費用が不要のため、必要なくなったら IT リソースはすぐに開放し、無駄なコストを最小化できます。

システムの計画や調達・構築、設置、運用といった作業も、数年おきに発生する機器交換といった作業も不要です。インフラではなく、本来のビジネスに直結したプロジェクトに専念することができます。

 

ビジネスのスピードと成長に合わせた最適な IT リソースを調達できます。俊敏性、柔軟性、拡張性に優れたクラウドによりビジネスの成長を邪魔しません。

最高レベルのセキュリティを必要とするお客様の要件を満たすよう構築されたデータセンターとネットワーク環境を利用できます。信頼性が高くスケーラブルなプラットフォームで短時間で安全にアプリケーションやバックアップ環境を始めることができます。


無料で作成できる AWS アカウントにサインアップしたら、AWS Marketplace で WordPress、Joomla、Drupal などの無料のコンテンツ管理システムをチェックしてみてください。ツールを選択したら 1 クリックで無料ウェブサイトを開始できます。
さらに、静的ウェブサイトの運用であれば、Amazon S3 を利用することで非常に低価格であれながらも、高頻度のアクセスにも耐える堅牢性の高いウェブサイトを公開することができます。詳細はこちら »

5 GB の無料ストレージを使用して、ファイルのバックアップや共有、ログファイルの保存、またはその他のオブジェクトの保存を行うことができます。サインアップが完了したら、AWS マネジメントコンソールにアクセスして、ポイントアンドクリック型のインターフェイスを使用してファイルとオブジェクトの管理を始めることができます。

ご自分の Java、PHP、Ruby、.NET、Node.js、Python、または Docker アプリを、AWS のポイントアンドクリック型ウェブインターフェイス、Git リポジトリ、または Eclipse や Visual Studio などの統合開発環境(IDE)から素早くデプロイできます。無料の仮想マシン(1 GiB メモリ)と無料のマネージド型リレーショナルおよび NoSQL データベースを利用して、さまざまな種類のアプリケーションを無料で実行できます。

AWS で開発とテストのワークロードを実行すれば、ハードウェアベースのリソースの制約を排除して、開発者環境の作成とテストマシン群の拡張を素早く行うことができます。AWS が提供する仮想マシンでは Linux および Windows を毎月 750 時間分使用できるので、複数の仮想マシンを同時に使用してアプリケーションのスケーリングをテストできます。

 


まずは無料で始める

アマゾン ウェブ サービスでアカウントをアクティブにすると、無料でサービスを 12 ヶ月間使用でき、24 時間年中無休のカスタマーサービスやサポートフォーラムなどの AWS ベーシックサポート機能も利用できます。

AWS 無料利用枠のご利用に関する詳細  »

AWS 無料利用枠の利用規約 »