使用開始のためのドキュメントとリソース

Amazon Cognito ユーザープール – すべてのユーザーのためのディレクトリ

Amazon Cognito ユーザープールを使用して、独自のディレクトリをすばやく作成し、ユーザーにサインアップおよびサインインしたり、ユーザープロファイルを保存したりできます。ユーザープールには、アプリケーションに合わせてカスタマイズできるユーザーインターフェイスが用意されています。また、ユーザープールでは、Facebook、Google、Amazon などのソーシャル ID プロバイダーや、SAML による Microsoft Active Directory などのエンタープライズ ID プロバイダーとの統合も容易になります。

Amazon Cognito フェデレーティッドアイデンティティ – リソースへのアクセス制御

アプリケーションのユーザーが適切なアクセス権のみを取得するように、Amazon Cognito を使用してバックエンドの AWS リソースおよび API へのアクセスを制御することができます。ユーザーをさまざまなロールと権限にマップして、Amazon S3、Amazon DynamoDB、Amazon API Gateway、AWS Lambda などの AWS のサービスにアクセスするための一時的な AWS 認証情報を取得することができます。

オンライン動画

Amazon Cognito ユーザープールおよびフェデレーテッドアイデンティティの概要
Amazon Cognito ユーザープールの API を使用して最初のクライアントを記述する
Cognito でのサーバーレスアーキテクチャのための認証と許可

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