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AWS 無料利用枠では、無制限のユーザー認証と ID 生成、10 GB のクラウド同期ストレージを提供しており、Amazon Cognito による 1 か月あたり 100 万回の同期操作が可能です。

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Cognito ユーザープール:

Amazon Cognito ユーザープールを使用すれば、ユーザーディレクトリの作成および維持や、認証、許可、リソースへのアクセスやコントロールのためのモバイルアプリケーションやウェブアプリケーションへのサインアップ (ユーザーオンボーディング) やサインインの追加が簡単に行えます。

Cognito フェデレーティッドアイデンティティ:

Amazon Cognito フェデレーティッドアイデンティティを使用することにより、SAML を使用して Facebook や Google といったソーシャル ID プロバイダーまたはコーポレート ID プロバイダーからユーザーにサインインしてもらうことや、バックエンドリソースへのアクセスを制御することができます。

Cognito Sync:

Amazon Cognito Sync を使用して、デバイス間でユーザープロファイルとデータの進行状況を同期できるため、ユーザーはデバイスの変更時に中断されたところから作業を再開できます。

Cognito ユーザープール:

Cognito フェデレーティッドアイデンティティ:

Cognito Sync:

アプリケーション内で Amazon Cognito のすべての機能を統合するためには、高レベルのモバイルおよび JavaScript SDK のほかに、次の AWS SDK で提供される低レベルの API も使用することができます。

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Deep Dive on Amazon Cognito – 2017 年 3 月 AWS オンライン Tech Talks

Cognito Public Beta of Hosted UI/UX for User Sign-up/Sign-in and SAML Federation

Cognito-Public-Beta-Hosted-UI-UX
What's New Thumbnail
AWS re:Invent 2016: Amazon Cognito を使用したユーザーサインイン、ユーザー管理、セキュリティの追加 (MBL310)
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AWS re:Invent 2016: サーバーレスの認証および許可: ID 管理 (MBL306)