Amazon AppStream をご利用いただきありがとうございます。AWS は先日 Amazon AppStream 2.0 をリリースしました。Amazon AppStream 2.0 は、ユーザーにデスクトップアプリケーションをストリーミングするための完全マネージド型サービスです。詳細については、AppStream 2.0 のウェブサイトをご覧になり、今すぐ試してみてください。

注: ユーザーにデスクトップアプリケーションをストリーミングするための完全マネージド型サービス Amazon AppStream 2.0 が先日リリースされたため、Amazon AppStream は新規のお客様にはご利用いただけなくなりました。詳細については、Amazon AppStream 2.0 のウェブサイトをご覧ください。料金設定の情報も掲載されています。

Amazon AppStream では、ユーザーがアプリケーションをストリーミングする時間ごとに、お客様に料金が課金されます。長期間契約は必要ありません。 これにより、ハードウェアのプランニング、購入、維持に伴うコストや手間が省け、高額な固定費となりがちな運用コストを、より低額な変動費に抑えることができます。費用には、ストリーミングアプリケーションの実行に必要なコンピューティングリソースのすべて、適用可能な Windows ライセンスの費用、およびストリーミングに使用する帯域幅が含まれます。

Amazon AppStream の使用時間はお客様が実行する各ストリーミングセッションの終了時に計算され、 すべてのストリーミングセッションを足し上げた総使用時間 (秒単位に切り上げ) について、毎月請求が行われます。

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たとえば、あるユーザーが 45 分 30 秒のストリーミングセッションを使用し、別のユーザーが 120 分 20 秒のストリーミングセッションを使用する場合、合計の請求時間は 165 分 50 秒となり、これは 2.764 時間に相当します。アプリケーションが米国東部からストリームされた場合、1 時間あたり 0.83 USD となるので、この 2 件のセッションに対して 2.29 USD が課金されます。

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開発およびテストのプロセスの開始を支援するために、1 年間は月の最初の 20 時間は無料となります

ストリーミング料金

ストリーミング時間

1 時間あたり 0.83 USD

ストリーミング時間

1 時間あたり 1.20 USD

日本の居住者であるお客様がアジアパシフィック(東京)リージョンをご利用になった場合には、料金とあわせて別途消費税をご請求させて頂きます。詳細上記の表示価格は、税抜きです。


Amazon AppStream では、他の AWS サービスを利用して、ユーザーアクセスやデータストレージを管理できます。これらのサービスの使用で追加料金が発生する場合があります。