開始方法

AppStream 2.0 では開発作業は不要です。アプリケーションは Windows のコンピューターにインストールするのと同じようにインストールしてください。それからオンプレミスまたは AWS 上で、ネットワークに接続、設定し、アイデンティティ、ストレージを設定します。または、AppStream 2.0 内蔵のユーザーマネージメントと永久的ストレージを使うこともできます。アプリケーションの管理は AppStream 2.0 上で一元的にでき、ユーザーはオンデマンドでアプリケーションに安全にアクセスできます。これらすべては従量制の料金体系でお届けしています。

AppStream 2.0 は簡単に使いはじめられます。入門ガイドをダウンロードし、VPC 内で 2 つのデスクトップアプリケーションを 10 のステップで設定、管理、ストリーミングしてください。このガイドについての詳細は、デスクトップアプリケーションのストリーミングをご覧ください。SAP GUI または SOLIDWORKS をお使いになるには、アプリケーションデプロイメントガイドをダウンロードしてください。

How AppStream 2.0 works

次のステップ

イメージビルダーを使用して短時間で簡単にアプリケーションをインポート、インストール、テスト、更新できます。

グラフィックス、コンピューティング、メモリ、または汎用インスタンスタイプから選んでアプリケーションのパフォーマンスを最適化し、全体的なコストを削減してください。

ユーザーが既存の認証情報を用いて AppStream 2.0 にサインインできるようにできます。

既存のアクティブディレクトリドメインを用いて、クラウドベースまたはオンプレミスでドメイン統合ストリーミングインスタンスを起動してください。

AppStream 2.0 フリートのサイズを自動的に変更して、ユーザーの需要に合わせて使用可能なインスタンスを供給できます。

AppStream 2.0 の API を用いて、アプリケーションを自動化ワークフロー、またはサービスとしてのソフトウェアソリューションと統合

Amazon AppStream 2.0 リソースの詳細

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