AWS 認定デジタルバッジ

AWS 認定では、AWS 認定取得の利点として、デジタルバッジを提供しています。柔軟なオプションを利用して認定の実績を披露、実証し、認知してもらいましょう。

デジタルバッジの請求と共有

AWS 認定を取得すると、クラウドに関する自分のスキルを業界で広く知られている認定によって実証できるため、信用性や自信が高まります。AWS では、AWS 認定を取得する利点として、認定ステータスを披露するためのデジタルバッジを提供しています。認識を高め、スキルを検証するための柔軟なオプションをご活用ください。AWS 認定デジタルバッジは Credly のプラットフォームを介して提供されます。また、他の AWS 認定の特典すべてと同様に、AWS 認定アカウントからアクセスすることが可能です。

利点

AWS スキルを強調できる

デジタルバッジをビジネスプロフィールに追加して、スキルを強調させましょう。実証用バッジをソーシャルメディアプロフィールに追加する方法についてはステップバイステップのガイダンスをご覧ください。また、ツールを使用してウェブサイトやデジタル履歴書、E メール署名に埋め込むこともできます。

自分のネットワークに報告

デジタルバッジをソーシャルメディアに投稿して共有し、ネットワークに報告しましょう。ワンクリックでソーシャルメディアフィードにバッジを共有することで、認定の実績を簡単に誇示できます。

AWS 認定ステータスを実証可能

デジタルバッジへのダイレクトリンクを E メールで共有して、AWS 認定取得済みであることを実証しましょう。オプションで、獲得したすべての AWS 認定バッジを載せた公開プロフィールを作成することが可能です。デジタルバッジを利用すると、雇用主側からも社員の最新の AWS 認定ステータスを簡単に確認することができます。

デジタルバッジ共有のステップ

獲得

AWS 認定を取得すると、デジタルバッジが自動で発行されます。デジタルバッジは、取得した認定が有効である限り、アクティブです。

請求

Credly のプラットフォームから、バッジを請求する手順が記載された E メールが届きます。または、AWS 認定アカウントにサインインして、[Digital Badges] (デジタルバッジ) タブから請求することもできます。

共有

Credly のプラットフォームの共有機能を使用して、ソーシャルメディアのニュースフィードに投稿したり、デジタルバッジをビジネスプロフィールに追加したりできます。

維持

デジタルバッジは、AWS 認定がアクティブであるか否かを示します。アクティブなステータスを維持するには、3 年ごとに再認定を受けてください。

今すぐ始める

AWS 認定アカウントにサインインすることで開始できます。[Digital Badges] (デジタルバッジ) タブから Credly のプラットフォームにアクセスすると、バッジを請求して共有を開始することができます。CertMetrics 提供の AWS 認定デジタルバッジを検証のために共有または投稿したことがある場合、2020 年 8 月 1 日までに Credly のプラットフォームから新しいデジタルバッジに更新する必要があります。

AWS 学習バッジの獲得にご関心がおありですか?

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また、Credly のプラットフォームを介して AWS デジタルバッジを提供しています。AWS デジタルバッジは、特定の AWS クラウドのトピックに関する知識とスキルを実証します。

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