AWS Builders Online Series

AWS クイックスタート

AWS Builders Online Series

AWS クイックスタート

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 2022 年 1 月 20 日

今こそ AWS を始めよう!AWS 初心者向け大規模イベント

AWS Builders Online Series は基礎コンテンツのみで構成され、約 3.5 時間で集中的に学習できる、グローバルでも人気のイベントです。ゼロから AWS を知りたい方や、機械学習、コンテナ、サーバーレス、マイクロサービスアーキテクチャなど話題の技術を基礎から学びたい方は是非ご登録ください。

見どころ

1. オープニング/クロージングセッション
2021 年 12 月に開催された AWS re:Invent の Keynote メッセージを中心に、クラウドコンピューティングの「今」をエバンジェリストの亀田がお届け

2. AWS 初心者向け 16 セッション
ネットワーク、ストレージ、サーバーレス、コンテナ、マイクロサービスアーキテクチャ、機械学習、分析など話題の分野のファーストステップとなる内容をご紹介

3. AWS re:Invent サービスアップデート一挙公開(中〜上級者向け)
ネクストステップとして、AWS re:Invent 2021 のサービスアップデートを技術カテゴリごとにオンデマンド動画および資料で詳細解説

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Track 1: AWS 利用のファーストステップ
Track 2: 開発者向け AWS 入門

Track 3: 最適なアーキテクチャの選択
Track 4: マネージドサービスの活用


イベントハイライト

注目のセッション

オープニング & クロージング
Global で 15 年、日本で 10 年が経過したクラウドの今
AWS re:Invent 2021 Recap 発表サービスを纏めて紹介!!

初心者向けセッション

初心者向け 16 セッション
ネットワーク、ストレージ、セキュリティ、サーバーレス、コンテナ、マイクロサービスアーキテクチャ、機械学習、分析など

Ask an AWS expert

Ask an AWS expert
セッションに関する疑問点をその場で AWS エキスパートへ質問可能

修了証明書

修了証明書
ライブ当日に 5 つ以上のセッションの視聴を完了し、参加証明書を取得

 参加する理由

AWS Builders Online Series はコンテナ、サーバーレス、マイクロサービスアーキテクチャ、機械学習など話題の技術について基礎にフォーカスし、短時間で集中して学べます。

 対象者

AWS サービスに関する知識が全くない方、または、入門知識を既に持っていて、ベストプラクティスやサービス機能の詳細を知り今すぐ最初のワークロードを試したい方が対象です。


開始時間

GMT+9 (日本時間)
タイミング 1: 2022 年 1 月 20 日(木)9:00am
タイミング 2: 2022 年 1 月 20 日(木)2:00pm
どちらも同じ内容となります

アジェンダ

お知らせ:本イベントは日本語の他、英語、韓国語、タイ語、ベトナム語で提供されます。コンテンツは各国独自に作成しており、同じコンテンツの翻訳版ではありません。各国のコンテンツは、以下PDF資料または、英語版ウェブサイトにて確認いただけます。

Agenda

セッション詳細

注目のセッション

オープニングセッション:Global で 15 年、日本で 10 年が経過したクラウドの今 (Level 100)

オープニングセッションでは、2021 年 12 月に開催された AWS re:Invent の Keynote メッセージを中心に、まだクラウドをご利用いただいていないお客様に向けて、クラウドコンピューティングの「今」をエバンジェリストの亀田がお届けいたします。

クロージングセッション:AWS re:Invent 2021 Recap 発表サービスを纏めて紹介!!(Level 200)

世界中の AWS ユーザーが集まり、ベストプラクティスや最新情報を学ぶための年次カンファレンス『AWS re:Invent』。会期中に発表されたアップデートを時間の許す限りお届けします。業務で必要となる分野の最新情報キャッチアップに是非お役立てください。

亀田 治伸

亀田 治伸

シニアエバンジェリスト
 

AWS 利用のファーストステップ

テーマ:グローバルインフラストラクチャ、すぐにビジネスで活用できるサービス、ストレージ、ネットワーク

知って活用する!AWS グローバルインフラストラクチャ
(Level 100)

原田 和則

AWS 技術統括本部 テクニカルソリューション部 ソリューションアーキテクト 原田 和則

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    AWS を検討しているが「リージョン」「アベイラビリティーゾーン」「エッジロケーション」といった言葉の意味が分からず、検討の手が止まっている。既に AWS を利用してはいるものの、正しく活用できているか不安。といったお悩みをよくいただきます。
    このセッションでは、AWS の基盤となるグローバルインフラストラクチャについて、基本的な特徴や用語の定義を改めて解説し、最適な活用方法を基本的なアーキテクチャと共にご紹介します。

明日から始めてみませんか? 〜すぐにビジネス活用できるAWSサービスをまとめてお届け〜
(Level 100)

石橋 香代子

AWS 技術統括本部 消費財&流通小売ビジネス部 シニアソリューションアーキテクト 石橋 香代子

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    200を超える AWS サービスの中には、サービス単体ですぐにビジネス活用できるようなものも多くあります。その中から、ぜひお試しいただきたいサービスを厳選してご紹介します。
    ・コンタクトセンターソリューションといえばコレ:Amazon Connect
    ・社内の膨大なデータを横断的に検索、より早く答えを得よう:Amazon Kendra
    ・完全マネージドなデスクトップ仮想化 (VDI) で、テレワークも安心:Amazon Workspaces
    ・使っただけの安価な料金で全社員に BI を。データドリブン文化はここから始まる:Amazon QuickSight

AWS を使う際に考える Amazon S3 の有効活用
(Level 200)

焼尾 徹

AWS 技術統括本部 テクニカルソリューション部 ソリューションアーキテクト 焼尾 徹

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    AWS クラウドを活用するにあたって、大切なデータを格納するストレージの活用、特に Amazon Simple Storage Service (S3) を有効活用することは、ビジネス上の大きなアドバンテージとなります。現在 AWS クラウドを検討されている方にとっては、どのような目的、ビジネスユースケースで Amazon S3 を有効活用できるか?すでに AWS をご利用いただいている方にとっては、Amazon S3 の良さを発揮できているか?を一緒に考察していきます。

ネットワーク管理者版 AWS ことはじめ
(Level 200)

菊地 信明

AWS 技術統括本部 ソリューションアーキテクト ネットワークペシャリスト 菊地 信明

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    AWS クラウドを利用することを知らされたネットワーク管理者は、まず最初に何をすべきでしょうか?
    クラウドとプライベート IP で通信するには?アドレス設計は?帯域は?冗長化は・・・っと、確認することは多いですよね。
    このセッションでは、AWS 上でネットワークを設計する際に決めなくてはならない事、後から変更できる事などを中心に、ネットワーク管理者の視点で Amazon VPC とその周辺サービスについて説明します。

開発者向け AWS 入門

テーマ:開発者のためのセキュリティ、AWS Amplify、Infrastructure as Code

ビルダーのビルダーによるビルダーのためのセキュリティ
(Level 100)

桐山 隼人

AWS 技術統括本部 シニアセキュリティソリューションアーキテクト 桐山 隼人

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    AWSでは、失敗を恐れずに開発サイクルを迅速に回してイノベーションを実現する人をビルダーと呼びます。クラウドのような新しい技術を活用して、変化の激しいビジネス環境に適応していくために、ビルダーの存在は必要不可欠ではないでしょうか。
    このセッションでは、皆様の企業やお客様の安心・安全を守りつつ、環境変化に素早く適応するために必要な原則について説明します。それは、セキュリティをビルダーの観点から捉え、ビルダーから生まれ、ビルダーによって作られた、ビルダーの自由を獲得するセキュリティという考え方です。
    セキュリティは企業に属する全ての人が関心を持たなければならない時代になっています。その関心は、イノベーションの実現やビジネスの成功に結び付けることができます。その方法論として、ビルダーのビルダーによるビルダーのためのセキュリティを、技術面・組織面・文化面などから多角的に一緒に考えてみましょう。

(私のように)セキュリティを何から始めれば良いか分からない開発者の方へ
(Level 200)

金森 政雄

AWS 技術統括本部 DevAx チーム ソリューションアーキテクト 金森 政雄

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    クラウドでのアプリケーション開発でもセキュリティは開発者にとって最も重要かつ最も気が重いテーマです。重要性は分かっていても何から始めて良いかわからない、という方も多いでしょう。しかし、開発者の皆さんはタスクを自動化して効率化するのは大好きだと思います。このセッションではクラウドとそのサービスが提供する機能を活用して、セキュリティも自動化しながら、前向きに向き合っていくためのヒントをご紹介します。

Web アプリケーション開発のいろはと AWS Amplify
(Level 200)

佐藤 大資

AWS 技術統括本部 スタートアップソリューションアーキテクト 佐藤 大資

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    Web アプリケーションの開発やマネジメントに携わっているが、開発サイクルにでどのような課題が発生し、どのように解決していくべきかわからない。そんな悩みをお持ちの方に、Web アプリケーションの基礎知識から、開発における課題の確認。そして、AWS Amplify を使うとそれらがどのように解決できるのかお見せします!

コードを使った AWS 運用のはじめかた
(Level 100)

木村 友則

AWS 技術統括本部 テクニカルソリューション部 ソリューションアーキテクト 木村 友則

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    AWS マネジメントコンソールは AWS のリソースを管理する代表的なインターフェイスの一つです。しかし手順が複雑な場合や多数のリソースを操作をする場合には、操作に時間を要し、また操作ミスが発生することがあります。オンプレミスにおいても、このような複雑な操作の場合には、スクリプトや自動化のためのツールを用いて、運用の効率化を図られているのでは無いでしょうか? これらの取り組みはAWSでも変わらず有用ですし、さらにAWSが提供するサービスを活用することで、AWSのリソースにおいても適用することが出来ます。このセッションでは、いくつかのユースケースに応じた運用の効率化のための方法をご紹介します。環境構築の手間をかけずとも、今すぐ実行可能なものもあります。是非ご覧頂き、皆様の環境で実現できそうなことから取り組んでみてはいかがでしょうか。

最適なアーキテクチャの選択

テーマ: サーバーレス、コンテナ、マイクロサービス、ドメイン駆動設計

コンテナとサーバーレスの使い分け
(Level 200)

荒木 靖宏

AWS プリンシパルソリューションアーキテクト コンテナスペシャリスト 荒木 靖宏

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    新しいサービスを作るのであれば 8 割以上の方がコンテナおよびサーバーレスを選択します。同じく、サービスの改修にもそれらは多く使われます。コンテナやサーバーレスをそれぞれ学んではきたものの、いざサービスを作る段階になって、その使い分けや全体に迷いが生じることがあります。AWS のソリューションアーキテクトがシステム設計をするにあたって、コンテナとサーバーレスをどのように使い分け、組みあわせていくかをお見せします。

今日からはじめるサーバーレス 〜AWS Lambda と AWS Step Functions で小さな課題を解決するところから〜
(Level 200)

金澤 圭

AWS 技術統括本部 テクニカルソリューション部 ソリューションアーキテクト 金澤 圭

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    「サーバーレスに興味はある。でも何から手をつけていいか分からない。。」そんな方はいらっしゃいませんか?日頃からお客様と会話する中で、このような「はじめ方」のご相談を頂くことがあります。このセッションでは「サーバーレスを小さくはじめる」をテーマに、具体的な使いどころを紹介していきます。そして AWS Lambda や AWS Step Functions といったサーバーレスサービス群をそこにどのように活用するかまで示します。このセッションが終わったあとで「今日の話を業務のあの部分で試してみよう!」と思っていただくことをゴールに 30 分お話しさせていただきます。

はじめてのコンテナワークロード ~コンテナと AWS のコンテナサービスが解決する課題とは~
(Level 200)

堀内 保大

AWS 技術統括本部 インターネットメディアソリューション部 ソリューションアーキテクト 堀内 保大

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    コンテナ自体は知っているけど、今一つ何が良いのかわかっていない、何となく良さそうだけど何を目的に導入すれば良いのかわからない、AWS にコンテナサービスが多数あるけどどれを選べばいいのかわかない、といった悩みをお持ちではないでしょうか?
    本セッションでは、そもそもなぜコンテナが必要か?といった背景からコンテナが解決できる課題をご紹介し、AWS の各コンテナサービスの特徴やユースケースを踏まえて、どういった観点で AWS のコンテナサービスを選択すれば良いかをご紹介いたします。

AWS 基盤上でマイクロサービス/ドメイン駆動設計って、結局何をどうすることなのか
(Level 200)

福井 厚

AWS 技術統括本部 レディネスソリューション本部 シニアソリューションアーキテクト サーバーレススペシャリスト 福井 厚

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    なぜ今クラウドネイティブなモダンアプリケーションが注目されているのでしょうか。ビジネスを取り巻く環境の変化が激しい時代では、新しいアイデアを試すために素早くサービスをリリースし、フィードバックを得て改善を繰り返すイノベーションのループが重要になります。利用者のニーズを取り入れて素早く新しい機能をリリースするために、マイクロサービスアーキテクチャも注目されています。このセッションではモダンアプリケーション開発の必要性、マイクロサービスアーキテクチャとドメイン駆動設計との関係を説明し、今後企業がどのようにそれらの変化に対応していくのかについて紹介します。

マネージドサービスの活用

テーマ: 機械学習、NoSQL データベース、分析、IoT

Amazon SageMaker JumpStart を用いた IT エンジニアによる機械学習 PoC のすゝめ
(Level 200)

呉 和仁

AWS 技術統括本部 機械学習ソリューションアーキテクト 呉 和仁

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    機械学習のユースケースは幅広くなっており、2024 年末までに 75% の企業が検討から運用に移行すると言われています。しかし機械学習を試そうにも、データサイエンティストやデータエンジニアの確保が難しくなっています。Amazon SageMaker JumpStart を利用すれば、大掛かりに機械学習プロジェクトを立ち上げる前に、IT エンジニアの手で目の前にあるビジネス課題を機械学習で解けるかの PoC を行うことができ、そのままインテグレーションも可能です。そのやり方を仮想案件を題材にご紹介いたします。

Amazon DynamoDB サーバーレスデータベースサービスを知る最初の一歩
(Level 100)

成田 俊

AWS NoSQL DB Specialist Solutions Architect team Senior NoSQL Solutions Architect 成田 俊

  • 詳細を見る 

    データベースを利用する上で大規模事例に対応出来るか、運用が省力化出来るかといった要素はビジネスの成長を支える上で非常に重要となります。Amazon DynamoDBが実際のサービスでどのように利用されどのような効果を与えるのかというのを実際の利用事例と合わせて紹介します。

データ分析の最初の一歩 〜Amazon Redshift Serverless & Amazon QuickSight によるサーバーレス分析〜
(Level 200)

志村 誠

AWS 技術統括本部 アナリティクスソリューションアーキテクト 志村 誠

  • 詳細を見る 

    データ分析を始めたいけど、そのための環境をどう構築すればいいのかわからない、どうすれば Excel に載らないようなサイズのデータを集計・可視化できるようになるか知りたい、といった悩みをお持ちではないでしょうか? 本セッションでは、サーバーレス BI サービスの Amazon QuickSight と、AWS re:Invent で発表された Amazon Redshift Serverless を使って、すぐに分析環境を立ち上げて、ブラウザから直接 SQL を投げ、可視化ダッシュボードを作成するのがいかに簡単に、すばやくできるかをお見せします。

AWS ではじめる IoT の最初の一歩
(Level 200)

飯塚 将太

AWS 技術統括本部 IoTソリューションアーキテクト 飯塚 将太

  • 詳細を見る 

    DX を実現するための 1 つの手段となる IoT 技術ですが、これまで IoT に触れてこなかった方にとっては未知の技術で何をどこかどう考えれば良いのか、始めれば良いのかわからないと思います。そこで本セッションでは、IoT で実現できることや世の中で実現されていることのご紹介からします。さらに皆様が IoT に取り組むにあたり課題となることの整理をし、それを解決してくれる AWS のサービスをご紹介します。それにより皆様が IoT 化の第一歩を踏み出せるよう、AWS ではじめる IoT の最初の一歩をご提案します。

Level 100
Introductory

AWS サービスの概要に焦点を当てており、参加者は対象のトピックに関する知識が全くない方を対象としています。

Level 200
Intermediate

トピックの入門知識を持っていることを前提に、ベストプラクティス、サービス機能の詳細、およびデモを提供することに焦点を当てています。

FAQs

1. AWS Builders Online Series はどこで開催されますか?
2. AWS Builders Online Series はどのような人を対象としていますか?
3. 修了証明書は受け取れますか?
4. 他言語のセッションはありますか?
5. オンラインシリーズを完了するにはすべてのタイミングに参加する必要がありますか?
6. AWS Builders Online Series の参加費用はいくらですか?
7. AWS Builders Online Series の登録完了メールは届きますか?
8. 本イベントの主催者への問い合わせ先はありますか?

Q: AWS Builders Online Series はどこで開催されますか?
AWS Builders Online Series はオンラインで開催されます。登録フォームに入力すると、登録を完了するための E メールが届きます。そこに記載された手順に従ってください。ステップを完了するとログイン用 URL が届き、2022 年 1 月 20 日にイベントにアクセスできます。

Q: AWS Builders Online Series はどのような人を対象としていますか?
AWS Builders Online Series は、AWS クラウドをこれから学ぶ方が対象です。AWS Builders Online Series は、インフラストラクチャおよびアプリケーションの設計、デプロイ、運用に役立つスキルの向上を目的としています。

Q: 修了証明書は受け取れますか?
5 つ以上のセッションの視聴を完了すると、2022 年 2 月 4 日までに、イベントに登録した E メールアドレスに修了証明書が届きます。

Q: 他言語のセッションはありますか?
はい。日本語以外に、英語、韓国語、タイ語、ベトナム語のセッションがあります。なお、多言語対応ではなく、各言語のセッションコンテンツは異なります。

Q: オンラインシリーズを完了するにはすべてのタイミングに参加する必要がありますか?
いいえ、セッションは 9:00am と 2:00pm の 2 回のタイミングで実施されます。最も都合の良いタイミングを選択できます。もちろん複数トラックを視聴する目的で、両方のタイミングに参加することもできます。

Q: AWS Builders Online Series の参加費用はいくらですか?
AWS Builders Online Series は無償のオンラインイベントです。

Q: AWS Builders Online Series の登録完了メールは届きますか?
登録フォームに入力すると、登録を完了するための E メールが届きます。そこに記載された手順に従ってください。ステップを完了すると確認メールが届き、2022 年 1 月 20 日にイベントにアクセスできます。

Q: 本イベントの主催者への問い合わせ先はありますか?
ご質問は Email へお問い合わせください。