AWS Builders Online Series

AWS クイックスタート

AWS Builders Online Series

AWS クイックスタート

 2023 年 1 月 18 日(水)

ここから始める!AWS のファーストステップ

AWS Builders Online Series は基礎コンテンツのみで構成され、約 3.5 時間で集中的に学習できる、グローバルでも人気のイベントです。ゼロから AWS を知りたい方や、機械学習、コンテナ、サーバーレス、分析などの AWS サービスを基礎から学びたい方、はじめて AWS のプロジェクトに取り組む方は是非ご参加ください。

見どころ

1. オープニングセッション | 40 分
2022 年 12 月に開催された AWS re:Invent の Keynote メッセージを 40 分に凝縮し、最新の技術情報を初心者向けに解説します。

2. AWS 初心者向け 16 セッション | 各 30 分
ウェブシステムの基礎となるベーシックなアーキテクチャ、サーバーレス、コンテナ、データベース、機械学習、分析、AWS プロジェクトの進め方など、様々な立場の皆様へ向けて「最初の一歩」となる内容をお届けします。

3. 関連資料
セッション視聴後に、ステップバイステップで確認できる初心者向けハンズオンを是非お試しください。


T1: オープニング

T3: デモで理解する!基本の Web システムアーキテクチャ

T5: 開発者向け AWS 入門

T2: AWS クイックソリューション

T4: AWS プロジェクトことはじめ

Z1: ハンズオン(関連資料)


イベントハイライト

オープニングセッション

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オープニングセッション
2022 年 12 月に開催された AWS re:Invent の Keynote メッセージを中心に、クラウドコンピューティングの「今」をお届け

[デモ多数] 初心者向けセッション

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[デモ多数] 完全初心者向け 16 セッション
ウェブシステムの基礎となるベーシックなアーキテクチャ、サーバーレス、コンテナ、データベース、機械学習、分析、AWS プロジェクトの進め方などを多くのデモと共にご紹介!

AWS エキスパートとのライブ Q&A

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AWS エキスパートとのライブ Q&A
ライブに参加いただくと、AWS のエキスパートがあなたの疑問に直接お答えします。クラウド導入に関するご相談も可能です。

修了証明書

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修了証明書
2023 年 1 月 18 日に 5 以上のセッション視聴を完了すると、修了証明書を後日受け取ることができます。

 参加する理由

AWS Builders Online Series は基礎サービスや、注目の技術の導入部分にフォーカスした内容で構成されており、AWS をこれから始める方が基本を学ぶのに適しています。また、1セッションは 30 分で構成され、短時間で効率的に学べます。

 対象者

AWS の学習を始めたばかりの方、ベストプラクティスやサービス機能の詳細を知り今すぐ最初のワークロードを試したい方が対象です。トラックごとに、技術者向け、開発者向け、プロジェクトのマネージャー向けなど、対象者を記載しています。


開始時間
2023 年 1 月 18 日(水)

タイミング 1: 9:00am
タイミング 2: 2:00pm
タイミング 3: 7:00pm
※ すべて配信内容は同じです


アジェンダ

お知らせ:本イベントは日本語の他、英語、韓国語、タイ語、ベトナム語で提供されます。コンテンツは各国独自に作成しており、同じコンテンツの翻訳版ではありません。

タイムテーブル

セッション詳細

T1 オープニング

AWS re:Invent 2022 re:Cap - AWS Key Message と主要アップデート (Level 100)

「AWS re:Invent」は、AWS 最大の年次カンファレンスです。2022 年 11 月 28 日 ~ 12 月 2 日の 5 日間ラスベガスで開催され、多くの新サービス、新機能が発表されました。オープニングセッションでは、キーノートメッセージをはじめ、特に注目を集めた新サービス・新機能をピックアップして振り返り、最新テクノロジーの方向性を初心者の方向けにわかりやすく紹介します。

岡本 京

スピーカー

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
エンタープライズ技術本部 組立製造ソリューション部 部長

岡本 京

  • T2: AWS クイックソリューション
  • T2: AWS クイックソリューション

    AWS では、サーバーのプロビジョニング、各種環境設定などが AWS によって事前に準備された「フルマネージド型」サービスを多数用意しています。フルマネージド型サービスを上手に活用することで、短期間での構築や運用負荷の低減、可用性の実現などが可能です。
    また、AWS では、日頃の皆様からのフィードバックをもとに、みんなが必要とするソリューションをまとめた「AWS ソリューションライブラリ」を公開しています。
    本トラックでは代表的なフルマネージドサービスと活用例、AWS ソリューションライブラリから「インスタンスの開始と停止スケジュールを設定する方法」について基礎から解説します。

    T2-1: ノーコードではじめる機械学習 - Amazon SageMaker Canvas の使いどころ (Level 100)

    小杉 知己

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    プロフェッショナルサービス本部 クラウドアプリケーションアーキテクト 

    小杉 知己

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    概要: 「直面するビジネス上の課題に機械学習を適用したい...けど、データサイエンティスト・データエンジニアが不足している...」AI/ML という言葉が普及し当たり前に使われるようになってきた昨今でも、そのような状況に陥るケースは未だ珍しくありません。本セッションでは専門知識がなくてもノーコードで機械学習をはじめることができるサービス Amazon SageMaker Canvas の使い方・使いどころについてお話します。今からすぐにでも使い始めることができますので、ぜひご活用ください!

    学べるサービス: Amazon SageMaker Canvas

    本セッションで学べること

    T2-2: 知っておきたい AWS のデータベースと最適なサービスの選び方 (Level 200)

    瀬尾 美里

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    データベース事業本部 ソリューションアーキテクト部 シニアソリューションアーキテクト 

    瀬尾 美里

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    概要: AWS でデータベースを構築したいけれどもサービスがたくさんあってどれを使えばいいかわからないといったお悩みをお持ちのエンジニアの皆様へ...AWS のデータベースサービスとその選び方をわかりやすく簡単にご紹介します。

    学べるサービス: AWS クラウドのデータベース全般


    T2-3: 今すぐ始めるデータ分析
    - Amazon Redshift Serverless と Amazon QuickSight によるサーバーレス分析 (Level 200)

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    パブリックセクター 技術統括本部 ソリューションアーキテクト 

    原田 江海咲 

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    概要: データ分析を始めたいけど、そのための環境をどう構築すればいいのかわからない、どうすれば Excel に載らないようなサイズのデータを集計・可視化できるようになるか知りたい、といった悩みをお持ちではないでしょうか?Amazon Redshift Serverless は 2022 年 7 月に一般公開され、エンタープライズレベルの機能・性能を持った分析用データベースを誰でも手軽に使うことのできるサービスです。本セッションでは、Amazon Redshift Serverless とサーバーレス BI サービスである Amazon QuickSight を使って、すばやく分析環境を立ち上げて簡単に可視化を行う方法を、デモを交えてご紹介します。

    学べるサービス: Amazon Redshift Serverless, Amazon QuickSight


    T2-4: まず知っておきたい!サーバー開始と停止の自動化によるコスト削減の第一歩 (Level 100)

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    技術統括本部 インダストリソリューション 第一部
    佐藤 裕介

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    ソリューションアーキテクト
    山澤 良介

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    概要: クラウドを使い始めようと思ったがコストが心配、使っていないときにも課金されてしまうのがもったいないと思ったことはありませんか?AWS ではサーバーを自動的に停止、開始する仕組みがすでに用意されており、コスト最適化をすぐに始めることが出来ます。例えば「開発環境、テスト環境は平日の日中以外は停止してコストを削減したい」といったことも簡単に実現可能です。サーバーの自動停止と再開による、クラウドのコスト最適化をデモも含めてご紹介します。

    学べるサービス: AWS ソリューション(Instance Scheduler on AWS

  • T3: デモで理解する!基本の Web システムアーキテクチャ
  • T3: デモで理解する!基本の Web システムアーキテクチャ

    本トラックでは、AWS における基本の Web システムアーキテクチャについて、アーキテクチャの考え方、サービス構成とサービス間の連携、一緒に利用すると良いセキュリティ関連サービスなどをまとめて解説します。また、本トラックはデモしながら解説しますので、実際の設定方法も併せて確認いただけます。(一部のデモは時間の関係で省略しています)
    「より進んだ地点」からスタートしよう!本トラックで学び、皆様が今後 AWS を活用する際に、基本の構成を調べるところからではなく、ベストプラクティスを知った状態で構築が開始できることを目指しましょう。


    T3-1: デモで理解する!基本の Web システムアーキテクチャ - 基礎編 - (Level 100)

    呉 敏禎

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    ソリューションアーキテクト 

    呉 敏禎

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    概要: そろそろ AWS で Web システムを構築してみたいけど、難しそう・・と思っていませんか? 本セッションでは、AWS における基本の Web システムアーキテクチャと Web システム構築方法をデモを用いてご紹介します。T3 トラックは全てのセッションをご覧頂いても良いですし、興味のあるテーマだけをご視聴頂いてもかまいません。

    学べるサービス: Amazon VPC, Amazon EC2, Amazon RDS, Elastic Load Balancing, Amazon Route53, NAT Gateway


    T3-2: デモで理解する!基本の Web システムアーキテクチャ - スケーラビリティ向上編 - (Level 200)

    小林 大樹

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    ソリューションアーキテクト 

    小林 大樹

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    概要: AWS クラウド上でサービスを構築する際に気になるのが、可用性やスケーラビリティです。このセッションでは「AWSにおける基本の Web システムアーキテクチャ -基礎編-」で作成したアーキテクチャをベースに、障害に強く、負荷に合わせて柔軟にスケーリング可能な構成へとブラッシュアップするためにはどうすればいいのか、必要な手順を操作デモを用いて解説します。T3 トラックは全てのセッションをご覧頂いても良いですし、興味のあるテーマだけをご視聴頂いてもかまいません。

    学べるサービス: Amazon EC2, Amazon RDS, AWS Auto Scaling


    T3-3: デモで理解する!基本のWebシステムアーキテクチャ - 運用編 - (Level 200)

    上野 涼平

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    ソリューションアーキテクト 

    上野 涼平

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    概要: システムは作って終わりではなく作ってからがスタートです。このセッションでは、基本的なWebシステムを題材に、サーバー管理、監視、バックアップといったシステム運用をAWSのサービスを使ってどのように効率化していくかをデモを交えてご紹介します。T3 トラックは全てのセッションをご覧頂いても良いですし、興味のあるテーマだけをご視聴頂いてもかまいません。

    学べるサービス: AWS Systems Manager, Amazon CloudWatch, AWS Backup 


    T3-4: デモで理解する!基本の Web システムアーキテクチャ - セキュリティ編 - (Level 200)

    木村 友則

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    ソリューションアーキテクト 

    木村 友則

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    概要: AWS アカウントそのものや基本的な Web システムに対するセキュリティ対策について、数多くのセキュリティ施策から厳選した対策をデモを通して紹介します。T3 トラックは全てのセッションをご覧頂いても良いですし、興味のあるテーマだけをご視聴頂いてもかまいません。

    前提知識: 特になし

    学べるサービス: AWS IAM, AWS CloudTrail, AWS Config, AWS Budgets, AWS Trusted Advisor, AWS WAF, AWS Systems Manager, Amazon Inspector の概要

  • T4: AWS プロジェクトことはじめ
  • T4: AWS プロジェクトことはじめ

    新たに AWS に関するプロジェクトを開始する際、どのようなプロセスで進めていけば良いでしょうか?プロジェクトを効果的に進めるには、クラウドの特徴を理解した進め方が必要になります。本トラックでは 4 つのテーマ別に、最適なプロジェクトの進め方を基礎からお伝えします。


    T4-1: クラウド移行への第一歩 - AWS への移行プロジェクトを始めてみよう (Level 100)

    五十嵐 建平

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    エンタープライズ技術本部 流通サービスグループ 本部長 

    五十嵐 建平

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    概要: AWS への移行は魅力的であると感じて検討したいものの、プロジェクトとして開始するために何から取り組めばよいかわからない、進め方が難しくてよくわからない、というそんな悩みを解決すべく、基礎から AWS への移行を学ぶセッションです。

    学べるサービス: Amazon EC2, Amazon RDS, Amazon VPC, AWS MGN, AWS Migration Hub, マイグレーションに関するアセスメント


    T4-2: データレイクプロジェクトの進め方
    - 基礎から始めるデータレイクプロジェクトの考え方とそれを支える組織 (Level 100)

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    アナリティクス事業本部 ソリューションアーキテクト部 シニアソリューションアーキテクト

    下佐粉 昭

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    概要: AWS クラウドでのデータレイクの構築を検討されているお客様は増えていますが、データレイクは「今後のニーズに対応できる」事が目的であるため、先に要件を固めて構築する従来型の方法では、プロジェクトを進められなくなってしまいがちです。また、データレイクを活用していくには、IT システムの作りだけでなく、組織(会社文化)側にも変化が必要になります。 本セッションでは、データレイクプロジェクトの進め方や、それを支える組織の在り方について、基本的な考えからから順を追ってご説明します。

    学べるサービス: AWS でのデータレイクプロジェクトの進め方(個別の AWS サービス詳細については説明いたしません)


    T4-3: SaaS on AWS
    AWSで始めるSaaS JorneyとAWSのGo-to-Market支援の仕組み (Level 100)

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    事業開発本部 ISV/SaaS担当シニアマネージャー 

    三石 剛

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    概要: ソフトウエアサービスを提供している企業様がクラウドを使って SaaS 化するための課題やプロセスをご紹介いたします。on AWS でサービス提供をしている企業の成功事例、AWS Marketplace を活用して世界に販売している事例などもご紹介いたします。

    学べるサービス: APN、AWSMarketplace、ITX/ISV


    T4-4: AWS ではじめる IoT プラットフォーム開発の最初の一歩 (Level 100)

    宮本 篤

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    プロフェッショナルサービス本部 インフラストラクチャアーキテクト 

    宮本 篤

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    概要: IoT プラットフォームの開発を検討されるお客様が増えてきています。IoT プラットフォームを開発するためには「デバイスからクラウドにデータを収集する方法」や、「収集したデータの可視化や分析方法」と言った技術的な課題だけではなく、どのようなプラットフォームを作るのかと言ったアイディアの考案や、継続的に改善および拡張していくための体制など、プロジェクトを進める上での課題も存在します。本セッションでは、IoT プラットフォーム開発のプロジェクトの“最初の一歩”を踏み出していただけるように、プロジェクトを進める上で直面しがちな課題と、それらの解決策について説明します。

    学べるサービス: AWS IoT Core をはじめとする IoT 関連サービス全般

  • T5: 開発者向け AWS 入門
  • T5: 開発者向け AWS 入門

    AWS ではアプリケーションの特性に応じて、様々なアプリケーション構築のための基盤が選択できます。初心者に向けた最初のステップとして、そもそもサーバーレスやコンテナといった技術はどのような課題を解決し、どういったアプリケーションと相性がいいのかを説明した上で、AWS の関連サービスおよびソリューションをご紹介します。また、スピード感を持って開発を進める方法や、開発者の方に役立つドキュメント集など知っておくと便利な情報も併せてご紹介します。


    T5-1: AWS で始めるスタートアップ最初の技術選定 (Level 200)

    野口 真吾

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    スタートアップ事業本部 ソリューションアーキテクト 

    野口 真吾

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    概要: AWS を用いてサービスを立ち上げるスタートアップが気にすべきポイントの説明、またそれらを抑えた具体的なアーキテクチャの例について解説します。

    学べるサービス: AWS Amplify Hosting, AWS App Runner, Amazon Aurora Serverless v2


    T5-2: サーバーレスサービスを活用した非同期処理のはじめの一歩 (Level 200)

    五十嵐 直人
    山森 裕太

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    プロフェッショナルサービス本部 クラウドアプリケーションアーキテクト 
    五十嵐 直人

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    プロフェッショナルサービス本部 クラウドアプリケーションアーキテクト 
    山森 裕太

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    概要:「非同期処理」という言葉を聞いたことはあったとしても、アーキテクチャに組み込んだことはあまりないかもしれません。「なじみある同期処理と何が違うのだろう」「あえて非同期処理を使うメリットは何だろう」そんな疑問を解決すべく、本セッションでは同期処理との違いや、EC サイトを例に AWS サービスを活用したアーキテクチャをご紹介し、システムにどのような効果がもたらされるかを解説します。ユーザへの応答速度の高速化、より柔軟なスケーラビリティの獲得、可用性や保守性の向上を目指したい方へおすすめのセッションです。

    学べるサービス: Amazon SNS, Amazon SQS, Amazon API Gateway, AWS Lambda


    T5-3: コンテナにする為のアプリケーションのリファクタリング (Level 200)

    黄 光川

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    技術統括本部 インターネットメディアソリューション本部 ソリューションアーキテクト 

    黄 光川

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    概要: コンテナは、デベロッパーがアプリケーションをパッケージ化してデプロイするための力強い方法で、コンテナを利用したデプロイはスタンダードとなりつつあります。このセッションでは、レガシーなアプリケーションをどのようにコンテナ化するのかについて、ステップ by ステップで解説していきます。また、ローカルの開発環境でのアプリケーションのリファクタリング と コンテナ化、そして AWS にデプロイするまでの手順を説明します。

    学べるサービス: Container, Amazon ECS, AWS Copilot, アプリケーションのリファクタリング


    T5-4: 目的別!アプリ開発者がAWSを使いこなすための最初の学習ロードマップ! (Level 100)

    光吉 隆雄

    スピーカー

    アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
    技術統括本部 西日本ソリューション部 ソリューションアーキテクト 

    光吉 隆雄

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    概要: AWS は多様なサービスを抱えています。しかしそれ故に特にインフラに馴染みが薄い開発者にとっては、興味はあってもどこから始めて何を見ればいいのかわからないということがあるかもしれません。そこで、本セッションではインフラの知識をできるだけ必要としない状態で、やりたいことに応じてどういった順番でドキュメントやコンテンツを見聞し、どういったサービスをどのように開発していくかをわかりやすく解説していきます。

    学べるサービス: AWS CLI, AWS SDK, AWS CloudShell, AWS App Runner, AWS Amplify

Z1: (関連資料)ハンズオン

セッション視聴後に、ハンズオンにチャレンジ!Builders Online Series では初心者の方に適したハンズオンもお届けします。数分で確認できるビデオガイドを見ながら、ご自身のアカウントでお試しいただけます。ハンズオンは開始時間の制約はありません。プラットフォームからいつでもアクセスいただけますので、自由な時間にお試しいただけます。

Level 100
Introductory

AWS サービスの概要に焦点を当てており、参加者は対象のトピックに関する知識が全くない方を対象としています。

Level 200
Intermediate

トピックの入門知識を持っていることを前提に、ベストプラクティス、サービス機能の詳細、およびデモを提供することに焦点を当てています。

FAQs

1. AWS Builders Online Series はどこで開催されますか?
2. AWS Builders Online Series はどのような人を対象としていますか?
3. 他言語のセッションはありますか?
4. AWS Builders Online Series の参加費用はいくらですか?
5. AWS Builders Online Series の登録完了メールは届きますか?
6. 本イベントの主催者への問い合わせ先はありますか?

Q: AWS Builders Online Series はどこで開催されますか?
AWS Builders Online Series はオンラインで開催されます。

Q: AWS Builders Online Series はどのような人を対象としていますか?
AWS Builders Online Series は、AWS クラウドをこれから学ぶ方が対象です。AWS Builders Online Series は、インフラストラクチャおよびアプリケーションの設計、デプロイ、運用に役立つスキルの向上を目的としています。

Q: 他言語のセッションはありますか?
はい。日本語以外に、英語、韓国語、タイ語、ベトナム語のセッションがあります。なお、多言語対応ではなく、各言語のセッションコンテンツは異なります。

Q: AWS Builders Online Series の参加費用はいくらですか?
AWS Builders Online Series は無償のオンラインイベントです。

Q: AWS Builders Online Series の登録完了メールは届きますか?
登録フォームに入力すると、登録を完了するための E メールが届きます。

Q: 本イベントの主催者への問い合わせ先はありますか?
ご質問は Email へお問い合わせください。