AWS 再認定

認定を維持します。再認定試験を受けます。

AWS 認定は 3 年間有効です。AWS 認定を維持するため、定期的な再認定プロセスにより、引き続き専門性を有しておられることを実証していただきます。再認定によって、お持ちの AWS 認定の全体的な価値が高まり、認定において最新の AWS についての知識、スキル、およびベストプラクティスがカバーされていることを個人や雇用主に対して実証できます。

テストセンターの一時的な閉鎖についてご質問がありますか。 よくある質問をご覧ください。

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再認定を受ける方法

基礎レベルの再認定

クラウドプラクティショナー試験を受ける
現行の AWS Certified Cloud Practitioner 試験を再受験し、再認定を受けることができます。AWS 認定アカウントの特典セクションにある 50% の割引バウチャーを使用して再認定を受けることができます。割引バウチャーは、将来受ける任意の認定試験に適用することも可能です。

アソシエイトレベルあるいはプロフェッショナルレベルの認定を取得する
再認定の要件は、アソシエイトレベルあるいはプロフェッショナルレベルの任意の再認定試験に合格することによって満たすこともできます。

 

 

アソシエイトレベルの再認定

アソシエイト試験を受ける
現在お持ちの認定に対して、アソシエイトレベルの試験を受験できます。例えば、現在 AWS Certified Solutions Architect – Associate をお持ちの場合は、現行の AWS Certified Solutions Architect – Associate 試験を再認定のために再受験することができます。AWS 認定アカウントの特典セクションにある 50% の割引バウチャーを使用して再認定を受けることができます。割引バウチャーは、将来受ける任意の認定試験に適用することも可能です。

プロフェッショナルレベル認定を取得する
また、アーキテクチャ設計では AWS Certified Solutions Architect - Professional 試験、デベロッパーまたは運用では AWS Certified DevOps Engineer - Professional 試験に合格することで、再認定の要件を満たすことができます。例えば、AWS Certified Solutions Architect – Associate の再認定の要件は、AWS Certified Solutions Architect – Professional 試験に合格することで満たすことができます。

プロフェッショナルレベルの再認定

現行のプロフェッショナルレベル試験を受ける
現在お持ちの認定に対して、現行のプロフェッショナルレベル試験を受験できます。例えば、AWS Certified Solutions Architect - Professional をお持ちの場合は、現行の AWS Certified Solutions Architect - Professional 試験を受験できます。AWS 認定アカウントの特典セクションにある 50% バウチャーを使用して再認定を受けることができます。割引バウチャーは、将来受ける任意の認定試験に適用することも可能です。

専門知識の再認定

現行の専門知識試験を受ける
現在お持ちの認定に対して、現行の専門知識試験を受験できます。例えば、「AWS 認定セキュリティ – 専門知識」をお持ちの場合は、現行の AWS Certified Security – Specialty 試験を再受験することによって再認定を受けることができます。AWS 認定アカウントの特典セクションにある 50% の割引バウチャーを使用して再認定を受けることができます。割引バウチャーは、将来受ける任意の認定試験に適用することも可能です。 

AWS 再認定に関するよくある質問

オンライントレーニングを使用して AWS 認定の取得に向けて準備する

次回の AWS 認定試験を準備中のお客様は、 選ばれた AWS インストラクターによる、無料のライブオンラインセミナーをご利用いただけます。このオンラインセミナーでは、試験の主なトピックや、具体的な学習分野を確認できます。無料の試験対策デジタルコースに登録して、時間や場所を問わず受講できます。

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