Amazon Web Services ブログ

Category: Events

Amazon QuickSight のノウハウ総まとめ!

【開催報告&資料公開】Amazon QuickSight のノウハウ総まとめ! 〜BI設計から運用まで〜

2020年10月14日に「Amazon QuickSight のノウハウ総まとめ! 〜BI設計から運用まで〜」と題したオンラインセミナーを開催いたしました。AWSのサーバレスBIサービスである「Amazon QuickSight」を本格活用する上で欠かせない、ユーザ認証と管理、ダッシュボードの表示速度改善、運用についてのノウハウを共有するというものです。 おかげさまで多くの方にご参加いただく事ができました。ご参加いただいたみなさまには改めてお礼申し上げます。本エントリではその内容を簡単に紹介しつつ、資料と動画のリンクを共有します。QuickSightをご利用中、もしくはご利用を計画されている方はぜひご確認ください。

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS IoT Core 資料及び QA 公開

先日 (2020/10/27) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS IoT Core」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20201027 AWS Black Belt Online Seminar AWS IoT Core AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. チャットアプリを作成しています。どの AWS サービスを使用するかを検討しています。aws-sample で AWS IoT を使用するサンプルアプリを見つけました。さらに調べると、AWS AppSync、Amazon API Gateway を使用してチャットアプリを作成する方法を示す AWS のブログが見つかりました。各 AWSサービスのメリットとデメリットを理解したいと思います。参考になるドキュメント/ブログ/サンプルコードがあるかどうか教えてもらえますか? A. AppSync と API Gateway にはそれぞれ Black Belt Online Seminar 資料がございますので、こちらで詳細に解説しております。 【 AWS Black Belt Online Seminar […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS Security Hub 資料及び QA 公開

先日 (2020/10/13) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS Security Hub」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20201013 AWS Black Belt Online Seminar AWS Security Hub AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. Security Hub は AWS における CSPM 機能を保有しているということでしょうか? A. 一般的な CSPM (Cloud Security Posture Management) ソリューションが有している、セキュリティ監視、コンプライアンスチェック、通知などの機能を AWS Security Hub は有しています。 Q. Detective と Security hub の違い / 使い分けを教えてください。 A. Amazon Detective はセキュリティ検出結果に関する調査や分析を支援するサービスです。AWS […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS CodeCommit & AWS CodeArtifact 資料及び QA 公開

先日 (2020/10/20) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS CodeCommit & AWS CodeArtifact」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20201020 AWS Black Belt Online Seminar AWS CodeCommit & AWS CodeArtifact AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. CodeCommit との通信で「インターネットを介さず通信したい」という要求があった場合、AWS サービスを使って実現する例がありましたらご指示お願いいたします。想像ですが通信を AW Direct Connect で専用線を引く・・・など A. AWS CodeCommit の VPC エンドポイントとRoute 53 Resolver インバウンドエンドポイントをご利用いただくことで、AWS Direct Connect, AWS Site to Site VPN、AWS Client VPN 経由で AWS […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon VPC 資料及び QA 公開

先日 (2020/10/21) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon VPC 」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20201021 AWS Black Belt Online Seminar Amazon VPC AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. オンプレミス設計ではいくつかのネットワークを使い分けていました。1. サービス用NW 2. バッチ用NW 3. 管理用NW。Linux であれば bond0, bond1, bond2 と複数のデバイスを割り当てていました。分けていた理由は NW ACL 設定を分けるため (バッチ用 NW と管理用NWのみ SSH 許可 かつ SSH デーモンが Listen するのも対象I/Fのみ、など) それぞれ N/W 帯域を使い切ってしまったときに影響を局所化するため、でした。Amazon VPC では、どのように設計するのがよいのか教えていただけますか?オンプレミス比較でのドキュメント、ホワイトペーパー、ブログなどあれば紹介いただけると助かります。 A. クラウドコンピューティングのためのアーキテクチャ・ベストプラクティス はいかがでしょうか。オンプレミスの考え方をそのまま踏襲してしまうと余計な手間やコストを生んでしまうので Well-Architectedフレームワークを利用してよりよいアーキテクチャを作ることをおすすめいたします。 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS App Mesh Deep Dive 資料及び QA 公開

先日 (2020/10/22) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS App Mesh Deep Dive」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20201014 AWS Black Belt Online Seminar AWS App Mesh Deep Dive AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. APM として New Relic を採用しています。 Envoy のコントロールプレーンとして Istio を利用した場合New Relic 提供の newrelic-istio-adapter が利用できますが、Envoy のコントロールプレーンとして AWS App Mesh を利用した場合どのような方法があるのか教えていただけますか?Roadmap の話は QA 対象外ということですので、現時点での代替案、ワークアラウンドなどについて教えていただけますか? A. 現時点では、New Relic を利用する方法はありませんが、Envoy のメトリクスについては、Prometheus でのモニタリング、または […]

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AWS Black Belt オンラインセミナーのご案内 (2020 年 11 月)

こんにちは!AWS Webinar チームです。 2020 年の残すところあと 11 月と 12 月ですね。 11 月は「霜月」といって霜が降る月ですが、もうそんな季節なんですね。 少しづつ寒くなる 11 月の Black Belt では 4 本のアジェンダを配信予定です! 興味のあるトピックはぜひご登録ください。 視聴方法: オンラインセミナー登録ページよりお申し込みください 11 月のスケジュール AWS CodeStar & AWS CodePipeline 2020 年 11 月 11 日 (水) | 18:00 – 19:00 | IT 知識レベル:★★☆☆☆ | AWS 知識レベル:★★☆☆☆ AWS には素早い市場の変化に追従できるように、迅速に開発および構築をサポートするサービスがあります。今回はその中より、頻繁なアプリケーションアップデートを支える継続的デリバリーサービスの AWS CodePipeline、ならびに継続的デリバリーやコードリリースの環境構築をサポートする AWS CodeStar の機能紹介とユースケースについて解説します。 対象者 AWS […]

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【開催報告】コンテナラウンドテーブル #1: お客様同士でコンテナ運用における悩みや工夫を共有するイベントが開催されました

AWS ソリューションアーキテクトの落水です。先日、Amazon ECS や Amazon EKS をご利用中のお客様同士で情報交換をしていただくイベント「コンテナラウンドテーブル」が開催されました。「コンテナラウンドテーブル」とは、Amazon ECS 及び Amazon EKS の情報共有を目的として、参加されたお客様における具体的な課題とその解決方法の情報交流を行っていただくイベントです。当日は、8 社の企業様にご参加いただき、コンテナのユースケースや運用上の課題について情報交換やディスカッションが行われました。

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS CloudFormation deep dive 資料及び QA 公開

先日 (2020/10/06) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS CloudFormation deep dive」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 ※ライブ配信中に切れてしまった最後の部分を再編集して掲載しております。 20201006 AWS Black Belt Online Seminar AWS CloudFormation deep dive AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. DeletionPolicy:Retain のとき、削除されるリソースは Changeset でどう表示されますか。Stack のリファクタリングで元スタックを削除するのは怖いので確認したいと思っています。 A. DeletionPolicy を指定してリソースを作り、対象のリソースを除外したテンプレートを作って ChangeSet を作ると、ChangeSet 上は Remove と表示され、リソースが残ることの確認はできません。類似のテンプレートを使ってテストを行い、加えて本番の環境に正しく DeletionPolicy が設定されていることを CFn 画面や CLI で得られるテンプレート情報で確認して削除を行って頂くことをおすすめします。 Q. SAM のアプリを CodePipeline でデプロイする場合、sam deploy コマンドをパイプラインの中で実行する形でいいのでしょうか ? まだ仕組みとして洗練されていない感じがします。 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon Aurora MySQL Compatible Edition ユースケース毎のスケーリング手法 資料及び QA 公開

先日 (2020/09/29) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon Aurora MySQL Compatible Edition ユースケース毎のスケーリング手法」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20200929 AWS Black Belt Online Seminar Amazon Aurora MySQL Compatible Edition ユースケース毎のスケーリング手法 AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. Amazon Aurora for MySQL のバージョン・アップグレード時にダウンタイム削減するためには DMS を使用する方法以外あるのでしょうか? A. マイナーバージョンアップグレードの場合、RDS コンソールや API でのインプレースアップグレードが可能です。参考として、ベストエフォートに基づくものとなりますが、クライアント接続の切断を防ぐ ゼロダウンタイムパッチ という機能もございます。 5.6 互換から 5.7 互換へのアップグレードの場合には、インプレースアップグレードは提供しておりません。ダウンタイムを削減したい場合、MySQL 標準のレプリケーション機能と DMS が利用できます。特定のテーブルのみ移行したいといった特別な要件がない限りは、MySQL 標準のレプリケーション機能を利用することが一般的です。 Q. Aurora Serverless […]

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