試験のスケジュールを立てる

ヘルプページへようこそ。よくある質問についてはこちらをご覧ください。解決しなかった質問がありますか? トレーニングに関するよくある質問認定アカウントおよび試験申し込みに関するよくある質問を確認してください。

  • よくある質問

    トレーニングは、認定を実施するために必須なわけではありませんが、認定の準備の一環として受講をお勧めします。

    各 AWS 認定試験の詳細については、こちらをご覧ください。

    試験に申し込むには、aws.training にサインインして、上部のナビゲーションで [認定] をクリックします。次に、[AWS 認定アカウント] をクリックしてから、[新しい試験の予約] をクリックします。

    試験スケジュール作成プロセス中に、地域内の利用可能なテストセンターのリストと利用可能な日時にアクセスできます。すべてのテストセンターを見るには、aws.training にサインインして、上部のナビゲーションで [認定] をクリックします。次に、[AWS 認定アカウント] をクリックしてから、[新しい試験の予約] をクリックします。都市名または郵便番号を入力すると、お近くの利用可能なテストセンターのリストが表示されます。

    AWS では、米国をはじめとする全世界で新しいテストセンターを追加しています。お近くのテストセンターをご希望の場合は、PSI にお問い合わせください。

    試験に合格しなかった受験者は、不合格になった日から 14 日間経過すると、再度受験できます。試験に合格するまで、受験できる回数に制限はありません。ベータ試験の受験者の場合、再受験できるのは 1 回のみです。

    AWS 認定では、認定試験で扱われるすべてのサービスおよび機能の一覧を公開していません。ただし、各試験の試験ガイドには試験で扱われる最新のトピック分野や目的が記載されています。試験ガイドはこちらからご覧いただけます。

    試験が完了すると、テスト画面と電子メール (AWS 認定アカウントのプロファイルの電子メールアドレス宛に送信) で結果がすぐに届きます。試験を完了してから 5 営業日以内に AWS 認定アカウントの [取得済み認定] の下に、試験結果の成績表が表示されます。

    ベータ試験の場合は、ベータ試験終了後通常 90 日間 (13 週間) 以内に結果を確認できます。

    はい。試験時間の 48 時間前を過ぎてからキャンセルまたは日程変更を行うと、60 USD の手数料がかかります。試験時間の 24 時間前を過ぎると、キャンセルまたは日程変更は行えません。試験時間の 48 時間前までであれば、キャンセルまたは日程変更を無料で行えます。

    予約した試験当日に出席しなかった場合、受験料は返金対象になりません。欠席した試験時間から 24 時間経過すると、再度申し込みができます。試験を欠席した場合でも、ステータスは「不合格」になりません。

    認定証明書を確認するには、認定証明書の保有者に問い合わせて認定証明書の右下に記載されている認証コードを教えてもらう必要があります。認証コードを入手したら、こちらのウェブサイトで証明書を確認できます。また、個人の公開用デジタルバッジをクリックすると表示されるリンクから認定ステータスを確認することもできます。

    AWS プライバシーポリシーでは、受験者の明示的な同意がない限り、個人を特定できる情報および試験の合否結果を開示することは許可されていません。

    AWS 認定により、技術的スキルの認証に加えて、実績を示し、AWS の専門知識をさらに強化させるための具体的な利点が得られます。利点の一覧については、AWS 認定の利点のページをご覧ください。

  • AWS 認定について

    AWS 認定を取得すると、AWS に関する知識とスキルを有していることが証明されます。また、認定要件を満たす取り組みは、AWS のサービスの扱いに関する専門知識を深めることにつながります。

    各 AWS 認定試験の詳細については、こちらをご覧ください。

    AWS 認定を取得するには、試験監督付きの試験で合格点を獲得する必要があります。合格点を獲得すると、認定資格を受け取ります。

    2 年ごとに認定を更新する (再認定を受ける) 必要があります。詳細については、AWS 認定の再認定試験のページをご覧ください。

    試験は、AWS の製品とサービスに関する個人の技術的知識を検証するテストです。

    認定は、試験に合格すると得られる資格です。この認定資格とは、AWS 認定を受けた証明として、名刺などの営業促進物に使用できるロゴバッジおよび肩書のことです。

    ベータ試験は、新しい試験の完全リリースに先立って、当社の品質基準に適合していることを確認するために提供されます。受験者にとっては、最新の試験を先行して受験できる機会になります。ベータ試験が成功した場合、試験の合格者は新しい認定証の最初の取得者になります。受験可能なベータ試験の詳細については、AWS 認定ベータ試験のページをご覧ください。

    はい。復員軍人援護法における教育提供の対象資格を持つ米国退役軍人は、2015 年 12 月 10 日以降に受験した AWS 認定試験について、退役軍人省に払い戻しの要請を提出できます。払い戻しの対象にするには、AWS 認定アカウントを通じて試験を購入し、払い戻しのための VA 申請書を提出する必要があります。退役軍人省から支払われるのは受験料のみです。認定の準備 (トレーニングコースや模擬試験など) に関連する料金は払い戻しの対象となりません。詳細はこちらをご覧ください

    AWS 認定試験の受験者は、18 歳以上である必要があります。

    認定プログラムのセキュリティと価値を維持するため、受験者は試験の予約を登録する際の認定試験開始までに AWS 認定プログラムアグリーメントの利用規約に同意する必要があります。AWS 認定プログラムアグリーメントはすべての試験に適用されます。アマゾン ウェブ サービス認定試験のコンテンツ (問題、答え、図を含むがこれに限定されない) はすべて、アマゾン ウェブ サービス (AWS) の独占所有物および機密財産です。これらのコンテンツを書面による AWS の明示的な許可なくコピー、複製、変更、発行、アップロード、投稿、転送、配布することはいかなる方法であろうと一切禁じられています。正式な認定を受けるには、また、認定の有効性を維持するには、AWS 認定プログラムアグリーメントに同意する必要があります。

  • 試験の準備

    トレーニングは、認定を実施するために必須なわけではありませんが、認定の準備の一環として受講をお勧めします。

    認定試験に向けて準備する最善の方法は、実用的な経験を積むことです。そのため AWS では、6 か月から 2 年の間、実際に AWS をお使いになることをお勧めします。さらに準備に役立つトレーニングや資料もご用意しています。AWS 認定の準備のページで、お勧めのトレーニング、模擬試験、試験ガイド、ホワイトペーパー、サンプル問題、およびその他のリソースをご覧ください。

    はい。現在のすべての基礎試験、アソシエイト試験、プロフェッショナル試験向けに模擬試験が用意されています。模擬試験の多くは複数の言語で受験できます。詳細については、AWS 認定の準備のページをご覧ください。

  • 試験のスケジュールを立てる

    試験に申し込むには、aws.training にサインインして、上部のナビゲーションで [認定] をクリックします。次に、[AWS 認定アカウント] をクリックしてから、[新しい試験の予約] をクリックします。

    試験スケジュール作成プロセス中に、地域内の利用可能なテストセンターのリストと利用可能な日時にアクセスできます。すべてのテストセンターを見るには、aws.training にサインインして、上部のナビゲーションで [認定] をクリックします。次に、[AWS 認定アカウント] をクリックしてから、[新しい試験の予約] をクリックします。都市名または郵便番号を入力すると、お近くの利用可能なテストセンターのリストが表示されます。

    AWS では、米国をはじめとする全世界で新しいテストセンターを追加しています。お近くのテストセンターをご希望の場合は、PSI にお問い合わせください。

    クラウドプラクティショナー試験の受験料は 100 USD です。アソシエイトレベル試験の受験料は 150 USD です。プロフェッショナルレベル試験と専門知識試験の受験料は 300 USD です。再認定試験の受験料は 75 USD です。これに消費税などの税金が適用される場合があります。

    試験に合格しなかった受験者は、不合格になった日から 14 日間経過すると、再度受験できます。試験に合格するまで、受験できる回数に制限はありません。ベータ試験の受験者の場合、再受験できるのは 1 回のみです。

    はい。試験時間の 48 時間前を過ぎてからキャンセルまたは日程変更を行うと、60 USD の手数料がかかります。試験時間の 24 時間前を過ぎると、キャンセルまたは日程変更は行えません。試験時間の 48 時間前までであれば、キャンセルまたは日程変更を無料で行えます。

    予約した試験当日に出席しなかった場合、受験料は返金対象になりません。欠席した試験時間から 24 時間経過すると、再度申し込みができます。試験を欠席した場合でも、ステータスは「不合格」になりません。

    試験のスケジュールを立てる前に、AWS 認定アカウントから特別な配慮をリクエストできます。aws.training にサインインして、上部のナビゲーションで [認定] をクリックします。次に、[AWS 認定アカウント] をクリックしてから、[試験の申し込み] をクリックします。右側の [特別措置のリクエスト] ボタンをクリックし、画面の指示に従ってご希望の特別措置を選択します。ご希望の内容が医療的な措置に関するものである場合は、医師の診断書など適切な書類を添付してください。リクエストを送信すると、その送信内容が PSI によって検討されます。その後、試験のスケジュールを立てるために PSI からお客様にご連絡いたします。既に試験を予約済みの場合は、予約済みの試験をキャンセルし、上記の手順にそってリクエストを送信していただく必要があります。予約済みの試験時間の 48 時間前を過ぎてからキャンセルまたは日程変更を行う場合は、日程変更に関するポリシーが適用される点にご注意ください。

  • 試験のスコアとコンテンツ

    AWS 認定の合格スコアは、統計的分析を使用して設定され、変更される可能性があります。試験のコンテンツが変更されると、試験形式に変更内容が反映され、試験問題と合格スコアも更新されるため、AWS では試験の合格スコアを公開していません。

    AWS 認定では試験ガイドに従い、定期的に問題を更新しています。試験ガイドへの変更など、試験への主な改訂は公開されます。各試験の試験ガイドには、試験で扱われる最新のトピック分野が記載されています。試験ガイドはこちらからご覧いただけます。

    新しい製品、サービス、機能は一般公開された (GA) 6 か月後に、認定試験に反映されるようになります。この点は認定試験のみに適用され、トレーニングには適用されません。トレーニングには、新しいサービスや機能がよりすばやく記載されます。AWS 認定チームでは、認定試験を受験される方が新しい試験内容で受験される前に、新しいサービスや機能について知識を深めていただけるように十分な時間をご用意しています。 

    AWS 認定では、認定試験で扱われるすべてのサービスおよび機能の一覧を公開していません。ただし、各試験の試験ガイドには試験で扱われる最新のトピック分野や目的が記載されています。試験ガイドはこちらからご覧いただけます。

    変更による影響があると判断された試験問題は AWS 認定チームによって置き換えられます。


    いいえ。模擬試験は正解率に基づいて採点されます。例えば、模擬試験の問題 20 問中 16 問が正解だった場合、スコアは 16/20 または 80% です。模擬試験は、認定試験に向けてどれくらい準備ができているかを判断するのに役立つ手段ですが、模擬試験に合格しても認定試験での合格が保証されるわけではありません。

    実際の認定試験のスコアは、100~1000 点のスコアで示されます。このスコアにより、全体的な試験の成績と合否がわかります。複数の試験間で難易度がわずかに異なる可能性があるため、スコアを均等化するためにスケールドスコアが使用されます。スケールドスコアは、受験者の正解数を数学的に換算したものであり、試験の全形式において一貫した尺度が採用されています。

    試験が完了すると、テスト画面と電子メール (AWS 認定アカウントのプロファイルの電子メールアドレス宛に送信) で結果がすぐに届きます。試験を完了してから 5 営業日以内に AWS 認定アカウントの [取得済み認定] の下に、試験結果の成績表が表示されます。

    ベータ試験の場合は、ベータ試験終了後通常 90 日間 (13 週間) 以内に結果を確認できます。

  • 利点と認定証明

    AWS 認定により、技術的スキルの認証に加えて、実績を示し、AWS の専門知識をさらに強化させるための具体的な利点が得られます。利点の一覧については、AWS 認定の利点のページをご覧ください。

    AWS 認定の特典へはこちらからアクセスできます。サインインしたら、AWS 認定アカウントに移動して、すべての特典にアクセスすることができます。テストに合格後、5 営業日以内にすべての特典をご利用いただけるようになります。

    認定証明書を確認するには、認定証明書の保有者に問い合わせて認定証明書の右下に記載されている認証コードを教えてもらう必要があります。認証コードを入手したら、こちらのウェブサイトで証明書を確認できます。また、個人の公開用デジタルバッジをクリックすると表示されるリンクから認定ステータスを確認することもできます。

    AWS 認定ストアでは、AWS 認定を受けた人が AWS 認定商品を購入できます。AWS 認定ストアにアクセスするには、1 つ以上の AWS 認定を修了する必要があります。アソシエイト、プロフェッショナルなどの取得した認定に応じて購入できる商品は異なります。

    AWS プライバシーポリシーでは、受験者の明示的な同意がない限り、個人を特定できる情報および試験の合否結果を開示することは許可されていません。

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