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AWS Dev Day Tokyo 2018 Machine Learning トラック資料公開

AWS Dev Day Tokyo 2018が、2018年10月29日から11月2日にかけて5日間開催されました。Machine Learningのトラックオーナーを担当したSAの鮫島より、Machine Learningトラックならびにハンズオンの内容をご紹介します。Machine Learningトラックは、機械学習システムを開発・運用するためのAmazon SageMakerと、機械学習システムにおいて重要な役割を担うIoTのセッションで構成されています。

Machine Learningトラックにおいて、お客様セッションにご登壇を頂いたコネヒト株式会社 島田様、Wantedly株式会社 南様、CfPセッションにご登壇いただいた株式会社スナックミー 三好様、鈴木様に御礼申し上げます。また、会場にお越し頂いた皆様ならびにストリーミングを御覧頂いた皆様へ御礼を申し上げます。

お客様事例/セッション

DockerとAmazon SageMakerで実現した機械学習システムのプロダクション移行

コネヒト株式会社 島田 達朗 様

 

Amazon SageMakerで実現する生産性の高い機械学習基盤

Wantedly株式会社 南 直 様

 

CfPセッション

パーソナライズを追求するお菓子の製造需要予測を自動化させた話

株式会社スナックミー 三好 隼人 様、鈴木 一史 様

 

AWSセッション

Amazon SageMakerを中心とした持続的なMLシステム

志村 誠

 

AWSで構築するコンピュータビジョンアプリケーション

鮫島 正樹

 

AWSにおけるエッジでの機械学習

園田 修平

IoTにおけるセキュリティ

辻 義一

 

ハンズオンセッション

こちらはAWSの利用にあたり料金が発生しますのでご留意ください。

Amazon SageMakerで始める機械学習

宇都宮 聖子

 

AWSによる機械学習アプリケーション開発

鮫島 正樹

 

 

記事投稿者:AWS SA 鮫島