Amazon FreeRTOS は無料でご利用いただけます。Amazon FreeRTOS のオペレーティングシステムとソフトウェアライブラリは、再利用に対して限定的な制限があるパーミッシブライセンスである MIT オープンソースライセンスに基づいてリリースされています。MIT オープンソースライセンスの詳細については、こちらをクリックしてください。AWS オープンソースコミュニティの詳細については、こちらをクリックしてください。

お使いのアプリケーションが AWS の他のサービスを使用する、またはデータを転送する場合は、Amazon FreeRTOS に追加料金が発生する場合があります。例えば、Amazon FreeRTOS を実行するデバイスが AWS IoT Core に接続する場合、そのサービスの使用に対する料金が課金されます。

AWS サービス料金の詳細については、関連する AWS サービスの詳細ページにある料金表セクションを参照してください。以下は、よく使用されるサービスの料金表へのリンクです。

追加料金

AWS IoT Core (Amazon FreeRTOS デバイスが AWS IoT Core に接続されている場合)

AWS IoT Device Management (Amazon FreeRTOS デバイスが OTA アップデートを受け取る場合)

AWS IoT Greengrass (Amazon FreeRTOS デバイスが AWS IoT Greengrass Core に接続されている場合)

データ転送 (Amazon FreeRTOS デバイスが AWS に対する外部データ転送を開始する場合、EC2 データ転送料金がかかります)

Amazon S3 (Amazon FreeRTOS デバイスがストレージ、リクエスト、およびデータ転送に S3 を使用する場合)

Amazon DynamoDB (Amazon FreeRTOS デバイスがデータストレージ、スループットキャパシティー、およびデータ転送に DynamoDB を使用する場合)

料金に関するその他のリソース

TCO 計算ツール

総所有コスト (TCO) を計算

簡易見積りツール

AWS の月額料金を簡単に計算

エコノミクスリソースセンター

AWS に切り替えるための追加のリソース

Amazon FreeRTOS の使用開始に関する詳細

開始方法ページをご覧ください
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