実際に使用した分のみをお支払いいただきます。最低料金はありません。AWS 簡易見積りツールを使って月額料金をお見積りください。

「ライセンス込み」サービスモデルでは、Oracle のライセンスを個別に購入する必要はありません。Oracle Database ソフトウェアは、AWS によってライセンス化されています。「ライセンス込み」料金には、ソフトウェア、ハードウェアリソース、および Amazon RDS マネジメント機能が含まれています。

ライセンス込みモデルのオンデマンド DB インスタンスでは、長期間の契約をせずに、時間単位で、コンピューティング性能に対して料金をお支払いいただきます。これにより、ハードウェアのプランニング、購入、維持に伴うコストや手間から解放され、高額な固定費用となりがちな運用コストもより安価な変動費に抑えられます。

現在サポートされているモデル: Standard Edition One、Standard Edition Two

下記の料金は、DB インスタンスを単一のアベイラビリティーゾーンにデプロイした場合に適用されます。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

データの耐久性とアベイラビリティーを強化するために DB インスタンスをマルチ AZ 配置として実行すれば、Amazon RDS は、定期的または計画外の停止が発生した場合の自動フェイルオーバーのために、異なるアベイラビリティーゾーンにスタンバイの DB インスタンスをプロビジョニング/維持します。Multi-AZ 配置の詳細については以下をご覧ください。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

下記の料金は、DB インスタンスを単一のアベイラビリティーゾーンにデプロイした場合に適用されます。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

データの耐久性とアベイラビリティーを強化するために DB インスタンスをマルチ AZ 配置として実行すれば、Amazon RDS は、定期的または計画外の停止が発生した場合の自動フェイルオーバーのために、異なるアベイラビリティーゾーンにスタンバイの DB インスタンスをプロビジョニング/維持します。Multi-AZ 配置の詳細については以下をご覧ください。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

シングル AZ 配置およびマルチ AZ 配置の料金は両方とも、各 DB インスタンスの作成から終了までに使用された DB インスタンス時間数として計算されます。使用時間が 1 時間未満の DB インスタンスは、1 時間分として請求されます。

自分のライセンス使用 (「BYOL」) モデルでは、既存の Oracle Database ソフトウェアのライセンスを使用して Amazon RDS を実行することができます。また、Oracle から直接 Oracle Database 11g のライセンスを購入して Amazon RDS でそれらを実行することができます。

BYOL モデルの DB インスタンスを実行するには、DB インスタンスのクラスと実行する Oracle Database のエディションに適切な Oracle Database のライセンス (ソフトウェア更新のライセンスとサポート付き) を持っている必要があります。また、クラウドコンピューティング環境での Oracle Database ソフトウェアのライセンス化に関する Oracle のポリシーに従う必要があります。Amazon EC2 環境における DB インスタンスおよび Amazon EC2 用の Oracle のライセンスポリシーはここでご覧になれます。

BYOL モデルのオンデマンドの DB インスタンスでも、長期間の契約なしに、時間単位で、コンピューティング性能に対して料金をお支払いいただけます。

サポートされているモデル: Enterprise Edition、Standard Edition Two、Standard Edition、Standard Edition One。BYOL Amazon RDS エディションによって料金が異なることはありません。Standard Edition は db.r3.large 以上のインスタンスクラスを、最大 db.r3.8xlarge までサポートしています。Enterprise Edition は db.r3.large 以上のインスタンスクラスを、最大 db.r3.8xlarge までサポートしています。Standard Edition Two および Standard Edition One は db.r3.large 以上のインスタンスクラスを、最大 db.r3.4xlarge までサポートしています。

下記の料金は、DB インスタンスを単一のアベイラビリティーゾーンにデプロイした場合に適用されます。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

データの耐久性とアベイラビリティーを強化するために DB インスタンスをマルチ AZ 配置として実行すれば、Amazon RDS は、定期的または計画外の停止が発生した場合の自動フェイルオーバーのために、異なるアベイラビリティーゾーンにスタンバイの DB インスタンスをプロビジョニング/維持します。Multi-AZ 配置の詳細については以下をご覧ください。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

Amazon RDS リザーブドインスタンスとは、1 年契約または 3 年契約で DB インスタンスを予約しておくもので、見返りとして DB インスタンスのオンデマンドインスタンス料金に比べて、大幅な割引を受けられます。Amazon RDS の RI 料金お支払い方法には「前払いなし」、「一部前払い」、「全前払い」の 3 種類があり、前払いする金額と実効時間単価とのバランスを取ることができます。リザーブド DB インスタンスの詳細については、リザーブドインスタンスのページをご覧ください。

Single-AZ DB インスタンスの予約は、単一のアベイラビリティーゾーン内のデータベースインスタンスに適用できます。マルチ AZ 配置には異なる予約オプションがあります。

下記の料金は、DB インスタンスを単一のアベイラビリティーゾーンにデプロイした場合に適用されます。

データの耐久性とアベイラビリティーを強化するために DB インスタンスをマルチ AZ 配置として実行すれば、Amazon RDS は、定期的または計画外の停止が発生した場合の自動フェイルオーバーのために、異なるアベイラビリティーゾーンにスタンバイの DB インスタンスをプロビジョニング/維持します。Multi-AZ 配置の詳細については以下をご覧ください。

下記の料金は、DB インスタンスを単一のアベイラビリティーゾーンにデプロイした場合に適用されます。

データの耐久性とアベイラビリティーを強化するために DB インスタンスをマルチ AZ 配置として実行すれば、Amazon RDS は、定期的または計画外の停止が発生した場合の自動フェイルオーバーのために、異なるアベイラビリティーゾーンにスタンバイの DB インスタンスをプロビジョニング/維持します。Multi-AZ 配置の詳細については以下をご覧ください。

*これはリザーブドインスタンス期間全体の月別お支払額の平均です。毎月の実際のお支払額は、その月の実際の時間数に時間単位のご利用単価を掛けて計算されます。時間単位のご利用単価は、リザーブドインスタンス期間全体の月別お支払額の合計をリザーブドインスタンス期間全体の総時間数 (1 年は 365 日とする) で除算したものに相当します。

**ここに示した実効時間単価は、オンデマンドの料金と比較したリザーブドインスタンスのコスト削減額の計算に役立てていただくためのものです。リザーブドインスタンスを購入すると、選択したリザーブドインスタンス期間が終了するまでの間、インスタンスを実行するかどうかにかかわらず 1 時間ごとに料金請求が発生します。実効時間単価は、インスタンスのコストを 1 時間ごとに支払うと考えた場合の金額です。つまり、リザーブドインスタンスの期間全体の料金合計 (前払い分も含まれます) を、リザーブドインスタンス期間の各時間に分配すると考えます。

BYOL モデルの DB インスタンスを実行するには、DB インスタンスのクラスと実行する Oracle Database のエディションに適切な Oracle Database のライセンス (ソフトウェア更新のライセンスとサポート付き) を持っている必要があります。また、クラウドコンピューティング環境での Oracle Database ソフトウェアのライセンス化に関する Oracle のポリシーに従う必要があります。Amazon EC2 環境における DB インスタンスおよび Amazon EC2 用の Oracle のライセンスポリシーはここでご覧になれます。

予約したい各 DB インスタンス用に、1 年間または 3 年間の期間で低料金の一括先払いをすることができるものです。見返りとして、予約した DB インスタンスの時間単位の使用料金が大幅に割り引かれます。

Amazon RDS リザーブドインスタンスでは、BYOL モデルの Oracle データベースエンジンに対してサイズの柔軟性が提供されます。サイズの柔軟性により、ご利用の RI の割引料金が、同一インスタンスファミリー内のサイズの使用に、自動的に適用されます (M4、T2、R3 など)。

サポートされているモデル: Enterprise Edition、Standard Edition Two、Standard Edition、Standard Edition One。BYOL Amazon RDS は、エディションによって料金が異なることはありません。

*これはリザーブドインスタンス期間全体の月別お支払額の平均です。毎月の実際のお支払額は、その月の実際の時間数に時間単位のご利用単価を掛けて計算されます。時間単位のご利用単価は、リザーブドインスタンス期間全体の月別お支払額の合計をリザーブドインスタンス期間全体の総時間数 (1 年は 365 日とする) で除算したものに相当します。

**ここに示した実効時間単価は、オンデマンドの料金と比較したリザーブドインスタンスのコスト削減額の計算に役立てていただくためのものです。リザーブドインスタンスを購入すると、選択したリザーブドインスタンス期間が終了するまでの間、インスタンスを実行するかどうかにかかわらず 1 時間ごとに料金請求が発生します。実効時間単価は、インスタンスのコストを 1 時間ごとに支払うと考えた場合の金額です。つまり、リザーブドインスタンスの期間全体の料金合計 (前払い分も含まれます) を、リザーブドインスタンス期間の各時間に分配すると考えます。

データベースストレージの料金は、Amazon RDS for Oracle の DB インスタンスをライセンス込みモデルと BYOL モデルのどちらで実行する場合でも同じです。

Amazon RDS では、DB インスタンスクラスごとに、プライマリデータセットに関連付ける汎用 (SSD) ストレージ容量を 20 GiB~16 TiB の範囲で選択できます。汎用 (SSD) では、プロビジョニングするストレージに対して課金されます。ただし、使用した I/O の分は課金されません。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

DB インスタンスクラスごとに、お客様のデータベースに必要な I/O 能力を指定またはプロビジョニングすることができます。Oracle DB エンジンで、1,000~40,000 IOPS、100 GiB~16 TiB のストレージをプロビジョニングおよびスケールできます。実際の最大 IOPS はデータベースのワークロードによって異なりますのでご注意ください。プロビジョンド IOPS の場合は、プロビジョニングしたスループットとストレージに対して課金されます。ただし、使用した I/O の分は課金されません。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

データの耐久性とアベイラビリティーを強化するために DB インスタンスをマルチ AZ 配置として実行すれば、Amazon RDS は、定期的または計画外の停止が発生した場合の自動フェイルオーバーのために、異なるアベイラビリティーゾーンにスタンバイの DB インスタンスをプロビジョニング/維持します。マルチ AZ 配置の詳細については以下をご覧ください。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

DB インスタンスクラスごとに、Amazon RDS では、プライマリデータセット用のストレージ容量を 3 TB までの範囲内で選択できる機能を提供しています。

ライセンス込みモデルと BYOL モデルのどちらで Oracle DB インスタンス用に Amazon RDS を実行していても、お客様のプロビジョニングデータベースストレージの料金は同じです。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

データの耐久性とアベイラビリティーを強化するために DB インスタンスをマルチ AZ 配置として実行すれば、Amazon RDS は、定期的または計画外の停止が発生した場合の自動フェイルオーバーのために、異なるアベイラビリティーゾーンにスタンバイの DB インスタンスをプロビジョニング/維持します。マルチ AZ 配置の詳細については以下をご覧ください。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

Multi-AZ 配置では、データベースを更新する場合の書き込み I/O 使用量は 2 倍になります。なぜなら、Amazon RDS が、同時にスタンバイ DB インスタンスにお客様のデータをレプリケーションするためです。読み込み I/O 使用量は、データベースから読み込む場合と変わりません。

バックアップストレージは、自動化されたデータベースバックアップや、リージョン内でお客様が作成した DB スナップショットに関連付けられたストレージです。バックアップ保持期間の延長や DB スナップショット数の増加により、アカウントによって消費されるバックアップストレージは増大します。

  • バックアップストレージはリージョンごとに割り当てられます。合計バックアップストレージスペースは、そのリージョンの全バックアップに対するストレージの合計と同じになります。
  • DB スナップショットを他のリージョンに移動すると、移動先リージョンのバックアップストレージは増加します。
  • リージョンのデータベースストレージ合計の 100% を超えるまで、バックアップストレージに対する追加料金は発生しません。 (当社のデータベース管理者の経験によれば、ほとんどのデータベースでは、バックアップに必要となる raw ストレージがプライマリデータセットに必要となる raw ストレージよりも少なくて済みます。つまり、ほとんどのお客様にはバックアップストレージの料金が発生しません)
    • 例えば、月にデータベースストレージ 500 GiB がプロビジョンされる Oracle DB インスタンスと、月にデータベースストレージ 200 GiB がプロビジョンされる PostgreSQL DB インスタンスとが存在する場合、最大 700 GiB/月のバックアップストレージが無料で提供されます。
    • マルチ AZ とシングル AZ の設定は、バックアップストレージの観点からは同様に扱われます。
  • DB インスタンスの停止後、バックアップストレージには月ごとに 0.095 USD/GiB が課金されます。
  • 追加のバックアップストレージは月に 0.095 USD/GiB です。

以下の料金表は、Amazon RDS の「受信 (イン) 」と「送信 (アウト) 」で転送されるデータを基にしています。

別途記載がない限り、表示される料金には VAT、売上税、その他取引に対して適用される一切の税金等および関税は含まれません。日本の居住者であるお客様が AWS をご利用になった場合には、料金と併せて別途消費税をご請求させていただきます。詳細はこちらをご覧ください

  • Amazon RDS と Amazon EC2 のインスタンス間のデータ転送は、同一アベイラビリティーゾーン内であれば無料です。
  • マルチ AZ 配置のレプリケーションを目的とするアベイラビリティーゾーン間のデータ転送は無料です。
  • Amazon RDS DB インスタンスが VPC の外部にある場合: Amazon EC2 インスタンスと Amazon RDS DB インスタンスの間でデータ転送を行うときに、これらのインスタンスが同一リージョン内のそれぞれ異なるアベイラビリティーゾーン内にある場合は、Amazon RDS DB インスタンスが送受信するトラフィックについてはデータ転送料金は発生しません。データ転送料金が発生するのは Amazon EC2 インスタンスが送受信するトラフィックに対してのみであり、標準の Amazon EC2 リージョンデータ転送料金 (送受信ともに 0.01 USD/GB) が適用されます。
  • マルチ AZ 配置のレプリケーションを目的とするアベイラビリティーゾーン間のデータ転送は無料です。
  • Amazon RDS DB インスタンスが VPC の内部にある場合: Amazon EC2 インスタンスと Amazon RDS DB インスタンスの間でデータ転送を行うときに、これらのインスタンスが同一リージョン内のそれぞれ異なるアベイラビリティーゾーン内にある場合は、Amazon EC2 リージョンデータ転送料金が送信と受信の両方で発生します。
  • DB スナップショットコピーの料金は、スナップショットデータをコピーするためにリージョン間で転送されたデータに対して発生します。スナップショットがコピーされた後は、コピー先のリージョンで保存するための標準のデータベーススナップショット料金が発生します。

** AWS の新規のお客様は、AWS 無料利用枠の一環として、すべての AWS の各種サービスを総合して、1 か月につき、15 GB のデータ送信を 1 年間無料でご利用いただけます。

***料金の基準となるデータ量は、Amazon EC2、Amazon EBS、Amazon S3、Amazon Glacier、Amazon RDS、Amazon SimpleDB、Amazon SQS、Amazon SNS、AWS Storage Gateway、Amazon DynamoDB、および Amazon VPC 全体での、データ送信の利用合計量で決まります。

AWS GovCloud (米国) は、米国の政府関連機関やお客様が、機密扱いの作業負荷に特定の規制およびコンプライアンス要件を満たしたうえで、それらの作業負荷をクラウドに移行できるように設計された AWS リージョンです。AWS GovCloud (米国) フレームワークは、国際武器取引規制 (ITAR) の要件に従っています。AWS GovCloud (米国) リージョンに適した作業負荷には、ITAR など、管理指定された非機密扱いの情報 (Controlled Unclassified Information/CUI) のすべてのカテゴリ、および政府志向のパブリックに利用できるデータなどがあります。価格情報については、AWS GovCloud (米国) の料金表のページを参照してください。



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