Amazon RDS では、リレーショナルデータベースのさまざまなユースケースに合わせて、最適化されたインスタンスタイプを選択できます。インスタンスタイプはさまざまな CPU、メモリ、ストレージ、ネットワーキングキャパシティーの組み合わせによって構成されているため、データベースのリソースとして適切な組み合わせを柔軟に選択できます。それぞれのインスタンスタイプには 1 つ以上のインスタンスサイズが含まれているため、対象となるワークロードの要件に応じてリソースをスケールできます。

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インスタンスタイプ vCPU メモリ (GiB) PIOPS 用に最適化
ネットワークパフォーマンス
スタンダード – 最新世代
db.m4.large 2
8
搭載
db.m4.xlarge 4
16
搭載
db.m4.2xlarge 8
32
搭載
db.m4.4xlarge 16
64
搭載
db.m4.10xlarge 40
160
はい 10 Gbps
db.m4.16xlarge

64

256

20 Gbps
スタンダード – 旧世代        
db.m3.medium 1 3.75 -
db.m3.large 2 7.5 -
db.m3.xlarge 4 15 搭載
db.m3.2xlarge 8 30 搭載
メモリ最適化 – 現行世代      
db.r4.large 2 15.25 最大 10 Gbps
db.r4.xlarge 4 30.5 搭載 最大 10 Gbps
db.r4.2xlarge 8 61 搭載 最大 10 Gbps
db.r4.4xlarge 16 122 搭載 最大 10 Gbps
db.r4.8xlarge 32 244 10 Gbps
db.r4.16xlarge 64 488
25 Gbps
メモリ最適化 – 前の世代  
db.r3.large 2 15.25 -
db.r3.xlarge 4
30.5 搭載
db.r3.2xlarge 8
61 搭載
db.r3.4xlarge 16 122 搭載
db.r3.8xlarge 32
244 -
10 Gbps
バースト可能パフォーマンス – 現行世代
db.t2.micro 1 1 -
db.t2.small 1 2 -
db.t2.medium 2 4 -
db.t2.large 2 8 -
db.t2.xlarge 4 16
db.t2.2xlarge 8 32

すべてのインスタンスタイプが、すべてのデータベースエンジン、バージョン、エディション、リージョン向けにサポートされているわけではありません。詳しくは DB エンジンの料金ページをご覧ください。

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