Amazon Web Services ブログ

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DynamoDB Accelerator (DAX) が正式にサービス開始しました

今年の初め頃 Amazon DynamoDB Accelerator(DAX)について紹介をしました。DAXはフルマネージドのキャッシュサービスでDynamoDBテーブルの前段(論理的に)に置かれます。DAXはキャッシュされたデータに対するリクエストをマイクロ秒単位で返すため、読み込みワークロードに最適です。DAXはアプリケーションコード内ではDynamoDB APIと互換性を保つ様にサポートしており、シームレスで使いやすいようにデザインしています。管理することはDAXクラスタを作成して既存の読み取りと書き込みのターゲットとして使用するだけです。パッチ適用、クラスタメンテナンス、キャッシュデータの複製、または障害管理について心配する必要はありません。 本日から利用可能 今日DAXが正式に利用可能になったことをお知らせします。DAXが利用可能なAWSリージョンを追加拡張し、プレビューの期間にパフォーマンスと可用性をチューニングしました。 5つのリージョンで利用可能 – 現在 DAXはUS East (Northern Virginia)、EU (Ireland)、US West (Oregon)、Asia Pacific (Tokyo)、US West (Northern California) の5つの地域で利用可能です。 In Production – プレビュー期間内にDAXを本番で使用しているユーザーもおり、DAXをアプリケーションに追加するのが楽で今ではアプリケーションの速度が10倍速くなってたという声を頂いています。 Getting Started with DAX 以前の記事(翻訳版はこちら)で紹介したように、DAXを使用して既存のDynamoDBアプリケーションを高速化するのは簡単です。必要なリージョンにDAXクラスタを作成し、 DAX SDK for Javaを利用するようにアプリケーションを更新します(コード内の呼び出し方は同じですが、ライブラリの置き換えを行う事です)。SDKを構成してクラスタにエンドポイントを使用するようにします。リードスルー/ライトスルーキャッシュとして、DAXはすべてのDynamoDB読み取り/書き込みAPIをシームレスに処理します。 私たちは他の言語のSDKのサポートも取り組んでおり、利用可能になった時点で追加情報を共有します。 価格について US East (Northern Virginia) と US West (Oregon) の各地域で、時間あたり$ 0.269から始まる料金 でクラスター内の各ノード(詳細については、 DynamoDBの価格を参照)を1時間単位でお支払いいただきます。DAXでは、クラスタ内の各ノードが高可用性のための読み取りターゲットおよびフェールオーバーターゲットとして機能します。DAX SDKはクラスタを認識しており、クラスタ内のすべてのノードに対してラウンドロビンで要求を発行し、クラスタのキャッシュリソースを最大限に活用できるようにします。 DAXは読み取りトラフィックの急激な急上昇を容易に処理できるため、テーブルのプロビジョニングされたスループットの量を減らすことができ、結果としてマイクロ秒で結果を返しながら全体のコストを削減できます。 最後にAmazon.comのCTOであるWerner Vogelsが書いたブログを紹介させて頂きます。 Amazon DynamoDB […]

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7 月の AWS Black Belt オンラインセミナーのご案内

こんにちは。ソリューションアーキテクトの岡本です。AWS Black Belt オンラインセミナー 7 月の配信についてご案内させて頂きます。今月はAmazon Connect, AWS Shield, AWS Step Functions と Black Belt 初開催となるサービスの紹介が多く予定されておりますので、是非とも最新情報の習得にお役立ていただければと思います。またその他にも AWS Lambda, AWSの運用監視といった実用的な技術情報をお届けいたします。 サービスカット 7/5(水) 18:00-19:00 Amazon Connect 7/18(火) 12:00-13:00 AWS Shield   ※ 通常の開催日時と異なりますのでご注意ください 7/19(水) 18:00-19:00 AWS Lambda 7/26(水) 18:00-19:00 AWS Step Functions ソリューションカット 7/25(火) 12:00-13:00 Monitoring on AWS -AWS運用監視- お申し込みは、それぞれ上記のリンクより行って頂けます。キャンセルの際も連絡不要ですので是非お早めにご登録ください。Speaker、Staff 一同みなさまのご参加をお待ちしております。

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Amazon EC2 スポットインスタンスを利用した Amazon ECSクラスターの起動

この記事は気前よく次の方から寄贈されました。 Chad Schmutzer Solutions Architect Shawn O’Connor Solutions Architect   本日、Amazon EC2 Container Service(Amazon ECS)が、ECSコンソール上から直接 Amazon EC2 Spot Instances上に ECSクラスターを起動させる機能をサポートする事を発表しました。 スポットインスタンスを利用すると、Amazon EC2の余剰コンピュートキャパシティに入札することが出来ます。スポットインスタンスは通常、オンデマンドインスタンスよりも50-90%安い価格です。スポットインスタンス上でECSクラスターを起動することで、既存のコンテナ化されたワークロードの実行コストを削減したり、同じ予算を維持しながら、コンピュートキャパシティを2倍から10倍に増やすことが可能です。もしくは、その両方を実現することもできます! スポットインスタンスを利用する場合、インスタンス時間あたりに支払う価格を指定します。現在のスポットプライスを上回る価格で入札している間、スポットインスタンスは起動します。スポットプライスの上昇によりインスタンスが回収された場合、インスタンスが実行された分の時間は請求されません。 ECSコンソールはスポットインスタンスをデプロイするために、 Spot Fleetを利用します。Spot Fleetは、利用者にとって最も良い価格となる様にスポットインスタンスを起動し、コンテナ化したアプリケーションの為にリクエストしたターゲットキャパシティ(インスタンスやvCPUの数で表現される)をデプロイしようします。スポットプライスや、空き容量の変化によってスポットインスタンスが回収された場合、Spot Fleetはターゲットキャパシティを維持しようとします。 コンテナはSpot Fleetが大きくなる多様なリソースプールに適してします。Spot Fleetを利用すると複数のスポットインスタンスプール(インスタンスタイプとアベイラビリティゾーンの組み合わせ)に渡ってキャパシティをプロビジョニング出来き、アプリケーションの可用性を向上させ、時間経過と共に運用コストを削減できます。ECSが提供する拡張性と柔軟性を備えたコンテナ配置システムとSpot Fleetとの組み合わせはコンテナ化されたワークロードを効率的にデプロイし、わずかなコストであらゆる規模のクラスタを容易に管理できます。 従来は、スポットインスタン上へのECSクラスタのデプロイは手動で行われてました。この記事では、ECSコンソール上からのSpot Fleetとの新しいインテグレーションによって、高い可用性とスケーラビリティをどの様に実現し、コンテナ化したワークロードをどの様にコストを削減するのかを紹介します。また、AWS CloudFormationを利用し、スポットインスタンス上にECSクラスターを構築する方法も紹介します。   スポットインスタンスで実行するECSクラスタの作成 AWS マネージメントコンソールを利用してECSクラスタを作成することが可能です。 Amazon ECSコンソールを開きます。 https://console.aws.amazon.com/ecs/ ナビゲーションパネル上でClustersを選択します。 Clustersページでは、Create Clusterを選択します。 Cluster nameに名前を入力します。 インスタンス設定では、プロビジョニングモデルとしてSpotを選択します。 配置戦略の選択 2つの利用可能なSpet Fleet配置戦略はDiversified戦略かLower price戦略です。 Spot Fleetで選択した配置戦略は、利用可能なスポットインスタンスプールからSpot Fleetをどの様に満たすかを決定します。diversified戦略を使用すると、スポットインスタンスは全てのプールにわたって分散されます。lowest price戦略を選択した場合、リクエストで指定された最低価格のプールから取得されます。 […]

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【開催報告】CTO Night 2017 Spring @ AWS Summit Tokyo

こんにちは。ソリューションアーキテクトの篠原英治(@shinodogg)です。 Amazon.comのCTOであるWerner Vogels(@werner)の3年振りの来日に伴いまして、AWS Summit Tokyoの期間中に、日本の著名なCTOの皆さまにお集まりいただき、 CTO Night 2017 Spring (#CTONight) を開催しました。     ■ CTOs Round Table   少人数の日本のCTOの皆さまをお招きし、AmazonのCTOとしてAmazonのイノベーションをリードするWernerとラウンドテーブル形式で最新の技術動向についてディスカッションを行いました。   Wernerから、AmazonがAWSというクラウドビジネスを始めたことで、1テクノロジー企業から、テクノロジープロバイダーとなり、CTOとしてどのように全社のテクノロジーをドライブしてきたか?といったトピックからはじまり、Wernerのブログ(Working Backwards – All Things Distributed)でも詳細に解説されている、新しくサービス/プロダクト/機能を開発する際にAmazon社内で取られている方法論など、白熱した議論が展開されました。   ビジネスやサービスが多岐に渡るようになるにつれ、技術的なキャッチアップが困難になり、CTOとしてどのようにそれに取り組むべきか?というトピックに関しては、Werner自身は週4-6時間はメールやミーティングなどを一切シャットアウトして集中してハンズオンで新しい技術を習得しており、そこで得たものをコードレビューやプロダクトチームとのディスカッションに活かしている、とのことでした。CTOが社内で取り扱う全ての技術分野の専門家になることは厳しい部分があるものの、エンジニアチームを、進化する同じ船に乗せるといった意味で開発者と会話をする際の姿勢などについて、日本のCTOの皆さまのエピソードもご紹介いただきました。   プログラミング言語を選定する上での考え方や、サーバーのroot権限をCTO自らが持つべきか?など様々なトピックに関するディスカッションはあっという間に時間が経過し、Werner自身も非常に有意義だったと申しておりました。ご参加いただいたCTOの皆さまありがとうございました!     ■ Startup CTO Night with Amazon CTO – Werner Vogelsによる公開技術レビュー   2014 年 7 月にシークレットイベントとして開催され大盛況だったWernerによる 『Startup CTO Night with Amazon CTO』を3 年ぶりにAWS Dev Day Tokyoにて行いました。   […]

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AWS が 7 年連続でガートナーのサービスとしてのインフラストラクチャ (IaaS) に関するマジッククアドラントでリーダーとして認定される

AWS での各製品計画セッションはお客様を中心に進められています。当社は最善を尽くしてお客様の声に耳を傾け、それに基づいて将来の開発のロードマップを構築しています。ロードマップの項目の約 90% はお客様のリクエストに基づくものであり、お客様から寄せられた特定のニーズや要件を満たすよう設計されています。 このお客様主導のイノベーションにより、7 年連続でガートナーのサービスとしてのインフラストラクチャ (IaaS) に関するマジッククアドラントで当社が「リーダー」クアドラントで最上位の地位を確保し、最も高い実行力と先見性のあるビジョンを持っていると評価されたものと確信しています。 詳細については、レポートの全文をお読みください。このレポートには多くの詳細が含まれており、お客様がクラウドプロバイダーを選ぶときに確認する機能や要素がよくまとめられています。

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新機能 – Auto Scaling for Amazon DynamoDBについて

Amazon DynamoDBには幅広い業界やユースケースを含む10万人以上の多くのお客様がいます。 お客様は世界中の16の地域で、DynamoDBの一貫性のあるパフォーマンスを利用する事が出来ます。 最近の傾向は、DynamoDBを使用してサーバレスアプリケーションと組み合わせるお客様です。 この使い方は非常にマッチします:DynamoDBでは、サーバーのプロビジョニング、OSとデータベースのソフトウェアパッチ適用、または高可用性を確保するためのAZゾーン間のレプリケーションの設定などを考える必要はありません。テーブルを作成してデータを追加するだけでDynamoDBが処理するようにします。 DynamoDBにはプロビジョニングキャパシティーユニットモデルが用意されており、アプリケーションで必要とされる読み書き容量を設定できます。 これによりサーバの考え方から解放され、簡単なAPIコールまたはAWS Management Consoleのボタンをクリックしてテーブルのプロビジョニングを変更できるようになりましたが、多くのお客様はDynamoDBの容量をさらに簡単に管理できるように望んでいました。 本日、DynamoDBのAuto Scalingを導入して、テーブルとグローバルセカンダリインデックス(GSI)の容量管理を自動化できるようになりました。 維持をしたい使用率を指定し、読み書き容量の上限と下限を指定するだけです。 DynamoDBは、Amazon CloudWatchアラームを使用して消費量を監視し、必要に応じてプロビジョニングされた容量を調整します。 Auto Scalingは、すべての新しいテーブルとインデックスに対してデフォルトでオンに出来ます(但しIAM権限の事前準備が必要です)。また、既存のテーブルやインデックスに対しても設定できます。 あなたが常にマネジメントコンソールに張り付いていなくても、DynamoDB Auto Scalingはテーブルとインデックスを監視して、アプリケーショントラフィックの変化に応じて自動的にスループットを調整します。 これによりDynamoDBデータの管理が容易になり、アプリケーションの可用性を最大化しDynamoDBのコストを削減するのに役立ちます。 どのような機能か早速御覧ください。 Using Auto Scaling 新しいテーブルを作成するときに、DynamoDB Consoleにデフォルトパラメータセットが提示されるようになりました。 あなたはそのまま利用する事も、「Use default settings」のチェックを外して独自のパラメータを入力することもできます 独自にパラメータを設定する方法は以下の通りです。 Target utilizationは、消費容量とプロビジョニングされた容量の比率で表されます。 上記のパラメータは、読み取りまたは書き込み要求が増えた時でも消費される容量の2倍になるように十分な空き容量を確保します(DynamoDBの読み書き操作とプロビジョニングされた容量の関係の詳細については容量単位の計算を参照してください)。 プロビジョニングされた容量の変更は、バックグラウンドで行われます。 Auto Scaling in Action この重要な新機能が実際に動作するのを見るために、「Getting Started Guide」の指示に従いました。 私は、新しくEC2インスタンス起動し、AWS SDK for Pythonを設定(sudo pip install boto3)を実行し利用するための設定(aws configure)を行いました。 次に、PythonとDynamoDBのコードを使用していくつかのデータを含むテーブルを作成し、読み込みと書き込みの各容量を5ずつ手動で設定しました。 CloudWatchメトリクスで綺麗な直線を得るために私は急いで休憩を取ったので、AutoScalingの効果を示すことができました。 負荷を適用する前のメトリクスは次のとおりです。 私はステップ3のコードを変更して、1920年から2007年の範囲でランダムにクエリを発行し、1〜2分後に読み取りメトリクスを確認しました。 消費された容量はプロビジョニングされた容量よりも多く、その結果多くの読み込みリクエストに対してスロットルが発生します。 AutoScalingが実行される! […]

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AWS CodeBuild と HashiCorp Packer を用いた AMI ビルダーの構築方法

独自の アマゾン マシン イメージ を作成し維持することは、運用とセキュリティにおけるベストプラクティスです。インフラストラクチャをコードとして維持することもまたベストプラクティスの1つです。そのため、Amazon EC2 インスタンスを素早く起動するために AMI を作成し設定する、といったことをスクリプト化するための自動化ツールを利用することには価値があります。 公開する2つの記事の最初にあたるこの記事では、AWS においてプログラマブルに AMI を作成するために AWS CodeBuild を使用します。AMI 生成の一部として、OS のパッチを適用し、バナーステートメントを設定し、よく使うソフトのいくつかをインストールし、将来的な Amazon EC2 ベースのデプロイメントへの基盤を形成します。

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6 月の AWS Black Belt オンラインセミナーのご案内 [GreenGrass緊急開催決定!]

こんにちは。プロフェッショナルサービスの宮本です。AWS Greengrassが一般利用可能となったため、AWS GreengrassのAWS Black Belt オンラインセミナーの緊急開催が決定しました!IoTデバイスからのデータ送信量が増加傾向にある昨今、GreenGrassのようにIoTデバイスのローカル環境上で実行できるアプリケーションの管理が必須な技術要素となってきています。この機会をお見逃しなく! ※サービスカットですが、火曜日のお昼開催となりますのでご注意ください。 6 月は、AWSの新サービス、機能追加のご紹介や、5月30日から6月2日まで4日間に渡って開催されたAWS Summit Tokyo 2017の振り返りなど幅広いラインナップでお送りいたします。また今年から開始したオンラインハンズオンの開催もありますので、ふるってご参加いただければと思います。 ※ 2017/6/6追記: 6/20に予定していたAWS Lambda回は都合により7月に延期になりました。 6 月の開催予定 サービスカット 6/7(水) 18:00-19:00 Amazon Redshift Update – 最近追加された新機能とRedshift Spectrumの解説 6/14(水) 18:00-19:00 AWS Snowball 6/21(水) 18:00-19:00 Server Migration Service Application Discovery Service 6/27(火) 12:00-13:00 AWS Greengrass 6/28(水) 18:00-19:00 AWS Code Services Part 2 ソリューションカット 6/13(火) 12:00-13:00 AWS Summit […]

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AWS Greengrass – AWS Lambdaをネットワーク接続性のあるデバイス上で動かす

私が最初に AWS Greengrassについて投稿したのは、re:Invent期間中でした。(AWS Greengrass -ユビキタス, 現実世界におけるコンピューティング) 我々は、ご興味をお持ちいただいたお客様を招待制という限定プレビューのかたちでローンチさせていただきました。 そのときに私がお知らせしたように、多くのAWSの顧客は、接続が遅く、時には断続的、信頼できない場合がある、現場でデータを収集して処理したいと考えています。Greengrassでは、AWSプログラミングモデルを小型で簡単なフィールドベースのデバイスに拡張することができます。 AWS IoTとAWS Lambdaをベースに構築されており、AWS Cloudで利用可能な多様なサービスへのアクセスをサポートしています。 一般利用可能 今日、Greengrassは米国東部(バージニア)と米国西部(オレゴン)のリージョンで一般利用可能になっています。プレビュー中、AWSのお客様はGreengrassでの実践的な体験を得て、その周辺のアプリケーションやビジネスの構築を開始できました。これらの初期の成功のいくつかをこの記事の後半で共有します。

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6 月の AWS Black Belt オンラインセミナーのご案内 [確定版]

こんにちは。ソリューションアーキテクトの岡本です。AWS Black Belt オンラインセミナー 6 月の配信に関しまして、テーマが確定しましたので改めてご案内させて頂きます。6 月は、AWSの新サービス、機能追加のご紹介や、5月30日から6月2日まで4日間に渡って開催されたAWS Summit Tokyo 2017の振り返りなど幅広いラインナップでお送りいたします。また今年から開始したオンラインハンズオンの開催もありますので、ふるってご参加いただければと思います。 ※ 2017/6/6追記: 6/20に予定していたAWS Lambda回は都合により7月に延期になりました。 6 月の開催予定 サービスカット 6/7(水) 18:00-19:00 Amazon Redshift Update – 最近追加された新機能とRedshift Spectrumの解説 6/14(水) 18:00-19:00 AWS Snowball 6/21(水) 18:00-19:00 Server Migration Service Application Discovery Service 6/28(水) 18:00-19:00 AWS Code Services Part 2 ソリューションカット 6/13(火) 12:00-13:00 AWS Summit Tokyo 2017 まとめ ハンズオン 6/28(水) 14:00-16:30 […]

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