AWS Startup ブログ

Category: Startup

CBcloud

AWS Loft Tokyo で「CBcloud」の アーキテクチャに関するお話を伺いました

こんにちは、Startup担当Solutions Architectチームのマネージャーをしている篠原英治(@shinodogg)です。 CBcloud株式会社のCSO皆川さん(写真 左)とCTO徳盛さん(写真 右)にAWS Loft Tokyoにお越しいただき、PickGoやイチマナのビジネスモデルや、そこで深くご活用いただいているAWSのアーキテクチャについてお話を伺いました。 皆川さんはChief Strategy Officerとしてアライアンス/組織/人事/営業などを幅広くご担当され、徳盛さんはChief Technology Officerとしてプロダクト開発における技術選定やエンジニアのマネージメントなどをご担当されています。 PickGoについて

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Sansan 共同創立者である塩見賢治氏が語る、依然として名刺が必要である理由

    アドレス帳アプリや LinkedIn のようなソーシャルメディアサイトが普及した 2018 年にまだ名刺が必要でしょうか? 東京に本社を置く Sansan 株式会社の取締役である塩見賢治氏によると、その答えは「非常に必要である」です。 「私は、以前は名刺を一掃することができると思っていました」と、彼は言います。「社会全体が情報をデジタルでやりとりできるなら、コストと時間を節約できます。しかし、「誰がそれをやろうとしているのか?」という疑問があります。」 実際には、名刺交換は依然として (特に日本の) 企業文化の重要な部分であり、すぐには消え去ることのない儀式です、と彼は説明します。それが、2007 年に塩見氏が名刺をビルディングブロックとして使用する、代替となるコンタクト管理ソリューションの提供に重点を置く Sansan を共同設立した理由です。Sansan は、B2B と B2C の両方の製品を提供しており、日本政府を含む 7,000 社以上の企業を顧客としています。 名刺を共有するというこのアイデアはもちろん Sansan より以前にも存在していました、と塩見氏は言います。「ただし、簡単、迅速、正確という 3 つの重要な点を満たすものはありませんでした」と、彼は言います。Sansan の重要な差別化要因の 1 つは、100% 正確であるということです、と彼は付け加えます。「このビジネスは、「最後の」 1% が重要であるという考えに基づいています」、と彼は言います。 たとえば、マーケティング目的で収集した名刺が必要だとしましょう。1 文字が欠けているだけで、決して E メールは意図された受信者に届かないことになります。番号が 1 つ間違っているだけで、電話で連絡を取れないことを意味します。カードをビジネス資産と見なすなら、正確さは重要な要素になります。 上の動画で Sansan の詳細をご覧ください。   このブログの作者:ミシェル・クン – Michelle Kung ミシェルは、AWSのスタートアップマーケティングチームに所属し、コンテンツ制作を率いています。AWSに参加する前は、Index Venturesのコンテンツリードとして活躍していました。それ以前には、The Wall Street Journalにおける貴社および編集者を経験、Huffington Postのビジネス記事編集者、The Boston Globeの特派員、Publisher’s Weekでのコラムニスト、Entertainet […]

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Venture Garden グループの Nichole Yembra 氏が語る、投資家が女性の創設者に投資するべき理由

Nichole Onome Yembra 氏は、ナイジェリアのラゴスにある Venture Garden グループの CFO であり、VGG の投資拠点である Greenhouse Capital の業務執行社員です。また、彼女はナイジェリアで初の女性中心のテクノロジーアクセラレータである Greenhouse ラボの創設者でもあります。Yembra 氏は、VGG のポートフォリオを見て、その投資先にほとんど女性共同創業者がいないことを認識して、同ラボを設立したと言います。 「データを見ると、女性が主導する企業は、ROIが 30% 以上高くなります」と Yembra 氏は述べています。女性は「より少ない資金で、より多くのことができる」とも指摘しています。この問題はシリコンバレーや世界の他の地域で女性起業家が経験していることとほぼ同じである、と彼女は言います。彼女が言うには、女性たちは男性が行うようにカントリークラブや他のネットワーキング志向のグループにアクセスすることができないので、Greenhouse ラボの目標は女性起業家のためにこうしたギャップを埋める助けとなることです。また、Yembra 氏は、ラボの自信、戦略、人数が女性たちを助けると言います—「投資家が実際に投資できるかどうかを判断するために深く掘り下げようとしているすべての分野で」 他方で、Yembra 氏は投資家と協力して暗黙のバイアストレーニングを行い、男性の投資パートナーが女性の共同設立者に行う質問に対して、男性の共同設立者に行う質問の種類をより意識させるようにしているとも言います。 その結果、Yembra 氏は次のように述べています。「現在、女性はより自信を持ち、女性の数を知り、ビジネスが投資可能であることを明確にする方法を知っていますが、投資家もよりオープンになり、自分たちのポートフォリオに女性の設立者がどのようにフィットしているかを受け入れる必要があります。」    

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スタートアップのためのショーケース Startup Central が AWS re:Invent でオープン

スタートアップによるスタートアップのためのコンテンツをお探ですか? メンターとの 1:1 の出会いや、他のスタートアップとの交流で新しいコネクションを作り、エレベーターピッチを完璧にすることに興味がありますか? 今年の Startup Central は、AWS re:Invent の Aria Quad での開催を目指しており、ラスベガスでの参加を計画している方々のために、一連の技術的講演、スピードネットワーキング活動、指導の機会、さまざまなお楽しみを企画しています。AWS が主導するスタートアップ活動の主要なハブになるだけでなく、何を提供する必要があるかを示す WireWheel、Aisera、Suplari、IO|Pipe、Arkose Labs、R3、Pulumi、FogLogic、SlamData もあります。 Startup Talk のスケジュール 火曜日 11 月 27 日 午前 11:00 | Data Teams: The Moral Compass of AI |Periscope Data 午後 12:00 |Applications Release Management at Deliveroo | Deliveroo 午後 1:00 | Leveraging AWS SageMaker to Drive Rapid Innovation […]

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amazon

【開催報告】Amazon Tech Night ~Amazon Pay スペシャル!~ Amazon Pay SA と AWS SA による公開アーキテクチャレビュー

こんにちは。AWS JapanでStartup SAチームのマネージャーをしている篠原英治(@shinodogg)です。朝ごと冷気が加わり、皆さま方におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。 2018年10月18日に、Amazon PayのSolutions Architectの吉村とジョナサンを招いて、AWS Loft Tokyoにて公開アーキテクチャレビューを行いました。 司会進行はStartup担当のシニアSA塚田(@akitsukada)。 Amazon Pay 技術解説 アマゾン ジャパン合同会社 Amazon Pay Solutions Architect 吉村周造 Amazon.co.jpやAmazon Payのビジネスの概要から、Amazon PayのデモやAPIを使った実装の処理のシーケンスまで幅広くご紹介しました。 『ozie』様のサイト上でAmazonアカウントを使って決済を行うデモをや、 ふるさと納税サイトである『ふるさとチョイス』様でAmazon Payを使って寄付をするデモを行いました。 STORES.jpでもAmazon Payを使ってお買い物が出来たり、Alexa(Amazon Echo)を使った『コネクテッドコマース』など、今後も用途を拡大していきますので、是非Amazon Payをご利用ください! Amazon Pay SA と AWS SA による、Amazon 社員食堂決済システムのバックエンド公開アーキテクチャレビュー アマゾン ジャパン合同会社 Amazon Pay Solutions Architect ジョナサン・フロエミング アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 Solutions Architects 森 祐孝 / 大村 幸敬 […]

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Startup Tech Meetup

【開催報告】第13回 AWS Startup Tech Meetup

こんにちは、Startup担当SA Managerの篠原英治(@shinodogg)です。 AWSをご利用中のStartup企業で働くエンジニアのコミュニティである”AWS Startup Tech Community”で、先日13回目のMeetupをAWS Loft Tokyoで開催しました。今回もインタラクティブなやり取りが数多く発生し、現場感あふれる実践的な内容になりました。 集合写真はSORACOM 山下さんに撮っていただきました。いつもありがとうございます! Networking & 参加者自己紹介 参加者一人ひとりによる自己紹介と”最近食べた美味しいもの”をシェアしていただきました。自炊ネタからレストランまで様々でしたが、Startupエンジニアから評価を得ているラーメン屋さんは別途まとめても良いかもしれませんね。 AWSコスト削減をする前に読むスライド : スタディスト 北野 勝久 氏 現在の状況になっているのには理由があり、その気持ちを理解する努力をした上で、原理原則に沿った振る舞いをしようという内容。 AWSからご提供させていただいている機能としての Trusted Advisor や Simple Monthly Calculator を活用しながら、北野さんが現場で経験してきたことを踏まえて語る”やるべきこと”に対して多くの共感を呼んだセッションとなりました。 スライドをSpeaker Deck上にUploadしていただきましたので、是非ご覧ください! AWSコスト削減をする前に読むスライド / Before AWS Cost Optimization   k8sとEnvoyとEC2とDevopsとChatWork と私 : ChatWork 冨田 陽介 氏 第1回のAWS Startup Tech Meetupにもご登壇いただいた冨田さん。勤務先企業が変わっても、AWSのご利用と、こういった場での情報発信を継続していただいていることに、お話を伺いながら胸が熱くなる思いでした。 LyftでDevOpsを実践しているMatt Kleinさんのコンテンツの日本語訳をベースに、キレイごとや理想論のようなものではなく、現場のエンジニアを”Burnout”させないための仕組みについてお話いただきました。 例えば、接続している別サービスの障害を再現させるようなテストは簡単なでなく、そういった文脈でMicroservicesなアーキテクチャの運用は難しく、冨田さんご自身がSREチームのマネージャーとし活動する中で実感してきたEnvoyの素晴らしさをご紹介くださいました。 発表後のディスカッションも盛り上がりました。FiNC中村さんからの質問に、 丁寧に回答していた冨田さん。 Lightning Talks EFS利用事例 […]

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健康保険をオンライン化する Ottonova

フランク・バーツル氏が地元ドイツでヘルスケア企業を設立しようとしたとき、バーツル氏は多くの人と同じことをしました。グーグルで設立方法を検索したのです。しかし、「ドイツで健康保険会社を始める方法」で検索結果は返ってきませんでした。彼はこう言っています。「私はとても驚きました。今時、グーグルで何かを検索して結果がゼロなどということがあり得ますか?」 既存の戦略は存在せず、完全な白紙状態でした。そこで彼は、彼のデジタル時代のアイデアに対して若干古風なアプローチを取ることにしました。バーツル氏は当時を振り返って、「ロードショーのようなことをしたのです。構築する必要がある様々なコンポーネントのすべてを、車で見て回りました」と話します。 計画を立てるために、「私はホワイトボードを使って、システムがどのように構築されなければならないかについて主なアーキテクチャを描きだしました。」

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AWS が、アフリカのスタートアップによる新興市場の課題の解決を支援する方法

今年の 9 月、AWS グローバルスタートアップエバンジェリストである Mackenzie Kosut は南アフリカを訪問し、アフリカのスタートアップが地域の起業家の課題をどのようにして解決しているかを学びました。こうした課題としては、不安定なインターネット、銀行の浸透不足、限られているスマートフォンの利用可能性、教育の機会の不足、非公式から公式までの輸送、古い保険の選択肢、郵便システムが確立されていない地域での郵送物流などがあります。アフリカはかなりの速度で成長していますが、まだインフラとシステムは現在の人口を支えるために奮闘しています。この大陸は、今日の問題を解決するだけでなく、今後数年間アフリカの道を開くのを手助けしてくれる起業家やスタートアップを探しています。以下は、Kosut が「Startups on Air」のためにケープタウンでの AWS スタートアップデーで話をした、AWS を使用している多くのスタートアップのほんの一例です。 Twitter で彼をフォロー (@mkosut) し、AWS スタートアップの詳細 (@AWSstartups) をご覧ください。  

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mamari_nagai

コネヒト株式会社で「ママリ」におけるAmazon Auroraの活用に関するお話を伺いました

こんにちは、Startup担当SAマネージャーの篠原英治(@shinodogg)です。 コネヒト株式会社でインフラエンジニアをされている永井さん(@shnagai)に、Amazon Aurora MySQLへの移行およびその後の運用に関するお話を伺いました。 永井勝一郎(@shnagai)さんについて インフラエンジニアとしてAWSを日々活用し、直近では、ママ向けQ&Aアプリ「ママリ」におけるAmazon ECSを用いたコンテナ化や、Amazon Auroraへのデータベースの移行などを手がけられています。2児の父として、週末はお子さんのサッカーに帯同しながら審判をご担当されることもあるそうです。 Amazon Auroraに移行しようと思った背景 Amazon RDS for MySQL のマルチAZ配置を利用している中で、スタンバイインスタンスにかかっていたコストが気になっていたことと、Amazon Aurora MySQLについて調べていくうちに、リーダーエンドポイントやクローン作成など魅力的な機能が豊富であることがわかり、検証してみたところ手応えを得ることが出来たこと、という2点を挙げていただきました。 どのようにAmazon Auroraに移行しましたか? Auroraリードレプリカを利用したデータ移行の方法を選択。元々MySQLに親しみのあったエンジニアにとっては、この機能を使ったマイグレーションは直感的で、検証段階から躓くことなく取り組むことが出来た、とのことでした。 移行作業において、どのような点に最も気を遣いましたか? データベースのダウンタイムを最小化することに焦点を当てつつ、データのロストが発生しないようAmazon RDS for MySQLへの書き込みを止めて、レプリカラグが無くなったことをもってアプリケーションの接続先をAmazon Aurora MySQL側へ切り替え。今回のデータベース移行はアプリケーションのロジックには全く変更を加える必要がなかったこともあり、移行作業そのものは滞りなくスムーズに予定通りに完了。”事前にしっかり検証出来ていたこともあり想定外のトラブルは全く発生しなかった”とのことでした。 ※ こちらの移行作業の詳細については、永井さんが執筆されたRDS for MySQLからAuroraへの移行 〜Auroraリードレプリカを利用した低コスト移行方式〜 – コネヒト開発者ブログを是非ご覧ください。 Amazon Auroraへ移行したことでのメリットはどのようなものがありますか? スタンバイインスタンスの台数が減ったこともあり、金銭的なコストメリットがありました。また、短時間でクローン作成できることで、今まで長時間かけてスナップショットからリストアして行っていた検証作業をすぐに行うことが出来るようになり、運用にかかる時間的コストも抑えることが可能になりましたね。そして、Amazon RDS for MySQLの際はデータベースのパフォーマンス低下を懸念して導入を断念していた監査機能をAmazon Aurora MySQLによって追加することが出来たことが挙げられます。更に、バッファープールキャッシュのウォームアップにより、”以前はデータベースを再起動する際に自身でウォームアップさせてから投入といったことを行っていたため、そういった手間がかからなくなったことも嬉しい”とおっしゃっていました。 現在取り組んでいることについて コンテナ化できていない部分にAWS Fargateを導入することを検討していたり、機械学習基盤における、運用も含めたソフトウェアのライフサイクル全体の属人化を解消をすることも視野に入れたAmazon SageMakerへの移行に取り掛かっていらっしゃるそうで、ママリの今後の展開も非常に楽しみですね! Startup Architecture of the Year 2018のファイナリストとしてご登壇いただきましたが、いかがでしたか? “エンジニアの方とお会いする際に『見ました!』と声をかけていただくことがあり、AWS Summit Tokyoというイベントの影響力の大きさを実感しました。登壇できて良かったです。” 愛読している技術書はありますか? “ウェブオペレーション――サイト運用管理の実践テクニック を定期的に読み返して、インターネットサービスのインフラストラクチャに携わるエンジニアとして、円滑にオペレーションを回していくためにどのように振る舞っていくべきかを再確認しています。” […]

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「挑戦をカタチにする場所へ」AWS Loft Tokyoの全貌をいよいよ公開!

みなさんこんにちは、マーケティングの石渡です。 2018/5/30の AWS Summit Tokyo での発表以来、粛々と準備を進めてきた AWS Loft Tokyoがいよいよそのお披露目の時を迎えました!2018/9/19日に、アマゾンジャパンとアマゾン ウェブ サービス ジャパンが合同で行った、新社屋の関係披露記者説明会で、AWS Loft Tokyoもメディア向けに初公開されたのです。それに併せて、AWS Loft Tokyoのウェブサイトも、オープンしました! https://aws.amazon.com/jp/start-ups/loft/tokyo/ 今回は、10/1の正式オープンに先立って、AWS Loftの雰囲気を感じて頂けるよう、フォトレポートをお送りします。AWS Loftそのものについては、以前のBlog記事もご参照ください。 AWS Loft の共通メッセージ:CODE HAPPY AWS Loftは、東京が3拠点目の常設拠点となり、他にはサンフランシスコとニューヨークにもあります。そのいずれの拠点にも、「CODE HAPPY」というメッセージが掲げられています。実は、メッセージは決まっているのですが、定められたデザインなどはなく、拠点ごとの独自性を出していい(ほしい)というのが、Loftプロジェクトリーダーからの話でした。プロジェクトメンバーで検討を重ね、東京はポップなテイストの以下のサインを採用しました。 この文字の中に入っているもの、何かわかりますか?薬のカプセルようにも見えますし、おもちゃのブロックのようにも見えますよね。答えは。。。。ぜひぜひ、AWS Loft Tokyoにお越しになって直接お確かめになって下さい。写真の右下にある、黄金に輝く謎のカブトムシにもご注目を。存在感があるので、写真上は敢えて半分だけ登場してもらってます(笑) 【写真提供:株式会社ソラコム 山下様】 この「CODE HAPPY」ですが、お越しの皆様に、HappyにCodingして頂きたいという思いはもちろんですが、HappyなCodingから出てきたプロダクトやソフトウェアで、世の中にもHappyを届けて頂けるような場所になるといいなと、LoftとAWS Loft Tokyoのメンバーは願っています。 いつでもAWSのエキスパートに相談ができるAsk An Expertカウンター AWS Loft Tokyoが他のコ・ワーキングスペースと違うところは何ですか?とご質問を頂くことがありますが、テクノロジーに特化しているところがポイントだと考えています。そのなかでも大きな役割を持つのが、Ask An Expertカウンターです。先ほどのCODE HAPPYサインのすぐ横に、常にエキスパートが常駐しているエリアです。 【写真提供:株式会社ソラコム 山下様】 このカウンターでは、AWSのプロダクトやサービスの活用方法に関する様々な疑問やご相談に対応いたします。例えば、こんなご質問など、大歓迎です! 「AWSサービスの使い方知りたい」 「システム構成をレビューしてほしい」 「今晩TVに出ることになったけど、サーバーどうしたらよい?」 「セキュリティ対応が不安なので、大丈夫か見てほしい」 「コストを下げる良い方法ない?」 他にも、続々と発表されるAWSの新サービスのことや、AWSへのマイグレーションのことなど、AWSに関することであれば、まずはお気軽にご相談ください。 豊富な内容で皆様の「知りたい!」をサポートするセミナー企画 […]

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