Amazon Web Services ブログ

Category: Events

3 月 4 日(水)に AWSome Day Online Conference を開催いたします

こんにちは! AWS Webinarチームです。 最近暖かくなってきて、地球がカラフルに花開く準備とその躍動を感じる季節が到来ですね! それとともに花粉シーズンももれなくスタートし、花粉症の方はつらい 2-3 か月間になりますね。 そんな花粉にもめげずに、3月の AWSome Day Online Conference 開催のご案内です。約 2.5 時間の本ウェビナーを 3 月 4 日(水)15 時から配信します。 新しくクラウドを始めようと思っている方、クラウドの基礎知識がぼんやりしてしてしまったのでこっそり復習したいと思っている方、どちらの方にもお勧めの内容ですので、ぜひこの機会にご登録・ご視聴ください。 日程:3 月 4 日(水) 時間:15:00 – 17:40 終了予定 費用:無料 ご視聴はこちらからお申込みください。 AWSome Day Online Conferenceとは? 「AWSome Day Online Conference」は、AWS に関する基礎知識を 体系的に学ぶ無償のトレーニングイベントです。AWS テクニカルインストラクターが主導するセッションを通じて、コンピューティング、ストレージ、データベース、ネットワークといった AWS の主要なサービスを段階的に学ぶことができます。また、AWSに関わる方への基礎知識として、請求、アカウントマネジメント、料金モデル等、実際の導入に向けた内容となっております。 技術的な面だけではなく、これから AWS クラウドを学ぶために必要となる知識を身に付けたい方、エンジニアのみならず、営業職、プリセールス職、学生まで幅広い方々におすすめします。 セッションは二人の講師による掛け合い形式となっており、飽きることなく、短時間で、そして場所を選ばずに効率的に学習したい方はぜひご活用ください! ご注意事項:本セッションは AWS Innovate Online Conference(2019年 4 月 […]

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2020 年 2 月の AWS オンラインテックトーク

 AWS ソリューションのアーキテクトとエンジニアがご案内する、オンラインライブプレゼンテーションにぜひご参加ください。AWS オンラインテックトークは、幅広いトピックと専門知識レベルを網羅し、技術的詳細、デモ、顧客の例、AWS エキスパートとの Q&A をライブで特集しています。 注 – すべてのセッションは無料です。時間は太平洋時間で表示しています。ライブでの参加が難しい方は、 AWS のオンデマンドポータルで、オンラインセミナーの録画やスライドにアクセスできます。 今月のテックトークを、カテゴリ別でご紹介しましょう。 ブロックチェーン 2020 年 2 月 27 日 | 午前 9:00~午前 10:00 (太平洋時間) – A Customer’s Perspective on Building Enterprise Application with Amazon Managed Blockchain – Workday が考える Amazon Managed Blockchain を使用したエンタープライズアプリケーションの構築。 コンピューティング 2020 年 2 月 20 日 | 午後 1:00~午後 2:00 […]

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Amazon re:MARS の参加登録が始まりました

 Amazon re:MARS 2020 は、ネバダ州ラスベガスで 6 月 16〜19 日に開催されます。新しい企画 Developer Day に合わせて早めに到着し、Jeff Bezos や Jon Favreau の講演、さらに機械学習、自動化、ロボット工学、宇宙に特化した Amazon のイベントに参加しましょう。 re:MARS 2020 は、業界のリーダーやビルダーを集めて、Amazon のリーダーやゲストスピーカーによる没入型セッションを行います。さらに、先見の明に満ちたトーク、インタラクティブなワークショップ、技術に関する詳しい解説、円卓会議、実践的なデモ、交流会などもあります。未来を見据えた最新の科学と、現在の組織を変える実用的なアプリケーションを組み合わせています。Amazon の製品チームと関わり、Amazon のテクノロジー製品を深く掘り下げ、他のビルダーと交流することができます。re:MARS ウェブサイトで今すぐ登録しましょう。 2020 の新企画 re:MARS Developer Day 開発者、エンジニア、テクニカルアドバイザーの方々はぜひ事前に登録し、早めに到着して Amazon 製品のリーダーによる詳細な技術コンテンツを逃さないでください。コンファレンスパスに含まれるこの Developer Day では、技術的な基調講演や各トラックでの一連の話題に関する詳細な解説など、Amazon のテクノロジー製品に合わせた技術的なトラックが予定されています。Developer Day のトラックとしては、AWS Machine Learning、AWS RoboMaker、Alexa Skills、デバイスメーカー向け Alexa が予定されています。 機械学習 AWS のリーダーと共に、コンピュータービジョン、言語、リコメンデーション、予測のための事前トレーニング済みの AI サービスについて学びましょう。大規模な機械学習モデルの迅速な構築、トレーニング、デプロイ、あるいは一般的なオープンソースフレームワークをサポートするカスタムモデルの構築なども取り上げます。幅広い種類の製品や、ディープラーニングプロジェクトの始め方などを深く掘り下げて、習熟しましょう。 AWS RoboMaker AWS RoboMaker […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon QuickSight アップデート 資料及び QA 公開

先日 (2020/02/04) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon QuickSight アップデート」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20200204 AWS Black Belt Online Seminar Amazon QuickSight アップデート from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. 予め決められた分析手順(項目、パラメーター、フィルタなどの組合せて順)がある場合、データを与えるだけで可視化できる機能があると考えて良いでしょうか?またはAPI/CLI 等で対応する必要があるでしょうか? A. パラメータは、URL に#p.パラメータ名=abc といった形で付与する事が可能であり、パラメータの値をつかってフィルタが可能です。また、ユーザやグループ毎に、パラメータのデフォルト値を設定することも可能です。これにより、ユーザが QuickSight のダッシュボードを見る際、それぞれ個別のパラメータ値でフィルタをする事が可能になります。 Q. QuickSight の利用についてセキュリティ面(ID/PW の漏洩等)を意識したベストプラクティスはありますでしょうか(CloudWatch の活用など)? A. ID 管理の面では、一般論になりますが、組織を異動されたり退職されたりした場合の対応を、人手ではなく自動的に行うのが望ましいと考えられます。つまり、SAML 連携や AD 連携を使っていただき、異動や退職が反映されるディレクトリと連携してシングルサインオンを実現することで、QuickSight 独自のパスワード管理が不要になり、不必要なアクセスを防ぐことが可能になります。 また、監査という意味では CloudTrail をご活用いただくのがよろしいかと思います。CloudTrail では QuickSight 内の活動が記録され、S3 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon Forecast 資料及び QA 公開

先日 (2020/01/28) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon Forecast」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20200128 AWS Black Belt Online Seminar Amazon Forecast from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. よくエンドポイントという言葉を聞くのですが、どういう意味でしょうか? A. エンドポイントは、AWSのサービスまたはAWS上でホストするアプリケーションのエントリーポイントの URL です。 Amazon Forecast で「推論のエンドポイントを作成する」とご説明したのは、「学習したモデルをAWS上でホストし、QueryForecast などのAPIを呼ぶためのエントリーポイントを作成する」という意味となります。 Q. タイムスタンプよりも細かいサンプリングを指定することはカスタムで出来ますか?(1 秒未満の細かいセンサデータなど) A. タイムスタンプの最小単位は秒ですので、秒より細かい単位でサンプリングされたデータには対応していません。もし、秒より細かい単位のデータを扱う場合は、事前に前処理をして頂く必要がございます。 — 今後の AWS Webinar | イベントスケジュール 直近で以下を予定しています。各詳細およびお申し込み先は下記URLからご確認いただけます。皆様のご参加をお待ちしております。 — AWSome Day Online Conference 「AWSome Day […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS Cost Explorer 資料及び QA 公開

先日 (2020/01/29) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS Cost Explorer」の資料を公開しました。 当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20200129 AWS Black Belt Online Seminar AWS Cost Explorer from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. 新しいレポートについて、今は Savings Plans のレポートも作成できるように見えます(3種だけではない) A. ご認識のとおりです。配信中の資料が古い情報となっていましたが、現在は Savings Plans Utilization/Coverage Reportを加えた5種類のレポートを新規に作成できます。 Q. 「RI のフレキシビリティ」と、SavingsPlan の「EC2 Instansce Savings Plans」は、結果的に同じだと考えて良いでしょうか。 A. 同一リージョンのインスタンスファミリー内で割引が適用されるという点では、同じです。しかし、「RI のフレキシビリティ」は「 Linux/UNIX かつデフォルト(共有)テナンシー選択時」のみ適用される制限がございます。SavingsPlan の「EC2 Instansce Savings Plans」では、そのようなプラットフォームとテナンシーの制限がない、という点で異なります。 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon EventBridge 資料及び QA 公開

先日 (2020/1/22) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「 Amazon EventBridge 」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20200122 AWS Black Belt Online Seminar Amazon EventBridge from Amazon Web Services Japan   AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. AWS CLI から test-event-pattern API を呼び出すことでイベントパターンのテストが可能ということですが、この API call は課金されますか? A. test-event-pattern API は無料でご利用いただけます。 Q. イベントバスの所有者自身がイベントを送信する、クロスアカウントに対してポリシーで許可してイベントを送信できるようにする、または、パートナーSaaSでのイベントを送信する、これら以外の方法でイベントバスにイベントを送信できますか? A. 現状はありません。お客様がイベントを送信する場合は、送信先のイベントバスに対するPutEventsの権限を IAM に付与してから送信していただく必要があります。 — 今後の AWS Webinar | イベントスケジュール […]

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サーバーレス第2弾 AWS SAM 編とオススメ学習方法を紹介します! – Monthly AWS Hands-on for Beginners 2020年1月号

こんにちは、テクニカルソリューションアーキテクトの金澤 (@ketancho) です。 本日は、先日 1/27 に新たに公開したサーバーレスの新コンテンツの紹介、AWS Hands-on for Beginners の活用方法の紹介、そして AWS を「広く学ぶ」のにオススメな AWS Innovate についてご案内します。 AWS Hands-on for Beginners シリーズ一覧 前回の記事: “スケーラブルウェブサイト構築編” を公開しました!- Monthly AWS Hands-on for Beginners 2019年12月号   AWS Hands-on for Beginners とは? AWS Hands-on for Beginners は、動画にそって実際に手を動かしながら AWS サービスについて学んでいただくコンテンツです。名前の通り、初めて AWS サービスをご利用される方向けの内容ですので、学習の最初のステップとしてご活用いただけます。オンデマンド形式での配信となるので、移動時間などのスキマ時間での学習もできますし、分かりにくい部分を巻き戻して何度でもご覧いただくことができます。   [New] サーバーレス第2弾 “AWS SAM を用いてサーバーレスな環境を自動構築する” 編を公開しました AWS Hands-on for Beginners […]

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2 月 5 日(水)に AWSome Day Online Conference を開催いたします

こんにちは! AWS Webinarチームです。 令和2年最初のAWSome Day Online Conference のご案内です。約 2.5 時間の本ウェビナーを 2 月 5 日(水)15 時から配信開始いたします。 新しくクラウドを始めようと思っている方、年末年始のお休みでクラウドの基礎知識がぼんやりしてしてしまったので復習したいと思っている方、どちらの方にもお勧めの内容ですので、ぜひこの機会にご登録・ご視聴ください。 日程:2 月 5 日(水) 時間:15:00 – 17:40 終了予定 費用:無料 ご視聴はこちらからお申込みください。 AWSome Day Online Conferenceとは? 「AWSome Day Online Conference」は、AWS に関する基礎知識を 体系的に学ぶ無償のトレーニングイベントです。AWS テクニカルインストラクターが主導するセッションを通じて、コンピューティング、ストレージ、データベース、ネットワークといった AWS の主要なサービスを段階的に学ぶことができます。また、AWSに関わる方への基礎知識として、請求、アカウントマネジメント、料金モデル等、実際の導入に向けた内容となっております。 技術的な面だけではなく、これから AWS クラウドを学ぶために必要となる知識を身に付けたい方、エンジニアのみならず、営業職、プリセールス職、学生まで幅広い方々におすすめします。 セッションは二人の講師による掛け合い形式となっており、飽きることなく、短時間で、そして場所を選ばずに効率的に学習したい方はぜひご活用ください! ご注意事項:本セッションは AWS Innovate Online Conference(2019年 4 月 / 10 月)にて開催されたものと同じ内容です。見逃した方はこの機会にご視聴ください。 AWS Webinarチーム

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon CloudWatch Container Insights で始めるコンテナモニタリング入門 資料及び QA 公開

昨年 (2019/11/27) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon CloudWatch Container Insights で始めるコンテナモニタリング入門」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 資料P48 のCloudWatch LogsのEKSのロググループ名で以下の通り記載誤りがございました。資料は正しい内容に修正した上で公開いたします。 誤) EKSの場合:/aws/ContainerInsights/< Cluster名>/performance 正) EKSの場合:/aws/containerInsights/< Cluster名>/performance   20191127 AWS Black Belt Online Seminar Amazon CloudWatch Container Insights で始めるコンテナモニタリング入門 from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. Fargateの場合、ECS インスタンスのメトリクスは見れるのでしょうか? A. Fargate 起動タイプにおけるコンテナ実行環境となる仮想マシンは AWS が管理・運用する仕組みとなっているため、お客様の CloudWatch Container Insights 上では仮想マシンレベルのメトリクスは表示されません。 Q. […]

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