Amazon Web Services ブログ

Category: Events

[AWS DevDay Tokyo] 懇親会と LT 募集のお知らせ!

おはようございます!こんにちは!こんばんは!ソリューションアーキテクトの鈴木(@studio3104)です。 皆様、AWS DevDay Tokyo にはご参加の申込みをしていただけているでしょうか?本日時点で満席セッションが多くなってきておりますが、ご登録いただけていないセッションでも当日キャンセル待ち出来ますのでまだまだエントリーお待ち致しております!(確実にお入りいただける約束は致しかねますので予めご承知おきの上ご了承ください。) また、前回のご案内時点ではすべてのセッションの公開準備が出来ておりませんでしたが、本日時点ですべてのコンテンツが公開となっております。セッション一覧のご確認、ご登録はこちらから! 本日はセッション以外での追加のご案内となります。 懇親会をやります 二日目(10/4)の18時ごろから神田明神ホール(2F)にて懇親会を準備させていただくこととなりました!懇親会はセッションやワークショップとは異なり、事前にご予約いただくことは出来ません。ご参加ご希望の方は、18時ごろに神田明神ホール(2F)にお集まりください。 ※ 神田明神ホール(2F)はセッションも行われる会場です。 懇親会概要: 会場:  神田明神ホール(2F) 日時: 2019/10/04 18:00ごろ- LT 募集!!! 併せまして、懇親会での LT をしていただける方を募集させていただきます!LT の募集要項やレギュレーションに関しては募集ページからご確認ください。 https://amazonmr.au1.qualtrics.com/jfe/form/SV_cGchA9AzFoBstxP 大事なことなので本エントリでも申し上げますが、LT ですので5分で強制終了です。LT は5分で強制終了が基本ですよね!!!!!! さいごに 繰り返しになりますが、おかげさまで満席セッションが増えてきておりますがまだまだご登録をお待ち致しております。LT へのエントリーも是非ご検討ください! https://amazonmr.au1.qualtrics.com/jfe/form/SV_cGchA9AzFoBstxP それでは、当日皆様にお会い出来ることをお待ち申し上げております!!!

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9 月18日(水)にAWSome Day Online Conferenceを開催いたします

こんにちは! AWS Webinarチームより、来週 9月18日(水)の 15 時から開催いたします「AWSome Day Online Conference」をご案内させていただきます。 日程:9 月 18 日(水) 時間:15:00 – 17:30 終了予定 視聴方法はこちらからお申込みください。 AWSome Day とは? 「AWSome Day」は、AWS クラウドジャーニーのはじめの一歩として、AWS に関する基礎知識を 1 日で体系的に学ぶ無償のトレーニングイベントです。AWS テクニカルインストラクターが主導するセッションを通じて、コンピューティング、ストレージ、データベース、ネットワークといった AWS の主要なサービスを段階的に学ぶことができます。また、AWSに関わる方への基礎知識として、請求、アカウントマネジメント、料金モデル等、実際の導入に向けた内容となっております。技術的な面だけではなく、これから AWS クラウドを学ぶために必要となる知識を身に付けたい方、エンジニアのみならず、営業職、プリセールス職、学生まで幅広い方々におすすめします。 「AWSome Day Online」は、AWS クラウドジャーニーのはじめの一歩として、AWS に関する基礎知識を実際に足を運んでいただく 1 日の AWSome Day の内容を 2.5 時間に凝縮し、ポイントを押さえて紹介いたします。短時間で、場所を選ばずに学習したい方はぜひ、ご活用ください! AWS Webinarチーム

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[AWS Black Belt Online Seminar] Amazon Aurora with PostgreSQL Compatibility 資料及び QA 公開

先日 (2019/8/28) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Amazon Aurora with PostgreSQL Compatibility」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。   20190828 AWS Black Belt Online Seminar Amazon Aurora with PostgreSQL Compatibility from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. サブネットグループで、AZを2つだけグルーピングしていた場合でも、ストレージ(データ)は、3つのAZに書込みされるのでしょうか? A. はい。サブネットグループの設定に関わらず、Amazon Aurora は自動的に 3 つのアベイラビリティーゾーンにかけて 6 個のデータコピーを保持します。サブネットグループには、プライマリインスタンス(Writer), Aurora レプリカ(Reader)を配置するために利用します。 Q. リードレプリカについては、追加インスタンス毎に、インスタンスタイプを変えることは可能という認識であっていますか? A. はい。ご認識の通り可能です。ただし、プライマリインスタンスとリードレプリカは同じインスタンスクラスを利用することを推奨しています。レプリカの追加方法についてはこちらのドキュメントをご確認ください。 Q. RDS for PostgreSQL を選択するメリットは、どういうものがあるでしょうか? A. […]

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AWS DevDay Tokyo 2019 セッションのご紹介

ソリューションアーキテクトの鈴木哲詩 (@studio3104) です。 先日のブログエントリでお伝えいたしました 2019/10/3, 4 にて開催予定の AWS DevDay Tokyo 2019 ですが、皆様 Save the date にはご登録いただいておりましたでしょうか!? 先のエントリ中でもお伝えしておりますが、改めてサラッと概要を。AWS DevDay は世界主要都市で開催されているアプリケーション開発者のためのイベントです。2019年の東京開催では、規模を拡大して神田明神ホールをお借りして開催します。無料です。アプリケーション開発者のための無料イベントです!!!!!!!1 そして、皆様、大変お待たせいたしました、本日本登録サイトをオープンしました!! https://aws.amazon.com/jp/about-aws/events/2019/devday/ つきまして、本ブログエントリでは、予定しているコンテンツの一部をご紹介していきます。   ゼネラルセッション まずはゼネラルセッションをご紹介します。ゼネラルセッションでは、トークセッションとパネルディスカッションの2部構成となります。 トークセッションでは、Ruby の父まつもとゆきひろ様、株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役社長の倉貫義人様をお招きして、今研究や開発に取り組んでおられること、注目しているテクノロジー、エンジニアがもっと輝くために必要なことなど、ソフトウェアエンジニアの皆様へのメッセージを、それぞれお話しいただきます。 パネルディスカッションでは、Amazon Web Services Japan の岡嵜禎がモデレーターを務めさせていただき、引き続き倉貫様とまつもと様をパネリストとして、 エンジニアがさらに輝いていくにはどうしていけばよいのかというテーマについてディスカッションをしていただきます。ソフトウェアとそれらを取り巻くパラダイムは常に目まぐるしく変化・進化をしてきていますが、このような厳しい環境下でどのようにキャリアを培ってこられたのか、これからのエンジニアが新しいパラダイムの荒波をどう乗りこなしていけばいいのか、といったようにエンジニアの生き様について熱く語っていただく予定です。 ゲストセッション 続いてはゲストスピーカーセッションのご紹介です。ワークロードやサービス種別によって様々な課題があり、それに対する取り組み方や考え方についても同じようにそれぞれ多種多様です。多岐に渡る課題に対して、ソフトウェアのちからでどのように解決出来るのか、どのような考え方が必要であるのかという点で、ゲストスピーカーセッションでは、あらゆる業種からそれぞれの分野のエキスパートの皆様にご登壇いただき、それぞれの観点でのお話をしてただきます。 なお、本日はすべてのゲストスピーカーセッションをご紹介していませんが、今後のアップデートは随時本登録サイトにて行っていきますので、続報に是非ご期待ください。 AWS上に構築するセルラーコアネットワークシステム 株式会社ソラコムの川上大喜様 (@moznion) のセッションでは、日常では意識することが少ないセルラーネットワークの裏側にアーキテクチャレベルで Dive Deep して、先進的な技術と挑戦的なアーキテクチャの採用によって従来のセルラーネットワークシステムと比較して大きくパフォーマンス改善させた取り組みをご詳解いただきます。 AWSの「隙間」を埋める隙間家具OSS開発 Perl, Go のハッカーとして著名な株式会社カヤックの藤原俊一郎様 (@fujiwara) からは、これまで開発して OSS としてメンテナンスを継続されているソフトウェアについてお話しいただきます。”ないものを作る”マインドや、なぜOSSにするのか、どのような思想で設計、開発、運用をされているのかを、実例をもとにご紹介いただきます。 「ブロックチェーン×フルサーバレス」での開発について 〜システム構成・運用の全て〜 契約のスムーズな検証、執行、実行、交渉を意図したコンピュータプロトコルであるスマートコントラクトを司るシステムを開発する実例について、株式会社ALISの富樫圭樹様 (@keillera) からお話しいただきます。ブロックチェーンとサーバーレスアーキテクチャを活用した実際の例をもとに、開発から運用について、なんとすべての知見を共有いただけるそうです。 オープンソースコミュニティで加速するサーバーレスの未来 Serverless […]

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AWS Black Belt オンラインセミナーのご案内 (2019 年 09月)

こんにちは。9 月の AWS Black Belt オンラインセミナーについてご案内させて頂きます。 9 月は、3本のWebinarを実施いたします!ぜひお役立てください。 視聴方法: オンラインセミナー登録ページよりお申し込みください 9月のスケジュール AWS Batch 2019 年 9 月 11 日 (水) | 18:00 – 19:00 | IT 知識レベル:★★★☆☆ | AWS 知識レベル:★★★☆☆ AWS Batchは、HPCなど大規模な分散処理を行う際に必要となるバッチコンピューティング環境を、フルマネージドで提供するサービスです。AWS Batchを活用することで、分散処理におけるノード管理の負担を減らすだけでなく、より効率的なリソース活用が可能になります。本セッションではAWS Batchの基本的な使用方法、ユースケースに加え、GPUやマルチノード対応、起動テンプレート活用などの主要なアップデートについてもご紹介いたします。 対象者 技術者の方 本セミナーで学習できること バッチコンピューティングの基礎とAWS Batchの活用方法と新機能 AWS Batchのユースケース スピーカー 宮本 大輔 Solutions Architect   AWS AI Services 2019 年 9 月 24 日 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS AppSync 資料及び QA 公開

先日 (2019/8/22) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS AppSync」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20190821 AWS Black Belt Online Seminar AWS AppSync from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. AWS AppSyncのSubscriptionでは、Mutationの取りこぼしはないのでしょうか?例えば、「購読中に、Mutationの頻度が高い場合に、いくつかのMutationの結果が返らない」等です。あるいは、Lambdaのように、最低1回の受信(複数回受信することもある)ということはないのでしょうか? A. 基本的に設定されたSubscriptionは取りこぼし無く実行されます。但しAppSyncの制限事項としてGraphQL API ごとのスロットルレート、サブスクリプションの最大ペイロードサイズ等がありますのでその点はご注意ください。 Q.(少し調べれば出てくるかもしれませんが)実際に手を動かしてAppSyncの機能に触れられるチュートリアル的なものはありますか? A. AppSyncのチュートリアルに関しましてはこちらからご確認ください。 — 今後の AWS Webinar | イベントスケジュール 直近で以下を予定しています。各詳細およびお申し込み先は下記URLからご確認いただけます。皆様のご参加をお待ちしております。 【AWS Innovate Online Conference】 AWS Innovate は、AWS クラウドを活用してビジネス革新を目指しているすべての IT リーダー及び IT プロフェッショナルを対象とした、最新のクラウド情報をお届けするためのオンラインカンファレンスです。この期間で、AWS初心者の方はAWSを始めるための準備を、AWS既存ユーザーの方は情報のアップデートにお役立ていただければと思います。 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] Serverless モニタリング 資料及び QA 公開

先日 (2019/8/20) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「Serverless モニタリング」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20190820 AWS Black Belt Online Seminar Serverless モニタリング from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. トレースは、Lambda以外にEC2やECSのアプリなどでも利用可能なのでしょうか? A. Amazon EC2: インスタンスを起動するときに、ユーザーデータのスクリプトを使用して自動的にデーモンを実行することができます。詳細は、AWS公式サイトを参照ください。 Amazon ECS: Amazon ECS で、X-Ray デーモンを実行する Docker イメージを作成し、それを Docker イメージリポジトリにアップロードして、Amazon ECS クラスターにデプロイできます。タスク定義ファイルでポートマッピングとネットワークモード設定を使用すると、アプリケーションがデーモンコンテナと通信できるようになります。詳細は、AWS公式サイトを参照ください。 — 今後の AWS Webinar | イベントスケジュール 直近で以下を予定しています。各詳細およびお申し込み先は下記URLからご確認いただけます。皆様のご参加をお待ちしております。 【AWS Innovate Online Conference】 […]

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS Serverless Application Model 資料及び QA 公開

先日 (2019/08/14) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS Serverless Application Model」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。   20190814 AWS Black Belt Online Seminar AWS Serverless Application Model from Amazon Web Services Japan   AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. AWS SAM CLI 自体を Docker コンテナの中で実行することは可能でしょうか? A. Docker コンテナの中で実行することも可能です。ただし、Lambda 関数のローカル実行や、コンテナを利用したビルドを行う場合、コンテナの中でコンテナを起動する形になるため、たとえば docker コマンドの実行時に privileged フラグを付与するといった、いわゆる docker in docker の構成でコンテナを起動するための手続きは必要になりますので、ご留意いただければと思います。 Q. 自動で生成されるLambdaの単体テストはどのように実施できるのでしょうか? A. SAM […]

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8 月29日(木)にAWSome Day Online Conferenceを開催いたします

こんにちは! AWS Webinarチームより、来週8月29日(木)の15時から開催いたします「AWSome Day Online Conference」をご案内させていただきます。 日程:8月29日(木) 時間:15:00-17:30終了予定 視聴方法はこちらからお申込みください。 AWSome Dayとは? 「AWSome Day」は、AWS クラウドジャーニーのはじめの一歩として、AWS に関する基礎知識を 1 日で体系的に学ぶ無償のトレーニングイベントです。AWS テクニカルインストラクターが主導するセッションを通じて、コンピューティング、ストレージ、データベース、ネットワークといった AWS の主要なサービスを段階的に学ぶことができます。また、AWSに関わる方への基礎知識として、請求、アカウントマネジメント、料金モデル等、実際の導入に向けた内容となっております。技術的な面だけではなく、これから AWS クラウドを学ぶために必要となる知識を身に付けたい方、エンジニアのみならず、営業職、プリセールス職、学生まで幅広い方々におすすめします。 「AWSome Day Online」は、AWS クラウドジャーニーのはじめの一歩として、AWS に関する基礎知識を実際に足を運んでいただく 1 日の AWSome Day の内容を 2.5 時間に凝縮し、ポイントを押さえて紹介いたします。短時間で、場所を選ばずに学習したい方はぜひ、ご活用ください! AWS Webinarチーム

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[AWS Black Belt Online Seminar] AWS Glue 資料及び QA 公開

先日 (2019/8/6) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWS Glue」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。     20190806 AWS Black Belt Online Seminar AWS Glue from Amazon Web Services Japan AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. データソースをクロールする際にデータソース側で開放するポートはなんですか? A. データソースがVPC内に存在するRDSやRedshiftの場合、クローラーからアクセスするためには「すべての TCP ポート」に対して自己参照のインバウンドルールを持つセキュリティグループを指定します。自己参照ルールを作成することで、ソースを VPC 内の同じセキュリティグループに制限することができる為、ネットワーク全体には公開されません。なお、VPCのデフォルトのセキュリティグループには、すでに ALL Traffic (すべてのトラフィック) の自己参照インバウンドルールがある場合があります。 また、オンプレミスのデータベースを使用する場合、接続するデータベースのポートおよびネットワークへのアクセスができるように、ファイアウォールを設定していただく必要があります。下記、参考URLをご確認ください。 ・JDBC データストアに接続するための VPC の設定はこちら ・How to access and analyze on-premises data stores using AWS […]

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