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Tag: AWS CDK

[DevAx::connect番外編] CDK実践勉強会の資料およびQ&A公開

開発者の皆様こんにちは!プロトタイピングエンジニアの友岡です。 先日 (2021/12/14) DevAx::connect 番外編第1回として、CDK 実践勉強会というイベントを開催しました。 スライドやライブコーディングも交えて AWS Cloud Development Kit (CDK) に関する知識をお伝えし、多くの方に魅力をご理解いただけたのではないかと思います。イベントの録画および資料はこちらに公開されています。 また、当日は非常に多くの質問をいただき (ありがとうございます!)、その場で回答差し上げられなかったものが多数ありました。それらのご質問へのプロトタイピングチームの見解を以下に示しますので、ご確認いただければ幸いです。ただし、同様の観点に関する質問も多数いただき、それらは適宜言い換えて1つの質問にまとめましたので、ご了承ください。

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AWS CDKまたはCloudFormationを使用し、カスタムAWSリソースでAmplifyバックエンドを拡張する新機能「カスタム」のご紹介

この記事は、Extend Amplify backend with custom AWS resources using AWS CDK or CloudFormation を翻訳したものです。 AWS AmplifyでAWS Cloud Development Kit(CDK)またはAWS CloudFormationを使用し、Amplifyが作成したバックエンドに175以上のAWSサービスを追加する新しいコマンドamplify add customが発表されました。カスタムリソースを追加する新しい機能により、開発者は1つのコマンドでAmplifyに組み込み済みのユースケース以外にリソースを追加できます。

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CDKでAmplifyで生成されたバックエンドリソースをカスタマイズする

Amplifyで生成されたバックエンドリソースをCDKでカスタマイズする新機能 「オーバーライド」のご紹介

この記事は、Override Amplify-generated backend resources using CDKを翻訳したものです。 AWS Amplifyは、開発者がAmplifyで生成されたAWS IAM、Amazon Cognito、Amazon S3、およびAmazon DynamoDBのリソース構成を上書きし、アプリの要件を最適に満たす機能を発表しました。 開発者はAmplifyが提供する標準のリソースを使用してバックエンドを簡単に構成できますが、この新しい “オーバーライド” 機能を用いることでさらに細かいリソースの設定をカスタマイズできます。

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AWS Cloud Development Kit v2 開発者プレビューのお知らせ

AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) v2が開発者プレビューとして、TypeScript、Python、Java、C#、Go言語で利用できるようになりました。AWS CDKは、使い慣れたプログラミング言語を使ってクラウドアプリケーションのリソースをモデル化し、プロビジョニングするためのオープンソースのソフトウェア開発フレームワークです。AWS CDKを使用すると、インフラストラクチャをコードとして定義し、AWS CloudFormationを通じてプロビジョニングすることができます。AWS CDKは、実績のあるデフォルト値で事前に設定された高レベルなコンポーネントを提供しているため、専門家でなくてもクラウドアプリケーションを構築することができます。また、組織の要件を組み込んだ独自のカスタムコンポーネントを構成して共有することができるため、チームが新しいプロジェクトを迅速に開始することができます。 2019年7月には、TypeScriptとPython向けのAWS CDK v1の一般提供を発表しました。それ以降、JavaとC#の追加言語のサポートをリリースし、Go言語バインディングの開発者プレビューをリリースしました。今回はv2のプレビューリリースを発表します。このリリースによりAWS CDKをより簡単に利用できるようになり、また今後のバージョンアップに対応することがより容易になります。 AWS CDK v1アプリケーションの最新マイナーバージョンからv2への移行は、比較的簡単です。まずAWSアカウントで再度ブートストラップ (cdk bootstrap) をする必要がありますが、これは各リージョンで一度だけの作業です。ほとんどのプロジェクトでは、インポート文を更新し、合成(synth) し、デプロイするだけで済みます。リソースに若干の変更があるかもしれませんが、リソースの作り直しが必要になるようなことはありません。 この記事では、AWS CDK v1とv2の間の変更点をご紹介します。

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AWS CDKでエンタープライズアプリケーションを開発する

エンタープライズのお客様は、ガバナンスやコンプライアンス・品質管理のために Infrastructure as Code (IaC)を標準化しなければならない場合があります。さらに、IaCのライブラリやそのアップデートを中央集権的に管理しなければならない場合もあるでしょう。それらを実現するため、この記事では AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) を利用してIaCのパターンを定義する方法や、AWS CodeArtifactを利用してIaCの更新リリースを統制する方法を紹介します。

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